📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。
挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア
--
📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"
2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
風邪でも、二日酔いでも、眠くても…
日曜になれば必ず収録&配信!
✅ ビジネスを離れていた方も、気軽に戻れる場
✅ これから始める方は、過去12年の配信を遡り思考の変遷を知れる
✅ 今、懸命に取り組んでいる方は、共に挑戦する仲間がいる場
📌 「変化する時代の中で、等身大のリアルな挑戦を届けます。」
📌 「居酒屋で語り合うような感覚で、気軽に聴いてください!」
--
📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太
「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。
--
📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修
📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開
--
【休日会議の特徴】
📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場
✅ マーケティング戦略や実践のリアルを語る
✅ 「学び・環境・継続」の3つを重視した談義
✅ 毎週聴けば、自然とマーケティング感覚が磨かれる!
📌 詳細プロフィールはこちら
🔗 https://merchantclub.biz/sugatomoaki-profile/
📌 ビジネスを心から満喫したい方へ
ビジネスの本質を学べるヒントをメルマガで発信中!
📩 無料メルマガはこちら →
🔗 https://merchantclub.biz/mc/01/
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。
挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア
--
📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"
2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
風邪でも、二日酔いでも、眠くても…
日曜になれば必ず収録&配信!
✅ ビジネスを離れていた方も、気軽に戻れる場
✅ これから始める方は、過去12年の配信を遡り思考の変遷を知れる
✅ 今、懸命に取り組んでいる方は、共に挑戦する仲間がいる場
📌 「変化する時代の中で、等身大のリアルな挑戦を届けます。」
📌 「居酒屋で語り合うような感覚で、気軽に聴いてください!」
--
📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太
「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。
--
📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修
📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開
--
【休日会議の特徴】
📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場
✅ マーケティング戦略や実践のリアルを語る
✅ 「学び・環境・継続」の3つを重視した談義
✅ 毎週聴けば、自然とマーケティング感覚が磨かれる!
📌 詳細プロフィールはこちら
🔗 https://merchantclub.biz/sugatomoaki-profile/
📌 ビジネスを心から満喫したい方へ
ビジネスの本質を学べるヒントをメルマガで発信中!
📩 無料メルマガはこちら →
🔗 https://merchantclub.biz/mc/01/
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回の休日会議では、noteのPR案件の依頼が増えている現状について、執筆の自由度や制約の多さから、案件を受けるべきか悩む声が上がりました。過去のメルマガ広告案件と比較し、note案件では具体的な指示が多く、誰が書いても同じような文章になりかねない点に懸念が示されました。また、ビュー数という指標の変化についても議論され、当初はゲーム感覚で指標としていたものの、現在はインプレッションとページビューの区別が明確になったことで、以前よりビュー数が落ちたと感じる人が多いだろうと分析されました。しかし、これは問題ではなく、むしろ土壌作りの段階ではインプレッションでも十分であり、露出量や露出価値を高めるゲームとして捉える考え方が示されました。さらに、執筆の難しさや、プラットフォームの制約は今後厳しくなる傾向にあるため、今が一番やりやすい時期であるという見解も示されました。後半では、パワポ資料作成に時間がかかりすぎる問題について、AI活用や「家にPCを持ち帰らない」といった制約を設けることで、作業時間を効率化するアイデアが共有されました。最終的に、事務所にPCを置いて帰るという具体的な行動目標が設定され、メリハリのある働き方や時間の使い方について考察が深まりました。
近況報告とnote案件への悩み
こんにちは、マーチャントクラブの菅智晃です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
この音声を収録しているのは9月9日水曜日14時となっておりまーす。
まずはですね、トレーニングを今2日起きなんですが、
休みの時っていうのは、午後の時に、すごい歩きたくて、めっちゃ歩くようになって、
いいですね。
でも、なんか着実に疲れが蓄積されてるなと。
はいはいはいはい。
歩きすぎなんかなーとかね。
寝て、寝れてますか?
えー、5時間?
