休日会議#631 AI活用共有回!けーふさんの価値観から魅力発掘しました。
2026-05-25 44:56

休日会議#631 AI活用共有回!けーふさんの価値観から魅力発掘しました。

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

--

📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"

2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
風邪でも、二日酔いでも、眠くても…
日曜になれば必ず収録&配信!

✅ ビジネスを離れていた方も、気軽に戻れる場
✅ これから始める方は、過去12年の配信を遡り思考の変遷を知れる
✅ 今、懸命に取り組んでいる方は、共に挑戦する仲間がいる場

📌 「変化する時代の中で、等身大のリアルな挑戦を届けます。」
📌 「居酒屋で語り合うような感覚で、気軽に聴いてください!」

--

📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

--

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+6支部を展開

--

【休日会議の特徴】

📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場

✅ マーケティング戦略や実践のリアルを語る
✅ 「学び・環境・継続」の3つを重視した談義
✅ 毎週聴けば、自然とマーケティング感覚が磨かれる!

📌 詳細プロフィールはこちら
🔗 https://merchantclub.biz/sugatomoaki-profile/

📌 ビジネスを心から満喫したい方へ
ビジネスの本質を学べるヒントをメルマガで発信中!

📩 無料メルマガはこちら →
🔗 https://merchantclub.biz/lp/01/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
スピーカー 2
こんにちは、アイマーチャントの小川です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
この音声収録CNNは、2026年5月20日水曜日14時6分となっております。
スピーカー 2
今回は、月に一度も藤岡さんをお招きした回となっております。よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
今日はですね、まず収録前に、藤岡さんにカウンセリングしてもらって。
スピーカー 1
はい。
カウンセリング。
スピーカー 2
まあ少しね、休みつつも。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そういう時って実体験の言葉が響きますね、ほんとね。
スピーカー 1
いやー、やっぱね、人間誰しもあるさ。
波はあるさ。
スピーカー 2
いやーね、ほんとに。まさかのね、こういう感覚になるんだと思って、自分も。
最初はね、仕事を詰め込みまくれば案を僕は考えてたわけですけど、
これではなくね、しっかりと休むというかね。
スピーカー 1
そうだね。まとまった休みだよ。
スピーカー 2
うーん、まとまった休み。
スピーカー 1
それこそあれですよ、菅さんがスマホを置いて、無人島に1週間ぐらい。
あー、無人島、一人無人島合宿やる?で、俺がむがしあったみたいな。
スピーカー 2
いやでも、今本当にそれ求められてる感じしますよね、菅さんだけじゃなくて。
私もやりたいですもん、ちょっと。
スピーカー 1
あ、そう。はいはい。
スピーカー 2
ネットに触れないっていうことをね、強制的にそうしない限りなかなか難しいですからね。
難しい。
スピーカー 1
触れられない場所に行くのを、やっぱりどっかスケジュールに入れるもんね。
うーん、それ必要だな。ものすごく消耗させられてる感じがするんですよね。
スピーカー 2
自分の経験が。
スピーカー 1
誰にも言わない、そういうのが欲しいです。
