休日会議#646  未来に繋げるコンテンツ販売の方法2026(実証済み)
2026-09-06 33:00

休日会議#646 未来に繋げるコンテンツ販売の方法2026(実証済み)

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"

2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
風邪でも、二日酔いでも、眠くても…
日曜になれば必ず収録&配信!

✅ ビジネスを離れていた方も、気軽に戻れる場
✅ これから始める方は、過去12年の配信を遡り思考の変遷を知れる
✅ 今、懸命に取り組んでいる方は、共に挑戦する仲間がいる場

📌 「変化する時代の中で、等身大のリアルな挑戦を届けます。」
📌 「居酒屋で語り合うような感覚で、気軽に聴いてください!」

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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開

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【休日会議の特徴】

📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場

✅ マーケティング戦略や実践のリアルを語る
✅ 「学び・環境・継続」の3つを重視した談義
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サマリー

今回の「休日会議」では、コンテンツ販売の未来と、それに向けた実践的なアプローチについて議論されました。まず、最近増加している案件依頼の状況や、価格設定の不思議さ、さらにはSNSでの詐欺案件についても注意喚起が行われました。また、セミナー資料作成における課題として、過去の経験を活かしつつも、現代のニーズに合わせて内容を再構築する難しさや、AIツールの活用可能性についても触れられました。 コンテンツ販売においては、壮大な未来を約束するのではなく、段階的なステップ(階段の数段目まで)を提示し、着実な実装をサポートするモデルが有効であると指摘されました。コンテンツ提供だけでなく、実装を保証するオプションや、伴走型のサポートが関係性を深め、新たなサービス購入に繋がるケースが紹介されました。無料ツール配布による顧客のセグメント化や、価格帯に応じたサポートの提供も有効な戦略として挙げられました。 さらに、ビジネスにおける「接触回数」の重要性が強調されました。信用よりも先に接触回数を通じて信頼関係を築き、共にビジネスを進める仲間を見つけることの価値が語られました。過去の経験を活かし、託せる相手を見つけること、そしてコミュニティに深く関わることで得られる実りについても言及され、積極的な参加が自身の成長と関係構築に繋がるという結論に至りました。

