2026-03-08 29:23

休日会議#620 あなたならチームや組織をどう作る?

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開

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【休日会議の特徴】

📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場

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サマリー

今回の休日会議では、ビジネスにおける「チームや組織をどう作るか」というテーマについて、菅さんと小川さんが自身の経験や考えを共有しました。まず、個人のモチベーション維持の難しさや、目標達成に向けた歩み寄り、ゲーム性や仲間との協力を取り入れる工夫について語られました。特に、ビジネスを継続する上で、他者からの刺激だけでなく、自身で火を灯し続けることの重要性が強調されました。 次に、長年のビジネス経験を通じて築き上げた人脈や信頼関係の価値について議論されました。アニメ「転生したらスライムだった件」を例に挙げ、国の重要事項決定における合意形成の重要性を説き、ビジネスにおいても人脈が大きなアドバンテージとなることを示しました。また、小林健次さんのような、長年にわたり発信力をつけ、信頼関係を築くことで、商品が鬼のように売れる事例を紹介し、組織作りにおける「人」の重要性を改めて浮き彫りにしました。 後半では、小川さんが自身のジム経営における「開業」「集客」「組織」という3つの壁について、特に組織作りの壁に直面している現状を語りました。自身がまだ越えていない壁について教えることの難しさを認識し、経験者から学ぶことの重要性を痛感しました。これに対し菅さんは、自身が辿ってきた道で必要な経験を、必要なタイミングで経験してもらうことが教育であり、そのためには時間を共に過ごすことが重要だと述べました。また、失敗から学ぶことの価値や、優れた人材を集めることの難しさについても触れ、参加者からの具体的な課題提供を呼びかけました。

モチベーション維持と歩み寄りの重要性
こんにちは、アイマーチャントの菅です。休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この音声を収録しているのは、2026年3月4日水曜日14時9分となっております。
今日は収録前の冒頭で、どこまで介入するかみたいな、広く言えばね。
そうですね。
いろんな僕の中で来てた相談でもあって、僕自身も思うことなんだけど、
例えば筋トレで、健太が生徒というかお客さんを見てて、
お客さんが辛いです、しんどいです、楽しくないですって言ったときに、どう導くのかなというか。
空気感ですよね。
空気感。
本当にしんどい場合と、とりあえず言ってる場合があるんで、人によって結構変えるかもしれないですね。
もちろんさ、多分最初の話のときに、一応目標みたいのはやっぱり作るのかな、そういう筋トレとか。
そうですね。
でもその目標にいくためにさ、ビジネスでもそうだけれども、多少なりのしんどいのはあるわけですが。
そうですね。
ベースとしてはあれじゃないですか、自分で決めてもらうみたいなことを私はすごく大事にしてるかなって今聞かれて思いました。
あの辺ね、例えばさ、昔だったら、僕も本当に根性でやってきたみたいなところがあったから、
切り捨てちゃうような言い方すればさ、気持ちが足りないみたいなさ。
そうですね。
そういうふうに言い切る先輩方もやっぱりいたから。
はい。
でもそうなっちゃうとね、ただ切り捨てちゃうだけになっちゃうからね。
また難しいのがやっぱり、特にね、ビジネスもそうですけど、やる自分じゃないですか、どこまで行っても。
うん。
そこのね、気持ち大事ですよね。
スピーカー 2
気持ちそうなんだよね。意味を感じてなかったり、成果が見えないとか急に見えるものでもない。
そうですね。
そうじて言えるのがやらされてる感じではつらいですよね。
うーん、そうだよね。
でもね、たとえばある程度の期間、この通りにやってもらったらこういうのくらいの数字が出るよとかね。