あー、ちょっと少ないですね。
うーん、もうちょっと早く覚めちゃう時もあるけど。
うーん。
あと、その、バラバラだったりする時もある。
あー、そこですね。
睡眠時間は取った方がいいかもしれないですね。
確かに、睡眠だ。
そうね。
なんかね、動きたくなるんだよね。
それはいいことですね。
今年の1月から始めて、
だいぶ、なんか状態化してきたかなと、日常に馴染んできたかなと。
素晴らしいですね。
なんやかんや、慣れですね、ほんとね。
そうですねー。
そんなことがありなんですけども、本題はですね、
昔で言うとさ、フェルマガ豪快広告とか、
1件7万、1通7万で2通セットで10万みたいな、そんなのもあったりとか、
今だとノートの案件とか。
うん。
これさ、最初の頃、今もさ、
依頼が来るのはありがたいなとは思うんです。
はい。
だけどさ、なかなか書きづらいなと思って。
うん、そうっすね。
で、フェルマガ豪快広告の時は、
僕の場合は結構さ、繋がりがあったりとか、
後ろの商品が分かった上で、
ものを流してたんだけど、
これもさ、誰かで構わず流される方もいるじゃないですか、依頼があれば。
そうっすね。
なんかね、うまく割り切れなくてね。
いやまあそれは、靴屋さんのいいとこじゃないですか。
自分のね、フェルマガの読者にとかさ。
選んだほうがいいと思いますよ。
ノートになるとね、
最初に来た時の立て続けに来た継続案件は、
自由に書いてよかったの。
本当に思ったことを書いてね。
まあでもこういうことをしてくれたら嬉しいな。
だけど、実際にクレジットポイント渡すから、
バーッと使ってみて、
気になることは書いてもいいし、
いいと思ったところはっていう感じだったので。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
そうっすね。
思ったこと書けるんで。
で、最近の案件は、
名前は言わないほうがいいのか、そのね、
何十個も指定してあるみたいなものとか。
次に来たものも、
他のAIツールとの比較は一切やめてくださいとか。
で、ここを押してくださいとか。
ここを押してくださいを全部採用するとさ、
誰が書いても同じ文章になる。
そうっすね。
余白というか自由度としては、
構成だけは変えれるみたいな並びというか。
このくらい、
僕は厳しいのかもなと思って。
結局これもね、まずは使ってもらって、
それからという形でもいいんでということでね。
使ったって言ってもちょっと触れたぐらいでさ。
ただ、僕は使わないけど、
こう考える人は使ってもいいんじゃないみたいなことは書けるんだよね。
そうっすね。
まあでもそういうのってね、売れないですよそこからは。
そうだよね。
これどういう風に向き合おうかなと思って。
今回はやっぱり悩む時間もあれなんで、
ちょっと終わろうかなと。
いいじゃないですか。やらなくて。
ただね、他社の性能の比較はしないでほしいけど、
他とコストパフォーマンスの比較はしてほしいっていう。
なるほどですね。
それはまあまあわかるんだけどね。
コストパフォーマンスは性能に対するコストですからね。
そういうことだよね。
そういうことなんだよな。
みんなどうしてるんだろうな。
いいじゃないですか。付き合わなくて。
そうだよね。
いろいろ文章を読んでるけど、
僕の場合はやっぱり苦労動の方でこと足りるんだよね。
そうですね。大半はそうじゃないですか。
そうなんだよ。
どうするんだろうな、みんな。
僕はやらないでいくけれども、
でもやっぱりさ、
今には安田さん案件が来ましたなんていう喜びの声なんかもね、
もらうわけで、本当に嬉しいんだと思うんだ。
活動してる中でね、依頼が来るなんて。
そうですね。
みんなはみんなでいいか。
そうですよ。
みんなで一番やったらいいんですよ。
菅さんはやらなくていいじゃないですか。
やめよう、これ。
立ち続けにやめようと思ったことが続いたんで、
ちょっと話題にしたかったんです。
皆さんだったらどうするかなと。
単価としてもさ、
ライターとかはやったことないけど、
いじを書くみたいな。
あいうのってさ、文字単価とかよく言うしさ、
よく昔だったら1000円とか500円とかで記事書いたりとかいう人もいたとかさ。
そうですね。
で、そんな中、
医療関連のリーティングってのは結構高単価だみたいな話も聞いたことあって、
それはやっぱそういう知見がある人が書くと。
で、1記事あたり3万円くらいもあるみたいな。
だけどこのノートに関してはさ、
10万から15万ぐらいって書いてるね、1記事ね。
すごいっすね。
ってなるとさ、やっぱ、
書きたくなる人は書きたくなる。
そうですね。
今はみんなこうなのかわかんないけど、
