00:06
こんにちは、アイマーチャントの小川です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この音声収録CNNは、2026年5月20日水曜日14時6分となっております。
今回は、月に一度も藤岡さんをお招きした回となっております。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今日はですね、まず収録前に、藤岡さんにカウンセリングしてもらって。
はい。
カウンセリング。
まあ少しね、休みつつも。
そうだね。
そういう時って実体験の言葉が響きますね、ほんとね。
いやー、やっぱね、人間誰しもあるさ。
波はあるさ。
いやーね、ほんとに。まさかのね、こういう感覚になるんだと思って、自分も。
最初はね、仕事を詰め込みまくれば案を僕は考えてたわけですけど、
これではなくね、しっかりと休むというかね。
そうだね。まとまった休みだよ。
うーん、まとまった休み。
それこそあれですよ、菅さんがスマホを置いて、無人島に1週間ぐらい。
あー、無人島、一人無人島合宿やる?で、俺がむがしあったみたいな。
いやでも、今本当にそれ求められてる感じしますよね、菅さんだけじゃなくて。
私もやりたいですもん、ちょっと。
あ、そう。はいはい。
ネットに触れないっていうことをね、強制的にそうしない限りなかなか難しいですからね。
難しい。
触れられない場所に行くのを、やっぱりどっかスケジュールに入れるもんね。
うーん、それ必要だな。ものすごく消耗させられてる感じがするんですよね。
自分の経験が。
誰にも言わない、そういうのが欲しいです。
確かに。
そう考えると、藤岡さんは本当に先進性というか。
本当ですよね。時代が追いついてきましたよ。
いやいや、本当そうだよ。
やっと俺の言葉を理解してくれた。
いやー、そうやな。
あとね、筋トレがすごくリフレッシュできるんで。
筋トレ再開したんだ。
そうなんですよ、神経がちょっと戻ってきて。
それもやりつつ、スマホを置いてとかパソコン環境から離れる時間もいいっすね、確かに。
そうそうそう。
俺は走るっていうのが結構いいリフレッシュになってるんだけど。
03:07
走るはちょっとね、みんながみんな。
菅ちゃんに当てはまるかわかんないから。
スマホを持たずにメモ帳片手に歩くロッキングとかでも結構いいけどね。
あの時やってたじゃん。めっちゃ歩いてなかったっけ。
うんうん、歩いてましたね。
あとね、落ち込むというか、そういう時期に個人的にやってよかったなっていうのが、
これ以前も言ったと思うけど、俺モーニングページ?
ジャーナリングの言い方は多分人によって違うんだろうけど。
とにかくやっぱり自分の感情とちゃんと向き合うっていう。
仕事に没頭するって自分の感情から逃げる行為でもある。
確かに。
そうそう。だからなんかね、自分の感情とちゃんと向き合うっていうのがすごく大事かなって思う。
いやー、向き合ってないな。みんな他考えてましたね、ちょっとね。
いやいや、もう人のこと考えてる場合じゃないよ。
本当はよく言う話だけどさ、自分自身救えんやつが人のこと救えねえじゃん。
と思うよ。
ここはしっかり整えていきたいと思います。
サウナ行ったらいいじゃん。体合わんのだっけ?何かで辞めたんだっけ?
サウナは全然辞めてなくて。
辞めてないの?
