1. 名盤を語るラジオを語る
  2. 番外編#2 名盤ラジオを徹底的..
2024-02-17 1:17:15

番外編#2 名盤ラジオを徹底的に科学する 〜本物降臨【名盤ラジオコラボ配信-後編】

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Summary

名盤ラジオを語るYouTube番組には、たくやさん、えぬぞうさん、ひできさんの3人が出演しています。彼らはお酒を飲みながら古今東西の名盤について話し尽くしています。今回の番外編では、本物の名盤ラジオのメンバーも参加しています。登録者数や再生回数よりも、名盤ラジオの真の価値を高めたいという思いがあり、自分たちの好きなものを話すことに重点を置いています。このアプローチにより、ファンの数が増え、名盤ラジオはコミュニティを形成しています。彼らはネットコミュニティの盛り上がりやメンバーシップなどを重視しながら、楽しんでいます。今までの通常回では、様々なバンドやアーティストを取り上げながら、拡張性も意識してトークを展開しています。番外編#2のエピソードでは、名盤ラジオの始まりや3人の関係性について話されています。バンドやメンバーラジオをしていたりして、先輩後輩の関係になっていますが、実際はただの友達で、変わらず近い距離感を保っています。女子の友情は複雑なことが多い中、男同士の友情には羨ましさを感じることもあるそうです。エピソードの最後には、名盤ラジオの今後の発展と成功を祈って、終わります。

番組の概要
Speaker 2
名盤を語るラジオを語る。
このラジオは、たくやさん、えぬぞうさん、ひできさんという3人の音楽好きが、
古今東西あらゆる名盤1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語り尽くすYouTube番組
名盤ラジオを熱狂的、狂信的ファンがリスペクトを持って、時にはいじりながら語る番組です。
皆さんこんばんは、あやこぴーです。
Speaker 2
こんばんは、ちいちいスパイラルです。
Speaker 1
はい、名盤を語るラジオを語る、12番目かな、ということで、今日も元気にやっていきますよ。
よっ。
Speaker 2
よっ。
Speaker 1
そんな、今日、前回はですね、私とちいちいさんがね、ご褒美会ということで。
そうですね、はい。
名盤ラジオのモノマネをちょっとしてみましたが。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
なんと、今日はこんな方々に来ていただいております。
お名前をどうぞ。
Speaker 2
名盤ラジオのたくやです。よろしくお願いします。
Speaker 1
わー。
Speaker 2
わー。
Speaker 1
そして?
Speaker 2
なんか類似番組ができたつもりで、ぶっつぶしに来ました、えぬぞうです。
Speaker 1
わー。
Speaker 2
わー。
Speaker 1
いえーい。
いやー、なんとなんと、名盤ラジオのお二人が、なんと本人がですね、本人現るってことで、本物です。
Speaker 2
本物ですか。
Speaker 1
なんとね、来てくださいました。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
どうもどうも。ようやく、呼んでいただけてありがとうございます。
ついに、ついにご本人様たちが降臨したんですね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
すごい番組ですよ、ほんとに。
Speaker 1
何か、これですか?
Speaker 2
はい。
Speaker 1
いや、ありがとうございます。
ありがとうございます。
これは、名盤ラジオとの実はコラボ配信みたいな感じでやらせていただいておりまして、
先ほど、対名盤ラジオで長版改編で撮りましたので、その続きということで、後編をこちらでお送りいたします。
Speaker 2
はい、ですです。
出演者の予習について
Speaker 1
せっかくゲストに来ていただきましたので、ちーちーさんのほうから何かね。
はい、僕ですか。
Speaker 2
はい。もうブレイクをらしいので、今日は。
何でも聞いていただいて。
質問早速していいんですか、じゃあ。
Speaker 1
そう、何でももう普段の思いの丈とかね。
Speaker 2
はい。
いや、さっき名盤ラジオ本編のほうでもちらっとお話したんですけど、
アルバムを紹介するときに、通常回のときに、どんぐらい聞き込んでるのかなっていうのがすごい気になってるんですけど、
予習的な?
そうですね、はい。
どれくらいですかね。
割と、僕は割とその前はそれしか聞いてない。ほぼほぼ。
そのアルバムの前後のアルバムとかも聞きますけど、同じバンドの。
あとは、予習っていう意味でいくと、
例えば、最近でいくとラルクとかやってましたけど、
次はラルクだってなったら、前にやった名盤ラジオのラルクの回を聞き直したりとかしますね。
Speaker 1
自分たちのね。
Speaker 2
そうそう。
すごい。
前こんなこと言ってたなみたいな。
へぇー。
Speaker 1
へぇーって。
Speaker 2
遠藤さんはどうなんですか。
えー。
アルバムは聞くかなって感じですね。1回、2回くらい。
えー、そんなぐらいですか。
直前はそうですね。
Speaker 1
え、1、2回しか聞かないんですか。
Speaker 2
1回は通して聞くかなぐらいはありますけど。
Speaker 1
へぇー。
Speaker 2
それであんなにぐらい。
Speaker 1
そんな程度。
だから、昔から好きだったからってことですか、それは、そのアルバムが。
Speaker 2
そうですね。
あー。遠藤さんが、例えば今まで名盤ラジで取り扱ったアルバムで、これは今まで聞いたことなかったみたいなのってあるんですか。
聞いたことないはないですね。
あー。
それはでも3人ともないよね、たぶん。
あの、例えば秀木さんだったら、やるってなったら爆竹とか、秀木さん全然聞いてなかったわけじゃないですか。竹谷さんだったらラルクとか。
はいはいはい。
そういうのが遠藤さんとかはあったりするのかなと思いまして。
俺はないですね。
あー。
うん。
じゃあもう、何というか、既に聞いてるから、もう入り込んであるっていうことですね。
直前に1回、2回聞いて思い出す感じというか、あとすごい細かいその楽器のパートの部分とかをちょっと、あーこういうプレイしてるよなっていうのを聞き込むぐらいかな。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
今までは、今まではもうほぼそうですね。
で、その映像作品とかで見たことないとかだとちょっと、まあメモったりとかしますけど、次のその、今度ネクストはU2なんですけど、
うーん。
これは俺はあんまり聞き込んでないんですよね。
おお。
結構だからこれ結構初めてのパターンというか。
うーん。
