休日会議#647  noteの問い合わせに来るPR案件について
2026-09-13 31:29

休日会議#647 noteの問い合わせに来るPR案件について

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
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サマリー

今回の休日会議では、noteのPR案件の依頼が増えている現状について、執筆の自由度や制約の多さから、案件を受けるべきか悩む声が上がりました。過去のメルマガ広告案件と比較し、note案件では具体的な指示が多く、誰が書いても同じような文章になりかねない点に懸念が示されました。また、ビュー数という指標の変化についても議論され、当初はゲーム感覚で指標としていたものの、現在はインプレッションとページビューの区別が明確になったことで、以前よりビュー数が落ちたと感じる人が多いだろうと分析されました。しかし、これは問題ではなく、むしろ土壌作りの段階ではインプレッションでも十分であり、露出量や露出価値を高めるゲームとして捉える考え方が示されました。さらに、執筆の難しさや、プラットフォームの制約は今後厳しくなる傾向にあるため、今が一番やりやすい時期であるという見解も示されました。後半では、パワポ資料作成に時間がかかりすぎる問題について、AI活用や「家にPCを持ち帰らない」といった制約を設けることで、作業時間を効率化するアイデアが共有されました。最終的に、事務所にPCを置いて帰るという具体的な行動目標が設定され、メリハリのある働き方や時間の使い方について考察が深まりました。

近況報告とnote案件への悩み
スピーカー 1
こんにちは、マーチャントクラブの菅智晃です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
この音声を収録しているのは9月9日水曜日14時となっておりまーす。
スピーカー 2
まずはですね、トレーニングを今2日起きなんですが、
休みの時っていうのは、午後の時に、すごい歩きたくて、めっちゃ歩くようになって、
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
でも、なんか着実に疲れが蓄積されてるなと。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
歩きすぎなんかなーとかね。
スピーカー 1
寝て、寝れてますか?
スピーカー 2
えー、5時間?
あー、ちょっと少ないですね。
スピーカー 2
うーん、もうちょっと早く覚めちゃう時もあるけど。
うーん。
あと、その、バラバラだったりする時もある。
スピーカー 1
あー、そこですね。
睡眠時間は取った方がいいかもしれないですね。
スピーカー 2
確かに、睡眠だ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんかね、動きたくなるんだよね。
それはいいことですね。
今年の1月から始めて、
スピーカー 2
だいぶ、なんか状態化してきたかなと、日常に馴染んできたかなと。
素晴らしいですね。
スピーカー 2
なんやかんや、慣れですね、ほんとね。
スピーカー 1
そうですねー。
スピーカー 2
そんなことがありなんですけども、本題はですね、
昔で言うとさ、フェルマガ豪快広告とか、
1件7万、1通7万で2通セットで10万みたいな、そんなのもあったりとか、
今だとノートの案件とか。
うん。
これさ、最初の頃、今もさ、
依頼が来るのはありがたいなとは思うんです。
スピーカー 1
はい。
だけどさ、なかなか書きづらいなと思って。
スピーカー 1
うん、そうっすね。
スピーカー 2
で、フェルマガ豪快広告の時は、
僕の場合は結構さ、繋がりがあったりとか、
後ろの商品が分かった上で、
ものを流してたんだけど、
これもさ、誰かで構わず流される方もいるじゃないですか、依頼があれば。
スピーカー 1
そうっすね。
スピーカー 2
なんかね、うまく割り切れなくてね。
スピーカー 1
いやまあそれは、靴屋さんのいいとこじゃないですか。
スピーカー 2
自分のね、フェルマガの読者にとかさ。
スピーカー 1
選んだほうがいいと思いますよ。
スピーカー 2
ノートになるとね、
最初に来た時の立て続けに来た継続案件は、
自由に書いてよかったの。
本当に思ったことを書いてね。
まあでもこういうことをしてくれたら嬉しいな。
