近況報告と藤岡さんのツール開発
こんにちは、アイマーチャントの川です。休日会議ということで今回もよろしくお願いします。
この音声収録しているのは、2026年3月18日水曜日14時4分となっております。
今回は月に一度、藤岡さんをお招きした会となっております。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、今週ね、僕はあれですよ、トレーニングも継続中で。
おお、偉い。
76日目?
いや、すごいですね。
すごい。
あとは通風の薬も休まず飲み、間もなく再検査っていう。
じゃあ、それで数値がわかるわけだ。今の。
そうそう。
継続がどう出てきたかっていうのが。
怖くて、いつも飲む時、事務所で飲む時に水に1トルを持って飲みに行くみたいな。
おお、偉い偉い偉い。
怯えすぎ説をいじられつつですね。
昨日もちょっと飲んで。
そこでさっきの収録前に語った、何気にそんなに推し悪いんだっていう。
ライチュウとかの話を。
本当に鍛えてるばっかりなので、藤岡さんとかケンタのほうが今週面白い話があるんではないかと。
藤岡さんの開発、いろいろやってるじゃないですか。
ちょっとこういうのを作ってみたよみたいな。
あれって思い立ったらすぐ作れちゃうような感じなんですか?
うん、作れる作れる。
多分本当15分とか30分とか。
で、とりあえずプロトタイプ版作って、配ってみて、フィードバックもらって修正してっていうのを。
一応俺の中で来月になるのかな、おそらく提供するコンテンツがあって。
そのユルトライっていうコンセプトで提供するコンテンツがあるんだけど、
それを実践するためのツールっていう、一応縛りでつく日々作ってて、いろいろ。
なるほど。
思考の整理とか、タスクのとか。
なるべく自分の思考に負荷がかからないように後押ししてくれるサポートになるとか、ノイズを除去してくれるとか、脳の。
あとは、緊張と緩和のリラックスっていうところをコントロールしてくれる、ユルトライタイマーっていうのを自分で作ってみて、
自分がこうやったら使い勝手いいなっていうようなものをやったりとか。
藤岡さん昔、1000円くらいのプログラム出してたじゃないですか。
そうなのよ。さすがだね、須賀ちゃん。
まさにそれで、俺さっきずっと言ってんのが、実は今月がちょうど起業して20周年。
おめでとうございます。
なので、だから21年目で、原点回帰じゃないけど、当時マイトレプログラムっていうのを20年前に販売したのね。
俺なんかで、去年くらいからマイトレ2を作りたいってずっと言ってたよ、周りに。
で、それがいろいろこねくり回してるうちに、ユルトライっていうコンセプトになって、今コンテンツ、ノウハウを作り直してるっていうので。
今の時代だったらAIっていうサポート。
今ってね、俺ばっかり喋ってるあれだけど、今ってAI使って記事書くとか、稼ぐみたいなツールばっかりネットビジネス系で出てくるけど、
それだけじゃないっしょ、みたいな。
もっと自分の後押ししてくれるエンジンになってくれるようなものがあった方が良くねっていう。
これは良いですよ。マイトレも良かったですしね。
それをさらにAIがサポートしてくれる形で。
なるほど。
そういうコンセプトなんですよ。さすがでございます。
生活アシストAIとインフォザムライのビジネスモデル
今回のキャンペーンで販売されていくのもそれなんですか?
