大学時代の友人との再会と「変わらない自分」
こんにちは、アイマーチャントの菅です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
この音声を収録しているのは、2026年7月15日水曜日14時3分となっております。
今週はですね、今週はといってもまだ数日だけど、事務所に通うようにして、朝起きて歩いて、ちょっと河原の方なんか行っちゃったりして。
ああ、いいですね。
でね、なんかこう、穏やかな日々というかさ、なんかそんな中でちょっと、昔の大学の給油と喋る機会が先日ありました。
ええ、いいですね。
でもね、悩みの相談だったというか。
あの頃と何も変わらないまま年だけ取ってしまったっていうんですよ、彼は。
はい、わかりますね。
僕もなんかワッと、うーんっていうのあったんだけど、でも僕ら一人一人さ、当時の大学生の頃とかとさ、
格段変わったかって言われたらさ、いろいろ環境は変われどさ、心持ちの部分は変わってないというかさ。
本当そうですね。
うん。で、彼の場合は、その変化がないことが、なんか良くないことみたいな。
うーん、はいはいはい。
でも僕は話せて、けいくん話せてたんですね。
はい。
やっぱ久々にこう、一瞬で当時に戻れるような感覚というか。
うん。
それで全然いいんじゃないみたいなね。
うん。
まあこう、辞任と他の人の評価って違いますしね。
うん。
うん。
変わらないっていう素晴らしさあるよななんてね。
はい、そうですね。
うーん、まあその挑戦欲とかね、その辺はやっぱ変わってくるんだけどね。
うーん、そうですね。
いろんなことに対して。
インターネット時代の比較とデジタルデトックス
だからやっぱさ、インターネットっていうものが普及されて、数十年経ち、いろんなものが見えすぎる弊害なんじゃないかなと。
ああ、そうですね。確かに。
でそれがさ、本当もあれば本当じゃないこともいっぱいあってるわけでさ。
うん、そうですね。
ああなってきちゃうとね。
うん。
パタッと閉じた方がデジタルデトックスはすごい良いんじゃないかと。
いやね、本当に良くないですよね。人と比較できちゃうというのはね。
そうですね。
マーチャントクラブのメンバーの中にもさ、あの人はもう私がやりたいことを既に叶えているみたいな。
はい。
なんであの人はみたいな悩んでる人もいたし。
へー。
女の子でね。
うん。
もうそれから6年経ち今立派になってますけれども。
はい。
そういう比較っていうのとのお付き合いはなかなかね。
うん。
あるなあなんて。
うん。
マーチャントクラブ支部運営と相互補填の考え方
あ、でね。
はい。
まあそんな中でですよ。
はい。
えーと、マーチャントクラブの支部っていうものを立ち上げて。
はい。
6年目に差し掛かったと。
うん。
はい。まあ立ち上げ当初はね、いろんなご意見をいただきながらも。
うん。
まあまあやってきたわけで。
うん。
で、その調子がいい支部もあれば。
はい。
調子が悪い支部もあるというか。
うんうん。
うん。
でもまあそういうもんだよなあとか思いながらね。
うんうん。
えーと、この前そう野球見てて思ったんだけどさ。
はい。
野球も年間で143試合ある。
うんうん。
結構あるんだけど。
はい。
えーとね、毎回スターメンが同じってことはもうなくて。
うん。
調子が悪い人はファーム2軍に行くし。
はい。
怪我で登録抹消される人もいるし。
うん。
メンバーは常に変わるみたいな。
うん。
で、そんな中でもチームとしてね。
うん。
結果を残すみたいな感じになって。
うん。
だから、クラブのね支部の代表とか。
はい。
事務所長とかにもちょっとね似たようなことを伝えてですね。
うん。
どこかが元気ない時はどこかがグッと活躍したりとかするんで。
うんうん。
平らにした時に支部ってものがいい場所だよねって。
うん。
チームで勝とうみたいなね。
うん。
話を。
うん。