スピーカー 2
確かに。
そう考えると、藤岡さんは本当に先進性というか。
本当ですよね。時代が追いついてきましたよ。
スピーカー 1
いやいや、本当そうだよ。
やっと俺の言葉を理解してくれた。
スピーカー 2
いやー、そうやな。
あとね、筋トレがすごくリフレッシュできるんで。
スピーカー 1
筋トレ再開したんだ。
スピーカー 2
そうなんですよ、神経がちょっと戻ってきて。
それもやりつつ、スマホを置いてとかパソコン環境から離れる時間もいいっすね、確かに。
スピーカー 1
そうそうそう。
俺は走るっていうのが結構いいリフレッシュになってるんだけど。
03:07
スピーカー 1
走るはちょっとね、みんながみんな。
菅ちゃんに当てはまるかわかんないから。
スマホを持たずにメモ帳片手に歩くロッキングとかでも結構いいけどね。
あの時やってたじゃん。めっちゃ歩いてなかったっけ。
スピーカー 2
うんうん、歩いてましたね。
スピーカー 1
あとね、落ち込むというか、そういう時期に個人的にやってよかったなっていうのが、
これ以前も言ったと思うけど、俺モーニングページ?
ジャーナリングの言い方は多分人によって違うんだろうけど。
とにかくやっぱり自分の感情とちゃんと向き合うっていう。
仕事に没頭するって自分の感情から逃げる行為でもある。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そうそう。だからなんかね、自分の感情とちゃんと向き合うっていうのがすごく大事かなって思う。
スピーカー 2
いやー、向き合ってないな。みんな他考えてましたね、ちょっとね。
スピーカー 1
いやいや、もう人のこと考えてる場合じゃないよ。
本当はよく言う話だけどさ、自分自身救えんやつが人のこと救えねえじゃん。
と思うよ。
スピーカー 2
ここはしっかり整えていきたいと思います。
スピーカー 1
サウナ行ったらいいじゃん。体合わんのだっけ?何かで辞めたんだっけ?
スピーカー 2
サウナは全然辞めてなくて。
スピーカー 1
辞めてないの?
サウナとか、半日近くサウナっていうか施設行ったりするよ。
パソコン持って入れんから。
スピーカー 2
健康的にはなってるんでね、体は。
朝起きるのも早いですしね。
いいですね。
ちゃんと朝7時とか目覚まして。
日の光が浴びる重要性をこの年になって。
スピーカー 1
遅っ。
スピーカー 2
この年、治療してから一度も気づくことなかったんですけどね。
整えていくと。
06:02
スピーカー 2
ということでですね、月1回のしおかさんとの会話。
みんなが後々振り返れるようにという意味も含めて、
今AIを活用してまた具体的にどんなことをしてるのか。
そんなのを、僕はわからない言葉の部分も多分ケンタはわかると思うので。
そこで情報を共有してほしいなと思ってます。
スピーカー 1
みんな今どういう感じなんだろうね。
これ聞いてくれてる人含めて。
そうですね。
スピーカー 2
多分、こんなことができるようになるよみたいな情報をいっぱい浴びてて。
とりあえず、できるようになるんだ、参加してみようってなって。
やってないみたいな感じのイメージですけどね。
スピーカー 1
最近、AIを使い始めた人に言う話なんだけど。
俺、会話してると、その人がガラケーの機能を知って喜んでるようにしか見えないっていう話をするんだよ。
世の中にはスマートフォンっていうのがあってね。
動画も自由に見れるし、アプリとかもあって、ゲームとかもいろいろできるんだぜっていうものがあるんだよっていう話を
しようにも、着メロっていう機能があってですね、みたいな。
スピーカー 2
概念が違うですね。
スピーカー 1
着信するときに音が鳴るんですよ、メロディーが。
っていうのを喜んでる段階で満足してるっていう感じの噛み合わなさ具合があって。
俺は一生懸命スマホってあるよって言うんだけど、そんなの必要ですかって言われて、噛み合わずに話す気を失せるっていう。
スピーカー 2
情報取りに誰でもいけるけどそれだけの差が生まれてると。
スピーカー 1
生まれてるし、これケンタ君先月すごい言ってたと思うんだけど、今だけだよ、この値段でこんな高機能のAI触れるのって。
めっちゃ先月言ってたじゃん。