サウナとか、半日近くサウナっていうか施設行ったりするよ。
パソコン持って入れんから。
健康的にはなってるんでね、体は。
朝起きるのも早いですしね。
いいですね。
ちゃんと朝7時とか目覚まして。
日の光が浴びる重要性をこの年になって。
遅っ。
この年、治療してから一度も気づくことなかったんですけどね。
整えていくと。
06:02
ということでですね、月1回のしおかさんとの会話。
みんなが後々振り返れるようにという意味も含めて、
今AIを活用してまた具体的にどんなことをしてるのか。
そんなのを、僕はわからない言葉の部分も多分ケンタはわかると思うので。
そこで情報を共有してほしいなと思ってます。
みんな今どういう感じなんだろうね。
これ聞いてくれてる人含めて。
そうですね。
多分、こんなことができるようになるよみたいな情報をいっぱい浴びてて。
とりあえず、できるようになるんだ、参加してみようってなって。
やってないみたいな感じのイメージですけどね。
最近、AIを使い始めた人に言う話なんだけど。
俺、会話してると、その人がガラケーの機能を知って喜んでるようにしか見えないっていう話をするんだよ。
世の中にはスマートフォンっていうのがあってね。
動画も自由に見れるし、アプリとかもあって、ゲームとかもいろいろできるんだぜっていうものがあるんだよっていう話を
しようにも、着メロっていう機能があってですね、みたいな。
概念が違うですね。
着信するときに音が鳴るんですよ、メロディーが。
っていうのを喜んでる段階で満足してるっていう感じの噛み合わなさ具合があって。
俺は一生懸命スマホってあるよって言うんだけど、そんなの必要ですかって言われて、噛み合わずに話す気を失せるっていう。
情報取りに誰でもいけるけどそれだけの差が生まれてると。
生まれてるし、これケンタ君先月すごい言ってたと思うんだけど、今だけだよ、この値段でこんな高機能のAI触れるのって。
めっちゃ先月言ってたじゃん。
そうですね、来ましたよね。
実際来たしね。
ここから爆上がりにするのも目に見えてんじゃん。
09:02
そうですね。
だから今触らずにいつ触るのっていう。結構あった人とか、伝えたい人には強めに言ってんのよね。
ここは踏ん張りどころでしょみたいな。
難しそうとか言っててバカじゃねーのっていう。
本当にね。
結構俺今後10年決める分数理論の組織だと本気で思ってるから。
いや本当ですよ。
これマジで1日も休んでないもんね。
要はAIエージェントっていうのを入れた日から。朝から晩まで。
今何使ってるんですか?
今は、もちろんメインはクロードコードなんだけど。
1回置いてけぼりにして喋るね。
お願いします。
クロードコード入れてんだけど、ターミナルにCodex CLIを入れて。
Codexにやっぱそうっすよね。
やっぱりCodexの方でクロードコードが作ったものを随時チェックを入れながら進めるっていうのをベースにしてるのと、
あとはテキストに関するものはクロードで、デザイン周りが入ってきたらCodexにするっていうようなのをスキルで組んで自動的に変わるように設定して進めるみたいな。
今プランってそれぞれどのプランにしてますか?
普通にクロードコードはMAXプラン、100ドルプランって全然足りてて、Codexは3000円くらいのやつ。
そっちで間に合ってる感じですか?
間に合ってる感じ。
あと最近のトピックとしては、ケンタ君くらいに伝わるんですけど、音声入力をGlockって言って、
カズマさんが言ってたやつですね。
そうそう、あれに変えた。
どうですか?