全然。それは全く別物。
これはもう生活アシストAIって言って。
お悩み解決のサポートをしてくれつつ、かつ解決してその人、調べた本人が納得した情報を記事化してくれるっていう。
だから生活のサポートと稼ぐっていうのをどっちも同時に行いましょうぜっていうコンセプトなんだけどね。
一応それを市川さんと、俺は裏方でお手伝いっていう形なんだけど、市川さんが打ち出してるっていう形で。
でもあのツールめっちゃ良いよ、自分らで言うのもなんだけど。
楽しみですね。
藤岡さんのちょっとした、みんなが何気に悩んで時間を使っているところとか、ああいうのをサポートしていくツールが並べられて、藤岡さんの考え方みたいな話があって、
それがね、パッケージ化されたらいいなと思ったんですよね。
そうそう、だからそれを今まさにそのユルトライっていう世界観の中でパッケージ化していってる。
楽しみだな、これはノートとかでも販売できそうですね。
どういう形でやろうかなと思って、まずは俺は初っ端は20年記念で無料でバラまこうと思ってるんだけど。
もちろん最終的には有料にしようと思ってるんだけど。
ノートのコンテンツを販売していく中で、やっぱり派生させて、さらにパートナーシップで売り上げを立てていこうと思った時に、思い出すのがインフォザムライさんで。
彼はやっぱりアクセスを集められる人を育てるコンテンツを売るじゃないですか。
アクセス集められる人が増えると、彼らは自由に販売のテストができるようになり、さらには侍さんのおかげでっていうのもあり、
実体験、侍さんの教材コンテンツを一番売りやすくなるというか。
やっぱりこの流れシンプルだけどすごいなと。
そこが出来上がるまでは時間がかかるから、そこを辛抱し続けた彼がやっぱりすげえなって思いますね。
一貫してますもんね。
変わってない。彼も20年一貫してるよね。
20年一貫して、ターゲットも一切ぶれかえてないよね。
すごい。
めちゃめちゃ参考になるなと思って、僕もその流れを組みつつ、アクセス集められるようになったうちの何人かとはすごく関係値が深くなるので、
パートナーシップで利益を接班にしてっていうところで。
売れてった後は彼らが本来導きたいサービスがいろいろあるんで、僕は関係値をお客さんと育みながら最終的には紹介を出していくみたいな。
AI活用への関心と参入タイミング
これをやり始めてまだ3、4ヶ月ぐらいですが、
坂井さんとか井口さんとか、なかなか高い制約率を出すようになってる。
そうだね、見てて。で、坂井さんともついこの間かな、作って喋って。
坂井さん、AIトークできる人をすごく求めてたので、すごく充実した時間になったんじゃないですかね。
そうそう、お互いね。深いっていうか、あまり気を使うことなく言いたいこと喋り合える人ってなかなかいないよね。
坂井さんよくそれでね、困ってたというか、もっといろいろ話したいなんて言ってたんで。
そうそう、お互いそういう話になって、いない。そうでいないよねっていう。
なんかこう、一緒にやるみたいなこともあったんですか。
いやいや、そんな話はしてないけどね。今後も定期的にちょっと話そうよっていうぐらいで、いろいろ喋ってね。
取り組んでる方向、専門領域は違うって感じでした?
うん、違う違う。
AIにもいろいろあるわけですね。
そうそう、アプローチがちょっとお互い違ってて。
それこそケンタ君もね、すごい詳しいから。
あと、いろんな方々、医療者交流会とか、AIとか非常に興味がある中でも、様子を見るというか。
ちょっと相談には使ってるよって人は大勢いて。
で、学ぶ、一気に学び取りたい感はあるっぽいんですよ。
どこでスタート切って、回収すればいいんだろうみたいな、例えば。
だけど、そのAIが日々日々進化していく中で、飛び込むタイミングがもう分かんなくなっちゃったっていう声は複数あったんで。
実際もっとそういう人いるんだろうなっていう。
今は俺本当ベストだと思うんだけどね。
ケンタ君は思わない?
