休日会議#624  相談を受けた時、どこまでアドバイスをする?
2026-04-05 31:13

休日会議#624 相談を受けた時、どこまでアドバイスをする?

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開

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サマリー

今回の休日会議では、パーソナリティの菅智晃さんが首の痛みに悩まされ、病院でストレートネックの上位版と診断されたことから、体の不調とそれに伴う活動制限について語られました。また、クライアントからの依頼やビジネスパートナーとの関係において、「手を引いた方がいいライン」の見極め方について、具体的な事例を交えながら議論されました。特に、違和感を感じる案件や、高額な報酬を提示される場合に潜むリスク、そして「うまく使われてしまう」ケースについて深掘りされました。さらに、AIの進化とそれに伴うビジネスの変化についても触れられ、AIの利用コスト上昇や、概念を伝えることの価値、そして「できる人がさらにできるようになる」という残酷な現実について考察されました。人間関係の難しさや、アドバイスの仕方についても議論が交わされ、最終的には個別の相談には乗る姿勢を示しつつも、責任の重さについても言及されました。

体の不調と診断、そして活動制限
スピーカー 2
こんにちは、あいまんちゃんと野川です。休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
この音声を収録しているのは、2026年4月3日金曜日17時6分となっております。よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい。えーとですね。まず、ちょっと体の不調がきまして。
あら。
あのね、朝起きたら寝違えたんかなって思ったんだけど。
はい。
日を追うごとに、この痛みの部位が広がっていってですね。
はい。
左首筋から肩甲骨まで。
うんうん。
左の肩甲骨、左肩。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
身の腕。
うん。
えーと、もう腕の下まできて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今、親指、人差し指、中指が痺れてるんですよ。
スピーカー 2
痺れてたら、それ神経ですね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
病院行ったほうがいいですよ。
スピーカー 1
で、行ったの。
はい。
行ったら、筋トレもしてるからそれかなって僕言ったんだけど。
はい。
フレントゲン取ったら、そもそもストレートネックの上位版みたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ので、ジャワゲン人みたいになってると。要は。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
頸椎で圧迫ですかね。
スピーカー 1
そう。第6なんとかが。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。
で、だからしばらくトレーニングがダメですと。
スピーカー 1
はい。それそうです。
ストレスが、自分でも想像しなかったんだけど、ものすごいストレスが。
うん。
いけないっていうのが。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
この期間はどうしたらいいんだろうっていう。
スピーカー 2
そうですね。結局ね、安静にして直すのが一番早いですよ。
スピーカー 1
でもそういうことなんだよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だからトレーニングのさ、コツの動画とか見て過ごしてたの。
スピーカー 2
あー。それ試したくなりますね。
スピーカー 1
そう、でもモンモンとするでしょ。
はい。
ダメだ、これ。でもたぶん10日とかダメな気がするし。
もっとダメかもしれないし。
スピーカー 1
ケントもあった?怪我っていう。
スピーカー 2
本当に平倫になりましたよ。
スピーカー 1
最長どのくらい休んだ?
スピーカー 2
3ヶ月くらいじゃないですか。
スピーカー 1
あー、絶望だ。つらいなー。
そう、耐える、休むしかないからね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
しびれが取れなかったら、来週の土曜日かにMRIの検査をすると。
そうですね。
脳の検査をちょっとするっていうことで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
他の病気なんですかって聞かれたから、痛風って書いてたらさ、
それがコンボで痛風もあるんだったら余計ちょっと一回見とかなきゃねみたいな。
スピーカー 2
まあまあ、見てね。ダメってことはないでしょうから。
スピーカー 1
ダメってことはないけど。
いやもう、これでテンション下がってますよ。