スピーカー 2
そうですね、来ましたよね。
スピーカー 1
実際来たしね。
ここから爆上がりにするのも目に見えてんじゃん。
09:02
スピーカー 1
そうですね。
だから今触らずにいつ触るのっていう。結構あった人とか、伝えたい人には強めに言ってんのよね。
ここは踏ん張りどころでしょみたいな。
難しそうとか言っててバカじゃねーのっていう。
スピーカー 2
本当にね。
スピーカー 1
結構俺今後10年決める分数理論の組織だと本気で思ってるから。
スピーカー 2
いや本当ですよ。
スピーカー 1
これマジで1日も休んでないもんね。
要はAIエージェントっていうのを入れた日から。朝から晩まで。
スピーカー 2
今何使ってるんですか?
スピーカー 1
今は、もちろんメインはクロードコードなんだけど。
1回置いてけぼりにして喋るね。
お願いします。
クロードコード入れてんだけど、ターミナルにCodex CLIを入れて。
スピーカー 2
Codexにやっぱそうっすよね。
スピーカー 1
やっぱりCodexの方でクロードコードが作ったものを随時チェックを入れながら進めるっていうのをベースにしてるのと、
あとはテキストに関するものはクロードで、デザイン周りが入ってきたらCodexにするっていうようなのをスキルで組んで自動的に変わるように設定して進めるみたいな。
スピーカー 2
今プランってそれぞれどのプランにしてますか?
スピーカー 1
普通にクロードコードはMAXプラン、100ドルプランって全然足りてて、Codexは3000円くらいのやつ。
スピーカー 2
そっちで間に合ってる感じですか?
スピーカー 1
間に合ってる感じ。
あと最近のトピックとしては、ケンタ君くらいに伝わるんですけど、音声入力をGlockって言って、
スピーカー 2
カズマさんが言ってたやつですね。
スピーカー 1
そうそう、あれに変えた。
どうですか?
早い。
いいっすね。
早いし、無料で行ける。
スピーカー 2
行けますか。
スピーカー 1
GoogleのAPI組んで、APIの無料の範囲内で収まるっていう。
やったらAqua Voiceとかも必要なくなったっていう。
スピーカー 2
いいですね。
私はリスプなんちゃらっていう無料の1週間で2000語ですみたいな感じなんですけど、意外と使えるんですけど、
12:05
スピーカー 2
それで今音足りてるんですけど、結構共同事務所でやってるんで、電話の声とかと混ざるとすごいストレスかかるんですよ。
いろいろ試した結論としては、ピンピンマイクを挿してて、それに向かってぽそぽそ喋ればめちゃくちゃ色見取りが良くなったんで、すごく快適になりました。
スピーカー 1
なるほどね。
みんな感じでございます。
菅さん。
ちょっと聞いてください。
スピーカー 2
みんなにもう一回伝わるように、それで何をしているかみたいなところも。
スピーカー 1
まず最初に言った、クロードコードは多分結構YouTubeとかでもいっぱい出てるし、コデックスっていうのもチャットGPTのクロードコード版って認識してもらったらいいと思うんだけど、それぞれ強みがあると言われてるのね。
もし俺の勘違いがあったら検査君指摘。
俺が認識してるのが、クロードコードはやっぱり開発、コーディングって言われるプログラミングとかには優れてるし、自然、人間がワーッと喋ったのをすごく解釈して取り入れて、良いものを作り上げてくれるっていう。
だけど、とはいえバグというものは出やすい。
実際、チャットGPTの会社、オープンAIって言うんだけどね。
チャットGPTの会社が強いと言われてるのが、情報っていうのかな、性格性っていうのが強いと言われているモデルなので、だからクロードよりも性格性が高いと言われているコデックスっていうチャットGPTのAIエージェント版を使ってチェックをさせてるっていう。
だから攻め担当がクロードコードで、守り担当がコデックスみたいな。
そういう使い分けを自動で切り替わるように何か作りたいときにやってるって感じかなって言えば伝わるかな。
スピーカー 2
うん、分かりやすかったですね。
スピーカー 1
私の認識、前段階の話があって、だいたいそれこそ1ヶ月前の話からの後に、一瞬めちゃくちゃクロードコードが頭悪くなって。