早い。
いいっすね。
早いし、無料で行ける。
行けますか。
GoogleのAPI組んで、APIの無料の範囲内で収まるっていう。
やったらAqua Voiceとかも必要なくなったっていう。
いいですね。
私はリスプなんちゃらっていう無料の1週間で2000語ですみたいな感じなんですけど、意外と使えるんですけど、
12:05
それで今音足りてるんですけど、結構共同事務所でやってるんで、電話の声とかと混ざるとすごいストレスかかるんですよ。
いろいろ試した結論としては、ピンピンマイクを挿してて、それに向かってぽそぽそ喋ればめちゃくちゃ色見取りが良くなったんで、すごく快適になりました。
なるほどね。
みんな感じでございます。
菅さん。
ちょっと聞いてください。
みんなにもう一回伝わるように、それで何をしているかみたいなところも。
まず最初に言った、クロードコードは多分結構YouTubeとかでもいっぱい出てるし、コデックスっていうのもチャットGPTのクロードコード版って認識してもらったらいいと思うんだけど、それぞれ強みがあると言われてるのね。
もし俺の勘違いがあったら検査君指摘。
俺が認識してるのが、クロードコードはやっぱり開発、コーディングって言われるプログラミングとかには優れてるし、自然、人間がワーッと喋ったのをすごく解釈して取り入れて、良いものを作り上げてくれるっていう。
だけど、とはいえバグというものは出やすい。
実際、チャットGPTの会社、オープンAIって言うんだけどね。
チャットGPTの会社が強いと言われてるのが、情報っていうのかな、性格性っていうのが強いと言われているモデルなので、だからクロードよりも性格性が高いと言われているコデックスっていうチャットGPTのAIエージェント版を使ってチェックをさせてるっていう。
だから攻め担当がクロードコードで、守り担当がコデックスみたいな。
そういう使い分けを自動で切り替わるように何か作りたいときにやってるって感じかなって言えば伝わるかな。
うん、分かりやすかったですね。
私の認識、前段階の話があって、だいたいそれこそ1ヶ月前の話からの後に、一瞬めちゃくちゃクロードコードが頭悪くなって。
なったね。
15:01
しかもトークン消費量が爆上がりして、なんだこれってなってきたときにコデックスが出て、こっちのほうが安くていいぞみたいになって、そっちを併用して使うようになってた人たちがめちゃくちゃ多いっていうイメージです。
もうクロードコード終わったみたいなことを言ってる人一緒にいたもんね。
そうですね。
全然そんなことなかったけどね。
そういう挙動が起きたこともあったと。
クロードコード。
なんかXeronのXの会社とか、あとAmazonのサーバーだったっけな。
を使うことでだいぶバックオフィス的な部分が、あまり専門用語を使わずに伝えるにはなんて言えばいいんだ、こういうときは。
AIエージェントを使う脳みそがバカになった理由っていうのは、あまりに人気ができすぎて、短時間で大量の人が使いまくったから、言ったら処理しきれずにバグったっていうね。
その処理しきれるだけのデータ要領っていうのをAmazonとXが提供してくれたっていう経験して。
そういうのが半月くらい前だっけな。
そうですね。
あって、そこからめっちゃ安定したね、また。
一昔前に24時間つけっぱなしで動かしますみたいな人たちがたくさんいたんですけど、
これのAPIで呼び出すのはサブスクがいいですよっていう風になるみたいで、もうちょっとマシになるのかなっていう風には思います。
そうだね。
でも僕もコンテクスをいじってみたんですよ。
いいですね。
なんか、けんたがノート投稿するときの共同ウェブマガジンのツイッター、あれ?
はいはい。
あれも共同ウェブマガジン40個とか入ってると確かにと思って、よしじゃあ僕も作ろうと。
クローム拡張のあれで。
3分ぐらいでパッと素晴らしいのができて。
それを配布したらまた喜んでもらえてみたいな。
そんなのでちょっと触ってみたっていうのはありますけどね。
でも多分、あんまりAIを使ってない方が知りたいことって、AI使って何するかって話だと思うんですけど、
結局、AIとか関係なくどういう仕事をしてるかによるんで、難しいですよね。
18:00
これ使って効率ができないんだとしたら何かを間違えてるっていう、そんなイメージでしかないですね。
体験の一歩目として、藤岡さんがいまメルマガで配布してた夜桜さんでしたっけ?