そうですね、結局ベストのタイミングはずっと今ですね。
そうなんだけど、もちろんね。
なんか出揃った感あるじゃん。
そうですね、あらかたやりたいことはできるんじゃないかなと思いますね。
あとは今出揃ってるものをどうバージョンアップしていくか。
それこそテキストコミュニケーションから始まり、画像になり、音楽だったり音声になり、動画まで来て。
なおかつ今は自立駆動サービスも始まりっていうので、一通りは出揃ってて。
だから本当今じゃないかなって。
AIの活用方法と学習のハードル
さっきアプローチの仕方の話があったじゃないですか。
それというと自分は今もそうなんですけど、結局脳の拡張機能だと思って使ってるんですけど。
なのでそういう感じで使うのが多分すごく入りやすいと思いますけどね、皆さん誰でも。
俺がお勧めしてるのは最近、そういう相談を受けたときに。
まず自分の秘書作ってみたらって俺よく言ってる。
なるほど。
自分のやりたいことを整理してくれて、
今日こういうタスクとかも全部管理してもらって、
あなたの組んでるスケジュール感だったら今日やるべきこれですよねみたいな。
とか、俺自分でも作ってるんだけど、
今日ちょっと頭回らないっていうことをその秘書に伝えたら、
今日は軽めのタスクでこういうのを用意してますがどうですかっていう。
みたいな感じにチューニングしていってるのよ。
今チューニングっていう言い方したけど、別に自分でコードなんか一文字も打ってなくて、
こういう日があるときには、
ジムタスクみたいな頭使わないのだけ提案するようにしてってお願いしてるだけだから、
口頭で。
そうなんですよね。
結局まとまって勉強必要かって言ったらいらないじゃないですか。
正直いらない。マジでいらなくて、やるしかない。
そうなんですよね、本当に。
でも本当にきっかけを求めてる人がいるんで、
なんていうんですかね、今から始めるとか、
でも大丈夫みたいなのは定期的に結構需要あるなと思いますね。
なんかきっかけが欲しいみたいな。
やっぱりきっかけは感じるのが、
実際にウェビナーとかでリアルタイムで勉強会をやって、
その場で動かしてもらって体感してもらうっていう。
それを最近何回かやったんだけどね。
そうやって目の前でやりとりしながら、
で体験してもらって、できた、こんな簡単にジムって作れるんだっていうところから入れました。
うん。
AI活用における格差と情報発信
それこそ、俺がマーちゃんとの実践でプレゼントしてるものって、
言ったらそんな手間かかってない?
30分もかからずできてるようなものだけど、
やったことない人からすれば、
なんかすげー藤岡さん、慶夫さんって先行ってるみたいな。
でも実質やってることなんて大したことやってなくてっていう。
これはやってる、やり慣れてるけんたくんなら共感してくれるけど、
やったことない人からすれば、そうはいってもんになっちゃうっていうこの格差。
そうそう。
そうですよね、確かに。
本当になんかね、私は音声入力派なのでも、
もうお願いしてるだけなんですよ、言ってしまえば。
そうそう、俺も全く一緒。
何が難しいんだろうみたいな、
そういう気持ちになっちゃってるのが良くないとこですね。
おそらく、けんたとか藤岡さんから見たAIというのと、
どうしたもんかなっていう人が見てるAIの解像度の違いというか、
これが結構開いてるわけですよね。
そうだと思う。
でもやるしかないわけですよね。
やりながらっていう、きっかけのセミナーとか需要あるんだよな、絶対な。
あると思うし、いや全然やるよ。
オブシリアンとかで自分の知見を貯めていくとかっていう部分も、
重要性を理解している人は大勢いて、
だけれどもそもそも情報発信をしてこなかった人も多くて、
あとは発信で成功体験を得たことがないとか、
