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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太
「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。
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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修
📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開
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【休日会議の特徴】
📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場
✅ マーケティング戦略や実践のリアルを語る
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サマリー
今回の「休日会議」では、コンテンツ販売の未来と、それに向けた実践的なアプローチについて議論されました。まず、最近増加している案件依頼の状況や、価格設定の不思議さ、さらにはSNSでの詐欺案件についても注意喚起が行われました。また、セミナー資料作成における課題として、過去の経験を活かしつつも、現代のニーズに合わせて内容を再構築する難しさや、AIツールの活用可能性についても触れられました。 コンテンツ販売においては、壮大な未来を約束するのではなく、段階的なステップ(階段の数段目まで)を提示し、着実な実装をサポートするモデルが有効であると指摘されました。コンテンツ提供だけでなく、実装を保証するオプションや、伴走型のサポートが関係性を深め、新たなサービス購入に繋がるケースが紹介されました。無料ツール配布による顧客のセグメント化や、価格帯に応じたサポートの提供も有効な戦略として挙げられました。 さらに、ビジネスにおける「接触回数」の重要性が強調されました。信用よりも先に接触回数を通じて信頼関係を築き、共にビジネスを進める仲間を見つけることの価値が語られました。過去の経験を活かし、託せる相手を見つけること、そしてコミュニティに深く関わることで得られる実りについても言及され、積極的な参加が自身の成長と関係構築に繋がるという結論に至りました。
最近の案件事情と詐欺への注意喚起
こんにちは、アイマーチャントの小川です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
この音声を収録しているのは、2016年9月2日水曜日14時3分となっておりまーす。
はい。えー、今週。
はい。
まあ、9月に入りですね。
うん。
えー、さっき収録前に言ってましたが、ちょっとスパジョコでゆっくりして。
うん。
メモ帳なんかね、ノートとペンなんて持ってね。
いいですねー。
うん。
で、ここ最近の話で言うと、
はい。
えーと、まあ僕の周囲は、
うん。
ノートからアクセス集めてるケースが多いわけですが、
うんうんうん。
えっと、案件が来るようになる。
うん。はい。
えーと、案件がどんなものだったかをこう、共有もしたりしてて。
あー、いいですね。
で、あのー、同じ会社からの案件なんだけど、
はい。
私は飛ばれましたとか。
はい。
私は大丈夫でしたとか。
へー。
これ不思議なものでね。
不思議ですね。
不思議で、価格の提案も、
うん。
うーんと、まあ例えば3万円。
うん。
で、提案して、音沙汰なくなったりする人もいっぱい。
はい。はい。
10万円って言って、まあ普通に通ってる人もいる。
うん。うん。
で、アカウントを見てみると、えっと、そんなに差分は見えないというか。
うん。
なんか、いろいろなんだなーなんて思いながらね。
うん。
にしても、ね、1記事15万で通ってたってのは結構すごいなーなんて思って。
すごいっすねー。
で、あれ共有したっけ?僕の時さ。
はい。
これ収録外か。
収録外で。
ちょっと聞いた気がしますね。
そうそう。2万ぐらいの提案で。
うん。うん。うん。
まるまるAIっていうサービス。
はい。はい。はい。
えーと、でもね、守ってほしい項目が40ぐらいあるっていうやつですね。
うーん。
全員同じ文章が出来上がるんじゃないかみたいな。
そうですねー。
でも僕らとしては、やっぱこう、実際に使った感想を書く、書かないと。
そうですね。
あるわけで。
うーん。
この辺、あのー、例えばですけど、これ聞いてる人たちがこんな案件来たとかね。
うーん。
あとこれ詐欺もあるんでね。
あ、そうなんですか?
そうなんですよ。
えーとね、案件、まあ、ノートじゃなかったんだけど、
はい。
インスタグラムとかの方で、こういう投稿してくださいみたいな。
うーん。
赤ちゃん向けのやつとか。
はい。はい。はい。
送りしますんでみたいな。
はい。
で、その先の契約する場所はウェブ上で実際にはないサイトっていうか。
うーん。
僕が聞いてたのは、ミクシーワークスっていうサイト。
へー。
ありそうじゃない?