はいはい。
ブログシードキャンバスみたいなのって、イメージ湧いて一歩目踏み出せそうな人増えそうですよね。
そうだね。あれはもう俺が作ったツールではないけれども、
今さ、ブログ記事作成ツールがいっぱい出てるのさ。
もちろんね、それはそれで素晴らしいと思うんだけど、
でもやっぱりAIっぽさが抜けないし、
いつものブログ設計がない状態で記事を予算したって、
そんなブログ残るわけねえだろっていう。
そうですね、おっしゃる通りです。
それをみんな同じことやってんだぜっていうのを、なぜ気づかないと思いながら。
そんなブログの弾かれる未来、というかドメインペナルティ食らう未来しか待ってないのがなぜかと思いながら。
だから、じゃあそれ以前にブログ設計をちゃんと考えようね。
じゃあその人の過去の体験談を掘り下げるベースでAIが提案してくれる。
やることで、まずスタート設計が変わるだろうなっていう。
そこから、うちもそう言いながらも記事生成、ブログ投稿を作ってるから、
うちらのコンセプトにのっとった、世界観にのっとったものは作ってるので、
どうすれば弾かれないか、どうすれば個性出せるか、
どうすれば一時情報としてのブログ投稿っていうのをAIで作らせられるかっていうものを
考えながら開発してもらってるっていう感じかな。
これはすごく、なるほどと思って便利だなとか、
とっかかりにすごくいいと思って。
羽根を見つけてくれるわけですよね、こういうのを見せることで。
さらに方向性の提案をいくつかくれてとかね。
こうやって収録してる時点でもう配布終了してるんだけどね。
終了みたいなの流れてましたね。
すげえ頑張って宣伝をしてるような口ぶりになってしまったけど、
21:03
画面に入んないですけどねっていう。
あれってどうなんですか?
実際最後のお知らせで一番ダウンロードされるのか、
できましたって何通か流してたじゃないですか、ブログシーン。
いつが一番反応とれたのかというか。
ちょっと俺も厳密にデータ見てないんだけど、
多分最初じゃないかな。
ちゃんと振ってたし。
初日が一番多くて2番目が最後の日じゃないかなって。
今僕は先月あたりから色々ずっとやってて、
まず休日会議630回分を全部細かくデータにしてって抽出してもらって、
50回ごとでノートブックLMに入れてまとめて、
もっとギュッと出してもらってみたいな。
自分の思想なりノートで使えそうなこととか講座で使えそうなこととか、
全部出してもらったのを今毎回クロードで参照してもらって、
記事を書いてもらってるんですけど、
必ずエピソードがしっかり入るようになって、
少し生まれ変わった感はありますね。
あと最終的に自分で調整はしていくのは変わらないけど。
めっちゃいいっすね。
やっててよかった休日会議って思えるぐらい。
結局オブシリアンなんですよね。
さっきの話もあります。
一時情報をどうやって残して部屋に渡していくかが鍵だと思うんで。
忘れてる話もあったし、
こんないいこと言ったんだみたいな。
休日会議ってここでめっちゃ生きてくるよね。
そうっすね。
生きてきますね、これね。
発信しててよかったなというかね。
実験でガテラ、
今日収録Zoomでしてるじゃん。
このZoomで収録してたぶん録音もしてるだろうが、
3人の声って振り分けられてるじゃん。
そうですね。
あれをもし差し支えなければいただければ、
これがチューニングして作ってるスキルで整理すると、
24:01
たぶんかなり角度が高い、
ちょっとミーティングメモっぽくなっちゃうんだけど、
かなり角度が高い情報整理のものが出来上がるから。
これ今メモされてるのか。
されてますよ。
録音されてるだろうから、終了したらデータがダウンロードされる。
その中に3人それぞれの声が別々で入ってる。
だから僕も今手放せない中でやってる中で、
2人はもっと面白いことやってるんだろうなと思うと、
止まらないというか。
ただやっぱり僕、情報を聞いてというより、
手を動かして慣れていくことが本当に重要だなと思って。
本当そうですよ。
それしかない。
最初は分かんないから分かんないことを聞いてを繰り返してですね。
こうやってるんだ。
藤岡さんが言ってたこれってここで出てくるんだとか。
ターミナルってそういうことかとか。
動かしながらじゃないと頭入ってこなかったですね。
本当そう。
動かしたものが勝ちですよ。
ねえ。
今、藤岡さんがそれらを活かして作成してるものってあるんですか?