えーと、なんか独立したコミュニティっていうわけではないのでね。
うん。
相互補填しながら。
うんうんうん。
過去には毎月講義の定例会やるのがなかなか大変だっていう支部があったんで。
うん。
それは各月でもいいんじゃないかという意見をして。
で、講義をやらない時は準備にそんなに時間がかからないけれども。
うん。
会員と話す時間が増えるような場にしてて。
でも、学びを深めたい人は他支部に月1回参加できるみたいにしたわけですよ、無料で。
うんうんうん。
ってなったら、こうね、相互補填というか助け合うみたいな。
うんうんうん。
うん。
なんかそうやって前に進んでいければいいななんていうのを改めてね。
うん。
うん。
夏だけはすごいっていうチューブみたいなね、支部があれば。
頑張る広瀬コミみたいな支部が人を助けてくれたりとか。
うん。
うん。
もっとこう、古群奮闘せずに。
うん。
やりましょうというね。
うんうん。
話をしてました。
うん。
どうもね、こう、よし、なんか一人だなんて思ってね。
頑張ると苦しくなってしまってグッと落ちちゃう。
そうですね。
うん。
一人でやってたら厳しいですね。
いやそうですね、一人でやってたらだいたいなんか1年ぐらいでさ、やめちゃうのって多いけど。
そうですね。
うん。
まあそういうことだよね、一人はね。やっぱ飽きがするよね。
本当に辛いです。
AI活用によるタスク管理システムの開発と合理性の考察
あ、今ケンタってパソコン?
いや、スマホですよ。
あ、じゃあこれか。共有してもあれか。
えっと、スマホで見れる感じです。
あ、画面共有すればスマホで見れる。
はい。
あの、見せたかったものがあったんだが。
はい。
URLがわからなくなった。
はい。
はい。
あ、あの、AIの部屋ですか。
はいはいはいはいはい。
画面見ましたよ。
あれね、あれって。
はい。
まあ、見れてないというか、説明をみんなにしておくと。
はい。
結局その、クロードで設計したさ。
はい。
いろんなタスクをビジュアルで可視化するために、ゲームの画面みたいにしたみたいな。
はいはいはい。
で、承認窓口を一個にして、誰が作業してどうしたっていうのは、もう全部これを承認してくださいみたいな、書類だけが来るようになってて、僕はボタンを押すだけみたいな。
はいはい。
のにしてたんだけれども。
はい。
あれって、僕からすると合理的なんですよ。
はい。
はい。
でも、その必要性が全くいらない人も大勢いて、そういう人から見ると非合理的なわけですけど、
うんうんうん。
あの、じゃあ合理的とは何なのかっていうのをね、考える。
うん。
なんか、時間を最短にすることだけが合理的かっていうと違う気もして。
うん。
短期的合理性みたいな言葉があるのかわかんないけど、長期的な合理性というか。
うん。
短期的な場合はさ、その成果をその場で使った時間みたいなのが割ったりすら出てきそうな。
だけども、この長期的なって考えると、この継続したいと思えるか、僕のテンションが上がるかっていうのが必要で。
うん。
で、改善意欲が湧くかとかさ。
うん。
再着手率みたいな難しい言葉で言う。
はい。
そういうのがすごく大事で。
はい。
僕としてはこれをやることに、方が合理的だなとかね。
はい。
なんかそんなのをね、ももんと。
安賀さんらしいなと思いまして。
歩いて考えてて。
いやでも、そもそもあれじゃないですか。その人のやり方が合理的だどうだとか、マジその話いらなくないですか。
あ、そうそう。なんかそうなんだよね。
そう。
そうなんだよ。
はい。
なんかね、昔もそうか先輩方とかにもね。
はい。
僕のこういう自由なところを褒めてくださる人もいれば。
はい。
あのね、真逆。
うん。
ちょっとそれ時間もったいないよとかね。
うんうんうん。
これでいいんじゃないかね。
良かれと思って教えてくれるわけですね。
うん。
で僕もそうやって、なんか時間をね、ピシッとこうさあやって、なんかこうスマートにやってる人たちを見て。