ありそうですね。
そこでなんかね、YouTubeとかでもちょっと話題になったんだけど、
はい。
こっちはひどくて、なんかなぜか振り込む最初に形になるみたいな。
へー。
そういうのもあるんで、極力共有し合えるといいよねーなんて。
うーん。
これが最近徐々に増えてきたことっていうと、
セミナー資料作成の課題とAI活用の模索
あと僕、また再びちょっと悩みができて、
はい。
今までいくどとなくセミナー資料を作ってきてるんですけども、
僕のセミナー資料の作るパターンって、前々日まではほとんど頭の中だけで考えてるっていう。
うん。
そう。だから、セミナーが2ヶ月後とかになるとさ、2ヶ月間近く考えちゃうみたいな。
はいはいはいはいはい。
これをケンタに教わりながら出したいなと思って。
ケンタまとまったの作るんじゃない?その短い作って。
そうですね。はい。
これを僕もやりたい。
いやまあ、私はもうセミナーやってないですからね。
やりたいのもやりたいのも。
セミナー引退しましょう。
昔からでもさ、僕がわーっと散らばったものでまとめてくれるというかさ、
整えてくれるというかさ、
なんかこう喋る、どう作ってんのかなと思って改めて。
あー、でも構造化して理解するタイプですね、私は。
うんうんうん。
なんかこれを伝えたいな。
これを伝えるための3つの柱がこれとこれとこれだなみたいな。
じゃあこの3つの柱を分かりやすくする話がこれとこれとこれだなみたいな。そんな感じですけどね。
だからこの3つが大事なんですっていう話になるみたいな。
骨組みがしっかりしてるって感じですね。
骨組みから作るっすね、割と。
骨組みだけ作って、あとは資料作りながらまとめていくみたいな。そんな感じですけどね。
あー、そうだよね。
一緒だと思いますよね。
確かにそう言われると。
はい。
菅さんはそれの作り方で何が困ってるんですか?
最後のページを印象深くするためにどんな前振りで蓄積しておこうかなみたいな。
はいはい。分かります。お力を決めていくタイプですね。
そうそうそうそう。
で、ノウハウみたいな、何かさ、できるようになるみたいなものを伝えるセミナーと、
僕の体験談、公演に近いようなのとかってまた構成性もあるなと。
今回はどちらかというとちょっと体験寄りの話をやろうと思って。
でなってくるとですよ。
無数の体験談がある中の、どれをピックアップしようとか。
どれ、そういう、迷って手を止めちゃうみたいなのがあって。
ギリギリまでやっちゃうのが良くないなみたいな感じですか?
そうだね。結局資料ができてもさ、できて見直す、最悪全部消すっていうのは過去にあったから。
はいはいはい。
で、ずっと整えていく作業が続くというかさ。
これで終わりみたいなね。
そういうのしたいの。これで終わり。
あとはもう当日のトークでみたいなさ。
はいはいはい。
結局あれですよね。ギリになって作り始めるからずっといるって感じですかね。頭に。
そうそうそうそう。
じゃあ2ヶ月後セミナーだとしたら、2週間後に別のセミナーやればいいんですか?別の人間じゃなくて同じ内容のセミナーで。
はいはいはい。
そしたらだってそこどっちにしろ作るんで。
どっちにしろ作るね。
2週間後でも別に作れるじゃないですか。
うん。
そしたらあともう1ヶ月半寝かせられるんじゃないですか。
そういうことか。それも確かにね。
確かにね。そういうことじゃなかったんだもんなって思いました。
そうそうそうでもある。
でもだからさ、別に考えるのが嫌なわけでもないんだ。
うん。
じゃあスライドしないスタイルに変えてみたらいいんじゃないですか。
はいはいはいはい。
ホワイトボードで。
それもね、いいよね。ホワイトボードも結局コンプテレ会ではほとんどホワイトボードだし、当日思ったことを1行メモしとけば語れる話じゃないですかね。
そうなんだよね。
うーん、みんなどうやって作ってんだろうな。
でさ、AIでさ、わーっと一気に作るみたいな、だからもうスライド資料は一瞬ですよって言われてる方もお勢いいるんだけど、
企業とかさ、資料を印刷して見せる資料ってさ、セミナーのスライド資料って性質が違うというかさ。
そうですね、違いますね。
みなさんがAIのスライドで作ってるのはすごく分かりやすいけど、そういうなんか提案するときに一緒に1ページずつめくってみるようなものに見えてしまい、
僕もなんか活用したいなと思ったけどなんか難しくですね、適応させるのがね。
