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こんにちは、マーチャントンの菅です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
スピーカー 2
この音声を収録しているのは、2026年7月8日水曜日中夜時5分となっております。
スピーカー 1
まずは、先週の振り返りというか、その後メッセージを送る。 久々の友人にメッセージを送る。
昔一緒に活動してたけれども、今も5年10年と添えになったじゃないですか。
いやね、結論から言うと、送れてないんだけど、送ろうと思ったら、来たんだよね、メッセージが。
スピーカー 2
すごいっすね。
そう、で、めちゃくちゃ久しぶりなの。
スピーカー 1
どんな風にメッセージを送ってくるかって言ったら、パソコンの整理をしてたら写真が出てきて、懐かしくなってメッセージしましたって来てるの。
ああ、素敵。
そういう形かと思って。
で、その後に最近元気にしてますか?みたいなね。
こうやって送るんだと思って。
いいっすね。
スピーカー 1
で、僕も嬉しくなっちゃって、メッセージを送って。
今ちょっと立て込んでるからってことで、でもね、その人は早速僕今日の夜なら空いてますみたいな。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
で、僕はその日が空いてなくて、ベッドに行って送るねみたいなことだったんだけれども、いやすごい。
先手打たれたというか、こう送るんだっていう。
スピーカー 2
いや、いいじゃないですか。
いや、そう。
その彼は今、ビジネスもいろいろ落ち着いて、昼間にベランダ?テラス?なんかでゆったり本を読むのが至福の時だみたいな。
スピーカー 2
いや、最高じゃないですか。
最高なこと言ってるなと。
だいぶ印象変わったなーなんて思います。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
とりあえずね、そういう出来事があったよ。
スピーカー 2
素敵ですね。
スピーカー 1
で、今日はさっき収録前にね、めちゃくちゃ頭痛くてと。
考え事ショートみたいになってて。
すごいですね。
スピーカー 1
で、ワールドカップも見てるっていうのもあり。
はい。
なんかこう、いつものさ、良くない生活習慣になっちゃったというか。
スピーカー 1
あらら。
もうほとんど起きてるみたいな。
スピーカー 2
いや、それダメですって。
スピーカー 1
ダメなんだよね。ほんと良くない。
はい、そうですね。
で、そのさ、僕はさ、クロードのレイブル5とオープス4.8の差分っていうのを体感したことがない側の人なんだけれども。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
でもさ、7日までは定額で使えるって言ったらさ。
スピーカー 2
そうですね。
まあ、いっぱい使うわけですよ。
そうですね。また伸びましたけどね、今日ね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
はい。
あ、いつまで伸びたの?
スピーカー 2
いつだったかな、十何日とかまで伸びたんじゃなかったでしたっけ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
はい。
100%まで使っちゃったからさ。
はい。
で、まあなんやかんやさ、そのXとか見ながらだったらもっと事前知識得られたのかもしれないけど。
はい。
要はさ、いろんなものの設計を見直してもらってたんですよ。
スピーカー 2
めちゃくちゃ良い使い方ですね。
スピーカー 1
ほんと?
うん。
設計だけでも賢い人に任せようみたいな。
いや、設計ですから、結局ね。
スピーカー 1
で、うわーっといろいろ思いつく限りのことをさ。
はい。
いろいろやってて。
はい。
えーと、いろいろテストをしてっていうのと。
うん。
あと、なんかつい思いついちゃって。
スピーカー 2
はい。
あの、ゲームを作ってたの。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
あの、国男くんみたい。
へー。
スピーカー 1
あの、ちゃんといい感じでできる。
スピーカー 2
はい、できました。
えー、すごいですね。
スピーカー 1
それ、そのURL送るわ、後で。
あー、お願いします。
スピーカー 2
それ、スマホからも開けるんですか?
スピーカー 1
スマホからも開けるけど、
スピーカー 2
はい。
例えばiPhoneだったら開いて、なんかさ、ホーム画面に持ってくってあるじゃない。
スピーカー 2
あー、はいはいはい。
スピーカー 1
あれをやって全画面にした方がサクサクでいいかな。
スピーカー 2
なるほどですね。パソコンでもいけるんですか?