俺はあんま知らなくて、俺はタクがすごい詳しいので、U2は。
タクヤさんがすごい解説してくれますよ、次は。
うーん。
いや、っていうのがまあ、例えばメイバンラジオの通常回で次はこのアルバムですってなった時に、まあやっぱり僕なんか聞くじゃないですか。
うーん。
でもね、その実際その回が始まると、こんなとこまで全然聞き込めてなかったとか、あるいはなんかこれどこのことを喋ってんだろうっていうふうに確認しなきゃいけない時とかがあったりするので、
だからなんか相当皆さん聞き込んでるのかなと思ってたりしたんですけど。
まあアルバムはそうですね聞いてるけど、僕もでもがっつり本当に聞くのは割と本当に直前に。
ああ。
通しで聞きながらメモるので、僕の場合結構予習ってすごい情報収集がメインなんで。
ああ。
要はあの、だいたいあのアルバムの第一回目で話してるような内容とかは結構予習して、それもまあメモってたりするんで。
時間、どうやってその時間を作ってるんですかっていうのがすごいいつも気になってるんですけど。
いやもう夜な夜な。
はあ。
夜な夜な。
夜な夜な。
いやなんかそんなに、なんかすごいですよね。そんな時間なかなか取れないというか大変ですよね。だからねすごい。
まあ基本的になんか調べるのは好きなんですよ。
ああなるほど。
情報を調べるのが。
うーん。
で、これとこれがなんか繋がったみたいな感じになったりするのが好きなんで。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
多分担当が違うんですよね。
そうそうそう。
さくやさんはそのリリフ関係であったりとか、下系列で動向とか、データ的な。
そうですね。メンバーの発言とか。
情報的なデータ的な部分の収集が好きで、でそこをなんかやってるって感じで。
うん。
僕は割と読解の方じゃないですか。
作品解釈であったりとか、この音はこういう意味があるとかさ。
割となんかその場で思いつきをパッと喋るっていう。
秀樹くんはもっと。
もっと自由な。
自由な、そう。
Speaker 1
まあでも思いつきにしてはすごいな。思いつきっていうか何だろうね。やっぱ資料深いですよね。
Speaker 2
いや結構ね、なんか的を得てるというか、ああなるほどなって思う時が結構ありますよね。
それはなんか、あれなんですよ。これをやるからそれについて考えるとかじゃなくて、なんか常にそういうことを考えてるんですよね、僕は。
割とずっとなんかそういう。
それを出してるだけっていう感じなんで。
音楽に対する考え方と出演者の役割
Speaker 1
何を考えてるんですか。
Speaker 2
このなんていうんか、なんていうんですかね、その作品とかエンターテイメントとかさ、なんかそういうものについて常に考えてるんですよね。
もうじゃあ、銘板ラジオと関係なくそういうのを考えながら。
そうそうそうそう。
ちょっとなんか分かった気がしますね。やっぱその、つけ書き場感がないですもんね。
たまたまこういう場があったからそれを話してるだけであって、それと関係なくなんかずっとそういうことを考えてる人間なんですよ、割と。
Speaker 1
それは何ですか、何のジャンルについて。
Speaker 2
何に関しても、本もそうだし、映画とか映像とかに関してもそうだし、音楽とかもそうだし、割とそういうエンターテイメント全般に関して、自分が触れた作品について常に考えてるような人間なんですよ、僕はって結構。
Speaker 1
例えば作者、本だったら作者とか絵だったら絵描きの人とか、その人が何を思ってこれを描いたのかとか、そういう解釈を、その作者の解釈を考えてるんですか、それは。
Speaker 2
作者がそういう意図を、どういう意図で、その作品を作ったっていうのも考えるし、それに触れて自分がどう思ったとか、俺はこう思うよね、みたいなのも考えるし、その両方で考えるっていう。
Speaker 1
それって名番ラジオをやる前から、アウトプットの場とかあったんですか、それ。
Speaker 2
アウトプットの場はないですね。
ずっと自然にそういうのを考えるみたいな。
Speaker 1
そうなんだ、ブログとかもやってない。
Speaker 2
やってないですね。
Speaker 1
いやーそうなんですね、もったいない、もったいなかったっていうか、あれですね、名番ラジオという場ができて、じゃあえぬぞうさん的にはどうなんですか、なんか結構水を得た魚的な。
Speaker 2
でも面白いっちゃ面白いですよね。
それって別にアウトプットするしない関係なく、作品に触れると自然にあるじゃないですか、誰しもあると思うんですけど、自分の内から湧き上がるものが。
そういうのは割と自分の頭の中で名文化して考える癖がついてるっていうだけなんですけど、これはこういうことだよねって自分に納得させるみたいな。
じゃあたかやさんはそれを以前からひょっとしたら知ってて、それで名番ラジオをやろうかなみたいに思いついたっていうのもあったりするんですか。
前もどっかで言ったかもしれないですけど、飲み会とかで話すと、やっぱそういう深い話になるんで、それをやっぱ話してて、あーなるほどとか、すごいなんかいい話だったな、今日の飲み会はみたいなのはやっぱあったんで、そういうのはつながってますよね。
ひできさんは普段はこの場にいないんですけど、ひできさんはどんな感じで話してるんですかね。
まあ同じですよ、ほぼ。いつもの名番ラジオの感じ。全然もうあのまんまですね。だからひできくんがいることによってさらに話が盛り上がるっていうか、それはその空気感とかも含めてですけど。
そこはやっぱ大きいですよね。
なんかその相乗効果じゃないですけど、お互いにこうね、意見を言って、それでなんか一つの解釈にたどり着くみたいなのがありますもんね。
ひできくんがいるとやっぱ発展するんですよね、話が。違う角度からいきなり来るから。それはあんまないんですよ、僕とかにもないから。
結構ね、うちらはロジックなんですよね。タクとか俺は結構ロジカルなんですよ、思考方法が。
で、ひできくんは全然そうじゃないんですよ。結構とっぴなところから来るんで。
僕とタクだけで話してると結構停滞しちゃったりするんですよ。深い話になったりもするんだけど、割と停滞もするっていう。
ひできくんが入ることによって全然そのとっぴな、ロジカルじゃないところの発想であの人は話すんで。
それが笑いになったりとか、なんか会話の推進力になるんですよね。
そうそう。
それでなんか結構転がっていくっていうのはあるよね。
そう、めちゃくちゃ重要ですね。
Speaker 1
なんかその、重要感がすごいっていうか、重要感という漢字はですね、受け入れるの方ですね。
Speaker 2
あー、なるほど。
名番ラジオの価値
Speaker 1
なんかさ、あれだよね、自我が強いというか自分の気持ちが強くて、いろいろ考えて、えのぞさんとかもワーって考えるタイプだと思うけど、
でもなんかそのひできくんみたいな、ああいう煌めきとか天才的な発想みたいなところをちゃんと受け入れるのがやっぱね、いい人だなっていう感じですよね。
Speaker 2
確かに。
いい人だなって何?