だけど、実際にクレジットポイント渡すから、
バーッと使ってみて、
スピーカー 2
気になることは書いてもいいし、
いいと思ったところはっていう感じだったので。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
スピーカー 1
そうっすね。
スピーカー 2
思ったこと書けるんで。
で、最近の案件は、
スピーカー 2
名前は言わないほうがいいのか、そのね、
何十個も指定してあるみたいなものとか。
次に来たものも、
スピーカー 2
他のAIツールとの比較は一切やめてくださいとか。
で、ここを押してくださいとか。
ここを押してくださいを全部採用するとさ、
誰が書いても同じ文章になる。
スピーカー 1
そうっすね。
スピーカー 2
余白というか自由度としては、
構成だけは変えれるみたいな並びというか。
スピーカー 2
このくらい、
僕は厳しいのかもなと思って。
結局これもね、まずは使ってもらって、
それからという形でもいいんでということでね。
使ったって言ってもちょっと触れたぐらいでさ。
ただ、僕は使わないけど、
スピーカー 2
こう考える人は使ってもいいんじゃないみたいなことは書けるんだよね。
スピーカー 1
そうっすね。
まあでもそういうのってね、売れないですよそこからは。
スピーカー 2
そうだよね。
これどういう風に向き合おうかなと思って。
今回はやっぱり悩む時間もあれなんで、
ちょっと終わろうかなと。
いいじゃないですか。やらなくて。
スピーカー 2
ただね、他社の性能の比較はしないでほしいけど、
他とコストパフォーマンスの比較はしてほしいっていう。
スピーカー 1
なるほどですね。
スピーカー 2
それはまあまあわかるんだけどね。
スピーカー 1
コストパフォーマンスは性能に対するコストですからね。
スピーカー 2
そういうことだよね。
そういうことなんだよな。
みんなどうしてるんだろうな。
スピーカー 1
いいじゃないですか。付き合わなくて。
スピーカー 2
そうだよね。
いろいろ文章を読んでるけど、
僕の場合はやっぱり苦労動の方でこと足りるんだよね。
スピーカー 1
そうですね。大半はそうじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんだよ。
どうするんだろうな、みんな。
僕はやらないでいくけれども、
でもやっぱりさ、
今には安田さん案件が来ましたなんていう喜びの声なんかもね、
もらうわけで、本当に嬉しいんだと思うんだ。
活動してる中でね、依頼が来るなんて。
そうですね。
スピーカー 2
みんなはみんなでいいか。
スピーカー 1
そうですよ。
みんなで一番やったらいいんですよ。
菅さんはやらなくていいじゃないですか。
スピーカー 2
やめよう、これ。
立ち続けにやめようと思ったことが続いたんで、
ちょっと話題にしたかったんです。
皆さんだったらどうするかなと。
単価としてもさ、
ライターとかはやったことないけど、
いじを書くみたいな。
あいうのってさ、文字単価とかよく言うしさ、
よく昔だったら1000円とか500円とかで記事書いたりとかいう人もいたとかさ。
スピーカー 1
そうですね。
で、そんな中、
医療関連のリーティングってのは結構高単価だみたいな話も聞いたことあって、
スピーカー 2
それはやっぱそういう知見がある人が書くと。
で、1記事あたり3万円くらいもあるみたいな。
だけどこのノートに関してはさ、
10万から15万ぐらいって書いてるね、1記事ね。
スピーカー 1
すごいっすね。
スピーカー 2
ってなるとさ、やっぱ、
書きたくなる人は書きたくなる。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
今はみんなこうなのかわかんないけど、
見せたいわ、この要件定義みたいなやつ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
全部が良い気がするかな。
これが今日の朝ね、起きたことというか。
はい。
こんな感じで、
スピーカー 2
みなさんはどうしてるのかなっていうのが聞きたかったという話です。
スピーカー 1
ありがとうございます。
noteの指標変化と執筆のゲーム性
スピーカー 2
で、あとは大きく変わった部分でいくと、
僕の方ではノートのコンテンツの配置っていうのは
まあまあ取り役目を終えたかなと思って、
そんな中、昨日かな、
ダッシュオブジェクト。
スピーカー 1