最近の案件事情と詐欺への注意喚起
スピーカー 2
こんにちは、アイマーチャントの小川です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
この音声を収録しているのは、2016年9月2日水曜日14時3分となっておりまーす。
スピーカー 1
はい。えー、今週。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まあ、9月に入りですね。
うん。
スピーカー 1
えー、さっき収録前に言ってましたが、ちょっとスパジョコでゆっくりして。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
メモ帳なんかね、ノートとペンなんて持ってね。
スピーカー 2
いいですねー。
スピーカー 1
うん。
で、ここ最近の話で言うと、
はい。
スピーカー 1
えーと、まあ僕の周囲は、
うん。
スピーカー 1
ノートからアクセス集めてるケースが多いわけですが、
うんうんうん。
えっと、案件が来るようになる。
うん。はい。
えーと、案件がどんなものだったかをこう、共有もしたりしてて。
スピーカー 2
あー、いいですね。
スピーカー 1
で、あのー、同じ会社からの案件なんだけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
私は飛ばれましたとか。
スピーカー 2
はい。
私は大丈夫でしたとか。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
これ不思議なものでね。
スピーカー 2
不思議ですね。
スピーカー 1
不思議で、価格の提案も、
うん。
うーんと、まあ例えば3万円。
うん。
で、提案して、音沙汰なくなったりする人もいっぱい。
スピーカー 2
はい。はい。
スピーカー 1
10万円って言って、まあ普通に通ってる人もいる。
うん。うん。
で、アカウントを見てみると、えっと、そんなに差分は見えないというか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか、いろいろなんだなーなんて思いながらね。
うん。
にしても、ね、1記事15万で通ってたってのは結構すごいなーなんて思って。
スピーカー 2
すごいっすねー。
スピーカー 1
で、あれ共有したっけ?僕の時さ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これ収録外か。
スピーカー 2
収録外で。
ちょっと聞いた気がしますね。
スピーカー 1
そうそう。2万ぐらいの提案で。
うん。うん。うん。
まるまるAIっていうサービス。
スピーカー 2
はい。はい。はい。
えーと、でもね、守ってほしい項目が40ぐらいあるっていうやつですね。
スピーカー 1
うーん。
全員同じ文章が出来上がるんじゃないかみたいな。
そうですねー。
でも僕らとしては、やっぱこう、実際に使った感想を書く、書かないと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あるわけで。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
この辺、あのー、例えばですけど、これ聞いてる人たちがこんな案件来たとかね。
うーん。
あとこれ詐欺もあるんでね。
スピーカー 2
あ、そうなんですか?
そうなんですよ。
スピーカー 1
えーとね、案件、まあ、ノートじゃなかったんだけど、
はい。
インスタグラムとかの方で、こういう投稿してくださいみたいな。
スピーカー 1
うーん。
赤ちゃん向けのやつとか。
スピーカー 2
はい。はい。はい。
スピーカー 1
送りしますんでみたいな。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、その先の契約する場所はウェブ上で実際にはないサイトっていうか。
うーん。
スピーカー 1
僕が聞いてたのは、ミクシーワークスっていうサイト。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ありそうじゃない?
スピーカー 2
ありそうですね。
スピーカー 1
そこでなんかね、YouTubeとかでもちょっと話題になったんだけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
こっちはひどくて、なんかなぜか振り込む最初に形になるみたいな。
へー。
そういうのもあるんで、極力共有し合えるといいよねーなんて。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
これが最近徐々に増えてきたことっていうと、
セミナー資料作成の課題とAI活用の模索
スピーカー 1
あと僕、また再びちょっと悩みができて、
はい。
スピーカー 1