スピーカー 1
パソコンで作ってたんで、パソコンで全然。
スピーカー 2
あ、パソコンの方が良さそうですね。
うん。
スピーカー 1
いやー、その、フリーの音源とかさ、キャラクターとかさ、
あのー、全部作ってさ、
そう、入れ込んだんで。
スピーカー 2
すごいですね。
なかなかの対策。
スピーカー 1
そう、それもやってて、
うん。
でもなんか、そう、常になんかパソコンが忙しいのとサッカーが映ってるのと、
あ、これを対応しなきゃとか、
と、あと合間にちょっとね、ズームが多かったんでね。
えー。
えー、それをやってたらなんかこう、
そう、うん、もう、頭が。
スピーカー 2
そうですね、それ痛くなりますよ。
スピーカー 1
うん。
なので、えーと、僕がやってたこと、
はい。
なんかまとめたんだよな、自分でもさ、何やってんのかが分かんなくなってきてさ、
うん、うん。
本当にいろんなことをやっていたんだけれども、
えーと、でもさ、せっかくためた休日会議を生かすっていうのが一番なんだけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
生かす設計が弱かったと思ったので、
うんうん。
どうしたらいいかから、とりあえず相談をして、
スピーカー 2
あー、それいい質問ですね。
スピーカー 1
いっぱい考えてもらって、
スピーカー 2
はい。
そしたらなんか役割を4つ作った方がいいみたいな提案がきて、
スピーカー 1
はいはいはい。
うーんと、まずはその、休日会議のネタの中から、
うん。
その、僕がつなげたいビジネスか、
スピーカー 2
はい。
合うような内容をピックアップしてとかをやってくれるのと、
スピーカー 1
うん。
あとはなんか自治的なものを拾って、
うん。
自治的なものとその拾ったものをなんかこうつなげるみたいな、
うん。
なんかそういう役割の人と、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
採点をする人みたいな、
はい。
人ってわけじゃないんだけど、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
なんかベルトコンベアみたいな感じで、
スピーカー 2
はい。
こう、ここまでやったらこう、
スピーカー 1
この、なんかスキルって何なんだろうなこれ。
うんうん。
なんか任せるみたいな、OSって書いてあったか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そういうOSがなんかいっぱいできてて、
はい。
で、そのいっぱいできたOSがまたスムーズに連動するかどうかをぐるっと洗ってもらってみたいな、
うんうんうんうん。
そしたらなんかそのたんびにまた案が来てて、
スピーカー 1
はい。
なんかいっぱい考えてもらってみたいな、
うん。
でもその考えててバーッと出てくる言葉についてこうと思ったら、
うん。
わかんないことだらけで、
うん。
それで、ぐったりです。
スピーカー 2
なんかあの、これ指示が悪いんでしょうけど、
なんか私もこういろいろね、こう相談するんですけどなんかちょっとずれててね。
スピーカー 1
あーそうそうそうそう。
スピーカー 2
そういうことじゃないんだよねみたいな話をよく言います。
スピーカー 1
そうなのよ。
うん。
なんかうまく言えなくてとか。
うん。
スピーカー 2
なのでなんか、
うん。
スピーカー 2
なんか口頭で説明してそれを整理してもらうみたいな使い方の方が私は好んでよく使いますね。
スピーカー 1
あーじゃあまだ使えんだ。
じゃあ金曜日にリセットされたら、
うん。
やりたいことまたまとめて、
うん。
そうだね。
これこれほんとずっとやってたな。
スピーカー 2
これはスガさんの考えを聞いてからの方がいいかなと思う。
スピーカー 1
自分が理想とするコミュニティを作りたい場合、メンバーさんとの関係性はどのくらいの期間で育まれるのか。
どのくらいの期間でか。
期間というか、濃度みたいなところなんだろうけどね。
マージャントクラブを最初に立ち上げた時は、初めましての方は2割くらいかな。
もうちょっといたかな。
8割くらいはすでにやりとりがある方々。
付き合いの長さとかでも、数年とか多かったな。
