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他、複数のビジネス書を監修
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サマリー
今回の「休日会議」では、パーソナリティの菅さんと小川さんが、現代社会における人間関係の希薄化と、それを乗り越えるための具体的な行動について深く掘り下げました。特に、SNS上での対立や、かつての友人・知人との繋がりが薄れていく現状に焦点を当て、どのようにして関係性を再構築していくべきかを探りました。小川さんは、自身のウェブサイト制作やツール開発の経験から、興味を持ったことを試すことの重要性を語り、菅さんは、ミッドライフクライシスを乗り越え、父親世代との関係性を見つめ直すために実家への帰省を計画していることを明かしました。 番組の後半では、過去のビジネス仲間や学生時代の友人との連絡が途絶えがちな現状に対し、どのようにアプローチすべきか具体的な方法論が議論されました。SNSでの発信や、思い切って連絡を取ることの重要性が強調され、たとえ気恥ずかしさや不安があったとしても、後悔しないために一歩踏み出すことの大切さが語られました。最終的には、ビジネスだけでなく、人生を豊かに楽しむための手段として、人との繋がりを大切にすることの意義を確認し、リスナーにも行動を促す形で締めくくられました。
ワールドカップとSNS上の対立
こんにちは、アイマーチャントの小川です。休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この音声を収録しているのが、2026年7月1日水曜日17時5分となっております。
はい。どうですか?ワールドカップ見ましたか?
ワールドカップ、惜しかったらしいですね。
ねえ。
最初1点取ってさ、すべての時間が長く感じるというかさ。
ほぼほぼ後半ロスタイムで逆転されてんだよね。
そう、ニュースで見ました。
1個のパスミスからだったんだけど、パスミスをしてしまった選手は泣き崩れてたわけですが、
時間の問題的な部分というか、明らかにブラジルの動きが良かったんで。
圧倒されてたんですか。
うーん、ちょっとね、守り一辺倒というか、いずれ崩されるなあ感があったんで。
まあまあまあね。
誰かが一人に悪いとこはないですからね。
次はあれですよ。100周年です、ワールドカップ。
あ、そうなんですか。
2030年はそうそう。100周年で。
どこでやるんですか。
各地で開催されるっていうのかな。
あ、そんなことあります。
なんかね、100周年記念大会みたいな。
すごいな、進化が止まりませんね。
これまたね、移動距離問題とかね、いろんなのありそうだけど。
まあまあそれが終わり。
前回のワールドカップってどこでやってたんでしたっけ。
カタール。
カタールだったんですね。
そうそうそう。
私は津谷さんとウィーリーしちゃった時代から止まってるんで。
あ、そっか。
2034年はサウジアラビアらしいけどね。
なんかいろいろね。
すごいな。
でもサッカーは見続けますけどね、とりあえず。
いいと思います。素敵だと思います。
そうこうしてるうちに今日いろいろご出演したり、
いつもより遅れての休日会議ということですが、
何について話そうかな。
あ、昨日のみ会ライブみたいなのやってたんだけど、
そこでね話題になったのが、よくある話だけど、
X上で喧嘩ってよくあるじゃないですか。
当人同士で喋らないで、Xに乗せて戦うみたいな。
ありますね。
ありますよね。
あれを見てて、当人同士でやればいいのになとか思うんだけど、
一人の人がX上に公開して、
こんなことされてあーだあーだってなったらさ、
受け手側もやっぱり公にして反論する以外なくなるのかなとかね。
そうですね。
知り合い、知人、友人が意見を言い出して就職がなくなるみたいなさ。
名前出しても全然問題ないと思うんで。
今X上だとみぞぐちさんと佐々木優太さんがね、いろいろ揉めてるみたいな。
僕、普段見てないのに僕のXのフィードにも流れてくるぐらい。
見てたときにさ、怖いなと思ったのが、
仲が良いときもさ、音声データとか取ってるんだなっていう。
そうですね。
怖くない?