なったね。
15:01
スピーカー 1
しかもトークン消費量が爆上がりして、なんだこれってなってきたときにコデックスが出て、こっちのほうが安くていいぞみたいになって、そっちを併用して使うようになってた人たちがめちゃくちゃ多いっていうイメージです。
もうクロードコード終わったみたいなことを言ってる人一緒にいたもんね。
そうですね。
全然そんなことなかったけどね。
スピーカー 2
そういう挙動が起きたこともあったと。
クロードコード。
スピーカー 1
なんかXeronのXの会社とか、あとAmazonのサーバーだったっけな。
を使うことでだいぶバックオフィス的な部分が、あまり専門用語を使わずに伝えるにはなんて言えばいいんだ、こういうときは。
AIエージェントを使う脳みそがバカになった理由っていうのは、あまりに人気ができすぎて、短時間で大量の人が使いまくったから、言ったら処理しきれずにバグったっていうね。
その処理しきれるだけのデータ要領っていうのをAmazonとXが提供してくれたっていう経験して。
そういうのが半月くらい前だっけな。
そうですね。
あって、そこからめっちゃ安定したね、また。
一昔前に24時間つけっぱなしで動かしますみたいな人たちがたくさんいたんですけど、
スピーカー 2
これのAPIで呼び出すのはサブスクがいいですよっていう風になるみたいで、もうちょっとマシになるのかなっていう風には思います。
そうだね。
でも僕もコンテクスをいじってみたんですよ。
いいですね。
なんか、けんたがノート投稿するときの共同ウェブマガジンのツイッター、あれ?
はいはい。
あれも共同ウェブマガジン40個とか入ってると確かにと思って、よしじゃあ僕も作ろうと。
スピーカー 2
クローム拡張のあれで。
3分ぐらいでパッと素晴らしいのができて。
それを配布したらまた喜んでもらえてみたいな。
そんなのでちょっと触ってみたっていうのはありますけどね。
でも多分、あんまりAIを使ってない方が知りたいことって、AI使って何するかって話だと思うんですけど、
スピーカー 1
結局、AIとか関係なくどういう仕事をしてるかによるんで、難しいですよね。
18:00
スピーカー 2
これ使って効率ができないんだとしたら何かを間違えてるっていう、そんなイメージでしかないですね。
体験の一歩目として、藤岡さんがいまメルマガで配布してた夜桜さんでしたっけ?
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ブログシードキャンバスみたいなのって、イメージ湧いて一歩目踏み出せそうな人増えそうですよね。
スピーカー 1
そうだね。あれはもう俺が作ったツールではないけれども、
今さ、ブログ記事作成ツールがいっぱい出てるのさ。
もちろんね、それはそれで素晴らしいと思うんだけど、
でもやっぱりAIっぽさが抜けないし、
いつものブログ設計がない状態で記事を予算したって、
そんなブログ残るわけねえだろっていう。
スピーカー 2
そうですね、おっしゃる通りです。
スピーカー 1
それをみんな同じことやってんだぜっていうのを、なぜ気づかないと思いながら。
そんなブログの弾かれる未来、というかドメインペナルティ食らう未来しか待ってないのがなぜかと思いながら。
だから、じゃあそれ以前にブログ設計をちゃんと考えようね。
じゃあその人の過去の体験談を掘り下げるベースでAIが提案してくれる。
やることで、まずスタート設計が変わるだろうなっていう。
そこから、うちもそう言いながらも記事生成、ブログ投稿を作ってるから、
うちらのコンセプトにのっとった、世界観にのっとったものは作ってるので、
どうすれば弾かれないか、どうすれば個性出せるか、
どうすれば一時情報としてのブログ投稿っていうのをAIで作らせられるかっていうものを
考えながら開発してもらってるっていう感じかな。
スピーカー 2
これはすごく、なるほどと思って便利だなとか、
とっかかりにすごくいいと思って。
羽根を見つけてくれるわけですよね、こういうのを見せることで。
さらに方向性の提案をいくつかくれてとかね。
スピーカー 1
こうやって収録してる時点でもう配布終了してるんだけどね。
スピーカー 2