一番初めに立ち上げたコミュニティとかも、それなりにメッセージのやりとりがあった人たちで最初立ち上がっているかな。
ただ理想っていうと、コミュニティはずっと追いかけるものというか、理想形ができた後は、なかなか言い切れない部分は10年経ってもあるよっていうのが。
スピーカー 2
そもそもコミュニティに感性はあるのかっていう話ですよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ないと思います。
スピーカー 1
コミュニティは生き物なんですよね。
コミュニティという人格がまた別人格というか生き物なんですよね。
常に動きがあっていなくなる方がいれば、卒業される方がいればまた新しく入ってきて、常に挑戦している場の中心になる人たちっていうのは動いてくる。流動性があるんでとっても。
なのでね、ずっと違うよね。
スピーカー 2
ですし、シャンツークラブだと菅さんが主となったコミュニティという形になっているのかなと思うんですけども、菅さんも進化していくじゃないですか。コミュニティ進化しますって。
スピーカー 1
そうだよね。
これ理想の形になる前に解体してしまうことが多くっていう。この気持ちは超分かる。
よくコミュニティスタートして最初の3ヶ月ぐらいはめちゃめちゃ盛り上がってさ。
やっぱりその鮮度というかさ、飽きがきちゃうみたいな。これ一番は自分自身が飽きる。それで嫌になっちゃうみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
飽きてからだよね。飽きがきてからというか、行き当たり前みたいになっていくっていうのは、僕はやっぱり対話の数っていうのは結構あるんじゃないかなと思うんですよ。
もちろん月に1回だけでうまく続いているところもあるのかもしれないけれども、僕は積極的に会って話すぐらい。それが僕が望んでいる形でもある。
会員さんが辞めた時とか、寂しいなって思う気持ちはあるかもしれないけれども、自分が否定されたみたいに思っちゃう人も結構多くて。
それにはまると落ちちゃうんだよね。まだしっかり残ってくれるメンバーがいるんだけれども、ベクトルが辞めた人の方向に行っちゃってね。パフォーマンスが経過するみたいな。
昔の支部とかはそういう相談があったからね。立て続けに会員さんがいなくなってしまうみたいな。ドーンと傷ついてしまうみたいな。
特に個人でもそういうのでやってると、自分の色みたいなところで募集かけてるとかも。余計にそう思っちゃうけどね。
飽きちゃうから辞めてしまう。だから自分が楽しめないとまずいんだよね。
スピーカー 2
いやそうですよね。この後は多分、菅さんチックになってきた話なんですけど、私が。
質問いただいた文章を読んでいく感じだと、イメージとしては完成されたものがあるようなイメージでお話しいただいてるのかなっていう感じがするんですけども。
スピーカー 2
結局家庭を楽しみつつ、家庭が実りあるものにしていくことがすごく重要なのかなっていうふうに今私は思ってまして。
コミュニティリーダー自身が家庭を楽しめるように作っていかないときついよなっていうふうに思います。
スピーカー 1
きついですね。そうなんですよ。家庭を充実させることですよ。本当。終わりはないんでね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
いろんな試みはしたけれども、例えば自分が大事にしている言葉とか、セミナーしてる中で響いた言葉みたいのをマーチャンドクラブのスローガンなり文化なりにして、
それをまた支部っていう形で作って、僕の言葉っていうことじゃない形で広まっていくようにして、
スピーカー 1
僕のことを知らなくても入ってくる会員さんが増えるみたいな。
そういうのも挑戦。それも僕はわざわざなんでそういう形を取ったのかっていうのもあるかもしれないけど、
自分の中で変化が欲しいとかね。新たな課題が欲しいというか。
変化がないとな。ひとしても飽き気が来てしまうっていうのはあるかな。
あと自分がいないと回らないっていうのはもちろんあるかもしれないんだけど、いなくても続くような場っていうのはどうしたらできるんだろうなとかもね。
スピーカー 2
それについては今柴田さんどうお考えなんですか?
スピーカー 1
僕がいなくても支部ってものは成り立つんじゃないかとは思ってます。
本部に関しては難しいかなというのはある?