今までいくどとなくセミナー資料を作ってきてるんですけども、
僕のセミナー資料の作るパターンって、前々日まではほとんど頭の中だけで考えてるっていう。
うん。
そう。だから、セミナーが2ヶ月後とかになるとさ、2ヶ月間近く考えちゃうみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
これをケンタに教わりながら出したいなと思って。
ケンタまとまったの作るんじゃない?その短い作って。
そうですね。はい。
スピーカー 1
これを僕もやりたい。
スピーカー 2
いやまあ、私はもうセミナーやってないですからね。
スピーカー 1
やりたいのもやりたいのも。
スピーカー 2
セミナー引退しましょう。
スピーカー 1
昔からでもさ、僕がわーっと散らばったものでまとめてくれるというかさ、
整えてくれるというかさ、
なんかこう喋る、どう作ってんのかなと思って改めて。
スピーカー 2
あー、でも構造化して理解するタイプですね、私は。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかこれを伝えたいな。
これを伝えるための3つの柱がこれとこれとこれだなみたいな。
じゃあこの3つの柱を分かりやすくする話がこれとこれとこれだなみたいな。そんな感じですけどね。
だからこの3つが大事なんですっていう話になるみたいな。
スピーカー 1
骨組みがしっかりしてるって感じですね。
スピーカー 2
骨組みから作るっすね、割と。
骨組みだけ作って、あとは資料作りながらまとめていくみたいな。そんな感じですけどね。
スピーカー 1
あー、そうだよね。
スピーカー 2
一緒だと思いますよね。
スピーカー 1
確かにそう言われると。
スピーカー 2
はい。
菅さんはそれの作り方で何が困ってるんですか?
スピーカー 1
最後のページを印象深くするためにどんな前振りで蓄積しておこうかなみたいな。
スピーカー 2
はいはい。分かります。お力を決めていくタイプですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、ノウハウみたいな、何かさ、できるようになるみたいなものを伝えるセミナーと、
スピーカー 2
僕の体験談、公演に近いようなのとかってまた構成性もあるなと。
スピーカー 1
今回はどちらかというとちょっと体験寄りの話をやろうと思って。
でなってくるとですよ。
無数の体験談がある中の、どれをピックアップしようとか。
どれ、そういう、迷って手を止めちゃうみたいなのがあって。
スピーカー 2
ギリギリまでやっちゃうのが良くないなみたいな感じですか?
スピーカー 1
そうだね。結局資料ができてもさ、できて見直す、最悪全部消すっていうのは過去にあったから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、ずっと整えていく作業が続くというかさ。
これで終わりみたいなね。
そういうのしたいの。これで終わり。
あとはもう当日のトークでみたいなさ。
スピーカー 2
はいはいはい。
結局あれですよね。ギリになって作り始めるからずっといるって感じですかね。頭に。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
じゃあ2ヶ月後セミナーだとしたら、2週間後に別のセミナーやればいいんですか?別の人間じゃなくて同じ内容のセミナーで。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そしたらだってそこどっちにしろ作るんで。
スピーカー 1
どっちにしろ作るね。
スピーカー 2
2週間後でも別に作れるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そしたらあともう1ヶ月半寝かせられるんじゃないですか。
そういうことか。それも確かにね。
確かにね。そういうことじゃなかったんだもんなって思いました。
スピーカー 1
そうそうそうでもある。
でもだからさ、別に考えるのが嫌なわけでもないんだ。
スピーカー 2
うん。
じゃあスライドしないスタイルに変えてみたらいいんじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
ホワイトボードで。
スピーカー 1
それもね、いいよね。ホワイトボードも結局コンプテレ会ではほとんどホワイトボードだし、当日思ったことを1行メモしとけば語れる話じゃないですかね。
そうなんだよね。
うーん、みんなどうやって作ってんだろうな。
でさ、AIでさ、わーっと一気に作るみたいな、だからもうスライド資料は一瞬ですよって言われてる方もお勢いいるんだけど、
企業とかさ、資料を印刷して見せる資料ってさ、セミナーのスライド資料って性質が違うというかさ。
スピーカー 2
そうですね、違いますね。
スピーカー 1
みなさんがAIのスライドで作ってるのはすごく分かりやすいけど、そういうなんか提案するときに一緒に1ページずつめくってみるようなものに見えてしまい、