終了みたいなの流れてましたね。
スピーカー 1
すげえ頑張って宣伝をしてるような口ぶりになってしまったけど、
21:03
スピーカー 1
画面に入んないですけどねっていう。
スピーカー 2
あれってどうなんですか?
実際最後のお知らせで一番ダウンロードされるのか、
できましたって何通か流してたじゃないですか、ブログシーン。
いつが一番反応とれたのかというか。
スピーカー 1
ちょっと俺も厳密にデータ見てないんだけど、
多分最初じゃないかな。
ちゃんと振ってたし。
初日が一番多くて2番目が最後の日じゃないかなって。
スピーカー 2
今僕は先月あたりから色々ずっとやってて、
まず休日会議630回分を全部細かくデータにしてって抽出してもらって、
50回ごとでノートブックLMに入れてまとめて、
もっとギュッと出してもらってみたいな。
自分の思想なりノートで使えそうなこととか講座で使えそうなこととか、
全部出してもらったのを今毎回クロードで参照してもらって、
記事を書いてもらってるんですけど、
必ずエピソードがしっかり入るようになって、
少し生まれ変わった感はありますね。
あと最終的に自分で調整はしていくのは変わらないけど。
スピーカー 1
めっちゃいいっすね。
スピーカー 2
やっててよかった休日会議って思えるぐらい。
結局オブシリアンなんですよね。
さっきの話もあります。
一時情報をどうやって残して部屋に渡していくかが鍵だと思うんで。
忘れてる話もあったし、
こんないいこと言ったんだみたいな。
スピーカー 1
休日会議ってここでめっちゃ生きてくるよね。
スピーカー 2
そうっすね。
生きてきますね、これね。
発信しててよかったなというかね。
スピーカー 1
実験でガテラ、
今日収録Zoomでしてるじゃん。
このZoomで収録してたぶん録音もしてるだろうが、
3人の声って振り分けられてるじゃん。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あれをもし差し支えなければいただければ、
これがチューニングして作ってるスキルで整理すると、
24:01
スピーカー 1
たぶんかなり角度が高い、
ちょっとミーティングメモっぽくなっちゃうんだけど、
かなり角度が高い情報整理のものが出来上がるから。
スピーカー 2
これ今メモされてるのか。
されてますよ。
スピーカー 1
録音されてるだろうから、終了したらデータがダウンロードされる。
その中に3人それぞれの声が別々で入ってる。
スピーカー 2
だから僕も今手放せない中でやってる中で、
2人はもっと面白いことやってるんだろうなと思うと、
止まらないというか。
ただやっぱり僕、情報を聞いてというより、
手を動かして慣れていくことが本当に重要だなと思って。
スピーカー 1
本当そうですよ。
それしかない。
スピーカー 2
最初は分かんないから分かんないことを聞いてを繰り返してですね。
こうやってるんだ。
藤岡さんが言ってたこれってここで出てくるんだとか。
ターミナルってそういうことかとか。
動かしながらじゃないと頭入ってこなかったですね。
スピーカー 1
本当そう。
動かしたものが勝ちですよ。
スピーカー 2
ねえ。
今、藤岡さんがそれらを活かして作成してるものってあるんですか?
出力してる。
スピーカー 1
今、自分の中である程度大規模な自分用のツールを作ろうとしてるが、
自分専用のGメールみたいなのを開発していってる。
どういうことですか?
Gメールってあるじゃん。
あれを別でGメールのアカウントと紐付けていって届くメールに対して、
ちゃんと俺が普段返していた返信メールとかを学習させていって、
返信分を届いた時点で作成してくれてるっていう。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
あとは俺、裏でごっそりテストでやってることの一つで、
個別セミナーっていって、1対1で俺がやってるAI組織の作り方を
あなたにカスタマイズしたらこういう風なのができるよっていう、
設計図を提案してあげるっていうセミナーをやってるので、
27:03
スピーカー 1
UltraOSっていうのをやってる。
そのセミナーの日程を決める時に、