スピーカー 2
結局全く同じ話するんですけど、
少し前までは自分がいなくても回るっていうのは自分の存在を薄くしていくみたいなイメージでいたんですけど、
シンプルにただ弱くなるだけだなって感じまして、
スピーカー 1
自分を薄くするんじゃなくて、他が濃くなって結果薄くなるぐらいがちょうどいいんじゃないかなって思ったんですよ。
スピーカー 2
なので支部のほうは色濃く、それぞれ別のコミュニティで濃くしていくみたいな。
結果ちょっと薄まるみたいなのが一番いいよなって思います。
スピーカー 1
だからね、コファとしては2週間に一遍代表会議があるんだけど、
そこでは事例の共有とか、こんな施策打ったらこうなった、じゃあ次どうしてみようかみたいな、
僕が一番求めてる好きな話。
色濃くできるんで、彼らは彼らで結果を出していくと。
楽しいね、ここが。
やりたいことが僕なりにできてるかなとかね。
元福岡支部とか田原さんとかだと、田原さんに憧れてみたいな人もね、結構話聞くんですよ。
そういうのもすごく嬉しくなるし。
この前ズームした人も飯島さんのファンでみたいな。
いいですね。
飯島さんのノート見てファンになってみたいな。
なるんだと思って。
その方は江戸川支部に行ったんだけれども。
スピーカー 2
それはいいですよ。
スピーカー 1
これは嬉しいよね。
代表会議でこういうことがあって、こういうことがあってと。
みんな前のめりになってくれるっていうのがめちゃくちゃ楽しい。
深く関わってる時期と離れる時期とっていうのがあって、
会員さんもね。
でもまた離れた方々とも久々に飲むと別の会話ができるっていう。
それもまた楽しいなと思って。
なので毎月やってる定例会っていうのは、
定例会こそ主役みたいなマーチャントクラブだったんだけれども、
定例会はやっぱり一つの提供サービスの一つっていうか、
いくらでもその企画提案の動線があったり、相談ができたり、
困った時にいつでも電話できるみたいなのも用意してたりとか、
いろんな繋がり方を用意したので、
僕としてはいろんな角度からいろんな話が聞けるっていうのが楽しいのと、
スピーカー 1
会員さんとしては定例会以外の接続ポイントがあるみたいなのはいいのかなと。
ただ課題は離れた方、会員ではいるけど参加してない方とかは、
おそらくきっかけをまたつかみづらいんだと思う。
スピーカー 2
そうですね。それはあるかもしれないですね。
これをどうしていこうかなというのもあるし、
スピーカー 1
去年新しく入ってきたメンバーに対しては、
早く馴染んでほしいというのもあり、
月に一回新人さんだけで集まってのズーム会があると。
そこに代表会議のチャットとかで、
スピーカー 1
もしよかったら来てねっていう代表にも伝えておいて、
支部代表か、で参加してくれるわけですよ。
レアな交流ができるというか。
そういうので慣れてもらうというかね。
そんな工夫はしてみてますけど。
他のコミュニティの話聞いて、
これやってみるのはいいかなとかね。
そういうので、これ楽しそうかなかな。
そういうのをやってます。
スピーカー 1
ただこれもね、色々試行錯誤してのというか、
スピーカー 1
もっと会員さんにとっていいものは何かとか、
会員さんにはもっと、これを考えてる時はね、
そんな良い案出なかったんですよ。
100%会員さんに向けるっていう。
良い案が出なくて、
僕もこれだったら楽しいなみたいなのがはまるというか。
結局だから僕自身の熱量というのが非常に重要なんだなと。
そうですね。
だから質問の中に、
コミュニティを作る時の在り方として、
メンバーさんと同じ志を持って、
これは同じ志にはならないと思うんですけど、
ただ大事にしてる文化みたいなものは一応あって、
そこに共感を得る得ないかは別にどっちでも。
私部の代表、もしくは事務局長までは浸透してると思うんだけれども、
彼らのことが好きなら全然問題ないんじゃないかみたいな風に思って。
誰かしらのことが好き。
今日定例会に誰々さん参加すんだ。
じゃあ私も行こうみたいなのでもいいし。
だから多様性の中にいろいろな人がいる方が僕は楽しいなと。
同じ職業の方がガッと集まってっていうのも非常にマニアックな話ができるっていう面白さがあると思うんですけど、
いろんな人が混ざってるのが好きで。
これは好みでいいんじゃないかな。
そうですね。
スピーカー 2
コミュニティで何目指すかみたいなね。
例えばある種の会社組織もコミュニティだと思うんですけど、
それと例えばアジャーナクラブみたいなものは別物だとちょっと私は思うので。
スピーカー 1
僕はやっぱり今ますます2026年思っていることは、
これからビジネス始める人もそうだし、
カリアが10年15年の人も同じで、
行き詰まるときは行き詰まるというか、
挑戦欲を失うときもあったり、
だからこそきっかけを常に振り巻いて挑戦しやすい環境というか、
スピーカー 1
そこだけは意識してやってるかな。
スピーカー 2
そうすると菅さんにとって定例会というものはきっかけみたいなイメージなんですか?