そうですね、作りたいものがイメージはっきりしてるものはAIだと無理ですね。
たたき台としてはいいと思うんですけどね。
前振りであるとかさ、振り幅みたいなのを大事にしたい。
もし今私がセミナー作るんだとしたら、AIとチャットして内容を深めてその骨組み作るとこまで一緒にやってっていうのはちょっとAIと一緒にやるかもしれないですね。
壁打ちみたいな感じで。
骨組み作りみたいのをやってみよう。僕ちゃんとやったことなかったAI使って足してっていうのがいいかもしれない。
それなんか良さそうです。その骨組みだけ作ってもらって、あとは自分で足していけばいいんじゃないですか。
そうですね、肉付けして。
やってる間に他のやりたいことが出てくるとかね。
分散してるのか集中。ただ分散してるな。
ちなみに何のセミナーが控えてるんですか。
とりあえず第3週土曜は本部定例会なんだけれども、あともう一個ヘルマガ向けにマーケティングの変遷っていうんですかね。
流れがこうだからこうで、実際に僕がやった結果未だこうやって数字は積み重なっていくよっていう定例を含めたものっていうのと、
あともう一個が江戸川支部5周年登壇になって、本来支部は登壇しないんだけど、いろんな交渉の末というかですね。
そこでくんくんが依頼したのがディスカバリー3周年の時の菅さんの講義みたいな。
あれって結構さ画像を多用するタイプのセミナーで。
くんくんとしてはそれが最初に知ったセミナーだから印象深かったと。
だからまあその昔を知ってる方からしたらエモさが残ると。
新しく知る方には非常にいいんじゃないかみたいな。
同じセミナーをやるっていうのはなかなかいいのかなんだけどさ。
あれって結構10年ぐらいの前のさ。
そうですね。
そこだよね。そこ迷うんだよね。
結局難しいですね。それは多分ほぼ全面作り直しになるでしょうね。10年経ってたら。
大事だと思っていることは変わらないけど、伝えるニュアンスというか。
伝え方とか。
ちょっと変わるんですよね。
変わるんですよね。
他の人から見たらちょっとだから別にいいじゃんって思うかもしれないんですけど、大事なんですよ。
大事なんだよね。
大事なんですよ。
そうなんよ。
わかります。
ここが迷っちゃう。
あのテンポ感。今だったらこれにするかなとかね。
今だったら着地こうするかもなとかね。
そうですね。結局全部やり直すことになるんでね。
そうだね。
難しいですね。
難しいですね。
こういう形の挑戦をしたことがなくて。
昔のものをさ。今の僕に目線に合わせてっていうかさ。
そういう直したことがなくて。
それ多分新しく作ったほうが早いですよ。
そうだね。昔のに引っ張られながらね。
無理やり整合性取るとかのほうが難しいですもん多分。
難しいよね。そうだな。一新したほうがな。
そうしよう。
そうしましょう。
新しくします。
未来に繋げるコンテンツ販売の方法論
最近どうやってコンテンツを販売すればいいんだろうみたいな
相談が増えですね。
やっぱりノウハウなるものを伝えて完結するようなモデルは
難しくなってるよね。
2つあるかなパターンと思って。
今まで僕がやってる中の範囲だけど。
よくあるプロモーションっていうのが
積み重なった先の最高のゴールを見せるような
プロモーションが多いんだよね。
もしこれができたらこれができますよね。
これができたらこれができて、これができるとこう。
これができて最後こんな未来がみたいな。
壮大な未来をみんな手にしたい風になり
大きい金額を支払っていくみたいな。
だけど壮大すぎてたどり着かないみたいなことがあるという中で
やっぱり僕がしっくりきたのは
階段が5段あるんだったら1段目までしか約束しない。
着実に登ってもらうっていうんですかね。
例えばコンテンツを提供しただけで
あとやって登れる人もいれば
なんかちょっとなーとかやめてしまったりとか続かなかったり
そういう方は実装を保証するような
そこまでできるようなものを保証するようなオプションがありと。
選択は自由に選べるようにして
っていうのが今のところハマってる。
実装するとかそこまで実現させるっていう
ここへのコミットで差がつくなと。
入り口のそのノウハウなるものも
検証したデータみたいのがとても大事。
その検証はあなただからできたじゃなく
匿名なんでもゼロからの
そういう設定の中でできたっていうものを
データで見せるっていう形にして
ここを入り口に興味ある人にはセミナー出てもらい