見せたいわ、この要件定義みたいなやつ。
はいはいはい。
全部が良い気がするかな。
これが今日の朝ね、起きたことというか。
はい。
こんな感じで、
みなさんはどうしてるのかなっていうのが聞きたかったという話です。
ありがとうございます。
noteの指標変化と執筆のゲーム性
で、あとは大きく変わった部分でいくと、
僕の方ではノートのコンテンツの配置っていうのは
まあまあ取り役目を終えたかなと思って、
そんな中、昨日かな、
ダッシュオブジェクト。
その話を聞こうと思ってたんですよ。
今までのビュー数っていうのはさ、
インプレッションが微妙に混ざり込んだビュー数。
今回は明確にインプレッションを分けて、
そうですね、アクセスをね。
ページが見られてっていうことで、
だから今まではと比べると
ビュー数がガクンと落ちたって感じる方がもちろん多いと思う。
でも僕の中ではやっぱり全然問題はないなと思って。
例えば先日井口さんはノートキーのメルマガ登録者が900人になった。
すごいですね。
これかなり順調にいっていると。
僕も1期次10万円案件とかあったけど、
井口さんとかはもっと別の案件で高単価なものをね、
受け取ってくれるようになったりとか。
やっぱりそういう事実は変わらないわけで、
じゃあ僕はなんでこのビュー数を言ったのかというと、
最初の段階ではゲーム感覚でやるために
ビュー数をちょっと指標にしたぐらいなもんなんで、
これはぶっちゃけ何でも良くて、
機械的な作業ってどうしても飽きが来るから、
そうですね。
ゲーム性を作りたかったのが目的だったと。
再現性に振り切るとどうしても機械的な作業になると。
バランス調整でゲーム性を取り入れたので、
今後何かの指標を作ってゲーム性を出したいという方は、
これね、僕土壌作りの段階ではインプレッションでも十分かなと思ってたりもして、
前半は露出量を作るゲームみたいな、
後半は一回の露出価値を高めるゲームみたいに今ちょっと、
考えてるというかもともとこういう感じで進めてたわけだけど、
最初さ、ノートアカウントを作って、
いきなりバーンと記事を書いてもほとんどビューがないと。
という中では、やっぱりこう露出して認知されて、
最初の投稿で所属の隙を集めてみたいな。
この流れは結構大事だなっていうのは今も分からないんで。
最初はインプレッションを取って認知をっていうところで、
その後1日1記事にしたり、
記事にするとなると当然インプレッションの総量は減っていくと。
なぜなら、例えばだけど1日さ、
3回更新するとしたら、
3回登録した共同上マガジンには露出するわけじゃない。
なるとやっぱりインプレッションドンと3回目上がるっていうのがあるんで。
僕は今オリジナル記事中心でやってて、
それでもホットインは入るし、
オリジナル記事で当時見せたかった記事を、
やり始めの時よりも必ず閲覧されていると。
ゲーム感覚という意味では何か面白いものを作ろうかどうかってのがあるんだけれども、
やることは変わらないっていう。
ビュース云々もそうなんだけれども、
1日1名のホットイン登録でも30名なんでね。
小学校一クラス分ぐらい。
30名に対して自由に反則ノーパワーテストとか、
これまで何かしらでおそらく学んだであろう、
反則動戦とかテストができる。
だから皆さんにはある程度育てた先にはオリジナル記事なり、
ナレッジベースを生かした記事なり、やってってもらいたいなと。
ただオプトインは取ってってほしいなとは。
これね、いろんな小難しいことを
僕が並べてしまうと、
ますます実践者は減る気がして。
ほぼ考えずにある程度いけるみたいな形になってたから、
どこまでをどうっていうのはね、
困ってはいるっちゃ困ってるんだけど、
インプレッションが多いけれど、
ページビューが他の投稿と比べて低いものとか。
そういうのが分かると。
なればやっぱりタイトル変更とかも考えなきゃいけないし、
インプレッション以上にページビューが多いっていうデータも出るケースがあって、
それは検索からの流入。
ページビューが少ないんだけどオプトイン登録率めっちゃ高いとか、
そういうことも起きてくるわけで、
何をどうしてって考えちゃうときっと止まってしまうと思うから、
分かりやすく道路整備みたいなのをして、
共有しようかななんていう風に。
そんな感じで現状を持ってます。
はい、ありがとうございます。
オプトインは入るようになったのは、
フォロワーの数とかってやっぱり影響あるんだなと思った。
そうなんですね。
言葉、メッセージの、
井口さんも言ってたけど、
メッセージが変わるっていうのもあるわけです。
メッセージが変わるっていうのはどういうことですか?