その話を聞こうと思ってたんですよ。
スピーカー 2
今までのビュー数っていうのはさ、
インプレッションが微妙に混ざり込んだビュー数。
今回は明確にインプレッションを分けて、
スピーカー 1
そうですね、アクセスをね。
ページが見られてっていうことで、
スピーカー 2
だから今まではと比べると
ビュー数がガクンと落ちたって感じる方がもちろん多いと思う。
でも僕の中ではやっぱり全然問題はないなと思って。
例えば先日井口さんはノートキーのメルマガ登録者が900人になった。
スピーカー 1
すごいですね。
スピーカー 2
これかなり順調にいっていると。
僕も1期次10万円案件とかあったけど、
井口さんとかはもっと別の案件で高単価なものをね、
受け取ってくれるようになったりとか。
やっぱりそういう事実は変わらないわけで、
じゃあ僕はなんでこのビュー数を言ったのかというと、
スピーカー 2
最初の段階ではゲーム感覚でやるために
ビュー数をちょっと指標にしたぐらいなもんなんで、
これはぶっちゃけ何でも良くて、
機械的な作業ってどうしても飽きが来るから、
そうですね。
スピーカー 2
ゲーム性を作りたかったのが目的だったと。
再現性に振り切るとどうしても機械的な作業になると。
バランス調整でゲーム性を取り入れたので、
今後何かの指標を作ってゲーム性を出したいという方は、
これね、僕土壌作りの段階ではインプレッションでも十分かなと思ってたりもして、
前半は露出量を作るゲームみたいな、
後半は一回の露出価値を高めるゲームみたいに今ちょっと、
スピーカー 2
考えてるというかもともとこういう感じで進めてたわけだけど、
最初さ、ノートアカウントを作って、
いきなりバーンと記事を書いてもほとんどビューがないと。
という中では、やっぱりこう露出して認知されて、
最初の投稿で所属の隙を集めてみたいな。
この流れは結構大事だなっていうのは今も分からないんで。
最初はインプレッションを取って認知をっていうところで、
スピーカー 2
その後1日1記事にしたり、
記事にするとなると当然インプレッションの総量は減っていくと。
なぜなら、例えばだけど1日さ、
3回更新するとしたら、
スピーカー 2
3回登録した共同上マガジンには露出するわけじゃない。
なるとやっぱりインプレッションドンと3回目上がるっていうのがあるんで。
僕は今オリジナル記事中心でやってて、
それでもホットインは入るし、
オリジナル記事で当時見せたかった記事を、
やり始めの時よりも必ず閲覧されていると。
ゲーム感覚という意味では何か面白いものを作ろうかどうかってのがあるんだけれども、
やることは変わらないっていう。
ビュース云々もそうなんだけれども、
1日1名のホットイン登録でも30名なんでね。
小学校一クラス分ぐらい。
30名に対して自由に反則ノーパワーテストとか、
これまで何かしらでおそらく学んだであろう、
反則動戦とかテストができる。
だから皆さんにはある程度育てた先にはオリジナル記事なり、
ナレッジベースを生かした記事なり、やってってもらいたいなと。
ただオプトインは取ってってほしいなとは。
スピーカー 2
これね、いろんな小難しいことを
僕が並べてしまうと、
ますます実践者は減る気がして。
ほぼ考えずにある程度いけるみたいな形になってたから、
どこまでをどうっていうのはね、
困ってはいるっちゃ困ってるんだけど、
インプレッションが多いけれど、
ページビューが他の投稿と比べて低いものとか。
そういうのが分かると。
なればやっぱりタイトル変更とかも考えなきゃいけないし、
インプレッション以上にページビューが多いっていうデータも出るケースがあって、
それは検索からの流入。
ページビューが少ないんだけどオプトイン登録率めっちゃ高いとか、
そういうことも起きてくるわけで、
何をどうしてって考えちゃうときっと止まってしまうと思うから、
分かりやすく道路整備みたいなのをして、
共有しようかななんていう風に。
そんな感じで現状を持ってます。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
オプトインは入るようになったのは、
フォロワーの数とかってやっぱり影響あるんだなと思った。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
言葉、メッセージの、
井口さんも言ってたけど、
メッセージが変わるっていうのもあるわけです。
スピーカー 1
メッセージが変わるっていうのはどういうことですか?