はい。
今は、僕がこの前相談を受けた人に対しては、どうなったら楽しくなりそうですかとかね。
はいはい。
言いながら。
どっかゲーム性取り入れられないかなとか。
そうですね、確かに。
家庭の中でね。
で、データを取るとかもそうだし、あと同時スタートの仲間がいればワイワイやれそうなのかとかね。
うんうん。
そんな歩み寄りをね、ちょっとしてました。
そうですね。そこって難しいですよね。
うーん。そうなんでね、それを乗り越えてくれれば。
たとえば、ノートで順当にリストを取っていくみたいなのだとさ、
井口さんはずっと検証してた回もあって、一気に100リストずつぐらい入ってくるみたいな流れ。
非常にその後の展開幅が広がるというか。
そうですね。
やっぱり続けてった方々はさ、ある程度いくわけですよ。
うん。
で、続けていくことが大事だってわかりながらも、止まってしまう方っていうのもやっぱいて。
うん。
その止まってってしまってる方々にも何かこう、前に進んでもらうための提案ができたらななんていうのはね、ずっと課題ではありますけどね。
そうですね。
だからね、もちろんやる人はやる、やらない人はやらないっていう作り方も簡単だけれどもだよね。
そうですね。難しいとこですね。
難しいところなんですよ。
でも一方、僕がたとえばノートの部分でそう思ったことがあったけど、
ノートを実践してる各メンバーもクライアントがいるわけで、同じような悩みが抱えてるというか。
やっぱり一人一人との対話ができる限り。
スピーカー 1
そうですね。
結局は僕もケンタにずっとピントレの良さを言われながら、ケンタが一生懸命巻いてくれてた種を、ずっとね、知識としてはわかるというか。
はいはいはい。言ってることはわかるけどって。
そうそう、言ってることはわかるけどとかでね。
でもやっぱり自分自身で踏み落ちるっていう部分ではきっかけぐらいしか提案できないか。
そうですよね。これ前菅さんがおっしゃってた話ですけど、結局人からつけられた火って消えるんで、自分で灯せないとちょっときついですよね。
きついですよね。
スピーカー 1
うん。
やっぱそこばっかりは自分だよね。
スピーカー 1
そうですね。おっしゃる通りだと思います。
そうだよな。なんかいいきっかけ。きっかけだな。散りばめてみるかな、なんかな。
そうなんですよね。なんかついつい自分のタイミングばっかり考えちゃいますけど、いや相手のタイミングもあるよな、みたいな。
ある。あるよね。
最近すごく思いますね。
これが一個悩んでたことだったわけですよ。
年齢を重ねてきて、ビジネスの経験を重ねてきてというよりは、ビジネスを起業した中で出会う人たちがいるじゃないですか。
みんな最初スタートは1個人事業主みたいなところからいったけど、20年とか経つと、この前も同窓会やったみたいにみんなそれぞれ活躍の輪を広げてたり基盤をしっかり敷いてたり。
ってなってきたとき、ビジネスをゼロから作っていくのも面白いっちゃ面白いけど、電話一本で誰とコンタクトが取れるかって相当なアドバンテージだなと。
おっしゃる通りですよ。
私はテンスラを最近見てたんですけど、転生したらスライムだった件っていう話のアニメなんですけど、それで国の重要事項を決定する話が開かれるんですよ。
各国の偉い人たちが集まって、よしじゃあこういうシナリオで行こう、合意って言って、そこから進んでいくんですけど、これだよなって思いましたね。
人脈と信頼関係の価値、組織作りの難しさ
結局最終的には。
最終的にはね。
最終からそこ行けないじゃないですか。
僕だとまたここ最近だと、お付き合いが10年ぐらいの方々の飛躍が素晴らしいというか、クラブメンバーにおいてもですね。
またその人たちが10年とか経つという中で、もっと活躍していくだろうし。
となると、また僕としてはビジネスがやりやすくなるというか、僕自身も成長していかなきゃっていうのはもちろんなんだけれども、
この育んできたつながりパワーってすごいなと思うのと同時に、
誰もが育んでいけるものでもある。
改めてよく言う話だけど、刺激し合えるお友達は大事だよって。
いや本当にそうですよね。
企業の人たちのYouTubeとかベンチャーのとかいろいろ見てたりもすると、