はい。
ああ、そりゃすごいなと。
うん。
まあ思ってたんだけれども。
うん。
結局その継続意欲とか熱とか。
うん。
この辺はどう、ね、数字にするのは難しいところだけど。
うん。
これがある状態に常に持っておくっていうのはね。
いや、大事ですよ。
でも大事な。ね。
うん。
自分らしさの差分とAIツールの活用
そうですね、文字でやるのが好きな人もいれば、映像で情報得るのも好きな人がいるんで、好きな方でいいじゃないですか。
僕あの役、本来さあの画面見たときにさ。
はい。
他者が見たら役割が書いてないから。
うん。
キャラクターの名前が入ってるんだよね、僕の場合は。
はいはいはいはい。
何の作業してるか分からないとなると思うんだけど。
うん。
キャラクターで覚えてるから。
はいはいはい。
まあ問題はないぐらいの愛着と言うんですかね。
じんくんは何してるんですかね。
あ、じんくんは。
はい。
えっと、ワークを生成してる。
へー。
休日会議の情報と、僕の過去の講義と。
はいはいはい。
えっと、あと一日一冊書籍を読んでもらってるんで。
へー。
その、それをいろいろこう見てワークを作るっていう。
へー。
でその、ワークは、しっかり、なんていうの、ただのさワークだと面白くないんで。
はい。
それはそういうことだったのかみたいな。
うんうんうん。
曲線が回収できるようなワーク。
うん。
いやいいですね。
作るんだけれども、検品はコジコジがやってるんですよ。
はいはいはいはい。
コジコジが検品してOKが出たものが。
上がってくるんですね。
上がってくるみたいな。
へー。
そういうのをさ、フェイブル?
はい。
またなんか延長されたんだっけ。
そうですね、はい。
が、ということでフェイブルになるべく洗ってもらってさ、再編に出してもらいながらやってて。
すごいですね、そう考えるとめちゃくちゃいろんな仕事してますよね。
あ、してるよね。
はい。
いやだから私も考えたんですけど、いやそんなやることねえなってなって。
あーまあね。
だからそのセミナーとかね、発信とかね、そういうのが中心だったから。
だからこう、なんて言うんでしょうね。
自分が楽しめる状態にしておくっていうのは、他者に何が言われようとね、僕はやってもいいんじゃないかなというね。
あーでもいいですね。
それあの、あれなんていうやつでやるんですか?
えーっと、あの画面にしたやつ?
はい。
えっと、タスクをビジュアル化してほしいから最初始まって。
あ、自作なんすか、あれ。
そうそうそうそう、大変自分で。
あーいいですね。
で、背景をね、あいまちゃんとの写真、事務所の写真何枚か送って作って。
いやでもちょっとその、私もその段階までいきたいな。
たださ、あのめちゃくちゃ、何あの、トークンだっけ?
はいはいはいはい。
使った。
そうっすよね。
めちゃくちゃ使った。
でもテンションがね、上がって。
あれ何で動いてるんですか?
あれ何で動いてる?
はい。
えっと、ローカル?
はいはいはいはい。
っていうのかな、なんかさ、178.102とかいうURL。
いいですね。
そうなんかあれですね、ずっとパソコンつけときたくなりますね。
あ、そうそうそうそうそうそうそう、そうなんですよ。
ただ、なんかそうなった時にまたキャラを増やしたくなっちゃう衝動があったんだけど、しっかり止めてくれて。
そうっすね。
必要ないと思います。
はいはいはい。
なるほどっていうのは、ちゃんとそこは意見聞きながらね。
でもあれ、その、それを動かし続けるのにも結構トークン使い続ける感じですか?
あ、動かすのは全く。
どうやって動いてるんですか?
あ、ローカルで動いてて、10分ごとに読み込みに行く。
はいはいはい。
でもなんか、それは別に消費してないんだよな。
あ、普通に別でクロードコードとか開いといて。
そうそうそうそうそうそう。
その作業は常にしてもらってるみたいな感じですかね?