カレンダーを見て自動で日程を作成して、それを送信してくれるみたいなAI秘書。
そういうのが、まだ完成はしてないんだけどね。
そういう自動的に処理をしてくれるのもあれば、
あとはそのメールごとのフィルタリング。
例えばこの人のメールマーカー、
例えば菅ちゃんのメールマーカーは毎回勉強になるから、
人のメールマーカーは自分の学習データとして取り込みたいっていうのを、
ある程度タブかカテゴリか分からないけど仕分けして、
この人のメールマーカーが来たら自動的に、
返信じゃなくて情報として抽出してObsidianに入れていくっていうようなスキルと連動させるとか、
そしてGmail単体の中でやろうとすると、
いろいろブロックがかかってできないことがあってね。
で、見たら他の人が動画で専用のGmailっぽいものを作ってみましたみたいな動画があったの。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
できたと思って、じゃあやってみようって言って。
結構時間かかってるよ。
言っても片手間でやってるから、
じわじわ出来上がっていく。
シムシティで街を作っている。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
スピーカー 1
開発系でクロードコードでやっていくというか、
結構往復のターン増えていくじゃないですか。
増える増える。
スピーカー 2
あれどんどん劣化していきません?
スピーカー 1
どのぐらいで切り上げてます?
俺はね、クロードコードでオーパスだったら、
目安は30%。
そうですね、確かに。
30%?
30%コンテクション。
増えてきたあたりでキリが良いとこ来たら、
引き継ぎファイルを更新して、
リセットして、
もう一回っていう風に。
そうっすよね。
スピーカー 2
結構沼にはまるんですよね。
ちょっと違うんだよなーみたいなところを直すのが結構難しいですね。
スピーカー 1
そういうのもあるし、
あと失敗もあったよ。
ダメって言った演武ファイル勝手に書き換えて、
APIキーをチャットに読み込ませやがって。
もう一回全部取り直しとかね。
絶対表に流出しちゃダメなパスワードを。
30:02
スピーカー 1
あんだけガチガチにガード引いてたのにやっぱりやりやがるなと思って。
トラブルは起きてるけど、
これを聞いてくれてる人よりも、
すがちゃんの方が分かってくれると思うけど、
俺ってプログラミングのプの字もできない人間というか、
むしろパソコンの内側の人間じゃん。
スピーカー 2
でもそうですね。
スピーカー 1
そんな人間でもここまでいけてるからね。
2、3ヶ月で。
いけんだよ。
スピーカー 2
本当に。
確かに。
そうだ、
星岡さんにせっかくなんで聞きたいことがあって。
スピーカー 1
何ですか?
スピーカー 2
ちょっと話変わるんですけど、
Xで投稿されてたクレームメールについて。
塾の代表の方に向けて、
かなり長文のクレームメールを送ったんです。
ざっくりどんな内容を送ったのかなと。
結局その結果、
塾長の方にものすごい可愛がられる存在になったわけじゃないですか。
スピーカー 1
その過程もすがちゃんもリアルタイムで見てるもんね。
スピーカー 2
どんなメールを送ったのかなっていう。
スピーカー 1
えっとね、
本当に20年前の話だからあれだけど、
当時塾っていうのがスタートして、
多分塾長の想定よりもはるかに多い人数が入って、
回んなくなってたっていう状況があったらしいのよね、後から聞いたら。
だけどこっちからすればそんなの知ったことじゃなくて、
なけなしのお金を払って、
ギリギリのお金の中でやってる中で、
サービスが滞り出すっていうのは死活問題だったから、
どうしようと思って、
一応その時に伝えたのは、
自分としてはこれだけの生徒がいる中で滞ってるっていうのは、
スジが違うと思うんですけどっていうところから始まって、
自分なりに、
どんな、どれ順番で送ったっけな。
スジとしてはここはちゃんと対応してくれるのがスジだと思うんです、
間違ってたら謝罪しますので。
ただ、何人かの方と別で相談させてもらったときに、
33:05
スピーカー 1
誰々さんにも相談させてもらったんですけれども、