スピーカー 2
めちゃくちゃ丁寧になるというか、
例えば井口さんの場合だと、
井口さんからこうこうこうで、
なんかもう光栄ですみたいな。
へー。
スピーカー 2
そういう風なのもあると。
やっぱり何も経験がないくて、
パッと見たときに、
数字っていうのが目に行くのかなと。
ただね、総合的な形なのでね、
インフルエンサー的なアカウントではないんだけれども、
でも交流もしてくれそうみたいなのもある。
スピーカー 1
すごいですね。
スピーカー 2
そういう変化はありながらも、
登録難易度はどんどん簡単になってるなっていうか。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
思う。
うん。
井口さんがこの前、僕1日でさ、
90件の登録とかないのね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
井口さんこの前1日で10何件登録あって。
スピーカー 1
すごいですね。
スピーカー 2
やっぱすごいなー。
うーん。
スピーカー 2
坂井さんの2日で400ってのはもっとすごかったけどね。
スピーカー 1
そうですねー。
スピーカー 2
あれやっぱ時代に乗って。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
トレンド記事をね。
トレンドっていう部分でね。
うーん。
やっぱやりやすくなってんだよな。
あと、継続更新による保守の広がりみたいのも公開はされてないけどあるらしいと。
へー。
継続っていう。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
どういう風になってるのかわからないけど、
ただ、どんなにこうさ、ハッシュタグとかさ、
はい。
スピーカー 2
タイトルにキーワードを入れるとかなんかいろいろやったとしても、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ノートでワッとこう露出が広がるかどうかは、
書道の隙が分野にあがるんだよね。
これは変わんないみたいだね。
へー。
そこから急上昇にいって、
スピーカー 1
はー。
極変で人気記事みたいな。
へー。
スピーカー 2
なんかパチンコやったことないけど、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
イメージ。
なるほど。
スピーカー 2
うん。
でもそれもまたどうなるかわからないし、
プラットフォーム利用のタイミングと資料作成の課題
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
みんなに伝えたいのは、
いつだってこういうプラットフォーム系のものって、
スピーカー 2
うん。
今が一番やりやすいと常に。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
どんどん制約が。
うん。
ゆるくなるってことは基本ない。
スピーカー 1
そうですね。
やるなら今。
スピーカー 2
うーん。
こういうとこですよね。
なんかね。
だからちょっと、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
出してたその講義の動画みたいのを、
いやでもダッシュボード変わったからって、
うん。
新たに撮り直すのもなーとか。
スピーカー 1
確かに。
そうですね。
スピーカー 2
その、実はそのさ、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ノートのコンテンツを出す理由が、
はい。
そもそもマーチャントクラブ本部で、
うん。
今僕がコンテンツを出すならこうやるっていう、
じゃあ実例をっていうのが前提だったから、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
常に役目を果たしてるっていうのも、
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あり。
うーん。
どうしよっかなっていうのは。
スピーカー 1
うーん。やめます?