っていう人が多いのかなとも思いますね。
私ほぼ情報発信使ってないですけど、
絶対やったほうがいいですけどね。
そうだよね。確かにケンタの言ってるのを聞いて、僕もおおーってなったもんな。
それもいいんだなと思いましたね。
本当にやったことない人にどう一歩目を踏み出してもらうかっていうのは、
やっぱりすごい悩みというか。
思ってる一方、みんながモタモタしてる間に、
多分1000歩ぐらい先行ってるけど、いいっすか?みたいな。
そうなんですよ。
差が開く一方になっちゃう。
差の開き方の格差えぐいよ。
えぐいっすよ、本当に。
申し訳ないけど本当にえぐいと思う。
これちょっと黙っておこうかなって思うぐらいえぐいですよ。
AI活用による効率化と積み上げの差
他の人がどうせ言ってるからね。
別に黙ることしようがないんだけど。
しゅうかさんのオブシリアの画面とか見たときに、
もううわってなる人がね、多いわけですよ。
今の俺のカーソルの画面見たら、多分須賀ちゃんうわってなると思うよ。
なる、絶対なる。
後でちょっと見せようか。
お願いします。
先月のあれじゃないけど。
でもあれですよね。
結局今私オブシリアもちろん使ってますけど、
ほぼ自分で描いてないですもん、オブシリア。
そうなりますよね。
そうなっててね。
むしろAIがどんどん過去に自分が描いてたやつに侵食していってるよ。
そうなんですよね、本当にそうです。
毎月こうやって月1でこの休日会議参加させてもらってて、
毎回こうやってAIの話ばっかりしてるから、
聞いてる人、むんざりしてないかなと思うんだけどね。
そんなことないです。
藤岡さんいないとAIの話にならないですもんね。
でもさ、逆に言えば、俺が来るたびにAIの話ばっかりして帰るから、
今月はこの自慢で、
本当に今楽しくて仕方ないっていうのが一番なんだけどね。
だってその話ばっかりしててもどうなんかなって、
ちょっと自分のどっかの片隅に思ってる俺がいて。
いやでも体感、私が本格的にAI使い始めてほんとちょうど、
ちょうど1年なんですよ、ちょうど1年です。
体感としては3年分くらい働いてて、
そういう感じしますもんね。
俺はそれで言うと、本格的に向き合ったのが、
去年の12月だから、4ヶ月目なんだよ。
そうですか。
それまではパートナーに任せてたから、
俺わかんねえしみたいな。
それもあって今、ほんといいよって心から思ってるのは、
それもあるんだよね。
だって4ヶ月でケンタ君と同レベルとは言わないけど、
たぶん同じ目線ではしゃべれるぐらいにはなってるしね。
追っつけるのよね、今年初めても。
たぶん2年とか2年かけてやってた人に、今なら。
でも本当の蓄積ってAIをどう使うかって話じゃないじゃないですか。
自分の中の言語化できてない部分を言語化したりとか、
情報整理したりとかっていうものの積み上げの差が
圧倒的に早くなるし、圧倒的な差になっていくじゃないですか。
そう考えれば藤岡さんが深みがあるんで。
私よりもはるかに積み上げが多いんだろうなって思います。
どうなんだろうね。
AI時代の人間ならではの価値
菅ちゃん今客観的に聞いてて、
俺と今のケンタ君とのやりとりって抽象度高すぎて、
聞いてる人ポカンとしてないかなって。
不安なんだけど。
ちょっと抽象度下げた会話。
大丈夫ですよ。
その輪に入りたいで学ぶ人も出てくるかもしれない。
なるほどね。
その月1回のこれ僕好きですね。
刺激になる毎回。
でも楽しいのよ、本当に。
これは藤岡さんに悩み相談じゃないですけど、
最近の気づきというか、
AIを活用してめちゃくちゃ言語化してるんですよ。
藤岡さんも一緒だと思うんですけど。
言語化すればするほど、もちろんブラッシュアップしていくんですけど、
言語化してるところで抜け落ちる部分ってあるなって感じてまして。
抜け落ちる?