俺らが。
Speaker 1
人の話聞くなっていうのがね、好きポイントですね。
Speaker 2
そんなんじゃねえだろみたいなこと言わないですね。
そうそうそうそう。
いや俺は違うと思うみたいな。
人の話聞くよね。
あんままあそうではない。
そこは関係性みたいなところはあるか。
Speaker 1
関係性ももちろんね、あるんですけど、人の話聞くことって大事だからね、ちいちいさん。
Speaker 2
いや大事ですよ、もうほんとに。
こういう番組はもうね、人の話を聞くのがもう全てみたいなところですから。
なかなか聞けない人もいると。
Speaker 1
いますよね。世の中いません?なんか自分のことばっかり言って。
いや結構ね、敬意ですよ、皆さん3人。
思いますよ。だからね、聞いてて気持ちいいのはね、そこもあるんだよねと思って。
みんながさ、なんか科学反応という言葉で結構済ませるけど、
まあそれってそういうことだなって思うんですよね。
受け入れてるから、お互いが。
Speaker 2
基本的にそんな、あれだもん、そんな自分の話したい方じゃないもん。
Speaker 1
そうなの。
そうか、まあ自分の話あんまりしないですよね、でもねみんなね。
Speaker 2
しないでしょ。
知ってないですよね。
名番ラジオの通常回とか聞いて、パーソナルな話3人ともほぼしてないと思いますよ。
作品に関わる自分のエピソードとかは話すんだけど。
それはあくまでもその作品を話すための話であってってことですね。
そうそう。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
それ大事ですよね。
作品を通して自分を知ってくれじゃないんですよね。
結構そういう番組多いと思うんですけど。
Speaker 1
多いね。
Speaker 2
結局は自分を知ってほしいみたいな。
そうそう。
それは別にね、聞いてる方が面白くないじゃんって思うし、
聞いてる方はそのアーティストなり、アーティストの作品なりを知りたいわけで、
そこを拡張する可能性があるならば自分のエピソードを話すのはありだと思うんだけど、
そうじゃないんだったら自分はいらないと思うんですよね。
っていうのは割と名番ラジオはやってるんじゃないかなと思う。
割とやってますね。意識してますね。
意識してますね。
こんなに登録者数が増えたら、
ちょっと自分を出したくなっちゃう人もいると思うんですよ、中には。
例えば、ボイの曲をこっそり宣伝してみたりとか、
エルゾーさんがギターを、ルナッシーのあのフレーズを弾いてみたとか、
やりたくなっちゃう人もいると思うんですけど、
そういうのに方向に行かないから、やっぱりそこは僕は好きだなと思いますね。
聴いてる人がそれが楽しいだろうなと思ったらやるんだけど、
それはそんな別に面白くないんじゃないかなって思うからやらないですね。
そうですね。
それが一方で喜んでもらえるかなっていうので、
限定の酒、妻とかやってる感じですね。
メンバーシップに入るような人たちはそういうパーソナルな部分も興味があると思うので、
やっぱ楽しいと思うんですけど、そこを分けてるのはすごいいいことだなと思いますね。
そこはすごい分けたいですね。分けたいですよね。
だからあんま内輪のりみたいにならないようにしようみたいなのも多分各々が思ってたりするんじゃないかな。
Speaker 1
でも内輪のりって私は面白いと思うんですけどね。
Speaker 2
程よい感じっていうか。
どうしてもね、やっぱなる部分はあるんですよ。
それをやったら内輪の人は楽しいだろうなって思う部分もあるんだけど、
でもやっぱ全体公開の部分であんまりやりたくないんですよね。
なるべく最小限に留めたいみたいなのはある。
いやでもそれすごいめちゃくちゃ分かりますね。
メンバーシップの動画と聞き比べるとはっきり分かるというか、
やっぱ通常回はちゃんとそこは守ってやってるなっていうのは思ってました。
ほんとかよお前。
なんでそこで急に。
いやいやいや。聞いてますから。
こんなとこまで引き込んでるやついねえよ。
蝉の鳴き声まで聞き込んでますから。
もうちょっと聞きたいんですけど、やっぱりやるからには、
Speaker 1
たくさんの人に聞いてほしいみたいなのがあってそうしてるんですか?
どうですかタクヤさん。
それはどの部分ですか。
Speaker 2
内輪のりとか自分語りはなるべく避けて、
Speaker 1
そこは一線引いてるっておっしゃったじゃないですか。
そこの裏にはやっぱりたくさんの人に聞いてほしいっていうのがある。
そうですね、まあそういうことになるんだと思います。
Speaker 2
基本的に僕は初見の人向けにやってるつもりなんで、
どっちかっていうとですよ。
もちろんその登録して毎回聞いてくれてる人のことも考えてはいますけど、
どっちかっていうともっと全然初めてなんだこれって言って、
Speaker 1
ポチッて押した人のことを考えてます、どっちかっていうと。
Speaker 2
うーん。
だから割とあんま序盤で脱線したくないみたいなのはそういうところにつながるんですよね。
ポチッて押してそのなんかサムネイルとかに書いてあることから違う、
なんか全然自分たちの話とかをしてたら、
なんだ意味わかんねえみたいな感じになっちゃうんですよね。
そういうところにつながるんですよね。
なんか全然自分たちの話とかをしてたら、
なんだ意味わかんねえみたいな感じになっちゃうので、
そういうのはないようにしようとかっていうところは意識してたりしますけどね。
Speaker 1
うーん、ちゃんとしてますねすごいね。
Speaker 2
確かにあの見出し詐欺みたいなのないですもんね、銘板なしを。
見出し詐欺。
タイトルと中身が全然違うみたいなのないですもんね。
そうですね、長いんでね、尺が。
その見出しの部分がどこで出てくるんだみたいなのはあるかもしれないけど、
基本的には。
これなんか僕今の話でちょっと聞いてみたかったんですけど、
これ答えられたらいいんですけど、
今6,000人以上いますよね、登録者数が。
これ増えていく、もちろん増やしていくっていう目標はあると思うんですけど、
増えすぎて怖いみたいなところはあったりするんですか?