そうですね。確かに。
怖いよ。キャプチャーをよくやるのは、履歴が残っててとかさ、
そういう中でやる人はいるけれども、音声とか取ってるって、
関わるのが怖くなるというかさ。
そうですね。
いやー、ああいうのってね。
例えば論破できたりとか、明らかにこっちだよねって世論を味方にかけたりとかになったとしても、
その人とビジネスをしたいかっていうと別問題になってくるというかさ。
そうですね。
だってそういうふうなトラブルが起きる可能性もある人っていうかさ。
そうですね。
もったいない気もするんですがね。
全然違う世界線の話なんで。
そうですね。
でもX見てるとさ、今回の件に限らず多いなと思ってね。
僕の知り合いがそういう目にあったことがあって。
全部公開されてしまうみたいな。
ちょっとした喧嘩から始まってみたいな。
で、めちゃめちゃ仲が良かっただけにさ、
そういうそこだけで話す会話っていうの。
いやー、悲しいですね。
悲しいよねー。
恐ろしい。
やっぱり喧嘩が良いときにルール化しとくことが関係ないのか。
そうですね。
そうですね。難しいですね。
難しいよね。
論破とかして、本当味方につけたとして関心を。
でも信用っていう部分では負けてしまうというの。
うん。って感じですからね。
そうなんだよね。
この話をね、飲みながらちょっとしてた。
取り上げてみた。
小川さんのウェブサイト制作と面談獲得の仕組み
で、僕が今週やってたことは、
いろんなサイト作りをしてた。
これが今週のシート。
あとはツールをいろいろ作ってみようっていうのをやってて。
このFacebookの投稿でさ、
毎日世の中のお役立ちツールを1個作って、
その解説動画がYouTubeで作られてってところまでを
全部自動でやってる方がいて。
すごいですね。
毎日ちょっとしたお役立ちっていうのがね、
ああいうの面白いなと思って。
この構造というか、
なんか僕も似たようなことできないかなと思って、
まず試してやってるっていうのが今です。
素敵ですね。
とりあえず興味持ったものをやってみて、
ここがむずいなとか知りながら勉強するね。
をやってるところって感じですかね。
今週は始まって3日か。
やっぱりサッカー見てたんだ。だいぶ。
サッカー見てて、あとはクロードだ。
打ち合わせをしつつ、
ノート経由でどんどん面談が入るっていう流れになってきて。
すごいですね。
すごい。クンクンが本当にすごいですね。
はい。どういうことですか。
どんどん面談が入る。
もう今月7件ですみたいなさ。
なかなかFacebookで広告って難しいわけですよ。
そうですね。
そんな中でノート経由でさ。
最初は診断から入るんだけど、
診断アプリで診断して、
より詳しい診断結果が希望される方は何々みたいな。
メールマーカー登録みたいなやつかな。
そのあとクンクンから非常に長いPDFでまとめられたものが届くんですよ。
これはちょっと手を加えて、一人一人違うの。
何ページか届くのかな。
最後のほうに面談の誘いがあって。
決まるんだよね。
すごいですね。
どんな話をしてるのかは非常に興味がある。
だって全く接点ない人だったわけですからね。
申し込みが続くっていうのは、またノートっていう媒体が他とは違う感じのユーザーさんがいるというか。
そうだね。その辺で結構勢いがついてきたなという。
井口さんもその経由でノートを読んでる。
今週の僕、腹はこんなもんか。
豊かな日々ですね。
小川さんのミッドライフクライシスと自己探求
今週の小川さんはどうなんですか。
先週私何て言ってましたっけね。全然覚えてないんですけども。
先週のケンタは何してたんだっけ。
ついさっきまでタイ・ウィズ・ゼロ読んでたんですよ。
それ系の本をたくさん、この2週間ぐらいでたくさん読んで、
だいぶ私の中ではこういうことかなって思うところがたくさん出てきまして。
今は仕事とアイデンティティがくっつきすぎてるなって思ったので、
そこを時間配分をもうちょっと整えて、今一番バランスいい心持ちです。
あ、そうだ。ミッドライフクライシスのあの辺の話、先週してたんだよね。
そうですそうです。答えわかりましたんで。
ちょっと気持ちが晴れやかになった。
そうですね。
自分の中ではこう思うなーみたいなところもありますし、
こういうふうに生きていきたいなーみたいなのは思うところはありますね。
藤岡さんもね、ひとりひとりに答えがあるよと言ってたんでね。
けんたはけんたの中で見つけ。
考えるよね。時々考えるもんな。
考えますよ。
それはステージが変わった合図ということにしておきました。自分の中では。
あー、はいはい。
それで、僕が先週、けんたのお父さんはどうやってねとか、自分の父親世代はっていうね。
父親世代との関係性と実家への帰省
この父親世代の話は収録外だったっけ?
