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【Metagriまとめ】日誌分析BOTを活用!
2026-03-30 06:05

【Metagriまとめ】日誌分析BOTを活用!

第509回目の放送です(2025年9月29日配信)。農業×テクノロジー(web3・生成AI・メタバース)をテーマに活動するMetagri研究所の音声配信チャンネルです。インターン生を中心としたメンバーが農業の未来について発信していきます。

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この放送は、農業の常識を超越する、Metagriをキーワードに活動する、Metagri研究所がお届けする、Metagri Voicesです。
はい、おはようございます。火曜日、Metagriまとめラジオを担当しているのは、私、農業を目指して、
脱サラして、雇用収納として飛び込んだものの、経済的に回らずに、再度会社員に戻り、
社畜化して、日々疲弊している、プーさんと言います。よろしくお願いします。
はい、この放送では、Metagri研究所ディスコード内にて起こったことなどを、まとめてお届けするラジオとなっています。
まとめの方は、Metagri研究所内、Metagri日誌部屋にて、ダイナさんとピスタチオンさん、それとインターン生の方々がまとめていただいています。
いつもありがとうございます。はい、でですね、本日、Metagri日誌部屋にて動いているBOTがありまして、
日誌分析BOTですかね、こちらからちょっと引用してお話しようかなと思います。
日誌分析BOTとは、Metagri研究所の最新の取り組みを分析し、主要なトピックを簡潔にまとめたものになっています。
ということなんで、こちらはですね、21日から25日までまとめていただいているので、そちらを読んでいこうかなと思います。
はい、まずはですね、最新の活動まとめですね。持続可能な農業への取り組み。
パパイヤ王子は農薬不使用の路地栽培とフードロス削減を目指しています。
地域競争で課題克服と経済活性化を図る取り組みが進行中です、とのことです。
はい、パパイヤ王子ですね。はい、いつか私は、私もですね、社畜王子として、社畜サラリーマン王子か、社畜限界サラリーマン王子としてね、
取り上げられる日々が来るのか、来ないのか、来たいのか、来てほしくないのか、どうでもいいのか。
若い時はですね、結構社畜でも、やっぱり子供が小さかったりするので、社畜に俺はなるみたいな気持ちでいましたけど、
もうやっぱり子供が大きくなるとね、社畜、このままでいいのかみたいな気持ちになってきますよね。
人の気持ちは変わるもんですね。はい、何の話でしょうか。
はい、続きましていきます。農業とテクノロジーの融合。
メタグリ研究所は農業とテクノロジーの融合に新たな可能性を示唆しています。
特に農業DXシステム、見立てアグリですね。
見立てアグリの開発が注目されていますということです。
見立てアグリ、これあれですかね、アプリとかだと思うんですけど、自分もあれです。
先ほど言ったように雇用収納のときは、結構大きな農家さん、大きいのかな、おかんない。
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従業員が、社員で10人ぐらいいましたからね。
そこで雇用で働いてたんです。生産員として働いてたんですけど、
そのときはやっぱりアプリ使ってましたね。
あーと、何だ、アプリ名忘れました。カエルのワークだった気がします。
結構畑がすごいいろんなとこに点々とあって、車で行かないといけないので、
地図もアプリの中に入っているので、その地図を見て、細かい畑までの距離とかですね、移動のときの。
その辺は使ってましたね。
あと農薬使ったら、使った人が各自、そのアプリに入力していくみたいな感じにはなってましたね。
やっぱりこの辺はあれですね、大規模農家向けっぽいらしいです。
なので、もうちょっとこじんまりとしたですね、
霊災農家向けとかがあれば、もしかしたら使い勝手がいいのかもしれないですね、この辺は。
はい、続きましてコミュニティ活動ですからです。
ファーマーズ・ボイシーズみかん、99回目ですね。
では、チャットGPTに本気を出させるプロンプトがテーマとして挙げられましたとのことです。
はい、もう数百回ですね。
富山みかんさんのファーマーズ・ボイシーズみかん。
結構富山みかんさんすごいですよね。
もうなんか、いろいろ勉強してて、いろいろ知識がすごいなっていうのは、もう毎回聞いてて思いますね。
同時に素人の私からしたら、なかなかよく理解しづらい言葉がいっぱい出てくるので、なかなかわからなかったりしますね。
続きましてインターン生の活動からですね。
インターン生が主導するお米農家インタビュー企画が進行中で、お米キャンペーンの企画も検討されていますとのことです。
続きましてゲームと農業、トマトゲームの制作が進行中で、農機のリアルさに関する議論も行われていますとのことです。
はい、続きましてがニュースと情報共有から、若手農家によるIT×農業の新たな取り組みが紹介され、
農業ウィークへの出展情報も共有されましたとのことです。
はい、続きましてリマインダーですね。イベントや重要な日程のリマインダーが定期的に更新されていますとのことなんで、
いろいろ気になる方はぜひDiscordですね、メタグリ研究所の方に入っていただければと思います。
はい、これらの取り組みはメタグリ研究所が持続可能な農業とテクノロジーの融合を推進し、
コミュニティと連携して新しい価値を創造しようとしているものことを示していますとのことです。
はい、どうでしょう。読んでみましたが、5分、6分弱。これぐらいがどうなんでしょう。放送的にはちょうどいいのかな。どうなんでしょう。
はい、ということで今回は以上となります。本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
あなたと一緒に新しい農業の世界を創造する旅を続けていけることに感謝しています。
次回もお楽しみに。みんなみかん食べてね、牛乳飲んでね、バイバーイ。
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