スピーカー 2
いや、それ下がりますね。
スピーカー 1
だから何かさ、その間に楽しみを見つけなきゃいけないんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
再びアクセス集めて、登録してくれた読者に対して今までやったことないオファーをしてみようみたいな。
あー、いいです。
あとはずっとしばらく新潟の方行ってたんで。
人を段落し、とにかくいろいろ動いて、でも体は動かせずの1週間というか。
はい。
だから、あとあれだ。
ビジネスにおける「手を引くべきライン」の見極め方
スピーカー 1
今日話題にしようと思ってたことがあって、クライアントから何か依頼を受けるとかさ、
この人とビジネスを組むとかさ、
いろんなことをやってればあると思うんだけど、
これは手を引いた方がいいなって思うラインっていうか。
今日Zoomでコンサルティングで相談があって、
これはやっぱり引いた方がいいですかねみたいな。
その人は最初からちょっとは違和感があったと。
はい。
その違和感って結構正しいというか。
あと、本来その人には降りてこないような案件というかさ、
ものすごい名称額が高いような、これぐらい売り上がるよみたいな。
そこにちょっとジョインしてくれないかみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そうすると、なんか認められたのかなとか。
嬉しくなっちゃってとか。
あと、こんな僕にチャンスをくれるなんて、みたいなふうにトライしてしまって、
飛び込むんだけど、結構そこから先が地獄というか、
支払いサイクルがどんどん曖昧になり、先延ばしになりみたいな。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だけど、ジョインさせてもらったってどうしてもなるんだろうね。
言えないみたいなさ。
でもモンモンとしてっていう状態。
他の人のでもいろいろあるなと思って。
どういう人は気をつけようなんてことは言えないんだけどさ。
そうですね。
でもね、ひとつ言えるのはさ、
たとえば潤沢な資金がものすごいあるみたいな感じだったの、今回の場合。
こういう人は、たぶんあなたにそういう仕事振らないよっていう。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
先生に伝えたんですよ。
その人に頼まず、もっともカリアがある、
確実に成果を出せそうな。
もっとそういうところに高額の価格対して払ってやっていくと思うんだよね、みたいな。
そんなの中で、チャンスをくれたって捉えるとまた難しいんだけど、
そんな上手い話はないというかさ。
そうですね。
経験ありますか、そういう。
スピーカー 2
いやー、人と接することが少ないもんで。
進まれないですね。
スピーカー 1
やっぱり人に救われ、人に傷つけられみたいのは常だと思うんだけれども、
どうしても医療収入交流とかを軸にしてる方っていうのはこういうトラブルがあるなと。
そうなってくると、一人でアクセスが集めれて、一人で何かできてっていう方向を考えるみたいなことも増えてきて。
でもやっぱり難しいなってなって、成功体験があるほうの交流会のほうで出会った。
出会いの中で、紹介でつながるみたいなことがあるみたいだけど、
その中では関係値が薄いんだよね、非常にね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
お互いがあなただからやりたいっていうよりは、スキルの補填し合う者同士でつながる。
そこには人柄みたいなものは抜きに。
そうですね。
っていうつながりなのでね。
それもそれでビジネスをビジネスライクに、ドライに、着実にこなすっていうのもいいんだろうけれども。
難しいなっていう。
スピーカー 2
難しいですね。
スピーカー 1
人間関係とかテーマが人間関係。
でもケンタはそこそこ、今は一人かもしれないけどさ、一人でやれることをいっぱい作ってるかもしれないけど。
元々は普通の人が選ばない選択というかさ、集団で住んでたりもしたじゃない。
シェアハウスとかですね。
スピーカー 1
大学時代はずっとシェアハウスなのかな。
スピーカー 2
大学3年ぐらいからじゃないですかね。
スピーカー 1
シェアハウスとかってさ、飲み込んだり、うまいことやったくわけだよね、きっと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
何人で住んでたんだっけ、ケンタの。
スピーカー 2
何人でしたっけね、8人ぐらいじゃないですかね。
スピーカー 1
8人で、部屋は部屋数は。
スピーカー 2
部屋数は4か5でしたね。
スピーカー 1
ということは、自分の空間みたいのはなかなかね。
スピーカー 2
そうですね、なかなかなかったですよ。
スピーカー 1
ないもんね。
でもあれか、昔からケンタはなんだかんだその環境に慣れるのが早いというか。
スピーカー 2
私のシェアハウスより、今ちゃんとの事務所の方が広かったじゃないですか。
スピーカー 1
そうそう、だからさ、環境の柔軟性。
イサガ君とかもそうだけど。
そっか。
人間関係でどうしたらいいかっていう相談が非常に答えるのも難しくてね。
スピーカー 2