スピーカー 2
やめない。
ははは。
いやそうなんだよね。
スピーカー 2
うーん。
紹介してくれてる人もさ、
はい。
いるけどさ、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
紹介する人もさ、ちょっとね、
僕のそのダッシュボード古かったりさ、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
意外にビュー数を指標にできなくなってるというかさ、
スピーカー 1
はいはいはい。
そうですね。
スピーカー 2
なってるわけだからさ、
スピーカー 1
前提が変わったわけでしたから。
スピーカー 2
うん。
紹介しづらいと思うんだよね。
うーん。
うん。
スピーカー 2
役目終えた感じでいいかなっていう。
スピーカー 1
ねえ。
いや、ありがたいんです。やっぱりこう、
スピーカー 1
ね、手放すというのは大事なことですから。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
それこそ、あれじゃないですか、
冬岡さん方式にしたらいいんじゃないですか。
スピーカー 2
継承モデル。
スピーカー 1
継承して。
スピーカー 2
それもアレだね。
ああ。
スピーカー 2
イグチさんめちゃくちゃ継承して。
そうです。継承して。
スピーカー 2
うん。
うん。
それでもいいかもな。
うん。
なるほど。
2台目ですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あ、それ、それ、それだ。
うん。
スピーカー 1
それが一番綺麗な形な気がしますね。
スピーカー 2
それだ。
やり方は変わらないんでね。
ただ、そうだ。
スピーカー 2
せっかく更新するなら、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
オプトインでどうやって来たかっていうのを
もっと検討できることがね、
いっぱいあるんでね。
うん。
スピーカー 1
それで一回セミナーでやればいいじゃないですか。
1部と2部で。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
なるほど。
解決しました。
スピーカー 1
いや、よかったです。
スピーカー 2
よかったよかった。
うん。
えーと、
あとそう、
はい。
もう一個あってさ、
はい。
その、
パワーポイントの資料のさ、
先週も話してたけど、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
えーと、
まあ、
いつもね、
前日まで考えてしまうとかよく言ってたんだけどさ、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんかさ、
今、いろんなオシャレなスライド資料あるじゃないですか。
ありますね。
スピーカー 2
うん。
僕もオシャレにしたいと思っちゃって。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
出た。
これ結構沼るという。
スピーカー 1
沼りますね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あれじゃないですか、
一個やっぱり制約を設ければいいんじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その、
スライドはAIでしか作っちゃいけないっていうルールでいきましたみたいな。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
なんかね、
で、やっててやっぱデザイン好きだからさ、
はい。
あれやって、これ投げてみてとかやってさ、
あ、もうこんな時間だみたいな。
スピーカー 1
いやー、時間溶けるんですよねー。
スピーカー 2
そうだねー。
いやほんと、内容ちゃんと整えなきゃいけないのにさ、
うん。
側でさ、いろいろいじっちゃってるっていうね。
スピーカー 1
いやそうなんですかねー。
スピーカー 2
制限、自分にそういう制限をかけないとな何か。
うん。
スピーカー 2
ついやっちゃうもんなー。
ははは。
だからケンタの場合はさ、家に帰ったらもうやらないっていう流れで。
スピーカー 1
そうですね、パソコン持って帰らないっていうルールでやってますよ。
スピーカー 2
しかしたらそれか、僕それにしたら革命が起きるな。
スピーカー 1
いやそうですよ。
ほんとそうですよ。
スピーカー 2
そわそわしなかった最初。
スピーカー 1
いやあのー、しますよ。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