めちゃくちゃ丁寧になるというか、
例えば井口さんの場合だと、
井口さんからこうこうこうで、
なんかもう光栄ですみたいな。
へー。
そういう風なのもあると。
やっぱり何も経験がないくて、
パッと見たときに、
数字っていうのが目に行くのかなと。
ただね、総合的な形なのでね、
インフルエンサー的なアカウントではないんだけれども、
でも交流もしてくれそうみたいなのもある。
すごいですね。
そういう変化はありながらも、
登録難易度はどんどん簡単になってるなっていうか。
へー。
思う。
うん。
井口さんがこの前、僕1日でさ、
90件の登録とかないのね。
はいはいはいはい。
井口さんこの前1日で10何件登録あって。
すごいですね。
やっぱすごいなー。
うーん。
坂井さんの2日で400ってのはもっとすごかったけどね。
そうですねー。
あれやっぱ時代に乗って。
そうですね。
トレンド記事をね。
トレンドっていう部分でね。
うーん。
やっぱやりやすくなってんだよな。
あと、継続更新による保守の広がりみたいのも公開はされてないけどあるらしいと。
へー。
継続っていう。
はい。
どういう風になってるのかわからないけど、
ただ、どんなにこうさ、ハッシュタグとかさ、
はい。
タイトルにキーワードを入れるとかなんかいろいろやったとしても、
うん。
ノートでワッとこう露出が広がるかどうかは、
書道の隙が分野にあがるんだよね。
これは変わんないみたいだね。
へー。
そこから急上昇にいって、
はー。
極変で人気記事みたいな。
へー。
なんかパチンコやったことないけど、
はい。
イメージ。
なるほど。
うん。
でもそれもまたどうなるかわからないし、
プラットフォーム利用のタイミングと資料作成の課題
そうですね。
みんなに伝えたいのは、
いつだってこういうプラットフォーム系のものって、
うん。
今が一番やりやすいと常に。
そうですね。
どんどん制約が。
うん。
ゆるくなるってことは基本ない。
そうですね。
やるなら今。
うーん。
こういうとこですよね。
なんかね。
だからちょっと、
はい。
出してたその講義の動画みたいのを、
いやでもダッシュボード変わったからって、
うん。
新たに撮り直すのもなーとか。
確かに。
そうですね。
その、実はそのさ、
はい。
ノートのコンテンツを出す理由が、
はい。
そもそもマーチャントクラブ本部で、
うん。
今僕がコンテンツを出すならこうやるっていう、
じゃあ実例をっていうのが前提だったから、
はいはいはい。
常に役目を果たしてるっていうのも、
そうですね。
あり。
うーん。
どうしよっかなっていうのは。
うーん。やめます?
やめない。
ははは。
いやそうなんだよね。
うーん。
紹介してくれてる人もさ、
はい。
いるけどさ、
はい。
紹介する人もさ、ちょっとね、
僕のそのダッシュボード古かったりさ、
うーん。
意外にビュー数を指標にできなくなってるというかさ、
はいはいはい。
そうですね。
なってるわけだからさ、
前提が変わったわけでしたから。
うん。
紹介しづらいと思うんだよね。
うーん。
うん。
役目終えた感じでいいかなっていう。
ねえ。
いや、ありがたいんです。やっぱりこう、
ね、手放すというのは大事なことですから。
うーん。
それこそ、あれじゃないですか、
冬岡さん方式にしたらいいんじゃないですか。
継承モデル。
継承して。
それもアレだね。
ああ。
イグチさんめちゃくちゃ継承して。
そうです。継承して。
うん。
うん。
それでもいいかもな。
うん。
なるほど。
2台目ですね。
そうですね。
あ、それ、それ、それだ。
うん。
それが一番綺麗な形な気がしますね。
それだ。
やり方は変わらないんでね。
ただ、そうだ。
せっかく更新するなら、
うん。
オプトインでどうやって来たかっていうのを
もっと検討できることがね、
いっぱいあるんでね。
うん。
それで一回セミナーでやればいいじゃないですか。
1部と2部で。
ああ、なるほど。
なるほど。
解決しました。
いや、よかったです。
よかったよかった。
うん。
えーと、
あとそう、
はい。
もう一個あってさ、
はい。
その、
パワーポイントの資料のさ、
先週も話してたけど、