もちろん綺麗にまとまるんですけど、
微妙なニュアンス、文字だけじゃ伝わらないニュアンスって絶対あるじゃないですか。
あるね。
これこそ大事じゃないですか。
それをちゃんと伝えるべき人に伝えるときに、
あくまでも言語化したものはツールでしかなくて、
その間を補完するものというふうに伝えるか。
そこが死ぬほど大事だなって最近思うようになりました。
それがAIにできないこと。
おっしゃる通りですね。
AI使えば使うほどAIにできないことがわかってくる。
本当にそうですね。
ここに勝ち筋があるんだっていう。
そう感じますね。
去年、今年もずっとAIができた頃から休日会議でも何度も言ってることなんだけど、
AIがどれだけ優秀になろうが人の体験価値を超えることは絶対ないみたいな話を何度もここでしてました。
そこに関してブレない確信は年々。
そうですね。より確信を持っていきますよね。
おっしゃる通りだと思います。
だからやっぱり面白い体験した方がいいよってここでも言えるんだけど、
やっぱり間違いない。
これ聞いてる人、砂漠走りに行こうよ。
トレンドとして多分そういう系流行る気がしますけどね。
人間にしかできない経験をみたいなものはもっと今から流行っていく気がしますね。
面白いよ。
そうですよ、皆さん。聞いてる方。
AI活用への取り組みとアウトプット
AIに関する質問とかは欲しいですけどね。
普段質問募集してるわけですが、今のこのAIの疑問みたいな。
どんな流れでもきっと2人なら答えてくれると思います。
別にAI専門家じゃないよ。
AI大好きっ子になってるだけで。
そうそうそうそう。
面白い。
でも須賀ちゃんはそれで言うと、去年さ。
去年じゃない、先月?
ずっとこうやって収録した時に、その後AIの話とかもちょろちょろしたりして、
なんか須賀ちゃんの中で興味の度合い変わったとかなんか触ってみたとかそういうのってあるの?
僕はもう今画面共有してるんですけど、
説明会のツールとかオープンコミとかこういうのを全部開発する方に夢中になってて、
いろんなサービスの説明を全部コピペして貼って、大枠作ってから調整していくみたいな。
それでみんなが使えるようなサービスっていうのは結構好きでやってますね。
予約サービスみたいな。
あとは自分じゃできないデザインとかだとこういうサイトもそうですけど、
そういうなんかものづくりにハマってるっていうのはあり、
ただ僕って昔から思考が散らばるので、
なんかじゃあ作りたいってなった時もわーっと言うとケンタが上手にまとめてくれるみたいな。
そういうのがあって。
最後に出したコンテンツ、教材も2010年ぐらいにインフォトップで出した時とか、
僕がわーっと言ったのを沼倉優君が全部綺麗にまとめてくれた。
そういう形にいつもなっちゃうから、
藤岡さんとかケンタがやってることのほうが僕にとっては重要だなとは感じてますね。
来るの楽しくてね、いろいろやってるんで。
いや、刺激だなー。毎月刺激なんだよな、ほんと。
最近結構意識してる話なんですけど、
いかにAI使ってませんよみたいな空気感を出すかをすごく頑張ってます。
それは話の中でじゃなくて、アウトプット、成果物として外に出すものに関しては、
AIの匂いを消す作業をめちゃくちゃ尽力でやりますね。
あー、そういうことか。
それ結構大事かなって。
確かに確かに。それはわかる。
あるね、まだまだ難しいね。その辺が面倒くさいよね。
そうですね。人間の気持ち的にAIでアウトプットしたものをポッとやらされても、
価値感じにくいな、まだみたいなのをすごく感じるんで。
わかるわかる。
手間ひまかけました感をちょっと一手間加えて仕上げて出してますね。
うんうん、なるほどね。
藤岡さんの20周年コンテンツと今後の展望
でもノートもごくそうになってってるもんな、だんだん。
ノートはもう100を切ることはなくなったんですよ。
投稿して。
好きをもらうっていうのは。
すごい。
でも斎藤さんは500を切らないみたいになってるんで。
すごいな。
すごいね。
継続の力だね。そんなに苦手だからな。
飽きちゃうからな。検証結果が出たらもう飽きて投げ出しちゃうからすぐに。
でも僕も。
だから俺はそのね、くすがちゃんの言うケンタ君みたいな感じで、
それはその飽きたところで清水さんお願い、はいって言って。
はいって言って。
やってもらうから。
じゃああれですね、藤岡さんの20周年のコンテンツが出るのがちょっと楽しみなところ。
いやいや、本当ちょっとね、急ピッチで仕上げていってるよ。
僕の方でも宣伝させてください。
ぜひお願いします。
本当使ってほしいんだけどね、これ聞いてる人にも。
マジで自分の中では最高傑作にするつもりだから。
そんなところでしょうかね。
はい。
いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなど、LINEでたコメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。