忙しい時は帰れないですけど。
スピーカー 2
あー。
そうだよねー。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんかさ、
そう、今日はここまでで切り上げるのが
スピーカー 2
僕苦手かも。
スピーカー 1
でもそれでいうと、
もうトークン切れたら帰るじゃないですか。
スピーカー 2
まあまあまあまあそうか。
スピーカー 1
トークン使い切って、はい今日終わりっていいじゃないですか。
あー。
スピーカー 1
もうやることないですもんだって。
スピーカー 2
なるほどー。
なんか家で永遠とやっちゃうもんなー。
スピーカー 1
そうですよね、そしたらあれじゃないですか、やっぱこう、
作業効率化のための制約と働き方の見直し
スピーカー 1
一個グレード下げればいいじゃないですか。
課金の。
スピーカー 2
ははははは。なるほど。
スピーカー 1
すぐ帰れますよそしたら。
スピーカー 2
すぐ帰るね。
はい。
僕、いやそのプライベートな時間というかさ、
はい。
まあそういう、分けてはない生活を20年やってきてる。
スピーカー 1
そうですよね、はい。
スピーカー 2
うわそわそわするなーそれ。
ちょっと試してみるのはいいかもしれない。
そうですよ。
スピーカー 1
で、
持ってくるのめんどくさいじゃないですか。
スピーカー 2
うんめんどくさい。
うん。
朝起きてトレーニングして、
事務所行って、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんかもう、夕方頃とかに例えば終わったりとか。
スピーカー 1
トークン切れたら帰る。
スピーカー 2
ははははは。
いやそれはすごい。
スピーカー 1
なんかでかー、かー。
まあ朝起きてもう事務所行って、
トークン切れたらトレーニング行って、
ご飯食べて、復活して、
はい。
スピーカー 1
またトークン切れたら帰る。
スピーカー 2
いやなんか人生観みたいなものが変わりそうなぐらいすごいなそれ。
スピーカー 1
いやーいいですよ。
スピーカー 2
でもケンタそれにもう慣れたんだもんね。
慣れましたね。
スピーカー 1
もう家でなんかこう、
なんかトレーニングも私は家でやる気しないのですけど、
だからたぶんすらやさんもわかると思うんですけど、
家じゃできないじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
そんな感じになりましたね。
スピーカー 1
いやちょっともう家じゃ無理よみたいな。
スピーカー 2
なんかね、体動かすの好きになったんだけど、
やっぱね、行くまでが、行くのはめんどくさいんだけど、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
行ってしまったら他にもやってる人とかがなんかいたりとかで、
うん。
なんかね、やっぱいいんだよね。行ったほうが。
スピーカー 1
いいですね。
私の場合はディスプレイやっぱり3つぐらい使うじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
パソコン作業で。
その環境を事務所にしか用意してないんで、
家でパソコン持って帰ってきてもやりにくくてしょうがないわみたいな。
いやまあそうだよね。
スピーカー 2
うん。
一時期はさ、
スピーカー 1
はい。
家にもモニターを常備して、
事務所にもモニターを出てつないでるってことを考えたけど、
スピーカー 2
はい。
モニター買う必要ないな。
うん。
でもよく、どうしてそういう風にしようと思ったんだっけ。
事務所で。
スピーカー 1
まあきっかけはいろいろあるんですけど、
今現在思ってることで言うと、
それこそ私はね、前からお伝えしてますけど、
組織作りたいなって思ってるんですけど、
うん。
スピーカー 1
いやこの働き方人にさせらんないなっていう。
スピーカー 2
あ、なるほど。はいはいはい。
そうだね。
スピーカー 1
自らやってみないとなみたいな。
スピーカー 2
そりゃそうだね。
スピーカー 1
そんな感じですね、はい。
スピーカー 2
そりゃそうだ。みんな朝来て夕方帰る。
分かんないけどね。
うん。
そんなぐらいとか。
そのリズムに自分も一度なってみるというテストですね。
スピーカー 1
そうですね。テストですね。
逆にパソコン使わない数言もいっぱいあるじゃないですか。
頭の中で考えたりとか。
まあそういうのもね、
そういうのは家でもできますから。
でさあ、よしじゃあ休憩しようって言ってさ、
スピーカー 2
はい。
ネットニュースなんか見ててさ、
はい。
なんか知らない単語出てきて、
スピーカー 2
あ、こんなサービスできたんだみたいな。