やっぱ誰をティーマンに迎えるかみたいな、人の重要性がすごいなと。
事業アイディアとかはもちろんなんだろうけど、それを吹き飛ばす人っていうのがあるよね。
そうですね。
人、物、金が必要だってよく言うじゃないですか。
どう考えても人が一番難しいですね。
そうですね。
皆さんそうですよ。
今一緒に切磋琢磨している仲間とかね。
5年後、10年後。
そう。
人という部分で言うと、ちょっと話はずれる中でも、
相変わらずすごい反則力だなと思ったケースがありまして、
それは僕らもよく知ってる小林健次さん。
もう完全に副業というところからずれないじゃないですか、彼は。
ずれないし、副業の方々に勧めてるのが、発信力をつけていくことにもなるというか、
メルマガ運用をお勧めしていくわけですよね、彼の場合は。
成果が出てた人たちはみんなそれなりの発信力を持つと。
そうですね。
さらには小林さんをすごく信頼しているというか、結果が出てるからね、やっぱり。
ってなると、小林さんが新たに商品を出すと、鬼のように売れていくっていう。
そうですよね。
で、X見てたら、ちょっと2日?あれどんぐらいだっけな。
もうわずかな期間だけど、1000本ぐらい売れてて。
すごい。
これはやっぱりすごいなっていうか、ライアントがみんな発信強者になっていくっていう。
そうですね。
一大組織だなって思って。
で、それを2006年ぐらいからやってるわけだから、20年やってると。
いや、すごいですよ。
これはすごいですよ。
すごいですよ。
もうちょっとやそっとじゃブレない。
そうですね。
いや、すごいんだよな。
この徹底してるところが。
発信できる人たちがこれだけいるっていうのはやっぱりすごい。
アフィリエイトディスカバリーとかもね、そういう構図は描いていたとは思うけど。
個人レベルではない方々も増え。
で、当時お世話になった小林さんのためなら、みたいになるわけですよ。
そうですよね。
すごい。
すごいですよね。
本当に。
コンテンツ、情報発信っていうカテゴリーもさることながら、しっかりね、信頼環境を築いてきてるっていう。
ここだよな。
ですね。
育む。
だからケンタ、あれじゃなかったっけ。
講座とかをやるみたいな。
選択肢としてはありですね。
ケンタをよくよくしてもらい。
そうですね。
でもそれも結局、この求人というか、同じ志を持つ人たちを集める方法の一つだよなっていうことをすごく最近は思いますね。
うん。
ケンタがクラブのときにサポートしてたのがきっかけで、中山くんみたいな素晴らしい友人ができたり。
そうですね。
スピーカー 2
いろいろ知ってくれてるというかね。
そうですね。
そういうのだよな。
せっかくビジネスはきっかけに過ぎないぐらいなっていうか。
そうですね。
向こうにはセイカオとかね、あるけれども。
こっちの僕らの目的としては育むというところが前提に。
そうですね。
そしたらリリースされるコンテンツも必然と無理なく良いものになる。
うん。
いやいやいや。
最近の話なんですけど、発信する内容としてテクニック語ってちゃダメだなみたいな、そんな感覚がありまして。
結局テクニック入り口だと同じ方向を向きづらいなっていうのは最近すごく思ってまして。
そうなると思いとか価値観とかになってくるんですけど、そしたらちょっとフワフワしていくじゃないですか。
うん。
そこのバランスが非常に難しいですね。
うん。
抽象度は上がってっちゃう。
そうなんですよね。上がってくんですよね。
なので、よくどんなことで悩んでる可能性があるかみたいなものは例外で列挙してもらいながら、
その中でズバリ答えられそうなことを入り口にするとかで、
ただ、僕が対象としてる読者の場合だと、やっぱり何かしらそうは考えてなかったみたいな勇気を与えるか、実態として残るかっていうか、どっちかなので。
組織作りの壁と教育、失敗からの学び
でも実態、ここまでができるようになるよみたいなものより、気づきできてくれるほうが先につながるってのもあるんだよね。
気づいてもらう。あ、そうなのかってなって気づくから次の壁がより鮮明に見えるというか。
最初からその壁を見せたいんだけど。
はいはい。
壁とはわかるけど、うーんみたいになってるのが、気づいていったことで、あ、これ絶対壊さなきゃいけないっていう明確な理由があるみたいな。