出力してる。
今、自分の中である程度大規模な自分用のツールを作ろうとしてるが、
自分専用のGメールみたいなのを開発していってる。
どういうことですか?
Gメールってあるじゃん。
あれを別でGメールのアカウントと紐付けていって届くメールに対して、
ちゃんと俺が普段返していた返信メールとかを学習させていって、
返信分を届いた時点で作成してくれてるっていう。
なるほどですね。
あとは俺、裏でごっそりテストでやってることの一つで、
個別セミナーっていって、1対1で俺がやってるAI組織の作り方を
あなたにカスタマイズしたらこういう風なのができるよっていう、
設計図を提案してあげるっていうセミナーをやってるので、
27:03
UltraOSっていうのをやってる。
そのセミナーの日程を決める時に、
カレンダーを見て自動で日程を作成して、それを送信してくれるみたいなAI秘書。
そういうのが、まだ完成はしてないんだけどね。
そういう自動的に処理をしてくれるのもあれば、
あとはそのメールごとのフィルタリング。
例えばこの人のメールマーカー、
例えば菅ちゃんのメールマーカーは毎回勉強になるから、
人のメールマーカーは自分の学習データとして取り込みたいっていうのを、
ある程度タブかカテゴリか分からないけど仕分けして、
この人のメールマーカーが来たら自動的に、
返信じゃなくて情報として抽出してObsidianに入れていくっていうようなスキルと連動させるとか、
そしてGmail単体の中でやろうとすると、
いろいろブロックがかかってできないことがあってね。
で、見たら他の人が動画で専用のGmailっぽいものを作ってみましたみたいな動画があったの。
なるほどですね。
できたと思って、じゃあやってみようって言って。
結構時間かかってるよ。
言っても片手間でやってるから、
じわじわ出来上がっていく。
シムシティで街を作っている。
素晴らしいですね。
開発系でクロードコードでやっていくというか、
結構往復のターン増えていくじゃないですか。
増える増える。
あれどんどん劣化していきません?
どのぐらいで切り上げてます?
俺はね、クロードコードでオーパスだったら、
目安は30%。
そうですね、確かに。
30%?
30%コンテクション。
増えてきたあたりでキリが良いとこ来たら、
引き継ぎファイルを更新して、
リセットして、
もう一回っていう風に。
そうっすよね。
結構沼にはまるんですよね。
ちょっと違うんだよなーみたいなところを直すのが結構難しいですね。
そういうのもあるし、
あと失敗もあったよ。
ダメって言った演武ファイル勝手に書き換えて、
APIキーをチャットに読み込ませやがって。
もう一回全部取り直しとかね。
絶対表に流出しちゃダメなパスワードを。
30:02
あんだけガチガチにガード引いてたのにやっぱりやりやがるなと思って。
トラブルは起きてるけど、
これを聞いてくれてる人よりも、
すがちゃんの方が分かってくれると思うけど、
俺ってプログラミングのプの字もできない人間というか、
むしろパソコンの内側の人間じゃん。
でもそうですね。
そんな人間でもここまでいけてるからね。
2、3ヶ月で。
いけんだよ。
本当に。
確かに。
そうだ、
星岡さんにせっかくなんで聞きたいことがあって。
何ですか?
