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来月はついに○○月間! 新企画始動の裏側
2026-05-01 07:51

来月はついに○○月間! 新企画始動の裏側

音声配信部「Metagri Voices」

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#農業 #農産物 #NFT #DAO #コミニティ #Metagri研究所 #メタバース #Web3 #AI #農業AI #牛乳の日


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この放送は、農業の常識を超越する、Metagriをキーワードに活動する、Metagri研究所がお届けする、Metagri Voicesです。
はいどうも、Metaです。栗さん、5月に入りましたね。
ということは、来月はいよいよ6月。6月といえば、Metagri研究所として見逃せない大事な日がありますよね。
ええ、Metaさん、その通りです。6月1日は世界牛乳の日、そして6月は牛乳月間です。
来ましたね、牛乳月間。今年も牛乳を飲んで応援しようという感じですか?
もちろんそれも大切です。ただ、2026年のMetagri研究所はもう一歩踏み込みます。
今年は新たな消費者が参加できる企画を準備しています。
なんだかワクワクしますね。今回はどんな企画を予定しているんですか?
簡単に言うと、牛乳にまつわる画像を募集するキャンペーンです。
写真、手書きイラスト、AI生成画像など、様々な形で応募できます。
おお、つまり牛乳の写真だけじゃなくて、子供が描いた絵でも、AIで作った未来の牛乳の画像でもいいんですね。
はい。今回大切にしているのは、旨さだけではありません。
牛乳との思い出、日常の食卓、牛さんへのありがとう、こんな牛乳があったらいいなという未来のアイディア。
そうした一人一人の視点を集めたいと考えています。
なるほど。牛乳に詳しい人だけの企画じゃなくて、家で牛乳を飲んでいる人、給食で飲んでいた人、
親子で絵を描きたい人、AI画像を作ってみたい人、みんなが参加できるわけですね。
まさにその通りです。募集テーマの例としては、私の牛乳時間、牛乳のある食卓、未来の牛乳、牛さんに伝えたいことなどを想定しています。
いいですね。私の牛乳時間だったら、朝ごはんのコップ一杯とか、お風呂上がりの牛乳とか、かなり身近に考えられそうです。
ええ。牛乳月間というと、どうしても業界側からの発信になりがちです。
でも今回は、生活者の皆さんが参加し、自分の一枚を通りて声を届ける企画にしたいんです。
おお、そこがメタグリ研究所らしいところですね。ただ投稿を集めるだけじゃなくて、声を届けるというところがポイントなんですか?
はい。今回のキャッチコピーは、「あなたの一枚を未来の牛乳へ届けませんか?」です。
いいコピー。でもぐりさん、画像を投稿すると、それがどう未来の牛乳につながるんですか?
ここが最大のポイントです。応募フォームでは、画像だけでなく、作品の説明や牛乳への意見、疑問も自由に書いていただく予定です。
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例えば、「こんな牛乳があったらいい。牛乳の値段はどう決まるの?牛さんはどんな暮らしをしているの?」といった声ですね。
なるほど。画像は参加しやすい入り口で、その奥にある思いや疑問も一緒に集めるんですね。
その通りです。そして集まった自由記述は、個人が特定されない形でAIを使って整理分析します。
よく出た疑問、牛乳への期待、親子の会話、未来のアイデアなどを可視化して、牛乳月間後の発信にもつなげていく予定です。
すごい。投稿して終わりじゃなくて、みんなの声が、牛乳や落脳について生活者が何を感じているのかというデータになるわけですね。
ええ。メタゴリ研究所としては、ここに大きな意味があると考えています。
牛乳を飲んでくださいと呼びかけるだけでなく、牛乳のある暮らしや落脳への疑問、未来への期待を可視化する。
これによって、消費者と落脳の距離を少しでも縮めていきたいのです。
確かに、牛乳って毎日のように身近にあるのに、牛さんや牧場のこと、落脳家さんの仕事のことって意外と知らないことが多いですもんね。
はい。だからこそ、まずは身近な一枚からでいいんです。
家族の食卓、カフェオレ、牛乳を使ったお菓子、牧場での体験、子供の絵、AIで描いた未来のミルクスタンド。
そうした小さな表現が、落脳と生活者をつなぐきっかけになります。
ぐりさん、応募期間はいつからですか?
応募受付は、世界牛乳の日である2026年6月1日から6月30日までを予定しています。
5月中旬頃に、特設ページや応募フォームの正式案内を出していく予定です。
じゃあ、この放送を聞いている皆さんは、今すぐ応募というより、まずは準備ですね。
牛乳のある写真を撮っておくとか、親子で絵を描いてみるとか、AI画像のアイディアを考えておくとか。
そうですね。応募方法はできるだけシンプルにする予定です。
LINE登録やDiscord参加を応募条件にはせず、特設ページから応募フォームに進んで、そのまま応募できる形を考えています。
それは参加しやすい。ちなみに賞もあるんですか?
はい。最優秀賞、優秀賞、親子賞、メタグリ賞などを想定しています。
副賞については、乳製品セットや川上牧場の牛乳を使ったカヌレ、協力楽農家の乳製品、牧場体験、特設ページ掲載、デジタル参加賞などを候補として調整中です。
川上牧場の牛乳を使ったカヌレ、それは気になりますね。
でもまだ調整中ということですね。
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はい。正式な副賞や応募要項は確定後に特設ページでお知らせします。
現時点では、6月1日の開始に向けて企画全体を丁寧に整えている段階です。
でも今の段階でも方向性はかなり見えてきましたね。
牛乳月間を見るだけ知るだけの月から、みんなが参加して声を届ける月に変える。
そこが今回の企画の本質です。
さらに写真やイラスト、AI画像というビジュアルが集まることで、SNSやLPでの発信、展示、楽農家さんの発信にも活用しやすくなります。
つまり、牛乳の未来を考える入り口をかなり優しくした企画なんですね。
難しいレポートを書かなくてもいい、まずは1枚で参加できる。
その通りです。そして、その1枚に添えられた言葉が、牛乳や楽農の未来を考えるヒントになるかもしれません。
リスナーの皆さん、これはぜひ準備しておきましょう。
朝ごはんの牛乳、親子で描いた牛さん、未来のミルクボトル、AIで作った空想の牧場、あなたの1枚が牛乳月間の発信につながるかもしれません。
応募受付は、6月1日から6月30日までを予定しています。
5月中旬頃の正式告知を楽しみにお待ちください。
まずは、牛乳を飲みながらアイデア会議ですね。
それでは、今日のメタグリボイシーズはこの辺で。
今日もメタグリボイシーズを最後までお聞きいただき、どうもありがとうございました。
あなたと一緒に、新しい農業の未来を創造する旅を続けていけることに感謝しています。
では、次回もお楽しみに。
あなたの1枚を未来の牛乳へ。
バイバイ。
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