僕もなんか活用したいなと思ったけどなんか難しくですね、適応させるのがね。
スピーカー 2
そうですね、作りたいものがイメージはっきりしてるものはAIだと無理ですね。
たたき台としてはいいと思うんですけどね。
スピーカー 1
前振りであるとかさ、振り幅みたいなのを大事にしたい。
スピーカー 2
もし今私がセミナー作るんだとしたら、AIとチャットして内容を深めてその骨組み作るとこまで一緒にやってっていうのはちょっとAIと一緒にやるかもしれないですね。
壁打ちみたいな感じで。
スピーカー 1
骨組み作りみたいのをやってみよう。僕ちゃんとやったことなかったAI使って足してっていうのがいいかもしれない。
スピーカー 2
それなんか良さそうです。その骨組みだけ作ってもらって、あとは自分で足していけばいいんじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね、肉付けして。
やってる間に他のやりたいことが出てくるとかね。
分散してるのか集中。ただ分散してるな。
スピーカー 2
ちなみに何のセミナーが控えてるんですか。
スピーカー 1
とりあえず第3週土曜は本部定例会なんだけれども、あともう一個ヘルマガ向けにマーケティングの変遷っていうんですかね。
流れがこうだからこうで、実際に僕がやった結果未だこうやって数字は積み重なっていくよっていう定例を含めたものっていうのと、
あともう一個が江戸川支部5周年登壇になって、本来支部は登壇しないんだけど、いろんな交渉の末というかですね。
そこでくんくんが依頼したのがディスカバリー3周年の時の菅さんの講義みたいな。
あれって結構さ画像を多用するタイプのセミナーで。
くんくんとしてはそれが最初に知ったセミナーだから印象深かったと。
だからまあその昔を知ってる方からしたらエモさが残ると。
新しく知る方には非常にいいんじゃないかみたいな。
同じセミナーをやるっていうのはなかなかいいのかなんだけどさ。
あれって結構10年ぐらいの前のさ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そこだよね。そこ迷うんだよね。
スピーカー 2
結局難しいですね。それは多分ほぼ全面作り直しになるでしょうね。10年経ってたら。
スピーカー 1
大事だと思っていることは変わらないけど、伝えるニュアンスというか。
スピーカー 2
伝え方とか。
ちょっと変わるんですよね。
スピーカー 1
変わるんですよね。
スピーカー 2
他の人から見たらちょっとだから別にいいじゃんって思うかもしれないんですけど、大事なんですよ。
大事なんだよね。
スピーカー 1
大事なんですよ。
そうなんよ。
スピーカー 2
わかります。
スピーカー 1
ここが迷っちゃう。
あのテンポ感。今だったらこれにするかなとかね。
今だったら着地こうするかもなとかね。
スピーカー 2
そうですね。結局全部やり直すことになるんでね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
難しいですね。
難しいですね。
こういう形の挑戦をしたことがなくて。
スピーカー 1
昔のものをさ。今の僕に目線に合わせてっていうかさ。
そういう直したことがなくて。
スピーカー 2
それ多分新しく作ったほうが早いですよ。
スピーカー 1
そうだね。昔のに引っ張られながらね。
スピーカー 2
無理やり整合性取るとかのほうが難しいですもん多分。
難しいよね。そうだな。一新したほうがな。
スピーカー 1
そうしよう。
そうしましょう。
新しくします。
未来に繋げるコンテンツ販売の方法論
最近どうやってコンテンツを販売すればいいんだろうみたいな
スピーカー 1
相談が増えですね。
やっぱりノウハウなるものを伝えて完結するようなモデルは
難しくなってるよね。
2つあるかなパターンと思って。
今まで僕がやってる中の範囲だけど。
よくあるプロモーションっていうのが
積み重なった先の最高のゴールを見せるような
プロモーションが多いんだよね。
もしこれができたらこれができますよね。
これができたらこれができて、これができるとこう。
これができて最後こんな未来がみたいな。
壮大な未来をみんな手にしたい風になり
大きい金額を支払っていくみたいな。
スピーカー 1
だけど壮大すぎてたどり着かないみたいなことがあるという中で
やっぱり僕がしっくりきたのは
階段が5段あるんだったら1段目までしか約束しない。
着実に登ってもらうっていうんですかね。
例えばコンテンツを提供しただけで
あとやって登れる人もいれば
スピーカー 1
なんかちょっとなーとかやめてしまったりとか続かなかったり
そういう方は実装を保証するような
そこまでできるようなものを保証するようなオプションがありと。
選択は自由に選べるようにして
っていうのが今のところハマってる。
スピーカー 1
実装するとかそこまで実現させるっていう