そうですね。難しいですよね、本当に。
スピーカー 1
数字をどんどんどんってやって一気に入ってる人はだいたい、なんかおかしい人多いなと思ったけどな。
そういう中で。
スピーカー 2
そうですね。あまり見せたくないですもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
ビジネスを始めたてであればあるほど、大きい数字でどんどん結果を残したいとか、
例えば収入をもっと上げたいとかさ、なれば飛びつきやすいよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
近くにいるAIを探求している方とかもいるけれども、
結構高額な提案とかプロジェクトのお誘いとか来るわけだけど、
なんかね、うまく使われてしまって終わってしまってるっていう。
スピーカー 2
まあ、そうですね。
スピーカー 1
だからそれは、書籍ではわからない学びというか、
僕はいい経験としても捉えてもらいたいんで、
それがある人とない人ではある人のほうがっていう励まし方をしてたんだけれども。
スピーカー 2
その一つのチャレンジですから。
スピーカー 1
そうだよね。
ちなみに、僕は初手でミッドを持って乗ってないっていう似たような誘いはあった中で、
ピンときたから僕は乗らなかったけど、
周りの人はまた話は別でね、乗るか乗らないかは本人次第。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やめたほうがいいよなんて言えないしね。
難しいなと思って。
意見も違うしとかね。
スピーカー 2
あとでもうちょっと教えてください。
スピーカー 1
ほんといろいろあるよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
僕らもさ、誰かのプロジェクトを手伝いつつ、
相手のムーブが謎をめいてて、
あとのお金いいからやめよっかみたいな話もあったりとかね。
そうですね。
したんでね。
難しいところ。
スピーカー 2
難しいですよね。
そうですね。
スピーカー 1
そのスキル、足りないスキルを補填しあってやるってのはもちろんいいんだけれども、
僕の場合から、その人を知らないとなかなか難しいというか。
スピーカー 2
そうですね。
なんでしょうね。
どういう立ち位置にあるかじゃないですかね。
ビジネスをするということがその人にとって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
寺田さんは本当にね、自己表現の一つとおっしゃってましたけども。
なんか私も今ならちょっとわかるような気がするというか。
これを自分でやらなくてもいいしなっていうことはやっぱりやらなくなってきましたね、年々。
スピーカー 1
なんか僕とはまた違う経営者の形として、
自分が得意とか詳しいとか抜きに、
ここの市場こういう隙があるなとかで事業をやろうとか、
新しい全く関連性のない事業を次々と立ち上げて収益を上げるみたいな方もいる。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
すごいなと思いながら。
でも僕はそういうのに参加したことないなと思って。
うん。
そういうのの誘いのときにだいたい、なんかグッと思って。
だから考え方が合わなすぎるからなのかな。
そうですね。
みんなにはなんてアドバイスをすればいいかっていうのは、
うまい言葉がどうにも見つからなくてね。
大変するしかないっていう。
スピーカー 2
いやでも優しいですね。
本当に。
私がそれ聞いたらやめたほうがいいんじゃないですかって言っちゃいますもんね。
スピーカー 1
でもその人にとってはどうなのかなとか。
結構予測の的中率は9割は超えてるんだよ。
しっかり今までの振り返るとね。
3ヶ月後とかにトンザしたとか。
もっと7、8ヶ月やって不採用を分け合うようになってしまったとかね。
そういうのも聞くんで。
これは経験則から伝えるほうがいいか。
でも夢中になってテンション高いところに水を刺されたみたいな感覚になっちゃうって人もいるじゃん。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
だから私に相談こないんでしょうね。
スピーカー 1
いやでも相談受け付けてますなんてやれば来るかもよ。
スピーカー 2
いやいや、受け付けてないですもんだって。
スピーカー 1
考えちゃうよな。
スピーカー 2
いや優しいですよ。
スピーカー 1
今回の方はね、いろんなのを後払いでいろいろなことを何ヶ月とかかけてやってきて、
さらに数ヶ月かけてやってきてみたいなものが、全部支払いが曖昧になってしまって。
スピーカー 2
なるほどですね。難しいですね。
そうですね。
スピーカー 1
支払いが遅れた代わりにっていうわけじゃないけど、こういう条件で出資できるルートがあるよみたいな。
ここに出資するとおいしいよみたいな。
スピーカー 2
逆に。
スピーカー 1
えーと思っても絶対。
っていうね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
みんな困ってないかな。
これ僕、周りの人から聞くと意外と出てくるし、相談の中でも多いんですよね、こういうトラブルが。