ちょっと話変わるんですけど、
Xで投稿されてたクレームメールについて。
塾の代表の方に向けて、
かなり長文のクレームメールを送ったんです。
ざっくりどんな内容を送ったのかなと。
結局その結果、
塾長の方にものすごい可愛がられる存在になったわけじゃないですか。
その過程もすがちゃんもリアルタイムで見てるもんね。
どんなメールを送ったのかなっていう。
えっとね、
本当に20年前の話だからあれだけど、
当時塾っていうのがスタートして、
多分塾長の想定よりもはるかに多い人数が入って、
回んなくなってたっていう状況があったらしいのよね、後から聞いたら。
だけどこっちからすればそんなの知ったことじゃなくて、
なけなしのお金を払って、
ギリギリのお金の中でやってる中で、
サービスが滞り出すっていうのは死活問題だったから、
どうしようと思って、
一応その時に伝えたのは、
自分としてはこれだけの生徒がいる中で滞ってるっていうのは、
スジが違うと思うんですけどっていうところから始まって、
自分なりに、
どんな、どれ順番で送ったっけな。
スジとしてはここはちゃんと対応してくれるのがスジだと思うんです、
間違ってたら謝罪しますので。
ただ、何人かの方と別で相談させてもらったときに、
33:05
誰々さんにも相談させてもらったんですけれども、
それは藤岡くんからも直接伝えたほうがいいと言われたので、
僕はこうやって書いてますみたいな。
多分生徒たちの中にも不安が広がっているので、
まずは説明するところだけでもしていただけないでしょうか、
みたいな。
そんな感じだったと思うけどな。
クレームメールなのに文章力がすごいということですね。
本当に5時間以上かけて考えてるんですね。
あれはむちゃむちゃ褒められた。
それがきっかけにっていうね。
15年、そこから付け長く続いてたけど、
10年以上経って会ったときにも、
まだメールは保存してますよって言われたもんね。
すごいよな、それ。
言うべきことは伝えて、
論理的に誤解されないようにとも考えてましたけど。
ただ感情論で書いてるわけじゃありませんみたいな。
ちゃんと論理立てては書いたつもりだね。
すごいよな。
響いたんだな。
響いたんだろうね。
これね、やっぱり印象深いなと。
あ、そうだそうだ、こういうことあったと思って。
ジョーカーさんに。
で、X見てて。
最近の記事か。
やっぱ何が良かったって何度も言われたけど、
裏で言ってる人が何人もいたのは知ってたと。
カギ口を。
だけど面と向かってちゃんと言ってきたのは、
やっぱりジョーカー君しかいなかったからねって。
確かに。
だからあれがあってから、
俺は言おうと決めた時には嫌われてもいいから、
言おうって決めてそういう行動をしてて、
当然そこでパスッと縁が切れる人もいるけど、
そこから信頼関係深まるというか、
パターンになることの方が多いから、
言ってくれなかったら気づけなかった、ありがとうって言われるから。
そうやって言ってくれる人とだけ付き合えりゃいいやと思ってて。
確かに。
昔からですけど、
藤岡さんは自分のルールが結構明確にあるじゃないですか。
ありますね。
これはすごく重要だと。
36:02
僕今後ますますですけど、
自分はこうっていうので決めきるというか。
これは大事だなと思いますね。
確かに。
それ言われて思い出したというか思ったのが、
最近よく言われてるのが、
AIに対してイエスマンになりすぎる人が増えてるみたいなニュースをちょこちょこ見るのよ。
AIが言ってることに従えば大丈夫って思い込んでる人。
増えてて、
それはアメリカでも増えてるらしくて、
国民性っていうかな。
日本人の方がそうなる気質が、やっぱり共感性が高いから。
日本人の方がAIがすごく共感してくれてるから、
そこに対して同調性が高まっていて、
でもAIが言うことなら間違いないっていう。
行きやすい危険性があるっていうのは言われてる。
でもさ、多分ケンタ君とかもそうだと思うけど、
マジで信用してないでしょ。
信じられないことがたくさんあります。
真面目に回答してって。
むちゃむちゃ賢い。明らかに賢いし早いけど、
言ってくること基本全く信用してないから。
今日の今日だけど、
ブログのノートね。
ちょっとだいぶ放置してたから、