ここへのコミットで差がつくなと。
入り口のそのノウハウなるものも
検証したデータみたいのがとても大事。
その検証はあなただからできたじゃなく
匿名なんでもゼロからの
そういう設定の中でできたっていうものを
データで見せるっていう形にして
ここを入り口に興味ある人にはセミナー出てもらい
それをコンテンツ化して
講義ビデオとか講座っぽく教材っぽく販売してもいいし
あとはできない方には実装・伴奏みたいな
この伴奏で関係がとても育まれていくということですね。
この対話が僕はすごくまた良かったなと思って
その対話からまた次のサービスに購入してくれると
嬉しかったのがね
安藤さんという方がいてですね
菅さんところで実践すると着実に一歩は踏めてる体感がある
これがありがたいなんて言ってもらって
僕もそれを目指してたんですよ
着実に実装・実現を
AIでバーッと出したもので伝えるってなってもそれはむずいよね
ここまでいけるような保証
もちろん何もしてくれないと難しいんだけれども
ただ約束できる範囲を先々にしちゃうのは難しいわけですよね
一気に全体像を把握
例えば今流行ってるというかちょっと見る回数増えたなと思うのが
オールインワンファネルみたいな
これこの一式があればみたいな
でもその一式を実装できないわけですよね
でもこれさえ入れば全てがこれで大丈夫だと思ってしまう人も多い
その辺にチャンスがあるなと感じました
あとは無料ツールとかもそうだけど
あれを配ることでやらない人はやらないし
できる人はできるし
なんとか形にしたいなって思う人もいるし
セグメントできるわけです
その中でなんとか実装したいなって人には
取り組みやすい価格帯で
実際にズームで入って
実際に組み上がるとめちゃくちゃ喜んでくれるんで
この数だと思いました
スピーカー 1
これは僕だけじゃなくて
多くの方ができると思うんですよ
半歩先が一番いいんで
半歩先を経験してるだけで伝えられることとか喜んでもらえることを作れるから
この辺りがよろしいんじゃないでしょうかというところですね
まとめると
これもうちょい
じゃあ具体的にどんなメッセージをとか
そういうのはまたセミナーでやろうとは思うんですけれども
着実にっていう
ここポイントなんでね皆さんね
大きく見せちゃうとかは難しいですよ
何だっけな
メタ広告
着席ズームに参加してもらうまでで
2万ぐらいっすねみたいな
すごい価格になってるなってね
登録直後に解除みたいな
スピーカー 1
増えてきた
それはオファーが既視感いっぱいなのかとか
あるかもしれない
似てるところがあるなと思ったのが
スピーカー 1
例えば切り口は全部違うんだけど
いろんな広告のデザイナー向けだったり
広くクリエイター向けとか動画編集者向けだったりとか
いろいろあって
AIで活用しながらも
実際そのスキルを身につけて
どう提案するかみたいな
仕事を獲得するかみたいな
結局仕事を獲得する方法に終始しているものが多い
そこで差分はあまりつかないというか
こう来たらこう提案してとか
そういうことなんだと思うんだけど
同じようなものが増えてるのもあるんだろうな
スピーカー 2
結局コンテンツ販売をした時に
お客さんとのどこか変わっていきたいかという話だと感じました
スピーカー 1
趣味のタクアリウムのほうだと
水素を見てくれるのあるんだよネットで
アドバイスくれるみたいな
めちゃくちゃいいなと思って
なかなか家に来て見てもらうことできないんで
スピーカー 2
そうですね
このセッティングでいいのかとか
スピーカー 1
じゃあ今水素測ってもらっていいですか
じゃあ測りますなって言ってね
お医者さんみたいなことしてくれるというか
嬉しいなって
それ半歩先でもいいですよね
めちゃくちゃプロってわけじゃない
すんごい向き合ってくれるから
スピーカー 1
僕としてはありがたい
そんなスタンスで一歩を踏み出す
小さな成功体験をいっぱい作っていくみたいなことをしていけば
いい関係が続くと
それが5年10年15年と続くんでね
スピーカー 1
もちろんいろんなこともありながらも続く人とは続くので
そういう方々がいることが
スピーカー 1
人生においての実りというか
スピーカー 2
そう思いますよ
スピーカー 1
10年来の仲間だったりね
これがビジネスを超越した醍醐味というかね
あると思うので
スピーカー 2
お勧めしたいなと思います
そうですね
接触回数と信頼関係構築の重要性
スピーカー 2
おっしゃる通りですね
今週の小川さん何をしてたんですか
スピーカー 2
今週何してたかな
なんかすごく最近忙しくてですね
その中でそうです
自分自身の課題とこれを解決するためにこういうものを作ればいいのかなみたいなのを
いろいろ壁打ちしたりしながら構想を作り
これやればいいなっていうところになったんですけど
言葉だけで今説明するのすごく難しいんで
どうしようかなって思ってるところなんですけど
それでいうと
今まで割と顔色を伺いながらやってた部分がありまして
特に服装で関わってくださるトレーナーの方々に対して