スピーカー 2
やっぱりみなさん、こういう関係が広いんですね。
スピーカー 1
そういうことだね。
声かけ広い、そうだね。
まあ一週間あれば3、4日はどこか外に出て人と会ってみたいな。
スピーカー 2
いやすごいですよ。
すごいよね。僕の事務所にしか行かないから。
スピーカー 1
出会いが出会いを呼び、そういう中でものすごい良い出会いも経験したからこそ。
そうですね。
ずっとやってるんだろうけど。
ダメージがでかくて、その方はですね、やっぱ誰にも言えずというか、一人もんもんとストレスを抱えるみたいな。
でもそういうもんだよなーみたいなね。
そうですね。
いやーでも相談があればね、挙手会議では難しいかもしれないけど、個別ではね、みなさん来てくれたら話には乗るので。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
菅谷さんの経験則バージョンでお願いしますって言ってもらえたらそれはそれでよろしい。
そのくらいまでかな、できるのは。
まあでも昔からね、キャリアが豊富な方も、まだこれからという方も共通してその人間関係の相談はある。
考えちゃいますよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
チャンスをくれたみたいなふうに思っちゃうと本当に何にも言えなくなって我慢してしまう。
でもくれたんじゃなくて実はうまく使われてたみたいなね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でもそのときにも彼はね、腹割って話してくれてたら全然違ったって言ってたんですよ。
AIの進化とビジネスへの影響、そして人間関係の難しさ
スピーカー 2
あーそうですね。
スピーカー 1
それはなんか隠しながら私に言葉が降りてきてるんだなと感じたみたいな。
腹割って話す。
スピーカー 2
そうですね。逆に私は昨日あたりに何でもかんでも正直に話せばいいってもんじゃないんだなっていうのをなんとなく学んだタイミングでしたよ。
スピーカー 1
なんか言ったのズバリ。
スピーカー 2
いやいや、何を見たときに思ったんだかちょっと思い出せないですけど、私は割と何でも言っちゃうんで。
逆にありのまま伝えることで不安になることもあるよなみたいな。
スピーカー 1
まだ人生一回目ですからね。
そうですよ。
分からないことが。
スピーカー 2
分かんないですよ。
スピーカー 1
多いよね。
はい。
僕も人によって、相手によって言い方を使い方を変えるみたいな、付き合いが長い人に対してはそうはしてるけれども、
それも毎回毎回合ってるのかわからないとか。
例えば、したらさんとか長いじゃないですか。
まーちゃんとクラブ始まってからずっと。
だから今だとこうだよ、これは違うと思うよみたいなことをはっきり言ってるんだけど、果たしてそれは言っててよかったのかはわからないし。
ただこの授業がありかなしかとか、もっと身近なので多いのは、この講座に入ろうと思うんですがどう思いますかっていうのが結構困っちゃう回答。
ただもうその段階で背中を押してほしいんだと思うっていうのはわかる。
スピーカー 2
そうですね。
で、やめといたほうがいいんじゃないなんてはなかなかね、その講座が例えば知り合いの講座だったりとか、知ってる講座だったり。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかいいっていうのはなー、よくあるなー。
スピーカー 2
人間できてますもんね。やめといたほうがいいんじゃないですかって言っちゃいますもんね。
スピーカー 1
うーん。
たはらさんとかに関しては、僕に相談もなく百何十万の講座とかね、いきなり入るようになった。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
難しい。どこまでを言うか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
言ってほしい言葉もわかるみたいだね。
スピーカー 2
うん。
話す話が具体例しか出てこなくて、今ちょっと何も喋れないんですけど。
スピーカー 1
いろいろ言葉を選びながらね、今ね。
スピーカー 2
はい、本当に難しいですよ。
スピーカー 1
いや難しいですね。
僕、これやろうと思ってるんだけどで、相談はあんまりしないんだよね。
スピーカー 2
あ、そうなんですね。
スピーカー 1
やると思ったらもうやるというか、昔だったらさ、
うちの元副社長の愛嬌さんとかさ、
基本僕がやろうと思ってること反対するからさ、
もう言わないでやろうみたいな。
とかね。愛嬌さんも心配で言ってくれてるのはわかる。
スピーカー 2
はい、そうですね。
スピーカー 1
一応共有はしてたんだけど、
テンション上げたまんまやりたいからって言って、
いつしか言わなくなって立ち上がるみたいな。
どうせやるなっていう結論なのかな、僕自身で。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ただ最初に何もわかんないときに、
初めてコンテンツ出しますって言ったときに、
今まで言って、金森さんにこうだ、じゃない?
