けふさん、好きな音楽とかですね、音楽ルーツとか、そのあたりぜひ教えていただきたいのですが。
まあ、おっさんなんです。やっぱり聴いてきた流れが結構長いんですよね、やっぱり。
なるほど。
ルーツ的なもんでいくと、小学生あたりまで戻っちゃうと、最初にやっぱり学校以外の音楽って認識して気に入ったのが、
すげーあまきオタカとメガトライブ、あと安全自体。
この2つが自分の一番根っこで、
小出川松陰くらいですかね。
音楽番組で帰ってきてっていう感じで、
初めて親に仮設テープを買ってもらってみたいな感じで聞いてたんですけど、
安全自体のほうは、ライブアルバムみたいなのがあって、
それがベスト1みたいな雰囲気でずっと聴いてたんですよね。
メガトライブのほうはですね、かなり早く解散しまして、聴き始めてたぶん1年経たないくらいかな。
解散しちゃって、その後ボーカルのすげーあまきオタカのほうにずっと行ってたんですけど、
そもそも中学生になりまして、そこからTMネットワークにハマるんですよ。
来ましたよ。
はい。
私も中学生の頃TMにハマりました。
中学生はハマりますよね。
ハマりますよね、あれ。超いいですよね、中学生の時のTMって。
なるほど。
なんかいろんなね、反発心とか中二病心とかいろんなものを満たしてくれる。
満たしてくれるね。
満たされてた、ほんと。
あるんですよ。
実際初めてライブ的なものに行ったのもTMなんで、
高校生ぐらいの時ですかね、リズムレッドツアーの東京公演で。
リズムレッドのアルバムが出た時のツアーですか。
そうですね、その時の東京のファイナルかなんかなのかな。
初めて東京来たのもそこなんですけど、友達と3人で。
リズムレッドは激アツですよね。
そうなんですね。
激アツですよ。
ファンド名もね、その時にTMNに意地的に改名した時で。
知らなかった。
知らない知らないです。
TMNの時代だしね。
そういう時代があったんですよ。
結局解散というか、終了するまでがソデレっていう94年ぐらいでしたね。
という感じでしたけど。
ちなみに一応その時に行った友達とバンドをやったんですよ。
TMのコピーバンドを。
そうなんですね。
そうなんですよ。というか引きずり込まれたのが楽しいんですけど自分のは。
けふさん何をされてるんですか。
メザンパンドです。
じゃあギターとキーボード。
ギターのみギターのみ。
ギターのみ。
キーボードはさすがに無理。
そうなんだ。
じゃあギターリストか、けふさんも。
できるうちに入んないですけどね。
いやいやでもねコピーされたということで。
経験者ということですね。
ちょっとばかり感じたテーブルでございます。
そんなこんなで聞いてたものがそこからまたちょっと増えていくんですけど。
高校生以降ですね。
TMが多分TM年の80前後くらいだったかな。
の方にVizに出会いまして。
Vizですね。
元々は実家がしなくてカラオケでいろんな人が曲歌ってるんですよ。
その中でバットコミュニケーションとかすごい身についてて。
本人のじゃなくてカラオケの曲。
そういうことですね。
なんかねTMがちょっとハードな路線に行くみたいな感じだからこんな感じかなぐらいに勝手に思ってて。
調べたらVizっていうかユニットらしいみたいな。
ちょっとバットコミュニケーションを買ってみたんですよ。
あんまりその頃ねいろんなことに詳しくなかったんで。
北野松本がTMのツアーメンバーだったのを全然知らなくて。
そういう関係もあるし。
当時。
なんでそれもありまして。
なんかちょっとね面白い感じにいろいろ聞き始めたっていうとこですけども。
なんだかんだで結構そこから10年ぐらい経ってたんじゃないかな。
Vizですか?
はいはいはい。
あとちょっと変更する感じでちょっとボーイに入って。
そこで爆竹に。
爆竹の出会いってどんな感じだったんですか?