それをコンテンツ化して
講義ビデオとか講座っぽく教材っぽく販売してもいいし
あとはできない方には実装・伴奏みたいな
この伴奏で関係がとても育まれていくということですね。
この対話が僕はすごくまた良かったなと思って
その対話からまた次のサービスに購入してくれると
嬉しかったのがね
安藤さんという方がいてですね
菅さんところで実践すると着実に一歩は踏めてる体感がある
これがありがたいなんて言ってもらって
僕もそれを目指してたんですよ
着実に実装・実現を
AIでバーッと出したもので伝えるってなってもそれはむずいよね
ここまでいけるような保証
もちろん何もしてくれないと難しいんだけれども
ただ約束できる範囲を先々にしちゃうのは難しいわけですよね
一気に全体像を把握
例えば今流行ってるというかちょっと見る回数増えたなと思うのが
オールインワンファネルみたいな
これこの一式があればみたいな
でもその一式を実装できないわけですよね
でもこれさえ入れば全てがこれで大丈夫だと思ってしまう人も多い
その辺にチャンスがあるなと感じました
あとは無料ツールとかもそうだけど
あれを配ることでやらない人はやらないし
できる人はできるし
なんとか形にしたいなって思う人もいるし
セグメントできるわけです
その中でなんとか実装したいなって人には
取り組みやすい価格帯で
実際にズームで入って
実際に組み上がるとめちゃくちゃ喜んでくれるんで
この数だと思いました
これは僕だけじゃなくて
多くの方ができると思うんですよ
半歩先が一番いいんで
半歩先を経験してるだけで伝えられることとか喜んでもらえることを作れるから
この辺りがよろしいんじゃないでしょうかというところですね
まとめると
これもうちょい
じゃあ具体的にどんなメッセージをとか
そういうのはまたセミナーでやろうとは思うんですけれども
着実にっていう
ここポイントなんでね皆さんね
大きく見せちゃうとかは難しいですよ
何だっけな
メタ広告
着席ズームに参加してもらうまでで
2万ぐらいっすねみたいな
すごい価格になってるなってね
登録直後に解除みたいな
増えてきた
それはオファーが既視感いっぱいなのかとか
あるかもしれない
似てるところがあるなと思ったのが
例えば切り口は全部違うんだけど
いろんな広告のデザイナー向けだったり
広くクリエイター向けとか動画編集者向けだったりとか
いろいろあって
AIで活用しながらも
実際そのスキルを身につけて
どう提案するかみたいな
仕事を獲得するかみたいな
結局仕事を獲得する方法に終始しているものが多い
そこで差分はあまりつかないというか
こう来たらこう提案してとか
そういうことなんだと思うんだけど
同じようなものが増えてるのもあるんだろうな
結局コンテンツ販売をした時に
お客さんとのどこか変わっていきたいかという話だと感じました
趣味のタクアリウムのほうだと
水素を見てくれるのあるんだよネットで
アドバイスくれるみたいな
めちゃくちゃいいなと思って
なかなか家に来て見てもらうことできないんで
そうですね
このセッティングでいいのかとか
じゃあ今水素測ってもらっていいですか
じゃあ測りますなって言ってね
お医者さんみたいなことしてくれるというか
嬉しいなって
それ半歩先でもいいですよね
めちゃくちゃプロってわけじゃない
すんごい向き合ってくれるから
僕としてはありがたい
そんなスタンスで一歩を踏み出す
小さな成功体験をいっぱい作っていくみたいなことをしていけば
いい関係が続くと
それが5年10年15年と続くんでね
もちろんいろんなこともありながらも続く人とは続くので
そういう方々がいることが
人生においての実りというか
そう思いますよ
10年来の仲間だったりね
これがビジネスを超越した醍醐味というかね
あると思うので
お勧めしたいなと思います
そうですね
接触回数と信頼関係構築の重要性
おっしゃる通りですね
今週の小川さん何をしてたんですか
今週何してたかな
なんかすごく最近忙しくてですね
その中でそうです
自分自身の課題とこれを解決するためにこういうものを作ればいいのかなみたいなのを
いろいろ壁打ちしたりしながら構想を作り
これやればいいなっていうところになったんですけど
言葉だけで今説明するのすごく難しいんで
どうしようかなって思ってるところなんですけど
それでいうと
今まで割と顔色を伺いながらやってた部分がありまして
特に服装で関わってくださるトレーナーの方々に対して