私の感覚的にはあれですね、壁越えないと次の壁見えないなっていう感じがありまして。
そうだよね。
私としても同じなんですけど、壁を越える商品を用意するのが正当順序としていいのかなー、みたいなことを悩みながら日々生きてます。
これはいろんなパターンを試しながらも、これが答えだっていうのもなくですね。
そうですね。
その人がどんな情報に日々触れてるかというか、あとは日常生活におけるタイミングとか、そういうところに起因する部分もあり。
そうですね。
論事的な形だと熱量をある程度一定に揃えるっていうことができたとしても、そりゃあくまでも一部なので、なかなかね。
今のこの話で具体的な私の悩み話してもいいですか。
はい。
ジムやってると3つ壁があるなって感じてまして。
はい、ジムの壁。
最初開業の壁です。独立開業する店舗を開くみたいな壁があって。
その壁を越えると集客の壁が待っていて。
集客できるようになると次、組織の壁があるなっていうふうに私は今感じてるんですけど。
私的には今3つ目の組織の壁っていうものをこれからトライしようかなって考えてまして、やってるんですけど。
例えば要は開業の壁、集客の壁の越え方はある程度お伝えできるんですけど、
結局私自身がこの3つ目の壁越えてない時点でやってどうなんだろうみたいにさっき思ってきちゃって。
はいはいはい。
私仮に先にリリースして教える方ができましたってなっても、私自身が組織の壁越えないと時間作れないんで。
結局3つ目、ちょっとチャレンジしてからじゃないとダメじゃねっていうふうに最近思って、今それをやろうと思ってるんですけど。
どう思います?
そうじゃないですかね。
ですよね。結局その次が導けないなって思って。
そうだよね。
そういうのを乗り越えてるような知り合い先輩みたいのもいるんですか?声かけられるっていう。
近いところではいらっしゃらなくて、そこが私の悪いところで。
もうちょっといろんな人に助けを、いろいろ話し聞きながらやっておくべきだったなみたいな。
自分で全部失敗しながらやってきただけなんだよ今。
っていうのがありますね。
いや、むずいよな。僕もその組織ってのはな。
とにかく長い時間過ごすっていうのが、僕の中でのよくやってる流れというか、中華的にね。
いやでも、私の中でそれがちょっと原稿化できたんですけど、お伝えしてもいいですか?
もちろん。
前言ったかもしれないですけど、結局なんか、自分が辿ってきた道しか私わかんないんですよ。
辿ってきた中で、必要な経験といらなかった経験がたくさんあるんですけど、
その必要な経験を、必要なタイミングで経験してもらうことが教育なんじゃないかなっていうふうに思ってまして、
そのためには一緒に時間をたくさん過ごさないといけなくて、っていうイメージで今捉えてます。
あー、確かに。
僕の場合、コモンコンサルみたいな、コモンのところでは、
僕としては疑似体験ができるっていう部分もあるんだよね。クライアントの挑戦が。
そんな中で、今回はこれがでも良くなかったか、これを直してこうみたいなのが、とても財産にはなってる。
挑戦の数がめちゃくちゃ増えたっていうのがね。
例えばさ、手島さんも、早めに失敗をしてもらうみたいなことで、
例えばその医療者交流会っていう、手島さんニーズマッチとかいろんなのやられてますけど、
名刺交換会みたいなのを開いて、そんなに成果が出ないことをまずは体験してもらうみたいな。
そんな設計も組み込まれてたことを聞いたこと。
そうですよね。失敗させないといけないんですよね、ある種。
なぜなら、私がたくさん失敗してもらうんだからです。
で、医療者交流といえば名刺交換だろうみたいな、思ってる方も多いわけで。
その効果は薄いぞと、その交換だけの繋がりで。
そうですね。
じゃあどうするのかってなって、次のアツバツ以外を作るわけですけど。
失敗を、上手に失敗させるっていうのかな。
そうですね。本当におっしゃる通りだと思います。
いやー、だからさ、昔はさ、2006年、7年とかでワーってやってた頃はそんなことを考えたことなかったんだけど。
やればやるほど奥深いですね。
そうですね。
で、なんかその、自分が通ってきた道だったら何となくこういう経験必要だったなってわかるじゃないですか。