増えすぎて怖い。
あります?炎像さん。
そうですね、ありますね。
なんかあの増えればいいって思ってもないじゃないですか正直。
竹谷さんとかすごい登録者数増やすためにいっぱい努力してらっしゃると思うんですけど、
なんていうか、もっと楽に増やす方法っていうのもあると思うんですよね。
すごいセンセーショナルな見出しをつけたりとか、
それこそね、今いろんなバンドとかの動かないバンドとかあったりする、
そういうところにフォーカスを当ててやると、
多分登録者数っていうのは、そういうのを見たい人間っていると思うので、
過激な内容だったりとか、
でもなんかそういう方向じゃなくてあくまでもこう、
地道に愚直にやってきたじゃないですか。
なんかね、そういうところにフォーカスを当ててやると、
多分登録者数っていうのはそういうのを見たい人間っていると思うので、
そのバンドとかでもそうですけど、急にメジャーに行ったら、
いろんな人たちがついてきて、ちょっとおかしくなったりするような、
そういうバンドもひょっとしたらあったかもしれないですけど、
名番ラジオもいっぱい増えてきて、
ちょっとそういう怖さみたいなのもあったりするのかな、
みたいなのは思ったりするんですけど。
その数字だけ増やしたところで何が面白いんだっていう、
ちゃんと内容が面白くて数字が増えるんだったら、
大歓迎なんですけど、
そのセンセーショナルな見出しをやったりとか、
その時その時にすごいホットな話題に首突っ込んで、
数字だけ増やして、
これが何の意味があるのっていうのは思うんですよね。
ちゃんと面白くて増えるんだったら、
それは大歓迎なんですけど、
数字だけ増やしたって別に、
それは別に何の意味もないなんて思う。
だから別にそれはやらない。
数字は結果ですね。
目的ではなく、
数字を増やしたいんだったら、
パーフェクトサークルとかをやったりしないと思います。
そこですよね。
登録者数を増やしたいんだったら、
もっといろんなやり方はあると思うんだけど、
それで増えた数字に何の意味があると言えば、
僕にはそこには何の意味も感じられなくて、
エゴイスティックなアウトプット
Speaker 2
自分がやりたいことと、
聞いてる人のバランスかな。
そうですね。
目的みたいなところ、
目指したいものみたいなところでいくと、
数字じゃないですけど、
名番ラジオの価値みたいなのを高めたいっていうのが、
やっぱり究極のところですよね。
なるほど。
名番ラジオで語ってるから、
興味を持って聞いてみたとか、
そういう名番ラジオが、
一つの軸っていうか、
そういうふうな存在になれたっていう感じです。
そうなんだ。
Speaker 1
単純にその登録者数がどうとか、
Speaker 2
再生数がどうとか、
よりは、
うちらのこの配信を聞いて、
このバンドを聞いてみたとか、
ライブ行ってみたとか、
そっちのほうがおといことじゃないですかね、
っていうのは思いますけどね。
そうですね。
素晴らしいですね。
そうですね。
素晴らしいですね。
Speaker 1
インフルエンサーだね。
いいインフルエンサーですよね。
本質、
自分たちの好きなものを、変な小手先のテクニック使わずに、
そんなの意味ないから、
語ると、すごいなと思って。
Speaker 2
言ってみればエゴイスティックなんだと思うんですけど、
すごい、
そういう方向でエネルギーをね、
そういう方向でアウトプットするっていうのは、
すごいいいことだと思いますけど、
実際にこうやってついてきてるね、
ファンの方々がいますからね、
うちのコミュニティにも。
ついてきてくれるのは本当にありがたいですよね。
それはなんか、
ついてきてくれるっていうと、
大がましいんですけど、それも。
割と好き勝手やってるだけだからな、みたいな。
勝手にやってるんだけどな、みたいな。
勝手にやってるから勝手に出てきてね、みたいな。
そうですね。
いやでも今ね、
えんずおさんとかたくやさんがおっしゃったことは、
僕なんか、普段、
AVANAGEを聴いてて感じてたことだったので、
それをあえて、
確かめられたというか、
やっぱそうだったんだなっていうのは、
すごい嬉しいですね。
ネットコミュニティの盛り上がり
Speaker 2
それをあんま持ち上げてもね、
別に、
これが素晴らしいんだって言われても、
別に俺は飲んでるだけだからさ、
みたいなことなんですけど、
そうなんですよ。
そのノリがいいんですよね。
それが面白いと思ってくれたら、
ありがとうございますって言って、
聴いてねえ、みたいな。
登録してねえ、みたいな。
メンバーシップ入ってねえ、みたいな、あるけど。
あるけど、
別に押しつけがましいくやろうとも思わないし、
多分、登録者数ゼロとか再生数ゼロでも、
俺は勝手に喋ってんだろうし、みたいな。
そうですね。
それが面白いと思ったら、
聴いてねえって言うぐらいだよなっていうのは。
Speaker 1
でも最高じゃないですか、それが一番。
一番良くないですか、だってそういうのはね。
Speaker 2
まあ確かに。
それを心地よいと思ってくれる人がいて、
メンバーシップとかに入ってくれて、
おのおの勝手に楽しんでくれてるのは面白いですよね。
この名番を語るラジオを語るですか、この番組。
のスタンスっていうのは本当に、
めにやりやがってって感じなんだけど。
でもそれがいいよねって感じなんですよ。
Speaker 1
そうそう、基本私たち勝手にやってるだけなんで。
っていう感じですよ。
愛を伝えたいみたいなのは多分みんなあるんだけど、
だから見返りを求めるとかそんなのでもないし。
Speaker 2
そうですね。
勝手に勝手におめえら楽しめよって感じなんで。
Speaker 1
楽しいからね、本当。
Speaker 2
そうですね。
名番ラジオが好きなアーティストを語って楽しいのと同じように、
我々も名番ラジオ語って楽しんでるだけですから。
語ってないけどね、名番ラジオ。
意外とあんまり。
誰も彼も自分のことを話すばかりで。
嘘嘘嘘。
それがいいんだよ、それがいいんだよ。
それはそれで面白い。
楽しいんですよね。
こういうバックグラウンドがあったんだみたいなのは。
面白いですからね。
でもあれですね、この間のあやこぴーとしりちりさんが、
ついに好きな曲を語り出したじゃないですか。
番外編つって。
そう、番外編って言ってね。
これをやりだしたらもうやっぱぶっ潰さなければいけないと。
ライバル。
ライバルだよね、ライバルだよね。
ライバル認定だよ。
Speaker 1
すいません。
Speaker 2
同じことやりだしたなと。
いやいやいや、そんなね、とんでもない。
とんでもないですもんね、すいません。
我々ね、そんなね。
なにあの番組は。
すいません。
しりちりが鼻歌を歌ってるだけの番組。
すいません、本当にちょっと。
楽しんでます。
Speaker 1
メーバーラジオと違うのは、あれですよ、どこに目的があったかというとですね、
曲紹介をしたいっていうだけで、基本は。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
それでは聴いてください。
きらめきの中で、みたいなのを。
ラジオ風。
ラジオ風にね、それをしたかったというだけですけど。
そんな何か真似なんて。
Speaker 2
おこがましい。
とんでもない、とんでもない。
Speaker 1
とんでもないですもんね、そんな。
いやマジで本当にそんな思ってないんで、すいませんでした。
いやいや。
Speaker 2
いや僕メーバーラジオ語りたいですよ、でももっと。
いいよ。
どんなところを。
いやなんかあの。
今どうぞ、どうぞ。
いやちょっと、昨日呼ばれたばっかだから何も準備できてないんですよ。
この回のね。
今この場でよ、語ってみろよ。
いやでもね、あの、
何かそうですよね。
何かこう細かいとこ突っ込んでいくと色々ね、楽しいとこがあったりするんで。
名盤ラジオのスタンス
Speaker 2
楽しい、楽しいんすか?