顔色を伺いながらこれ大変だろうかな
こっちでやっておこうかなみたいな感じで
人によって基準が若干違っているような
そんな感じになっているなと思いました
その結果今私が求める形じゃない状態になっているなと思ったので
変えようと思いまして
間違ってたなと思って
こっちの基準に合わせてくれっていうような
言い方をしようかなと思っています
これは昔からだけども奥深い悩みどころだよね
そうですね
別に切るとかそういう話じゃなくて
関わり方による違う場所を用意する必要があるなっていうのは
私の結論で
月1回ぐらいお会いするような場であるとか
それが月2回の場なのか
そんなイメージで
場所によって関わり方がちょっと変わってくる
そんなイメージです
接触回数ってすごく大事だなって
田舎に来て今すごく感じてるんですけども
大事だよね
ちゃんと矢印向けてくれる人を
接触回数増やすところに引き上げていくみたいな
そんなイメージでやっていかないと無理だなと思って
そんなことを思ってました
僕ずっとコミュニティやりながら思うけど
接触回数が多い人との対話も増えるし
一緒に何かやろうもそういう人たちになるし
ってことはですよ
まだビジネスとかで
よくみんな実績がなければなんていう話もするけど
そういうことではなく
信用みたいなものじゃなく
接触回数とかそういうので
信頼の方を先に得れるケースがあって
まだビジネス的な信用がなくても
一緒にやろうかになるというか
なりますね
そこは大きいチャンスだと思いますしね
そうですね
選んでいただいて
私も選ばせていただくみたいな
そんな感じのイメージでちょっと偉そうですけどね
っていう風にしていきたいなと思ったという話ですね
最初僕2003年の頃とかだと
ウェブタレントネットのさ
DVDみたいなCD-ROMか
あれの焼いて販売してみたいな
そのくらいのことしかまだできてない中で
千葉の菅田さん達さんの飲み会に誘っていただいて
あそこでめちゃくちゃ可愛がってもらえたのがでかいんで
僕は100%参加だったし
当時あんま飲めないのに絶対最後までいるっていう
あの中でたまには菅ちゃんこれやってみるみたいな
俺は人生変わるほど大きかった
そういうことですよね
まだまだビジネスっていう部分では
あれだけど
その接触回数というかね
大きかったんですね
これも表現が正しいかどうかわからないんですけども
年齢を重ねてきてすごく感じることなんですけど
いろいろあってこうなってるじゃないですか
いろんな大事なことあったじゃないですか
自分の中でこれ大事だなって思うことってあるじゃないですか
これ誰かに託したいなとは思ってるんですよ
託す人なかなか出会えないじゃないですか
託す人になれたらすごく早いと思うのになとは思いますね
でもそうね
そうだね
テンタはたっかむする速度が素晴らしく早い気がする
もうだって40手前ですから
そこそこおじさんですよ
僕らもいつの間にか
おじさんですね
あと10年早くもっとちゃんと気づきが多ければ
皆さん会いに行ったりとか
イベントにいいなと思う人がいたり
この考え方のこういう場がいいなと思ったら
積極的参加はとても実り多いと思います
積極的に参加してもらってるだけでも
こちらとしてはいただいている感があるというか
やっぱ返したい気持ちというか
一緒にやれたらいいなとか
困ってるんだったらできることはしたいなとか
そういう風になってくるので
向き合い方の自由みたいなものを
例えばうちのマーチャントクラブではそういうのを言ってはいますが
実態としては来ている人が
チャンスをつかみ
数字を伸ばすっていうのはあるので
そうなんですよ積極
本当にそう思います
そうなんです皆さんね
皆さん何かしら関わっている方々
コミュニティなりグループあるかもしれないけれども
せっかくならどっぷり使って
そこでいろんな経験をしてほしいなと思います
こんなところでしょうかね
まとめと今後の展望
いい時間となりましたので
今回の休日会議以上にしたいと思います
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなど
LINE ネタコメント等々でいただけると嬉しいです
最後までお聞きいただきありがとうございました
ありがとうございました
コメント
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