はい。
えーと、
まあ、
いつもね、
前日まで考えてしまうとかよく言ってたんだけどさ、
はい。
なんかさ、
今、いろんなオシャレなスライド資料あるじゃないですか。
ありますね。
うん。
僕もオシャレにしたいと思っちゃって。
はい。
出た。
これ結構沼るという。
沼りますね。
はい。
あれじゃないですか、
一個やっぱり制約を設ければいいんじゃないですか。
うん。
その、
スライドはAIでしか作っちゃいけないっていうルールでいきましたみたいな。
ははははは。
ははははは。
なんかね、
で、やっててやっぱデザイン好きだからさ、
はい。
あれやって、これ投げてみてとかやってさ、
あ、もうこんな時間だみたいな。
いやー、時間溶けるんですよねー。
そうだねー。
いやほんと、内容ちゃんと整えなきゃいけないのにさ、
うん。
側でさ、いろいろいじっちゃってるっていうね。
いやそうなんですかねー。
制限、自分にそういう制限をかけないとな何か。
うん。
ついやっちゃうもんなー。
ははは。
だからケンタの場合はさ、家に帰ったらもうやらないっていう流れで。
そうですね、パソコン持って帰らないっていうルールでやってますよ。
しかしたらそれか、僕それにしたら革命が起きるな。
いやそうですよ。
ほんとそうですよ。
そわそわしなかった最初。
いやあのー、しますよ。
ははははは。
忙しい時は帰れないですけど。
あー。
そうだよねー。
うんうん。
なんかさ、
そう、今日はここまでで切り上げるのが
僕苦手かも。
でもそれでいうと、
もうトークン切れたら帰るじゃないですか。
まあまあまあまあそうか。
トークン使い切って、はい今日終わりっていいじゃないですか。
あー。
もうやることないですもんだって。
なるほどー。
なんか家で永遠とやっちゃうもんなー。
そうですよね、そしたらあれじゃないですか、やっぱこう、
作業効率化のための制約と働き方の見直し
一個グレード下げればいいじゃないですか。
課金の。
ははははは。なるほど。
すぐ帰れますよそしたら。
すぐ帰るね。
はい。
僕、いやそのプライベートな時間というかさ、
はい。
まあそういう、分けてはない生活を20年やってきてる。
そうですよね、はい。
うわそわそわするなーそれ。
ちょっと試してみるのはいいかもしれない。
そうですよ。
で、
持ってくるのめんどくさいじゃないですか。
うんめんどくさい。
うん。
朝起きてトレーニングして、
事務所行って、
はい。
なんかもう、夕方頃とかに例えば終わったりとか。
トークン切れたら帰る。
ははははは。
いやそれはすごい。
なんかでかー、かー。
まあ朝起きてもう事務所行って、
トークン切れたらトレーニング行って、
ご飯食べて、復活して、
はい。
またトークン切れたら帰る。
いやなんか人生観みたいなものが変わりそうなぐらいすごいなそれ。
いやーいいですよ。
でもケンタそれにもう慣れたんだもんね。
慣れましたね。
もう家でなんかこう、
なんかトレーニングも私は家でやる気しないのですけど、
だからたぶんすらやさんもわかると思うんですけど、
家じゃできないじゃないですか。
うん。
そんな感じになりましたね。
いやちょっともう家じゃ無理よみたいな。
なんかね、体動かすの好きになったんだけど、
やっぱね、行くまでが、行くのはめんどくさいんだけど、
はい。
行ってしまったら他にもやってる人とかがなんかいたりとかで、
うん。
なんかね、やっぱいいんだよね。行ったほうが。
いいですね。
私の場合はディスプレイやっぱり3つぐらい使うじゃないですか。
うん。
パソコン作業で。
その環境を事務所にしか用意してないんで、
家でパソコン持って帰ってきてもやりにくくてしょうがないわみたいな。
いやまあそうだよね。
うん。
一時期はさ、
はい。
家にもモニターを常備して、
事務所にもモニターを出てつないでるってことを考えたけど、
はい。
モニター買う必要ないな。
うん。
でもよく、どうしてそういう風にしようと思ったんだっけ。
事務所で。
まあきっかけはいろいろあるんですけど、
今現在思ってることで言うと、
それこそ私はね、前からお伝えしてますけど、
組織作りたいなって思ってるんですけど、
うん。