たぶん収録外なんじゃないですかね。
収録外か。
来週から実家に帰ろうかなと思ってアポ取りしてます。
そうだよね。だから自分たちの父親は、それはそれはもう乗り越えてきたことというかね。
折り合いをつけてきたっていうのかもしれない。
そうですね。
僕らの先輩企業家の方々とかもね、いろいろ乗り越えてきたものがあるんでしょうと思うと。
そういう話を聞くなんてことも今までなかったしな。
結構面白い時間になるかもね、ためになる。
そうですね。
私は父親とすごくDNA感じるんで、たぶん一緒なんで聞いてきます。
男と仲良かった?
別に悪くはなかったですけど、私がトレーナーの仕事をし始めてからより仲良くなった感じはありますけどね。
同じ共通の話題でね、盛り上がってるような感じですけど。
私自身がより父に対してリスペクトを持ち始めたような、そんな感じがしますね。
なるほど。
僕も会話のなんかあればそうなってくかなっていうのはあれだよね。背景知らないとあれだもんね。
菅さんとお父様はわりと、私の中ではお母さんになのかなみたいなイメージですけどね。
この辺もどっかで喋りたいなとも思うんだけど、
なかなか親とのねとかね。
尊敬する部分はもちろんあるんだよね。経営者として長らくやってきたっていう。
まあまあまあそうか。でも対話してみたいな、こういうのはな。
家族との関係性とリセット癖
僕の場合気恥ずかしくなっちゃうんだよね。家族と。
兄ちゃんとも年に1回ぐらいやりとりあるかどうかだから。
LINEでたまにポンとくるぐらい。
はいはいはいはいはい。
そうだよな。みんな年もとったし、たまには僕からご飯にでも行きますかと誘ってみるか。
これはめちゃくちゃ素敵なことですね。
みんなどうなんだろう、家族感というかさ。
聞いてみるとね、いやもう3年ぐらい帰ってないわみたいな人も普通に。
そうですね、いらっしゃいますよね。
しょっちゅうね、帰ってきて。
僕もどっちかといえば楽しみたいんだよな。
父親が辞めてから、今の時にまたすくまでのステージの変わり方みたいなね。
その辺の心情は聞きたいよね。
そうですよね。
たまに実家行くと、すごい楽しそうっちゃ楽しそうなんですよ。
私が父を見てて、父のこれまでを振り返ったときにマジで朝は我が身だなって思って。
ああ。
思いましたんで、興味を持ちましたね。
ホットライフクライシスか。
それを踏まえて、改めて後悔してることのうちの一つに含まれるんですけど、
わりかし家族との関係性はそんなに大きな問題を抱えてる感じしないんですけど、
これまで生きてきた中でのリセット癖がここに来て、引いてるなって感じがしますね。
過去の友人との繋がりとSNS活用
でもさ、テンタが広島に住んでたときだっけ。
時々東京とかこっちのほう来てさ、
昔の高校時代の友達と遊んだりとかあったよね。
そうですね。
そういう繋がりは残ってるみたいな。
最近はほぼ2年前くらいが最後じゃないですかね。
大学の繋がりとかさ、あってないわ、もうほんとに。
そうなんですけど、そうすると繋がる方法、Facebookぐらいしか残ってねえなみたいな。
また投稿しようかな。
いやーでもなーに投稿しようかなみたいな話になってきますね。
僕もね、一時期はアイマーちゃんと一緒にね。
彼とはLINEで繋がってるのか。
繋がってるけど連絡を取ったりって特にないもんで。
うん。なかなか。
でも取りたいときにこっちから取るべきなんだよね。
そうですね。本当にそうなんですよ。
そうなんですよね。
何がここにね、マインドブロックに効いてるかちょっとわからないですけど、ちょっと感じますね。
あとちょっと怖いじゃないですか、急に来ても。
うん。
近況を知れる状態を作ってからやったほうがいいよなーっていうふうに思ったりもしますね。
いやわかるー。
聞いてくださってる方はどうでしょうね、昔のお友達とかね。
家族でもそうですし。
例えばですけど、すごく時間を共にする人が、すごいFacebook更新まみれにする人で、よくタグ付けとかしてもらってたらめちゃくちゃ助かりますよね。
助かる。助かるね。
助かりますよね。