KFさんのノートを復帰させるための準備しようと思って、
それこそさっき言った、
クロードコードで記事を書かせて、
コデックスでアイキャッチ画像とか、
みたいなスキルを組もうとしたときに、
コデックスのサブスクの料金の範囲内ではできませんって言って帰ってきて、
絶対嘘だと思って。
そんなわけがない。
こういう方法はどうなのかって言ったら、
ダメダメって何回か。
そうしても無料でやりたいんだったら、
無料のAPIの範囲内で、
画像の質の低い、これ使えば何とか無料でできますけどって。
そんなはずがない。
できてる事例があるはずだと。
調べろと。
リサーチャー呼べって言って。
リサーチャー呼び出して、
39:00
お願いしたいのはこういうことだと。
サブスクの料金内で納めたい。
追加料金1円も払いたくないと。
その上でできてる実例があるはずだから、
ネット上探せって言って。
探したら、すみません。
重大な発見がございました。
ほら見ろって。
自分で選択して決断していく力とか、
基準としているルールとか、
後、
藤岡さんのこれまでの長い付き合いですけど、
藤岡さんが支持される部分ってどういうところかっていうのも、
考えてみたときに、
藤岡さんはこれを考えたときに、
これは違うよってしっかりNOを言うから、
これはいいよねっていう言葉に信憑性が増すみたいな。
あるなと思って、
しっかり言うっていう。
そうな気がします。
嫌がる人も多いからね。
嫌がる人も多いからね。
すいてくれる人もありがたいけど、
嫌われることに関しては毎回傷ついてはいいんだよ。
そういうところで、
清水さんみたいなパートナーもできたわけですね。
そこはありがたいよね。
本当にいろんな人に言ってもらえる。
私よく前にも話してましたけど、
藤岡さんが体調優れない感じなら、
全然休んでてくださいみたいな。
こっちで回しておくんでみたいな。
ありがたいよ。
NOが言えるからいいねっていう言葉に。
そんな気がする。
菅町もそこは全然言える人じゃん。
そうですね。
確かにこれで傷つくこともありますね。
藤岡さんと一緒に。
結構あるじゃん。
確かに確かに。
傷つけられたり、はぶられたり、いろいろあった。
長い歴史の中ではいろいろありますね。
今もこうして藤岡さんとケンタと
喋ってられるのもう一つ嬉しいことっすね。
話してるとそうかと思って、
42:00
いじりたいのがまた増えますね。
専用Gmailってそれだと思って。
今開発途中だから、
出来上がりが全く違うものになる可能性が
絶対あるんだけどね。
それはそれでおもろいなと思ってね。
面白い。
遊び半分でやってるよ。
皆さんの活用をどんな風にとか聞きたいんですけどね。
どんなとこでどうしようとか、
いろいろ困ってるってそれをネタにするともっとね、
より分かりやすいお話もできるかもしれないですね。
そうなんよね。
こそ俺1対1の個別セミナーやってるときがまさにそうで、
何に困って、
AIで何をしたいですかっていうのに答えらんないんだけど、
今どういうのがめんどくさいですかっていう話に答えてくれるのよ。
そのウェブ上でできることであれば、
困ってますかっていうのでこれって言われて、
それはもうちょっとお手上げですねと言ったことないよ。
これならこうやって組み合わせでこうやったらできますね。
みんな驚くね。
それは喜ばれますね。
そのやり方というかね、
ゴールの地図を渡してあげるだけでもすごい喜んでくれるから、
自分でどうしようもないっていう人に今俺は自分のコンサルとかを提案してるんだけど、
じゃあそういうAI組織を作るコンサルしてあげるよっていうサービス提案だけはしてあげて、
っていうのをちょっと裏でこっそり始めてる。
まさに挑戦で遊ぶを体現してるという感じですもんね。
せっかくならみんなもこういう遊び感覚の中で夢中になれたらいいなと思うので触れてほしいですね。
いいです。楽しいですよ本当に。
こんな感じですかね。
いい時間となりましたので今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなどLINE データコメント等でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。