多分Just One Kissが聞きたかったんだと思うんですけど、
TABOOを中古で買ったんですよ確か。
で、片付けそこまでずっと聞いてたわけじゃなかったんですけど、
大平 いきなりなんかすごいこと あってますね 若いうちから
おだしょー いや 昔はだから全然 カウントもしてなかったんだけど
数年ぐらい前からどんなもんだ っけなと思って ちょっとメモする
ようになってて ちょっとどんびき しましたよね 自分でね
おだしょー 自分で見てね
大平 へえ
おだしょー そんな感じで割と自己 形成されてきて
ここ最近35周年とか40周年とか で昔から聴いてたアーティスト
がちょっと活動をちょんちょんと ライブやってくれたりしてくれて
バクチクDM杉山卿とかのライブ とちょんちょんこの自分の中で
熱が再燃中で メンバーラジオ 起きにyoutubeプレミアムに入った
のもあって あれおまけでサブツク ついてくるじゃないですか
大平 サブツクはいはいyoutube music ね
おだしょー そうです おかげでなんか わざわざ取り込まなくても聴ける
のもあって これもなんかすごい ヒントで聴いているという
大平 なるほどね
おだしょー なるほどね
大平 なるほど
おだしょー なんかすんげえ長く なりましたよね 始め始め
大平 いやいやめちゃくちゃ流暢 に
おだしょー ルール的な話が
大平 流暢にありがとうございます
おだしょー 編歴がね
大平 超コンパクトにまとめていただ いた感じがしますけどね
おだしょー そうですね
おだしょー 昨日メモは書いてたんですよ
大平 あそうなんだ ありがとうございます
おだしょー 読めないんで
大平 なるほどなるほど
おだしょー そうです
大平 どうして
おだしょー どうして
大平 いやでも
おだしょー すごいですね
大平 振り返ってみてどうですか ご自身の編歴は
おだしょー 切磋がないよね
大平 切磋がない
おだしょー いやいやいや
大平 もう
おだしょー 情報切るのはね
おだしょー 唯一 あの
おだしょー あのがやっぱり
おだしょー バンド主体っていうこと ぐらいで
大平 うんうん
おだしょー ああそうですよね そこはね
大平 うん
おだしょー そこはダウンしてると
おだしょー そうなんですよね だから
おだしょー だから
大平 うん
おだしょー だから
おだしょー だから
おだしょー バンドの人からやっぱり
おだしょー ボーカルとかはね
おだしょー 解散後とかソロになったり するじゃないですかよく
大平 うんうん
おだしょー 案外ちょっと手出しても そんなに
はまらないと
大平 うん
おだしょー かったですよね
大平 うん
おだしょー やっぱりバンドだと
ですね
うん
あーでも分かりますね
分かりますよ
うん
めっちゃ分かります
我々も我々もそうですからね
うんうん
うん
えあのじゃあけふさんはあのアニソン オタクなわけじゃないですか
うんなんか安いキャラとしてなんか つけた方がいいかなみたいな雰囲気
ですここでは
いやあの大きな違いアニメオタク じゃないんですよねだから
そうですね
ね
アニメオタクとしての好きな気が しますけど
うん
どちらかというとそちらのほう
ソンのほうですねソン
うんそうですね
ソンのほう
ねソンなんて私はね結構勝手に 解釈しててあのアニメが好きなんだろう
なと思ってて
まあ僕はですねあれですよあの コミュニティにおいて
うん
なんでそういう方法に舵振った のは
うん
あのお二人のせいなんですよ
えお二人
誰のせいですか
誰のせいですか
マレースさんとFBです
えなんで
いやいや全く目に当てはないけど
まあせいって言うとあれなんですけど
うん
えっと僕最初にあの入ったとき にまあ自己紹介書くじゃないですか
はいはい
はいはい
でちょっと他の方の自己紹介だと 一回見てから
うん
まああのアーティストワンとか ねどういうふうに書くかなっていう
のを構成をちょっと考えつつ
うん
一応そういう要素アニソン系の 要素とかちょいとい
他に方にもあったんで、ちょっと混ぜてみたんですね。
で、そこにまさきに反応したのがお二人なんですよ。
お二人でしたっけ?
そうなんですよ。
それで記憶いない。
なんで、うん。
何に反応したんだろう、ハニーさんの。
いやータコのタコの人来たーみたいな感じの雰囲気だったような気がしたのか。
そんな感じで、じゃあその他をちょっと取り入れようかなと。
分かりやすく。
あーなるほどね。
ジョン好きだから入れられる部分はあるんですけどね。
もちろんね、そうですよね。
ですです。
え、じゃあさ、アニメだったら何が好きとかはあるんですか?
何がっていうか、一番を決めるとしたら。
えーとですね、ドハマにした作品の三本指とかって上げてるのが、
シュタインズゲート。
聞いたことある。
ラブライブ。
ラブライブね、はいはい。
お隣の天使様にいつの間にか、
長いよ。
読めないんだよ。
お隣の天使様にいつの間にかダメ人間されていた件です。
おーなるほど。
それは新しいやつかな?
そうですね。
今年くらいかな?
かなり最近ですね。
そうですね。
正直それに関しては本当に自分でなんでハマったのかっていうのが一瞬わからなかったくらいだったんで、
一応その三本が一応ドハマにした作品として今上げてるもので、
えーとですね、
基準的には一話あたりというか前話を見た回数
2,30回は見てるものを一応そこに上げた感じで。
2,30回?
2,30回?