ただ私の周り内向的な人しかいないんで、誰もやってないんですよね。
いやー。僕も小学校のときのお友達とか、手の振りしたら出てくるのかもしれないけど、
たぶんやってなさそうな気がするなー。
私はSNSほぼ更新しなくなっちゃいましたけど、たまに見るはするんで、そういう人が多いんじゃないですか。
じゃあ僕も普通のプライベートの投稿してこうかな。僕の様子を見てくれるかもしれないっていう、私の姿勢。
それですよね。結局思い返してみると、
ふとしたいろんなきっかけのうちの一つって、
何でもない投稿をしながら、誰かお越しいないかなーってつぶやいたら連絡もらうみたいなことが結構あったなと思って。
あー。あったなー。
大学の友達ひとりさ、僕がバンドをやってる頃からその人は今もなおやっていて、
すごい。
パンクというかスカ系のね、スカコアって呼ばれるジャンルで、雑誌とか組まれてたりさ。
すごい。
相変わらず楽しそうにやってるなーという、様子は見てるけど連絡は取ってないっていう。
そうですね、そういうSNSで気軽にコメント返信するみたいなとこから始めたいなとちょっと思ってきてますね。
人生あんまりもう残ってないなみたいなことを最近ちょっと感じてしまってますね。
僕が自分を表現するとかさ、これが共通言語をビジネスってものに置き換えちゃったっていうか、自分の中でさ。
そうっすよね。分かります。
私それが嫌だったんですよ、いろいろ混ざるのが。
ビジネスと人生の共通言語、そして人間関係
俺が嫌だなと思ってたんですけど、混ざっていいんですよね。頭で分かるんですけど。
これね、けんたが昔の同級生と飲みに行ったなんて話があったらもうすごいびっくりする。
本当ですよね。ちょっとがんばっちゃうかな。
これはおっきいよ。みんなどうしてんだろうな。
うーん。
あんまり聞かないよな。
あとはまあそうだね、10年前とか7,8年前は付き合いがあった方でね、
そういう人もね、ビジネスやってくる中でいて。
そういう方々とかね。
そうですね。10年前って言ってもついこの前みたいな感じするんですよね、私は。
そうやね。10年前ってすでにマーチャントクラブあったしね。
ありましたし、私が筋トレ始めたのに約10年前ですから。
まあつい最近ですよね。
うん。そうなんだよな。
こういうときにビジネスとかコミュニケーションとか言うので、
こうしたほうがいい、ああしたほうがいいって言って、僕もそれを実行してるわけだけど、
そういうビジネスってものを取っ払ったときにさ、何を送ればいいんだろうね。
いや、なりますよね。なりますよね。
でもあれじゃないですか、菅さんが言ってることってビジネスのって話にはしてますけど、
別にビジネスのって話じゃないじゃないですか。
そうなんだよ。
人間としてみたいな話じゃないですか。
そうそうそうそう。
なので、今唐突に思い出した話してもいいですか。
過去の繋がりへのアプローチと行動への一歩
昔、休日会議更新した後にこう記事書いてたじゃないですか。
うんうんうん。
Facebookに上げてたじゃないですか。
で、ちょうどそれやってたときのうちのタイミングで、
なんか同窓会みたいなのがあって、クラスの、高校のクラスなんですけど。
高校入ったときに、同級生で。
そういうのを発信してる人って他にいないんで、クラスのところが。
ちょっと怪しいじゃないですか。
怪しい。
で、ただ、結構マゾンモノなことを書いてるよねみたいなことを言われたことを急に思い出しましたよ。
あー、なるほど。
はい。
はいはいはいはい。
そうか。
意外と見てくれてたときあったんだなみたいな。
いいねもらった記憶はないですけど。
あー、なるほど。
ちょっと日常的なのをしてみようかな。
もしくは、今日これから誰かに5つ目ステージ送ってみようかなとか。
あー、とかね。
確かに。
ちょっとドキドキするな。
ドキドキしますよね。だったらちょっとくだらない、悪い癖がありまして、すごい真面目に書いちゃうんですよね。
まあいいとこなんかもありませんが、よくないなって思って。
重たい。
そうだな。
昔の人、なんかいるんだよね。