定例会は仲良くなる時間。
スピーカー 1
どれも仲良くなる時間だけれども、
定例会の方が会員同士が仲良くなれるかな。
個別相談とかだとどうしても僕との関係。
スピーカー 1
マージャントクラブに来たら、
この道を通ってこれをやってっていう講座形式ではないんでね。
その人その人によっている場所が異なるみたいな。
そんな自由度はあるんだけれども、
この自由度が故にちょっと説明が難しくなったりもして。
でも講座みたいになってたらここまで長くは続いてないかなとかね。
ここで話した思い出の数だけってわけじゃないけど、
コースともに仲良くなれるっていうのがやっぱり一番。
そういう人たちとまた出会うために僕は何をしていくかなんていう心ですけれども。
ゴールみたいなものはない。
マージャントクラブは僕が作った場だけれども、
僕のものではないという感覚は
3年目ぐらいからか、
周年記念ぐらいからかちゃんと思える。
あの辺からは思ったね。
僕がコントロールできる部分ももちろんあるけれども、
なんかそうじゃないという感じはすごく感じてます。
僕もどちらかというと会員の一人みたいな要素も結構あるなとか。
特徴としては、
スピーカー 1
本部に限っては外部講師を呼ばないっていうこだわりの中でやってて、
あれは一人一人が挑戦してきたことを共有するみたいなね。
共有したことによって18中が生まれることもあれば、
あれもまた関係が深くなる大きな機会なのでね。
いいなと思って。
スピーカー 1
外部からっていうのも確かに刺激になるとは思うんだけれども、
そんなにノウハウっていうものは特に、
スピーカー 1
こんなノウハウを形ってもらうためにとかあんまり求めない。
スピーカー 2
分かります。
ノウハウって大事だと思ってましたもんね。
スピーカー 1
重たい話にする気はないんだけれども、
一緒にこのビジネスライフを生きていくみたいな。
そんな感覚でいます。
スピーカー 2
そうっすよね。
私もね、全然規模は違いますし、やってることもちょっと違うんですけども、
私はコミュニティという名前というよりも勉強会みたいなことをしてるんですけど、
一緒に働いてくれるトレーナーさんに対してやってるんですけど、
スピーカー 2
一緒に生きていたいからやってるんですよね。
みんなで豊かになるために何が必要なのかっていうところ、
私が知ってる分を持ったりしてるようなイメージでやってます。
スピーカー 1
多様性の中でいろんな人がいて切磋琢磨できるコミュニティを作って、
切磋琢磨できるっていうのは良いことだと思うな。
スピーカー 1
いろんな人がいてね、いろんなタイプがいるわけです。
だからこそ面白いんだとは思うんだけど。
簡単に言うと喧嘩しちゃうと困っちゃうもんね。
スピーカー 2
そう、困っちゃいますよね。
それは困る、確かに。
さっき勉強会文脈の続きというか、
最近認識を変えた話なんですけど、
勉強するとは何かみたいなところを定義し直しまして、
結局これは講義やるっていうのと近しいのかなって思うんですけど、
毎回毎回新しいことを伝えるみたいな感じになると、
続けるのがしんどいじゃないですか。
スピーカー 2
そんな時に、そもそも勉強ってなんだって思うと、
結局捉え方変えることだと思ったんで。
そうすると、講義で話す内容は毎回変わらなくていいんじゃないかなっていうことすら
思ってきましたよ。
なので、もし同じこと言ってるなと思ってるんだとしたら、
中身変わってないことの危機感を覚えたほうがいいっていう。
そんな価値観でやっていこうかなと。
スピーカー 1
切り口を変えながら、表現方法を変えながらも、
伝えてることは一貫してるっていうのはね。
ちゃんとクラブ第一回とか、
あの辺か、最初僕が連続コーナーした頃とかと、
スピーカー 1
言わんとしてることは同じっていうね。
スピーカー 2
大事なことはそんなにコロコロ変わらないですから。
スピーカー 1
そうなんです。
一人一人がさ、理想を言うんであれば、
一人一人が定例会で会うとか、
電話で喋る、懇親会で交流するとか、
ある種近くてやっぱり、
各々がみんな専門分野を持ってて、
その土俵で輝いてるみたいな、
ちょっと遠い存在でもあるみたいなのがすごい理想で。
近くて遠いみたいなのが。
みんながそうなってたらいいなとはね。
そうですね。