2,30回?
それはすごいね。
手渡りの回数でそんな感じですよね。
2,30回か。
すごいですね。
すごいなそれは。
一本じゃないでしょ。一話じゃないですもんね。
2,30は簡潔じゃないですもんね。もちろん当たり前ですけど。
そうですね。
ダインズゲート2クールで他がラブライブも2クールあるか。
2クールくらいの。
じゃあ25話くらいって感じですか?
一応やっておりますけれども、けふさんのね、けふさんの聞いたやつを聞く主義ということでしたけど、そんな中のけふさんの厳選した好きな回なんでしょうか。
はい。
幕竹の13回は月光シリーズですね。
おおー。
今年のやつですね。
今年のやつですね。
若干ね。
若干ね、はい。
個人的には銘板ラジオの一つの到達点みたいなくらいに思ってるんで。
なるほど。
それより前から聴いてる方だとやっぱりご存知だったと思うんですが、銘板ラジオのMCOさん方、
このアルバムで止まったっていう話で。
そうなんですよね。
なので、自分は幕竹の中で2番目か3番目くらいに好きなアルバムっていうのもあって、
ほうほうほう。
どんな展開になるかちょっとすごく期待してた回でもあるんですよ。
逆にね。
で、1回目が非常に賛否分かれそうな感じで終わってるじゃないですか。
まあまあ当時ね。
うんうんだよねーみたいな感じで。
もともとね、ある程度地上的なものを知ってる側だと、うんですよねっていう感じだったんですけども。
その後に、あの回って何回かに分けて撮られていて、その途中で情報量が増えてるんですよね、お三方が得てる。
はいはい。
映像作品を見ていたりとか。
あーなるほど。
アルバムにとっては、それがあるかどうかですごい分かれる部分でもあると思いますので。
うんうん。
なるほど。
結構ね、やっぱり自分なんかも、ライブとしての作品の先行して出したサントラがCDのアルバムであるくらいの感覚なので。
うんうん。
まあそういう反応も見られて、うんですよねですよねみたいな。
なるほど。
改造度が上がっていくっていうのが、ちょっとやっぱり1回のシリーズを通して聞くと面白いなという。
そうでしたね、ほんとに。
それはありましたね。
過去にはやっぱりちょっとね、あまりないものっていう。
あまりないケースだった、確かに。
あー、確かに。
もともとほら、バクチク以外のものって、お三方大体よく知ってるものをあげてるじゃないですか、毎回基本的に。
まあ基本はね。
通常ひできさんのみバクチクは新しく引き継ぐっていう。
うんうん。
ちょっと違った視線の面白さがあるのがバクチクのシリーズの、まあ名話のシリーズのちょっと魅力でもあると思うんですけども。
なんていうか、今まで聞いてた方にはない発想をひできさんが天才的に出してきたりだとか。
まあね。
そういう部分がありまして。
そうですね、やっぱり映像を見てから皆さんの反応が変わっていくのはとても面白い映像でした。
本当に本当に。
それがありきっていうことですね。
ありきというか、あったほうがより深まると言いますかね。
うんうん。
いやー、そうですよね。
私の話をすると、13回は後劇なんですよ。
リアルタイムじゃなくて後からなんですけど、その時からね、あれは映像作品が本当に素晴らしいって聞いてたので、最初っから。
なるほどね。
だからこれは映像を見たほうがいいんだなと思って、アルバムと映像両方同時に買ったのかな。
まあいいやと思って映像の方先見て、これはすごいなって。
すごい、すごいなと。質の高いこのね、一つの物語を見ているより本当にすごいなって思った感じなんですけど、私は。
ヒョクさんはどうでした?
順番的なの。
リアルタイムなんですよ。
うんうん。
で、ライブはぶち切って、基本的にもう年末のデインクレッションぐらいしかちょっと行けてなかったので、スタートは行ってなかったんですね。
だから、DVDに出てから見たんですけど、やっぱこういうことしたかったんだなっていうのを改めてちょっと思った感じで。
アルバムの方はですね、もともともう1曲目、エンタクラウンが入った時点で、ピシャーっとスキッていう。
スキッていうね。
あ、もうデカいからね。
スキッていうものだったんで、もうめちゃくちゃ聴いてたんですけど。
アルバムって他ではあんまりない感じに、所々にインストーが入るじゃないですか、場面転換的に。
そういうのも含めて、やっぱそういうマグマだよね、これっていう。
このアルバムに関してだけはちょっとランダムで再生できないなみたいな。
確かに確かに。
ちゃんとね、順番に聴かないと。
実際ライブの方では若干曲順変わってたりはするんですけど、それでもそんなに違和感なくというか。
あれ、DVDとかに収録はされなかったのかな。