聞いてて面白いんですか?これ。
これ。
メーバーラジオですか?
面白いですよ。
そうですか。
何かやっぱりあれですよね。
ちゅうちゅさん。
せっかくだからさ、えぬぞうさんファンなんでしょ、ちゅうちゅさんは。
Speaker 1
一応そういうことなってますけど。
そういうことなってるよね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
なんかちょっと、本人目の前にして何か言いたいこととかないんですか?
Speaker 2
言いたいこと。
Speaker 1
責念の。
Speaker 2
言いたいこと。
Speaker 1
言いたいことですか。
Speaker 2
何でもいいですよ。
好きですとかなんか。
いや、なんかもう僕から言えるとはもうね、その今まで通りのスタンスでね、どうかね、言ってほしいっていうところで。
上からやるのすごい。
突然。
Speaker 1
ここで急にね、キャラ変してね、いや俺は数字が全てなんだよみたいな。
Speaker 2
なんか、もしくはえぬぞうチャンネルを開設してね、なんかめちゃめちゃね、なんか、
揺らし聞いてみたみたいな動画上げまくったりしたんで。
ちょっとね、それはちょっと嫌なので。
いや、嫌ではないですけど。
なんかあのね、今まで通りのそのね、キャラで言ってほしいなっていう。
なんかあれですよね、えぬぞうさんもそうですよ、たけやさんもそうなんですけど。
ちょっとあの、
なんかこう、こうやりながらも、たとえばえぬぞうさんだったらこんなの誰が聞くんだよとか思いながら、思いながらというか、そういうのを心どっかにありながらやったりとか。
まあそうですね。
決して要キャラじゃないところが 僕は好きなので
こうやりながらも例えばエルゾー さんだったらこんな誰が効くんだよ
とか思いながらというかそういう のを心どっかにありながらやってる
ところが僕はすごく共感できる というか
そこを分かっていただけるので あればありがたいことですね
でも初めて聞いた人はたぶんそんな ことを思わないのかなと思うので
その辺のさじ加減というか全然違う というか
なところでやっていただいてるな と思いますね
うまく言葉はできないですけど
さっきさくが言ってたけど初めて ポチッとした人が楽しんでもらえる
っていうのはすごい思いますよね
そうですね
そうですよね
そこはものすごい意識するよな やっぱり
何も知らない人がこれを聞いてみて 面白いじゃんって思ってもらえる
通常会でのバンド紹介
Speaker 2
ようなことを通常会でやるときは 何も知らない人がこれを聞いて
みてあ面白いじゃんって思って もらえるようなことを通常会で
はやっていきたいなというのは ずっとありますね
これ大事ですよね
通常会はそうですねアルバム語 ってるのが通常会っていうやつ
ですけどあれはやっぱりそのシリーズ で一個の作品僕らにとっての作品
みたいなもんだと思ってるんで やっぱりそこはちゃんとしてる
っていうかパッケージとして
ちゃんとしたいですよね
そうありたいと思ってやってる
ちゃんとできてるかわかんないん だけど
でもそうですよね
数字を伸ばしたいとかそういうこと ではなくて面白さとか楽しさを
最大公約化したいというか誰が 聞いても面白いものになるべく
していきたいっていうのは通常会 ではあるよね
Speaker 1
そうなんだ
Speaker 2
ありますね
やっぱその通常会があるからそれが やっぱ真にないとダメって言ったら
上からですけどそれがまず一番大事 じゃないとダメですからねやっぱり
酒妻ばっかりやったらやっぱダメ ですからねそれは
それは楽しいですけど通常会があって 漫画編であったりとか酒妻とかが
あったりするっていうのがやっぱり 大事だと思うんで
僕もその感想をコメント欄に書いたり しますけどやっぱそれはなんか
名番ラジオがそういう熱量でやってる っていうのがやっぱり伝わって
くるのでなんかその自己表現ですけど 僕のそこに答えたいなっていうのは
すごいあります正直
コメント欄で答えたいというか
お前はいいやつだな
ありがとうございます
Speaker 1
いやでもなんか誰か聞いてもみたいな ことおっしゃったけどでも誰かしら
なんかちょっとリスナー像みたい なのあるんじゃないのってちょっと
私思いますけどね
いやそんなバンディング系狙 ってないでしょって思っててなんか
やっぱり女人に聞いてもらって 楽しんでもらいたいなみたいな
のはなんかあるんじゃないかな って思いますけどじゃないと本当
薄っぺらい会になっちゃうからね
Speaker 2
そうですね
それぞれの会で取り上げてるバンド があるじゃないですかルナシー
ならルナシーだしラルクならラルク だし爆竹なら爆竹XAならXで洋楽
なら洋楽っていうそこのファン の人が聞いて面白いって思える
ようなネタはなんかそれぞれで なるべく入れていきたい
そうですね
しそれと同時にやっぱ多少の拡張 性も入れたいなっていうか
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
例えばルナシー会を聞いててルナシー 会か分かんないけどなんかのバンド
の会を聞いててでもそこであえて 違うバンドの名前を結構出したり
するんですねその例えばレディオ ヘッドはイングランドの爆竹だ
みたいなさそこはやっぱそこの バンドのファンの人にこっちも
聞いてもらいたいみたいなレディオ ヘッド聞いてる奴は爆竹聞いたら
結構ハマるんじゃないとかそういう なんか多少の拡張性も意識して
話してたりはしますけどねやっぱ ルナシー聞いてたら他のこっちの
バンドこっちのバンド聞いたら 面白くないパーフェクトサークル
とかさみたいな
そうですね
そこはもう万人受けっていうか今 綾子Pが言ったようにある程度の
そのターゲットを絞った話をする ことによって誘導するじゃない
ですけどそういうことも意識して たりする回もありますよねパーフェクト
サークルのときはすごい意識的に やってたよね
確かに
やっぱ聞いてほしいみたいなこの バンドかっこいいから聞いてほしい
っていうのでこういう方向性から アプローチしたら聞いてもらえるん
じゃないかなっていうのをあえて 入れていくみたいなのはありますね
Speaker 1
そういうのもありがたいんですよ ね
Speaker 2
いや本当にね僕なんかもまさに メーバーラジオきっかけでねTOOL
とかハマったりしたんでやっぱ いろんなバンドを紹介してくる