で、多分世の中には、例えば私の場合だと今課題組織課なんですけど、この壁クリアしてる人絶対いるんですよ。
そうだよね。
絶対答えるんですよ、これ。
で、最近気づきました。
そうだよね。絶対超えてる人がいる。
はい。
なんかさ、情報発信とかコンテンツ販売の走りで都市化に振り切ってた中で、キュービックの与一さんは、すぐ人をわーっと入れてね、やっていくっていう中で、
なんだっけな、嫌んでしまったんだよね、人を入れたときにね。
でも、あれが2007年、8年とか、多分そのくらいだと思うの。
あのときにその壁にぶつかってさ。
すごいですよね。
いろいろ乗り越ってるんだろうね。
24-7ワークアウトだっけ。
あれの、ひろうさんも最初はずっとコンテンツ販売だけだったのが、病態を変えてだから、あっからも組織組織だろうし。
そうですよねー。
あとは沼倉優君とかもね、途中から完全に、
今もやってること難しすぎてわかんないんだけど、
秋田県の方々も交えてね、
組織で記者会見をやってるのが、秋田のニュースでは流れてて、
5人ぐらい並ぶわけですけど、優君が喋ってるんだけど横にいる人とか、60代ぐらいの方々とかが。
いやーすごいなー、すごいですね。
すごい。なんか自分、イメージとしては、自分にはより優れたものを持ってる方を迎えてみたいな。
なんかすごいなー、あれ組織で。
すごいですよねー。
そうそうそうそう。
優秀な人たちを集めている感がすごかったなー。
いやすごいですね。
僕はそっちの方向はもう歩んでこなかったけれども。
なんかそういう集まりみたいのあるんじゃないですか?
そうですよね。
吉野君が参加してるなんだっけ、コミュニティの名前忘れちゃった。EOか。
はい。
EOの方々っていうのは、吉野君が入ってるEOの方々は、40%ぐらいは上場企業の経営者。
すごいなー。
毎月壁打ちとか。
すごいですね。
その辺はすごい情報が入りそうですよね。
そうですねー。
確か吉野君の場合は評価制度とかをどんどん採用してやってたと思うので。
勉強になるんだろうなー、めちゃめちゃ。
スピーカー 1
そうですねー。
ずっと課題が降ってきます。
ねー。
スピーカー 2
みんなの課題知りたいな匿名でもいいんで。
たまにはさ、会うと自負会議を聞いて事務所に来ましたとかね、やってくれる方もいるけど。
メッセージが欲しい。そろそろね。
そうですね。
それをお題にして喋りたい。
最近そういうお題あり機能がないからさ。
そうですね。
スピーカー 2
これ何でもいいって言うと来ないので、課題、感じている課題でもいいんですけどね。
課題が広すぎるか。
大体課題送ってくるんじゃないですか。
まあそうか。
そっか、何でもいいって言ってるのと一緒だね。
そうですね。
でも僕その組織とかはね、分からないから、あれだけど。
悩んでるとなると、挑戦してる方は、次はここ直そうかなで、またすぐ前に進める人が多い中で、やっぱり人間関係みたいのは多いですけどね。
ああ、そうですよね。人間関係ありますね。
そうなんですよ。クライアントワークされてる方に特に多いかなと。
ちょっと要求が大きくなってきて、いやでもどうしよう、でもこれって何回言って、でも切られてしまったらみたいなのとかね。
ありますね。
あとなんか不穏な感じの匂いがするけれども、収益面から考えて契約をしてしまった、みたいな感じですね。
この辺の方々は結構悩みの中にいつもいます。
質問しにくくないですか。
そうか、具体的だもんね。だから個別で来るのか。
そうですね。
ああ、そうだよな。なんかないかな。進捗報告室見て。
ああ、そうですね。皆さんの課題がないのであれば、それはそれでいいことだと思いますけどね。
そうですね、まあね。見守るか暖かくまた。
そうですね。
じゃあこんな感じですかね。
いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
スピーカー 1
休日会議に対するご意見ご感想ご質問などなど、LINE レターコメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
29:23

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