あ、そうそうそうそうそうそう。
すごいな。
そうすると放置してると、1日止まることはないぐらいのボリュームって感じですか?
そうだね。
で、そう、承認、保留。承認と保留だけでも問題があったんで。
はい。
条件付き承認か、こうしたら承認でオッケーみたいな、そういうのを作って。
だからどんどん上がってくるのが面白いのと、
被承認、保留になった時に改善するのがいて、それでまた違う切り口で上がってきてくれるから。
あ、いいですね。
だんだん良くなってきてるけれども、結果的にはメルマガとかは僕自身が描いた方が気持ちが乗るのもあって。
そうなんですよね、結局ね。
そうなんですよね。
メルマガも僕がやると。ステップに関しても僕が描く。
結局そうなんですよね。
そうなんですよね。
これが全く分からないですね。特命アカウントでやるとかだったら許容できますけど、
自分のってなったら自分で描きたくなっちゃうんですよね。
いや、そうだね。型とか文字バランスとか空白行とか上手いこと覚えてくれるんだけど。
なんかちょっとパターンになっちゃってますよね。
そうなんですよね。
なんかこのパターンやたら多いなみたいな。
そうそうそうそう。そこを意思疎通するようにする設計まで考えていろいろやるよりはもうね、自分で描くっていう感じ。
でも6割ぐらいはできるんで。
そうだね。
6割を仕上げていくみたいな、そんなイメージで使いますけどね、私は。
確かに。
AIによる動画編集と将来への期待
いやでも、藤岡さんとかケンタがAIの話してる話はさ、僕理解度半分くらいなもんだから、また来週ぐらいで話せる?
そうですね。
また楽しみだな。
私は進歩ないんで。
すいません。
じゃあもう完全に積み重ねる状態ができたってことだよね。
そうですね。もうひたすらやってます。
あと僕動画のさ、どんどんショートにしてくれるみたいな。
今ね、それ流行ってますね。
興味はあるんだけれどもっていうことでね。
編集がものすごい時間かかるんで。
そうですね。
マーチャントクラブの講義、どういうことか。
あれカット編集していくだけでも大変なんで。
そうですね。
でも機械的に覚え込ませて、例えばカットができたとしても、必要な間ってのもあるわけで。
そうですね。
とか思うと。
無理ですね。
自分でやるもんと思ってね。
もうちょっとしたら何か出てくるんじゃないですか。
そういうのは思った。
こういうビジュアライズ化みたいのも、もっと簡単に誰でもできるように出るだろうし。
常にね、皆さん自分にとっての合理性というものを大事にしていいんじゃないかと。
差分の価値とAIツールの導入
それだけですよ。
自分が納得していいじゃないですか。
そうですね。
そうなんだよな。
これだから僕しばらく、また金曜日まで使えなくなっちゃったんだよな。
早切ったんですね。
コーデックスの方にほとんど触れてなくて。
ノートの追加マガジンを、クロームの追加拡張機能か。
これで作っただけだったから。
他で使ってないんだけど、ケンタは使って。
コーデックスそんな使ってないですけど、クロードコードと一緒ですよ。
そうなんだ。
使うモデルが違うだけで。
なるほど。
なのでそれこそ、菅さんみたいにクロードコード使い切っちゃったみたいな人がサブで
チャットGPTに3000円課金してコーデックス使えるようにしておくみたいなのはあるじゃないですかね。
これ本当に何でも毎週繰り返しですけど、やれることみたいなのはXとかでも大量に流れてくる中で
手を動かす、慣れるっていう。
ここを突破しない限りはっていう。
このビジュアル化できたのも、先週ケンタに送ったゲームを作ったおかげだったので
いろんなことをやってみるのと、ちょっと話戻るけど
自分が合理的だと思っていて、他者がそれは非合理的だと言ってるところの差分みたいなものが結構面白い。
そうですね。自分らしさというかね。
大事にしていい差分だなと。