それは藤岡くんからも直接伝えたほうがいいと言われたので、
僕はこうやって書いてますみたいな。
多分生徒たちの中にも不安が広がっているので、
まずは説明するところだけでもしていただけないでしょうか、
スピーカー 1
みたいな。
そんな感じだったと思うけどな。
スピーカー 2
クレームメールなのに文章力がすごいということですね。
スピーカー 1
本当に5時間以上かけて考えてるんですね。
あれはむちゃむちゃ褒められた。
スピーカー 2
それがきっかけにっていうね。
スピーカー 1
15年、そこから付け長く続いてたけど、
10年以上経って会ったときにも、
まだメールは保存してますよって言われたもんね。
スピーカー 2
すごいよな、それ。
言うべきことは伝えて、
論理的に誤解されないようにとも考えてましたけど。
スピーカー 1
ただ感情論で書いてるわけじゃありませんみたいな。
ちゃんと論理立てては書いたつもりだね。
スピーカー 2
すごいよな。
響いたんだな。
響いたんだろうね。
これね、やっぱり印象深いなと。
あ、そうだそうだ、こういうことあったと思って。
ジョーカーさんに。
スピーカー 2
で、X見てて。
最近の記事か。
スピーカー 1
やっぱ何が良かったって何度も言われたけど、
裏で言ってる人が何人もいたのは知ってたと。
カギ口を。
だけど面と向かってちゃんと言ってきたのは、
やっぱりジョーカー君しかいなかったからねって。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
だからあれがあってから、
俺は言おうと決めた時には嫌われてもいいから、
言おうって決めてそういう行動をしてて、
当然そこでパスッと縁が切れる人もいるけど、
そこから信頼関係深まるというか、
パターンになることの方が多いから、
言ってくれなかったら気づけなかった、ありがとうって言われるから。
そうやって言ってくれる人とだけ付き合えりゃいいやと思ってて。
スピーカー 2
確かに。
昔からですけど、
藤岡さんは自分のルールが結構明確にあるじゃないですか。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
これはすごく重要だと。
36:02
スピーカー 2
僕今後ますますですけど、
自分はこうっていうので決めきるというか。
これは大事だなと思いますね。
スピーカー 1
確かに。
それ言われて思い出したというか思ったのが、
最近よく言われてるのが、
AIに対してイエスマンになりすぎる人が増えてるみたいなニュースをちょこちょこ見るのよ。
AIが言ってることに従えば大丈夫って思い込んでる人。
増えてて、
それはアメリカでも増えてるらしくて、
国民性っていうかな。
日本人の方がそうなる気質が、やっぱり共感性が高いから。
日本人の方がAIがすごく共感してくれてるから、
そこに対して同調性が高まっていて、
でもAIが言うことなら間違いないっていう。
行きやすい危険性があるっていうのは言われてる。
でもさ、多分ケンタ君とかもそうだと思うけど、
マジで信用してないでしょ。
スピーカー 2
信じられないことがたくさんあります。
スピーカー 1
真面目に回答してって。
むちゃむちゃ賢い。明らかに賢いし早いけど、
言ってくること基本全く信用してないから。
今日の今日だけど、
ブログのノートね。
ちょっとだいぶ放置してたから、
KFさんのノートを復帰させるための準備しようと思って、
それこそさっき言った、
クロードコードで記事を書かせて、
コデックスでアイキャッチ画像とか、
みたいなスキルを組もうとしたときに、
コデックスのサブスクの料金の範囲内ではできませんって言って帰ってきて、
絶対嘘だと思って。
そんなわけがない。
こういう方法はどうなのかって言ったら、
ダメダメって何回か。
そうしても無料でやりたいんだったら、
無料のAPIの範囲内で、
画像の質の低い、これ使えば何とか無料でできますけどって。
そんなはずがない。
できてる事例があるはずだと。
調べろと。
リサーチャー呼べって言って。
リサーチャー呼び出して、
39:00
スピーカー 1
お願いしたいのはこういうことだと。
サブスクの料金内で納めたい。