のはありがたいですよね
Speaker 1
ありがたいなんかさやっぱ一つの バンドとかアーティスト好きになる
とやっぱ割と視野が狭くなって いって結構他のバンド聞くのが
割と億劫になったりとか今なんて 再生ボタン押すだけでいいのに
さもう押しもしないみたいなどれ から聞きたいか分かんないしやっぱり
名曲に出会うとか自分のビビッ とくるやつに出会うのって本当に
積極的な感じだからさそれすらも 若干もう最近億劫みたいなのが
あるんだけどやっぱそこをガイド してくれますよねメーバーラジオ
はねTOOLにはビビりましたけどね
Speaker 2
純粋にもう好きなものを伝えたい っていうなんかもう根底にあって
それをやってるだけではあるんです けどだから関連性があるやつは
番外編#2 名盤ラジオを徹底的に科学する
Speaker 2
中でも出してってっていうでも そういうのってなんか僕らが10代
の頃とかCD買ってライナーノーツ にお読んでなんか出てくる名前
の他のバンドのやつをなんかそれは 良さそうだなみたいなのでちょっと
買ってみるみたいななんかそういう のに割ともう近いかもしれないですね
そうですね本当その個人的にもの すごく個人的な話で言うとやっぱ
ヒデXのヒデのインタビュー読ん でてすごいいろんなバンドの名前
が出てきてたんですよあの人の インタビューってナインチネールズ
がねすごいかっこよくてとかマリリン マンソンがどうでとかミニトリー
がどうでとか言ってでそっから すごく自分の音楽の幅が広がって
ってそれがすごく楽しかったんですよ やっぱレッドゼッペリンがさとか
あとアイアンメイデンがねとか そういうとこからすごく広がって
ったんでなんかそれを自分がこういう たまたま発信する立場になった
のならばそれを伝えたいという かこういう楽しみ方楽しいよね
っていうのを伝えたいっていうのは 一つありますねなるべくそういう
楽しみを広げていきたいなっていう だからすごくそのツイッターとか
だと割とそのビジュアル系じゃない アーティストが俺はこれが好き
だっていうのを結構発信してるんですけど 個人的にそれもやっぱりもっと
いろいろ聞いたら面白いでしょ みたいなのを自分がその日でとか
ルナシーとかエックスとかそういう バンドアーティストから感じた
楽しさを伝えたいなっていうところ だったりするんですけどね銘板
ラジオもその一環でっていう
でもなんかそれをプラスしてやっぱ 銘板ラジオだと実際紹介するアルバム
をみんなで解説というか語って くれるじゃないですか例えば杉
蔵が好きなミュージシャンを聞いて みようって思って聞いたりとか
っていうのもあったりするんですけど やっぱりね解説してくれる人が
すごくありがたいというかお寺 見に行ってもお寺の歴史とかを
教えてくれる人がいないと分からない とこもあったりするみたいなの
と一緒でガイドしてくれてもちろん 自分なりの感性で聞くんですけど
ガイドしてくれる人が横にいて くれるとすごいよりとっつきやすく
なるというかそれは銘板ラジオ ならではの良さかなと思いますね
そのとっつき部分に慣れてたら 嬉しいですしそれきっかけで
コミュニティでいったら他の人たち がすごい詳しいこと教えてくれて
たりするじゃないですかそういう 繋がりというかそういうのがいいな
と思いますけどねうちらが紹介した アルバムにもっと深い解説を
NAYAさんが加えるとかBIG MOONさん がすごい詳しいこと言ってたり
そこはメンバーシップの活動は 全体的にそういう感じですけど
みんなで共有し合えるのはいいですね やっぱり
そうだね
それを見て自分たちもすごいこの バンド面白いねとかもありますし
そこは双方向的で楽しいなって 感じしますけどね
Speaker 1
なんか寺のさっきの例 寺のガイドの例
Speaker 2
はい
Speaker 1
なんか寺のガイドって確かに本当 そうでさ寺じゃなくてもいいんだけど
やっぱり色々解説をしてもらわない と良さがわからないっていう
なんか自分のなんかねちょっと コンプレックスも若干あって
なんかそれをそのまま受け取れない みたいなね目の前の作品を
まあいいなって思うものとさ別 にって思うものがあってさいいんだけど
なんかそのいいなって思うものを 何でいいなって思うのかなっていうのがさ
まあいいんだけどね別にいいんだけど
なんかそこをうまくさやっぱ言語化 できるのがすごいと思うよね本当
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
ちょっと嫉妬しちゃうよねそこはね
Speaker 2
なんか同じポッドキャスターとして っていうところですか
Speaker 1
いやいやそこは全然並列に何も 考えてないんですけど
いやーなんかね芸術作品なんか 芸術コンプレックスみたいなの
私はあってなんか好きなのになんか 語れないみたいな
映画とかも語るの難しかったりしてさ 何が面白いのかみたいな
いいんだけどね語れなくてもいいん だけど語れる人はすごい
なんかもっとその語れることでさ やっぱり色々自分の頭の中を
豊かになっているだろうしすごい 拡張もしているだろうし
なんかいいなと思うね
3人も話しながら3人もそれぞれそう なってるんじゃないかなって
ちょっと思って尊いなって思いますね
Speaker 2
やっぱでも3人いるからねそれぞれ がそれぞれの考えで
なんかその3人それみんなが思わぬ とこに行くみたいなね
感覚反応が起きて
それもやっぱり楽しいですよね
Speaker 1
羨ましいよね本当
Speaker 2
でもその関係性ってのはやっぱり 素敵ですよね
Speaker 1
素敵ですし長年の蓄積が
てか3人はあれですか大学時代に 一緒だったんだと思うんですけど
名番ラジオを始めるまでもずっと 仲良かったんですか
Speaker 2
意外とそんなでもないですよね
Speaker 1
つまり年に1回ぐらいしか会わない のが数年結構あるみたいな
Speaker 2
のが割と長いっす多分
LINEとかもたまにみたいな
じゃないですか多分名番ラジオ始める前って
Speaker 1
たくやさんが声かけたんだよね声かけた時には結構久しぶりな感じだったんですか3人
Speaker 2
ですよね多分そんなにやりとりも日常的にしてないっていうか
そんな話をしますかここで
Speaker 1
いやいやしたくなかったらしなくてもいい
Speaker 2
名番ラジオのホッパンみたいな
そんな日常的に別に連絡取ったりしてないんだけど