そうですね。たまにおっしゃる通りだなって思う時あるじゃないですか。
あるある。
それは私すぐそうしますよ。
そうだね。それはそうだね。
僕の場合だと、トークンの節約みたいなのはやれるんだったらすぐ採用したいなとか。
そこは無駄が多いはずなんで。
絶対できることあると思います。
でも見知らぬものをインストールするとか入れるのが怖いですね。
それはちょっと怖いですね。
みんなガンガン入れてるんだけど何なんだろう。
パソコン内でローカルの定期作業とかはAI使う必要ないと思うんで。
それでまた最終的にパソコンが欲しくなった。
そうなんですよ。今パソコン高くないですか。
どうしますこれ。
パソコン高いね。
ヤバいですよね。
そういう作業のルーティンとかはノートパソコンで買っちゃうと高すぎるなって。
そうですね。専用付けパデスクトップ欲しくなりますよね。
そうだね。デスクトップとかもいつ以来かなっていう。
そうですよね。
この事務所を借りた時はもうデスクトップ使ってないんで。
そうですね。
じゃあ十数年使ってないみたいな。
いやそうです。
欲しい。
欲しいですね。
そこまで使いこなせるほど使える自信がないですけどね私は。
僕もないけどね。
これからもっと高くないそうだから先に買っておくっていうのもいいかもしれないですね。
だから僕自分で構築してきたことを、
ただこれ本当に都度都度メッセージをやり取りしながら開発が進んでるというか設計が進んでるから
自分でも何指示したか覚えてないというか
洗いざらいまたどんなことしてきたって聞けば出てくるのかもしれないけど
同じように再現してあげることはできないなと思って。
ここ伝えられないなっていうね。
もったいないですよねそれはね。
なかなかそう。何度も何度もやり直してっていうのがあるから。
それでもきっかけの一つとして
こうなったらAIに触れてみたいなってバタさんは思った。
きっかけにはなるかもしれないですね。
あくまでも内製部分でも外部で使ってもらうツールを開発するにも
軸はきっかけっていうところだけは開発に進めていこうかなと。
で、今週のケンタのコーナー。
小川さんの東京出張とフィットネス業界
東京行きましたよ。
そうだよね。
で、すっと帰っちゃったんだよね。
そうですね。200ぐらいして帰りましたけども。
200は近くにいたのか。
ビッグサイトに行ってきました。
ビッグサイト?何の会見だって言ってたっけ?
スポルテックっていうフィットネス系のやつで最新に触れつつ
いろいろ見てきましたけどね。
マシンの?
マシンとか最新のAI技術のフィットネス系のやつとか
いろいろ出展したやつを見て。
結構スタッフさんとか現場にいる方々はガッチリしてる?
そうですね。あとフィットネス業界の有名人はたくさんいましたよ。
YouTubeとかで見るボンってした人は僕生であまり見たことがないから
昔マーチャントクラブの遠征で上がゴールドジムだったとこあったじゃん。
ジュウソウですかね。大阪の。
あの時はびっくりしたっていうのがあった。
ああいう方々がね。
日本チャンピオンと写真撮ってきましたよ。
クマみたいでした。
何食ってんだろうな。
本当ですね。
ああいう人たちも毎日やってるのかね?
ほぼ毎日に近いくらいやってると思いますよ。
僕一回行ってもさ、長くても1時間以内にやった。
プロレスラーのくんくんとかはしっかり2時間くらい。
2時間もやることあるんだね。
ありますあります。
私ももう冒頭の話に戻るんですけど、
加齢による変化と人生の楽しみ方
いや年取ったなって話なんですけど。
中身変わってないんですけど、体が年取ってきてて。
コンディショニングに2時間あるとしたら、
コンディショニングで1時間くらいやっちゃいます。
それは柔軟とかそういうこと?
そんな感じです。それやらないと動けないですね。
でも普通の30代より体力はものすごいあるんじゃない?