顔色を伺いながらこれ大変だろうかな
こっちでやっておこうかなみたいな感じで
人によって基準が若干違っているような
そんな感じになっているなと思いました
スピーカー 2
その結果今私が求める形じゃない状態になっているなと思ったので
変えようと思いまして
スピーカー 1
間違ってたなと思って
スピーカー 2
こっちの基準に合わせてくれっていうような
言い方をしようかなと思っています
スピーカー 1
これは昔からだけども奥深い悩みどころだよね
そうですね
スピーカー 2
別に切るとかそういう話じゃなくて
関わり方による違う場所を用意する必要があるなっていうのは
私の結論で
月1回ぐらいお会いするような場であるとか
それが月2回の場なのか
そんなイメージで
場所によって関わり方がちょっと変わってくる
そんなイメージです
接触回数ってすごく大事だなって
田舎に来て今すごく感じてるんですけども
スピーカー 1
大事だよね
スピーカー 2
ちゃんと矢印向けてくれる人を
接触回数増やすところに引き上げていくみたいな
そんなイメージでやっていかないと無理だなと思って
そんなことを思ってました
スピーカー 1
僕ずっとコミュニティやりながら思うけど
接触回数が多い人との対話も増えるし
一緒に何かやろうもそういう人たちになるし
ってことはですよ
まだビジネスとかで
よくみんな実績がなければなんていう話もするけど
そういうことではなく
信用みたいなものじゃなく
スピーカー 1
接触回数とかそういうので
信頼の方を先に得れるケースがあって
まだビジネス的な信用がなくても
一緒にやろうかになるというか
なりますね
スピーカー 1
そこは大きいチャンスだと思いますしね
そうですね
スピーカー 2
選んでいただいて
私も選ばせていただくみたいな
そんな感じのイメージでちょっと偉そうですけどね
っていう風にしていきたいなと思ったという話ですね
スピーカー 1
最初僕2003年の頃とかだと
ウェブタレントネットのさ
DVDみたいなCD-ROMか
あれの焼いて販売してみたいな
そのくらいのことしかまだできてない中で
千葉の菅田さん達さんの飲み会に誘っていただいて
あそこでめちゃくちゃ可愛がってもらえたのがでかいんで
僕は100%参加だったし
スピーカー 1
当時あんま飲めないのに絶対最後までいるっていう
あの中でたまには菅ちゃんこれやってみるみたいな
俺は人生変わるほど大きかった
スピーカー 2
そういうことですよね
スピーカー 1
まだまだビジネスっていう部分では
あれだけど
その接触回数というかね
大きかったんですね
スピーカー 1
これも表現が正しいかどうかわからないんですけども
スピーカー 2
年齢を重ねてきてすごく感じることなんですけど
いろいろあってこうなってるじゃないですか
いろんな大事なことあったじゃないですか
自分の中でこれ大事だなって思うことってあるじゃないですか
スピーカー 2
これ誰かに託したいなとは思ってるんですよ
託す人なかなか出会えないじゃないですか
託す人になれたらすごく早いと思うのになとは思いますね
スピーカー 1
でもそうね
そうだね
テンタはたっかむする速度が素晴らしく早い気がする
スピーカー 2
もうだって40手前ですから
そこそこおじさんですよ
スピーカー 1
僕らもいつの間にか
スピーカー 2
おじさんですね
あと10年早くもっとちゃんと気づきが多ければ
スピーカー 1
皆さん会いに行ったりとか
イベントにいいなと思う人がいたり
この考え方のこういう場がいいなと思ったら
積極的参加はとても実り多いと思います
スピーカー 1
積極的に参加してもらってるだけでも
こちらとしてはいただいている感があるというか
やっぱ返したい気持ちというか
一緒にやれたらいいなとか
困ってるんだったらできることはしたいなとか
そういう風になってくるので
向き合い方の自由みたいなものを
例えばうちのマーチャントクラブではそういうのを言ってはいますが
実態としては来ている人が
チャンスをつかみ
スピーカー 1
数字を伸ばすっていうのはあるので
スピーカー 2
そうなんですよ積極
本当にそう思います
そうなんです皆さんね
スピーカー 1
皆さん何かしら関わっている方々
コミュニティなりグループあるかもしれないけれども
せっかくならどっぷり使って
そこでいろんな経験をしてほしいなと思います
こんなところでしょうかね
まとめと今後の展望
スピーカー 2
いい時間となりましたので
今回の休日会議以上にしたいと思います
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなど
LINE ネタコメント等々でいただけると嬉しいです
最後までお聞きいただきありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございました
33:00

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