年に1,2回とか飲むみたいな感じですよね
その年に1,2回飲んで
割とそこで結構バンドの話とかを
割となんか深い話みたいなのした時があったんだよな多分
ありましたね何回か
ただの飲み会で3人で話してるだけなんだけどあのバンドの
Speaker 1
こういう流れの中でCの流れの中でこういう音になってさみたいな
Speaker 2
この直後ぐらいになんかたくがあの飲み会面白かったんでちょっとやってみませんかみたいになったような気がした
直後かちょっとわからないですけど
コロナ禍だったんで
ただなんか頭にはやっぱ残ってたんですよ
あの辺の飲み会で話してたのってやっぱすごいすごいと思うんでみたいな中身内容が
そういう記憶はなんかやっぱずっとあったんで
年に1,2回飲みに行くみたいな中ではあったんだけど
その時の飲み会が多分博の中ですごいあったんでしょうね
これ面白いみたいな
ですね
Speaker 1
いやーなんか今じゃねもうすごい頻繁に話してる仲じゃないですかだから
Speaker 2
ねえ
ネタ切れと世間話
Speaker 2
ねえ
虫が油断で話す
これ話すことなくなったりしないんですか
不思議と
まあ結局そのテーマというかトピックがあるから
まあまあまあ確かに
あのアルバム話そうみたいなのがあるからそこについてはなくならないよね
それがなかったら多分ばんまりになるかもしれない
改めて急になんかね
Speaker 1
じゃあ何話しましょうってなったら
Speaker 2
てんてんてんてんてんって
でも男たちってなんかそんな感じ
な感じもしますけどねなんかね
アルバムをね順番にやっていくっていうのであればネタ切れは基本的にないんで
そうですよね
なのでないあれですけどそのアルバムをやってるっていうコンセプトじゃなくて
例えばその番外編でやってるようなやつを永遠とやっていくみたいな感じだとすごいきついと思いますね
ネタ切れになるというか
Speaker 1
確かに
Speaker 2
なんか最初の僕の話だと恐縮ですけど
最初こうzoomとかで入ってあやこPと2人だった時に
何話そうってなりますもんねやっぱり
ちょっとなんか
そこはさ興味深いですよね
いやなんか気まずいというか
どういうあれなのどういう雰囲気なの
なんかめちゃめちゃ無難な世間話とかしますよねだいたいね
まずはっていうアイスブレイク的な
そうそうそう
それはでも僕らも一緒ですよ
俺らも一緒ってまずいよね
最初世間話みたいな
今日寒かったねみたいなそういう話ですね
そうですね
そういうところでひでひくんがやっぱ重要なんだよ
そうそうそう
そこがあれですね僕とエルゾーさんだけだと結構なんか
このねオンライン上でもちょっと黙るみたいな
生配信だと結構ね普通に無言になるのが
うるせーよなんだよおい
急に
そうそうそう
でもあれなんか逆に変にね
あれ喋ろうっていう風になるよりも逆にね
無言のときは無言のほうがいさみよくないですかね
だめだめだめ
もっともっと端的に喋れねえもんかねえ
だろだろしやがってって怒られるんだ
いやでもなんかこのぐらいのって言ったら失礼ですけど
今のyoutube番組って言い方も変ですけど
なんかあのなんすかねあの間がないとねやっぱり
なんすかねこう別にお笑い番組を見てるわけじゃないんで
そんな軽妙なトークを言いたいわけじゃないんで
やっぱりねその空気感というか
存在の変化と友情
Speaker 2
それも好きっていうのはありますけど
Speaker 1
あのよくなんかバンドアーティストとかにインタビューされるときとか
ん?違う違うアーティストにインタビューするときとかに
なんかお互いどう思ってますかみたいな
なんかあるじゃないですか
Speaker 2
ありますね
Speaker 1
見たぎれなのかみたいなねなんかそういう質問とかしてみんな困ってるみたいな
Speaker 2
バックチップでもよくなんか
Speaker 1
回答に困るシーンとかよくあるんですけど
ここであえてちょっと聞きたいんですけどなんかその
銘板ラジオを始める前と
今もう何年ですか3年ぐらいやってきて
なんかちょっと今日秀木くんいないけど
お互いこうどう思ってるのかな
印象が変わったとかなんかこういう存在になったとか
ちょっと照れくさいかもしれないけどなんかそういうのもしあれば
変わらず尊敬してますとかね何でもいいんですけど
Speaker 2
お互いがお互いにってこと
そうそうそうそう
あんまり印象変わったとか全然ないですね
思ってた通りだし
まあ変わらず大好きだしリスペクトですねやっぱ
すごいさすがだなーって毎回思う
何も変わんないよね全然
何も変わんない
Speaker 1
エルゾさんはどうなんですか2人
Speaker 2
何も変わんない
Speaker 1
変わんないじゃなくてその
Speaker 2
ん何
Speaker 1
いやそのどうどうなのかってことですよ
Speaker 2
どうなのか何が
Speaker 1
どういうことなのかってことですよ
Speaker 2
どういうことなのかってどういうことですか
Speaker 1
なんかねそのエルゾさんはあれでしょ後輩でしょ
一応昔はだからなんかそういうなんだろう
友達っていうのか何なのか
どういう存在なのかなみたいな仲間なのか
そこら辺をエルゾさん的にこう言語化すると
Speaker 2
どんな風になるのかなと思って
ずっと昔から今もずっと友達だけだな
Speaker 1
トゥンクいただきました
Speaker 2
アイコピーがトゥンクしたいだけじゃないですか
Speaker 1
欲しいねそういうのファンとしてはね
そういうのちょっとトゥンクするんですかね
Speaker 2
分かります
友情を深める関係
Speaker 2
バンドやってたりとか今で言えば
メーバーラジオやってたりではあるんだけど
先輩後輩の関係ではあるんだけど
だからタクとかひでひくんがどう思ってるか分かんないんだけど
俺から見るとずっと単純に友達っていうだけ
何も変わんないですね
変わんなくないそんなの
Speaker 1
でも結構さ距離は近くなったんじゃないと思って
Speaker 2
いやーでも変わってない気がするな
距離感は全然変わってない
距離感は変わってないと思います
Speaker 1
相変わらず僕N道さんのこと全然知らないし
知ってるやつなんですね
Speaker 2
ひでくんのことも別にメーバーラジオやったから
Speaker 1
プライベートのことなんか知ったとかもあんまないですね
Speaker 2