みたいに言ってもらったのはすごいありがたかったけど。
いやー難しい。
スピーカー 2
ほんとですね。
スピーカー 1
難しい。難しいけど、僕もいろいろ相談をいただきながら、
レベルアップしていきたいと思うので、
Juice会議聞いてる方、そしてまーちゃんとクラブのメンバーの方、
どんどん相談ください。
過去の事例で話せることは話すし。
ただそれがハマるとはわからないけれどもという、
あくまでもセカンドオピニオン的な感じでちょっと。
スピーカー 2
そうですね。相談にも責任が伴いますからね。
スピーカー 1
そうですね。
責任が伴ってさ、
結局内部の内部まで入って仲裁まで行くときも何回かあったもんね。
スピーカー 2
大変なことですよ。
スピーカー 1
バチバチになってる2人の間に入ってっていうのがありましたね。
スピーカー 2
ちょっと遠慮願いたいですね。
スピーカー 1
そうっすね。平和にいきたいところですね。
ただ、迷ってることあると思うんで、
全く別の事業とかだったら、僕理解関係なく普通に話せると思うのでね。
そうですね。
遠慮せずにメッセージいただけたらと思います。
はい。
さて、今週のケンタ。
スピーカー 2
私ですか。
いくつかあるんですが、
最近思ってることをセミニティ化に話すと、
やっぱり今AIすごいじゃないですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今後絶対起こることとしては、
多分庶民が使える金額じゃなくなってくるんじゃないかなって思ってるんですよ。
スピーカー 1
今言うのは安すぎる。
スピーカー 2
どう考えても安すぎるんで、
もうちょっと制限されるなっていうのを感じてるんですよ。
そんなに遠くない未来で。
そうすると、結局AIに任せる作業って判断が伴う作業だと思うんで、
単純作業は別にスクリプトでいいわけじゃないですか。
なので、スクリプトでいけるやつと、
AIが必要な作業って何なのかっていうのを今切り分けて、
いろんなことをやってもらってるんですけど、
もちろんスクリプトだけ書けないんで、
今やるしかないみたいな。
今書いてもらうしかないって思って、
死ぬほど書いてもらってますね、今。
スピーカー 1
素晴らしい。
でも値段が上がってくってのはイメージ湧くな、僕も。
そうですね。
スピーカー 2
どう考えても安すぎますね、今ね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
月額いくら課金してますかみたいなデータがあって、
ビジネスをやってる方が対象で、
無料っていうのが30何パイル。
課金はしないみたいな。
無料でできる範囲でみたいな。
そんなにまだ多いんだと。
うん。
でも一番多い層でも1万円ぐらいだったかな。
あとは急にドンと上がってた感じで。
スピーカー 2
そうですね。
コード書いてもらい始めるとやっぱりめちゃくちゃいきますね。
スピーカー 1
でもそうだよね。
先週か、収録終わった後にいろいろ教えてもらったけど、けんたに。
あれだけいろいろいじってれば消費してくよね。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
それより上位プランみたいのはないんだもんね。
スピーカー 2
あります。
さらに重量課金もあります。
スピーカー 1
そうなんだね。
スピーカー 2
人を雇うよりは安いよね。
そりゃそうなんですけど、みたいな感じですね。
スピーカー 1
そうそう、そうなってくだろうな。
スピーカー 2
そこで思ったことがさらにありまして、
一昔前っていろいろ言ってもやる人少ないよねっていう気持ちでいたじゃないですか。
実際そうだと思いますし。
今、実装の部分は自分でしなくていいじゃないですか。
そうするともう概念にめちゃくちゃ価値出るなと思って。
概念伝えるともう仕事のやり方わかっちゃうじゃないですか。
だからちょっと黙ってよってなってますね。
スピーカー 1
いいと思うよ。
確かに大きな差分にはなるなと。
でもそれを言ったところで、
あれなんだよね。
すでにやる人はやってるし、やってない人にとっては耳にタコ状態なんでね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
自分で気づいてっていうこと以外ないもんね。
スピーカー 2
圧倒的な差になって現れますよ。
スピーカー 1
皆さん、ケンタが言ってることで嘘はないのでね。
なんとなくどうしようとかではなくね。
向き合おうと決めてほしいなとは思いますけれども。
スピーカー 2
本当残酷ですよね。できる人がどんどんできるようになっていく世界線なので。
スピーカー 1
この件についてはね。
再来週か。
藤岡さん回のときにね。
皆さん、今のケンタと藤岡さんのAI活用の進捗を聞けると思うので、
ぜひ楽しみにしておいてください。
そんなところかな。
スピーカー 2
そんなところですかね。
スピーカー 1
何もしなくてもどう座っても首から左腕が痛くなる。
どう横になっても痛いしね。
スピーカー 2
困りますね。
スピーカー 1
上半身だけだからさ、行ってもいいのか?
スピーカー 2
私も思ったんですけど、言うか言わないか悩んで。
言わなかったんです。
下半身できますよ。
スピーカー 1
できるよね。ちょっとは力が入るのかもしれないけど。
行かせていただきます、この後。
行こう行こう。
そうだよ。
止められたから何か思うと思ったけど。
行ってきます。
番組の締めくくり
スピーカー 2
では、いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、ご質問などなど、
LINE レター、コメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
31:13

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