そうですね。なんかあれですよね、適当に投稿していいねくれた人にだとメッセージ送りやすいですね。
送りやすいね。
2006年のときにさ、初めてビジネスコンテンツ出して、それはサポート期間が無限だったんだよね、当時。
はいはいはいはい。
で、何人か馬が会うメンバー。3、4人いて、一緒に旅行行ったりとか。
愛嬌さんと一緒に泊まったりとか。
そのメンバーとかともう一回会いたいなとはね、思うわけです。
一人だいぶ立派になってましたけど。
素晴らしいですね。
その彼のFacebookはですね、2011年10月で止まってるんですよね。
はいはいはいはい。
だから全くしない人。
ふとメッセージというか、番号も知ってんだよな。
確かに。メッセージじゃなくてよくないですか。
ちょっとやってみるか、これ。
この辺は次の課題だなって感じてます。
やっぱこういうこともしていくとまたね、人生楽しくなるなって気がするんですよ。
そうですよね。結局人生楽しく過ごしたいじゃないですか。
ビジネスをやってるのも人生楽しく過ごすための手段のひとつだなと私は最近思ってます。
そういうのをしたいですよね。
したいですね。
OB会とストーリー型コンテンツ
こういうふうに悩んだり考えたりするって聞いてくれてる人もあると思う?
あると思うんですけどね。みんなどうやって生きてるんですかね。
大学がどこかの部活動に入ってて、毎年毎年OBで集まってる人もいるけれども。
僕はそういうのないからな。
すごい言葉悪くなるんですけど、昔はそういうのある種ステレオタイプだなと思ってたんですけど。
大事ですね。
ね。
大事ですね、そういうの。
そういうのね。
すごく最近YouTube上とかで流行ってるストーリー型のコンテンツというかあるじゃないですか。
聞かれて、本来若い青春時代に済ましておかなきゃいけなかったものを済ましてない人間が再びそこに向き合ってる。
そんな感じのイメージがすごいあってですね。
私もやるべきことを済ましてない側の人間としてすごい刺さりますね。
うーん、今からやってこう。
そうですね。
一歩踏み出す勇気と連絡の重要性
メッセージ送るか。
送ろう。
けんたと同じ苗字の人なんです。
もしかしてって思いますよ。
そう、こういうところから。何か一歩。
皆さんもね、何か一歩。
一回のメッセージ、一回の連絡がまたファーッと広がる温かいものがあるかもしれないし。
後悔するぐらいならね、やっとけばよかったかなーなんて思ってるんだったらね。
確かに。
やったほうがいいと、自分に言い聞かせてます。
確かに。
ちょっと恥ずかしいぐらいですね。
ちょっと恥ずかしい。なんだろうね、このちょっと恥ずかしいの。
なんて送るんだろう。
僕、大学の時代の順に送るってなっても、なんで急に送るかなってなっちゃう。
じゃあぜひ、けんたと喋ってて順の話になったから、久しぶりに連絡してみたいのでお願いします。
けんたのほうが送りやすそうだもんなと思って、順に。
そうだね。
いや、小さなところから。僕としてはちょっと大きな一歩ですけど。
そうですね、新規授業やれると緊張しますもんね。
緊張するね、なんかね。返信待っちゃうなー。
意欲になったけど連絡こないなーみたいな。
なるなるなる。
ちょっと切っちゃいますね、心にね。
よし、これやろう。
またね、来週どうなるか。
はい、楽しみにしてます。
皆さんもね、メッセージをポンと送ってみるみたいな。
いい方法あれば教えてほしいですけどね。
教えてほしいね。
昔お付き合いがあった人で、今は別々の事業でそういう風になっちゃった方とかね。
よし、こんな感じかな。
番組の締めくくりとリスナーへの呼びかけ
はい、いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、ご質問などなど、LINE、レター、コメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
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