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2026-01-02 04:41

【新年特別回】2026年、市場へ打って出る。

📢 音声配信部「Metagri Voices」 🎤
農業の常識を超越するMetagriをキーワードに活動するMetagri研究所がお届けするチャンネルです。
〝農業×ブロックチェーン〟をキーワードにNFTの可能性を研究する組織「Metagri研究所」。
ゆくゆくは「DAO(自律分散型組織)」を目指したコミュニティです。

失敗を恐れずに、新たな社会実験に取り組む姿勢を大切にしたいという意味を込めて「研究所」としています。
農作物にNFTを掛け合わせるプロジェクトを多数走らせながら、新たな知見を蓄積しています。
2026年もトークンエコノミーとして、コミュニティ内トークン発行の実証実験を続けていきます!
Metagri研究所で持続可能な農業を一緒に実現しませんか?

あなたと一緒に新しい農業の世界を創造する旅ができる日を楽しみにしております。

#農業 #農産物 #NFT #DAO #コミニティ #Metagri研究所 #メタバース #Web3 #AI #新年発表
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サマリー

2026年に市場に参入するための活動として、農業AI通信のローンチや自治体向けの動画コンテスト、Z世代との技術継承プログラムが紹介されている。これによって、農業分野での循環を生み出し、持続可能な成長を目指している。

市場への取り組み
あけましておめでとうございます。この放送は、農業の常識を超越する、Metagriをキーワードに活動する、Metagri研究所がお届けする、Metagri Voicesです。
あけましておめでとうございます。Metaです。2026年、ついに始まりましたね。
ええ、Metaさん。2025年は土台作りの年でした。インターン育成の仕組み化、システム開発、コミュニティ運営の改善。これらは全て、今年市場へ打って出るための準備でした。
守りの時期は終わりってことですね。今年のキーワードは何ですか?
ズバリ、循環です。単発で終わらせず、情報が実践を生み、実践が成果になり、成果が次の競争を及ぶ。この流れを回し続けることで、価値を積み上げていきます。
循環、いい響きですね。そのために具体的には何をするんですか?
5つの大きなテーマを掲げています。今日はそれを一気にご紹介しましょう。
まず1つ目は、新たなメディア、農業AI通信のローンチです。
おお、メディア。
ただの記事発信ではありません。今すぐ使えるテンプレートと事例を届ける実践メディアです。
農家さんが読んで、なるほど、で終わるのではなく、実際に現場で使って改善して、その結果をまた共有してもらう。そんな循環を作ります。
目標は、2年以内に日本一の農家に特化したAIメディアになることです。
日本一。でかく出ましたね。でも現場の声が集まる場所なら絶対に需要ありますよ。
2つ目は、自治体×AI動画コンテストの展開です。
去年盛り上がったコンテストのノウハウを自治体向けに横展開するんですね。
はい。ただし提供するのはイベントではなく、制作から二次利用まで含めた広報を見据えた展開です。
作った動画が地域の資産として残り続け、観光や移住といった具体的な行動につながる仕組みを作ります。
単発のお祭りじゃなくて、ずっと使えるコンテンツを残すってことか。それは自治体さんも嬉しいはず。
3つ目は、農家×Z世代競争プログラムです。
特に今年は農家の技術継承に取り組みます。
技術継承。大事なテーマですね。
Z世代のインターンがAIを駆使してベテラン農家さんの暗黙地をヒアリングし、多言語対応のマニュアルや動画を作成します。
農家さんは業務改善が進み、Z世代には制作実績が残る、まさに三方よしの競争です。
4つ目は農業メタバース第2弾の開発です。
循環を生む技術
ロブロックスですね。第1弾も面白かったけど、次はどうなるんですか?
今回は高校生インターンが開発を主導します。
作り手も受け手も若い世代になることで参加の入り口を最大化します。
知る、参加する、応援するという体験動線を作り、実際の農産物購入やコミュニティ参加へつなげるハブ機能を持たせます。
ゲームで遊んだ子がリアルの農業ファンになる夢がありますね。
そして最後5つ目は、メタグリダオ2026の進化です。
ダオーも進化するんですね。
はい。稼げるではなく参加が続く循環を設計します。
特に今年は日本円ステーブルコインJPYCの活用を視野に入れ、
生産者への確実な支払いと応援者へのインセンティブを両立させる仕組みを構築します。
ステーブルコイン最先端ですね。これなら安心して取引できそう。
AIメディアにAI動画、Z世代との競争、新たなメタバース、そしてDAO。
すべてをつなげつつ、それぞれを補完する循環の設計を目指します。
すごい!全部がつながってるんだ!
この巨大なエコシステムが動き出す2026年、ワクワクしかありません!
ええ、2026年、メタグリ研究所はいよいよ市場へ打って出ます。
農家の方、Z世代の方、自治体の方、
それぞれの立場でこの循環の輪に加わってくれる仲間を待っています。
一緒に未来を作りましょう!
それでは、今日のメタグリボイシーズはこの辺で。
今日もメタグリボイシーズを最後までお聞きしていただき、どうもありがとうございました。
あなたと一緒に新しい農業の世界を創造する旅を続けていけることに感謝しています。
それでは、2026年もメタグリボイシーズをよろしくお願いいたします。
今年もよろしく!バイバイ!
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