追加料金1円も払いたくないと。
その上でできてる実例があるはずだから、
ネット上探せって言って。
探したら、すみません。
重大な発見がございました。
ほら見ろって。
スピーカー 2
自分で選択して決断していく力とか、
基準としているルールとか、
後、
藤岡さんのこれまでの長い付き合いですけど、
藤岡さんが支持される部分ってどういうところかっていうのも、
考えてみたときに、
藤岡さんはこれを考えたときに、
これは違うよってしっかりNOを言うから、
これはいいよねっていう言葉に信憑性が増すみたいな。
あるなと思って、
しっかり言うっていう。
そうな気がします。
スピーカー 1
嫌がる人も多いからね。
嫌がる人も多いからね。
すいてくれる人もありがたいけど、
嫌われることに関しては毎回傷ついてはいいんだよ。
スピーカー 2
そういうところで、
清水さんみたいなパートナーもできたわけですね。
スピーカー 1
そこはありがたいよね。
本当にいろんな人に言ってもらえる。
スピーカー 2
私よく前にも話してましたけど、
藤岡さんが体調優れない感じなら、
全然休んでてくださいみたいな。
こっちで回しておくんでみたいな。
スピーカー 1
ありがたいよ。
スピーカー 2
NOが言えるからいいねっていう言葉に。
そんな気がする。
スピーカー 1
菅町もそこは全然言える人じゃん。
スピーカー 2
そうですね。
確かにこれで傷つくこともありますね。
スピーカー 1
藤岡さんと一緒に。
結構あるじゃん。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
傷つけられたり、はぶられたり、いろいろあった。
スピーカー 2
長い歴史の中ではいろいろありますね。
今もこうして藤岡さんとケンタと
喋ってられるのもう一つ嬉しいことっすね。
話してるとそうかと思って、
42:00
スピーカー 2
いじりたいのがまた増えますね。
専用Gmailってそれだと思って。
スピーカー 1
今開発途中だから、
出来上がりが全く違うものになる可能性が
絶対あるんだけどね。
スピーカー 1
それはそれでおもろいなと思ってね。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
遊び半分でやってるよ。
スピーカー 2
皆さんの活用をどんな風にとか聞きたいんですけどね。
どんなとこでどうしようとか、
いろいろ困ってるってそれをネタにするともっとね、
より分かりやすいお話もできるかもしれないですね。
スピーカー 1
そうなんよね。
こそ俺1対1の個別セミナーやってるときがまさにそうで、
何に困って、
AIで何をしたいですかっていうのに答えらんないんだけど、
今どういうのがめんどくさいですかっていう話に答えてくれるのよ。
そのウェブ上でできることであれば、
困ってますかっていうのでこれって言われて、
それはもうちょっとお手上げですねと言ったことないよ。
これならこうやって組み合わせでこうやったらできますね。
みんな驚くね。
スピーカー 2
それは喜ばれますね。
スピーカー 1
そのやり方というかね、
ゴールの地図を渡してあげるだけでもすごい喜んでくれるから、
自分でどうしようもないっていう人に今俺は自分のコンサルとかを提案してるんだけど、
じゃあそういうAI組織を作るコンサルしてあげるよっていうサービス提案だけはしてあげて、
っていうのをちょっと裏でこっそり始めてる。
スピーカー 2
まさに挑戦で遊ぶを体現してるという感じですもんね。
せっかくならみんなもこういう遊び感覚の中で夢中になれたらいいなと思うので触れてほしいですね。
スピーカー 1
いいです。楽しいですよ本当に。
スピーカー 2
こんな感じですかね。
いい時間となりましたので今回の休日会議以上にしたいと思います。
スピーカー 1
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなどLINE データコメント等でいただけると嬉しいです。
スピーカー 2
最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
44:56

コメント

スクロール