体力はあると思うんですけど、
昔の自分と比べるわけじゃないですか。
体が硬くなり、動きが悪くなる感じありますね。
そうやって年を重ねて。
いや年取りましたね。中身変わってないんですけどね。
いろんなものと割り切って付き合っていくっていう。
折り合いをつけていくっていうやつですね。
いろんなことに折り合いをつけてとか、
収録外でこの前話してたさ、
机の身の回りにこういうものを置くとかね。
あの話は代表会議と事務局長の会議とかで伝えた。
ケンタはこういう風に考えてこういうことをやってた。
これでますますみんなケンタに話しかけやすくなったと思う。
それ嬉しいですね。
心あふれるエピソードというかね。
高価なものを並べるとかではなく、
思い出に紐づいたものを置くとか、
自分の気持ちが上がるものを置くとか、
そういう方がいいよねなんていう話をね、
この前の折り合いでして。
それこそまさにね、
さっきの菅さんのやり方が合理的とは何かの話とも一緒ですけどね。
あとは、自分が一番楽しいと思ってたりする時の時間って、
別にお金かけてることじゃないよなみたいな。
これも収録外だったっけな?ないだったっけな?
全然覚えてないんですよね。
覚えてない。
まだ年を重ねるっていうことがどういうことなのか、
みたいな部分が僕も惚れてないところがね、
たくさんありますけれども。
私ももちろん惚れてないんですけど、
でも直感的に今思ってるのが、
年重ねるごとに楽しくなっていかないときつくないですか?
きついね。
もし年をとるごとに楽しくなくなっていくんだとしたら、
設計間違えてるなって思っちゃいますね。
そうだね。
スポーツ選手とかさ、
そこを元気時代をピークとして見ちゃって、
っていうところでね、
ひどく落ちていくっていう。
まさにミドルエイジークライシスじゃないですか。
そうだね。
例えば世界から注目されてとかさ、
今やみたいなふうに比較してしまうとしんどいよね。
それは、私はそれ系の本たくさん読んだんで、
また同じ話するかもしれないですけど、
どの諸宗教でも一緒ですって。
ピークが違う人が。
そうだね。
なので、わりとみなさんに起こる話じゃないですか。
だって、菅さんもね、まだ菅さんまだいけるかもしれないですけど、
私なんかは全然そんななんでしょうね。
昔ほど頑張れなくなってきてるんで。
記憶力落ちてきたなみたいな。
僕もそれはある。
短期記憶持たない。
もうスケジュール見ないと何の予定が入ってるかわからないみたいな。
昔いらなかったのにみたいな。
わかるわかる。
なのでね、自分の能力に頼った戦い方はちょっときつくなってきたなっていうのはすごく感じますね。
だって目がシパシパするもんな今。
そうなんです。
そうですそうです。
だからまあ設計って言ってもなかなかなのかもしれないけれども。
でも、最初の書籍かなんかに書いたんだけどさ、
終わりに乗っておこうかな。
1年365日あるうちの楽しかったなっていう日が年々更新されていくといい人生だよなっていう。
そうですね、書いてましたね。
そうだね、でもそうしてなるといいよなっていうのはね。
そう考えると本当に誰と生きていくかの話だと感じますけどね、私は。
そうだね。
共に年を重ねるリスナーへのメッセージ
本当にみんなはどう考えてますかね。
僕らの音声聞いてくれてる方も年を稼げてるんで同じくね。
結構ね、やっぱりおじさんくさいこと言うようになってますね、我々も。
安田さんですね。
当時の、そうだな、当時だから20代の頃とかからのメルマガ読者の方とかもいるんですよね。
この前、ちょっと前だけど田原さんのところに講座に入った方、きっかけは僕の2006年のコンテンツになったと。
今60になったみたいな。
そうなんだーと思ってね。
当時40代とかで多分ね。
みんな一緒に年重ねてるし、一人ではないよっていうところですね。
みんな言わないまでも同じような悩みを抱えてるのでね。
時々匿名でいいので、そんな悩みを送ってくださいと。
こんな感じですかね。
いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、ご質問などなど、マインレター、コメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。