結局そっちに調べて時間また使ってるみたいなね。
はいはいはい。
スピーカー 2
そういうこと多いからね。
そうですね。
スピーカー 1
正味作業してる時間そんなないかもしれないんで。
スピーカー 2
そうかもね。
スピーカー 1
逆に制限あった方がその間でパズル1個しかできないから
やりきっちゃおうみたいな感じになるなっていうのはありますね。
いつでもできるっていうのはちょっと危険ですね。
スピーカー 2
いやそうだね。
よく会社を辞めて独立した人に起こりがちみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
結局会社員の時の方が作業してたみたいな。
うーん。
うーん。
そうだね。
スピーカー 1
これは多分やらないですよ。
スピーカー 2
まあなかなかね、僕。
でも昔の筋トレをケンタがやってたり、
藤岡さんが動作したほうがいいって言ってるのを
ああいいなあそういう風になれたらっていう片隅に10年置いたもんね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
でもケンタの今言ってるのもなんかいいなとは思う。
スピーカー 1
じゃああと10年後ぐらい。
スピーカー 2
いいなと思う。なんかこう。
スピーカー 1
わかんないもう10年経ったらもう寝しょぼしぼして
パソコンも入れなくなってる可能性あるんだよな。私は。
スピーカー 2
なんていうのこうさ。
ケンタの筋トレの時もそうだったけど、
非常にメリハリ感がいいなと思った。
スピーカー 1
ああ確かに。
そうですね。
スピーカー 2
これもそういう意味ではメリハリ感ね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
良さげだなあ。
スピーカー 1
そうです。
最近そんな作業することないなって思ってきましたよ。自分。
スピーカー 2
確かに。
考えることの方が多いですよね。
そうだね。
スピーカー 1
そもそも私は今パソコン向き合ってなんかやるよりも
人と会っての時間の方が全然多いんで
そんなにパソコン使わなくなってきたっていうのもあるかもしれないですけどね。
スピーカー 2
じゃあまずは
事務所行こう。
今日。
スピーカー 1
1日1回置いて帰ってみたらいいんじゃないですか。
スピーカー 2
それやってみるわ。
それならできる。
だって結局さあ
事務所行って
帰りにみんなで飲むとかいう日がたまにあるけど
スピーカー 2
そうなったらパソコンは開かないわけですよ。
夜家帰って帰るわけですよ。
スピーカー 1
いやそうですよ。
スピーカー 2
一緒ですね。
スピーカー 1
一緒ですよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
結構そうですね。
慣れかもしれないですね。
スピーカー 1
なんかあったらどうしようって最初思ってたんですけど
あんまりなんかは起こらないですし
スピーカー 2
なんか起こった時パソコン持っててもなんともならないなっていうことがあって
スピーカー 1
変わんないなみたいな。
はいはいはい。
スピーカー 2
そういえば海江田さんとかさ
はい。
なんかもう午後3時ぐらいには全部終えるみたいな。
スピーカー 1
いや素晴らしいですね。
スピーカー 2
問い合わせの云々観音っていうのは決まった時の決まった時間だけ受けるみたいな。
スピーカー 1
うん。そっちの方がいいですよね。
なんかそうなんですよ。本当に大事だと思いますね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
決めの問題だなっていう。
うん。
スピーカー 2
いやちょっとパソコン置いてこ今日。
スピーカー 1
はいそうしましょう。
スピーカー 2
しかも飲む予定は全くないから
うん。
普通に置いて帰る。
スピーカー 1
いいと思います。
そしたら行く理由もできますから事務所に。
そうだね。
スピーカー 2
うん。
回数がまた増える。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
やる。早速やります今日。
スピーカー 1
そうしましょう。
うん。
スピーカー 2
結構喋ったねなんだかんだね。
そうですね。
こんな感じにしますかじゃあちょっと。
スピーカー 1
はい。
ではいい時間となりましたので今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなど
LINEレターコメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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