いやこの働き方人にさせらんないなっていう。
あ、なるほど。はいはいはい。
そうだね。
自らやってみないとなみたいな。
そりゃそうだね。
そんな感じですね、はい。
そりゃそうだ。みんな朝来て夕方帰る。
分かんないけどね。
うん。
そんなぐらいとか。
そのリズムに自分も一度なってみるというテストですね。
そうですね。テストですね。
逆にパソコン使わない数言もいっぱいあるじゃないですか。
頭の中で考えたりとか。
まあそういうのもね、
そういうのは家でもできますから。
でさあ、よしじゃあ休憩しようって言ってさ、
はい。
ネットニュースなんか見ててさ、
はい。
なんか知らない単語出てきて、
あ、こんなサービスできたんだみたいな。
結局そっちに調べて時間また使ってるみたいなね。
はいはいはい。
そういうこと多いからね。
そうですね。
正味作業してる時間そんなないかもしれないんで。
そうかもね。
逆に制限あった方がその間でパズル1個しかできないから
やりきっちゃおうみたいな感じになるなっていうのはありますね。
いつでもできるっていうのはちょっと危険ですね。
いやそうだね。
よく会社を辞めて独立した人に起こりがちみたいな。
はいはいはい。
結局会社員の時の方が作業してたみたいな。
うーん。
うーん。
そうだね。
これは多分やらないですよ。
まあなかなかね、僕。
でも昔の筋トレをケンタがやってたり、
藤岡さんが動作したほうがいいって言ってるのを
ああいいなあそういう風になれたらっていう片隅に10年置いたもんね。
そうですね。
でもケンタの今言ってるのもなんかいいなとは思う。
じゃああと10年後ぐらい。
いいなと思う。なんかこう。
わかんないもう10年経ったらもう寝しょぼしぼして
パソコンも入れなくなってる可能性あるんだよな。私は。
なんていうのこうさ。
ケンタの筋トレの時もそうだったけど、
非常にメリハリ感がいいなと思った。
ああ確かに。
そうですね。
これもそういう意味ではメリハリ感ね。
そうですね。
良さげだなあ。
そうです。
最近そんな作業することないなって思ってきましたよ。自分。
確かに。
考えることの方が多いですよね。
そうだね。
そもそも私は今パソコン向き合ってなんかやるよりも
人と会っての時間の方が全然多いんで
そんなにパソコン使わなくなってきたっていうのもあるかもしれないですけどね。
じゃあまずは
事務所行こう。
今日。
1日1回置いて帰ってみたらいいんじゃないですか。
それやってみるわ。
それならできる。
だって結局さあ
事務所行って
帰りにみんなで飲むとかいう日がたまにあるけど
そうなったらパソコンは開かないわけですよ。
夜家帰って帰るわけですよ。
いやそうですよ。
一緒ですね。
一緒ですよ。
そうだね。
結構そうですね。
慣れかもしれないですね。
なんかあったらどうしようって最初思ってたんですけど
あんまりなんかは起こらないですし
なんか起こった時パソコン持っててもなんともならないなっていうことがあって
変わんないなみたいな。
はいはいはい。
そういえば海江田さんとかさ
はい。
なんかもう午後3時ぐらいには全部終えるみたいな。
いや素晴らしいですね。
問い合わせの云々観音っていうのは決まった時の決まった時間だけ受けるみたいな。
うん。そっちの方がいいですよね。
なんかそうなんですよ。本当に大事だと思いますね。
そうだね。
決めの問題だなっていう。
うん。
いやちょっとパソコン置いてこ今日。
はいそうしましょう。
しかも飲む予定は全くないから
うん。
普通に置いて帰る。
いいと思います。
そしたら行く理由もできますから事務所に。
そうだね。
うん。
回数がまた増える。
そうですよ。
やる。早速やります今日。
そうしましょう。
うん。
結構喋ったねなんだかんだね。
そうですね。
こんな感じにしますかじゃあちょっと。
はい。
ではいい時間となりましたので今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなど
LINEレターコメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
コメント
スクロール