メーバーラジオやったからこの人について詳しくなったとかあんまないよね
ないですね
何も変わんないただの友達であり続けてるだけっていう感じで
距離感的には全然変わってないですね
喋ってる量は多いけど
Speaker 1
そうなんだ
Speaker 2
それがいいんじゃないですか
あんま近づきすぎたらそれはそれでなんか
3人でディズニーランド行ってきたとか言われたらちょっとなんか
それ面白いですね
でも別に行くって言ったら行くよね
ディズニーランド行きましょうって言われたら行くし
それ鮭つまで聞きたいですね
でもその何て言うんですかね
べったりしすぎないっていうか
その距離感みたいな心地いいっていうのは聞いてて思いますね
ほどよい距離感というか
Speaker 1
いやなんかね
ジェンダーの話はちょっと置いといてですけど
なんかね男同士のこういう友情はちょっと羨ましいですよね
やっぱいろいろありますんでね女子は
Speaker 2
いろいろあるの
Speaker 1
それはもう大変ですよ
Speaker 2
何があるのそれは
Speaker 1
逆に聞きたいわ何があるの
一般論的にですよやっぱりね大変ですよ
Speaker 2
ドロドロするの
Speaker 1
ドロドロしますしね
Speaker 2
急になんか
Speaker 1
急に仲間外れとかなったりとかするし
Speaker 2
何の理由もなくなるの
Speaker 1
いやわかんないそれ理由があるのかもしれないけど
ちょっとムカつくとか言うだけでねなんかあったりするんでね
あとはいろいろいろいろですよ
いろいろ
友達だと思ったのにさなんか
なんか合コンとか行ってさ
明らかに私が狙っていたのに
それをわかっていてそいつを狙うみたいなのもよくあるからね
Speaker 2
昔の話ですよこれ
めちゃめちゃ具体的な例が出ましたけど
それは何
Speaker 1
あやこPが狙ってた男を狙われたみたいな
例えばですよ
Speaker 2
例えば
例えばにしては随分
Speaker 1
いいみたいなさそういうのあるんですよ
捕らえちゃったみたいな
捕らえちゃったっていうか
相談してたはずなのにみたいな
Speaker 2
この男を私行くからみたいな
Speaker 1
私なんとか来るみたいな
Speaker 2
行ってたらお前行くやんみたいな
Speaker 1
そうそうそう
なんであんたがそんなに近づいてんのみたいなさ
そういう
頑張って応援するとか言っときながら
知らないけど
友達だと思ったのにみたいなね
結構ねある
そういうね
結構ある
そういうのが今じゃないですよ
女子の友情のドロドロ
Speaker 2
そういうことがあったの
Speaker 1
そういうのは経験するとさ
気をつけなきゃとか思うわけですよ
変に距離縮めるとそうなっちゃうし
距離縮めないと仲良くなれなかったりもするから
毎度毎度難しいんですけど
一般論的にね
Speaker 2
オーナーチリチリさん
僕ですか
僕に振るんですか
恋愛のエキスパートチリチリスパイだった人
Speaker 1
そうですよね
Speaker 2
なんでここで恋愛トークするんですか
いやいやいや
僕は全然恋愛はもう全然
奥手なんで
Speaker 1
そうだよねデートで
やばいセトリのカセット
Speaker 2
感じですよね
男同士の友情の羨望
Speaker 2
それはみんなやりますよ
デートでやばいセトリの
カセット流しちゃうの
Speaker 1
オリジナル
ビジュアル系の
Speaker 2
ビジュアル系満載の
そうですよそうですよ
ルナシーの曲をね
例えば自分で作ったの編集してね
流したりとかしません
しませんよそんな痛いこと
Speaker 1
でもするよね
Speaker 2
するんかい
あるあるじゃないですか
Speaker 1
わかんないですけど
すいません
そういうの爽やかでいいなって思うんですよね
女性のファンの皆さん
結構共感してくれるところが
Speaker 2
多いんじゃないでしょうか
なるほど
女性はそんなの
Speaker 1
ご存じない
Speaker 2
恋愛はわかんない僕は
そんな
モテたことがないし
Speaker 1
わかんないな
わかんないでしょうね
そういうのがわからない男性にもね
ちょっとイラッとするんですよね
イラッとする
Speaker 2
イラッとされたわけだね
今ね今
Speaker 1
わかってないよなと思って
Speaker 2
タクヤさんがわかってんだよこういうことは
いやいやいや
イロコイザとはねタクヤさんがすごいんですよ
いや全くですよ
僕とえぬぞうさんもその辺全くじゃないですか
え?
Speaker 1
だってね
Speaker 2
ひでっかもそうだな
僕らさんにその辺の話全くない
しなそうですよね
ないないしお互いしないし
Speaker 1
ちょっと待ってください
でもあのバンドやってらっしゃったじゃないですか
一応バンドといえば
ファンがついて
やっぱねあるでしょ
なんか前
なんだっけオフ会でね
オフ会で
メイバーナジョーのオフ会で
あれですよバンドしててバンドでモテて結婚したみたいな人結構いましたからね
Speaker 2
へー
Speaker 1
そこで出会ってみたいな
Speaker 2
へー
へー
いやまったく
Speaker 1
どこの世界の
Speaker 2
俺は何も話せない
Speaker 1
もうそういう
なるほど
まあまあちょっとね危なそうなんでやめておきましょう
Speaker 2
危ない危ないですね
Speaker 1
ここは踏み込んじゃいけない
Speaker 2
やめてください
しりしりどうにかしろおい
はははは
いやーね
Speaker 1
なんの話してんの
いやちょっと結構ねおたからかになりましたね
Speaker 2
この会話
冗談じゃないよ
そんなそんな話はもう
冗談じゃないよ
ははははは
文集に何回スパ抜かれるんだ
俺はみたいな
Speaker 1
やめましょうこれは
ねー
気をつけてください
Speaker 2
キャンセルカルチャーですから
派手な飲み会をしてるんですね
Speaker 1
うーん
まあそんな感じで
Speaker 2
えーえもたけなーではございますが
Speaker 1
はいはい
名番を語るラジオを語る
スペシャルゲスト会を
そろそろお開きにしたいと思いますが
じゃあここでね
たこやさん
感想をお願いします
Speaker 2
感想
いやー
ついにね
名番を語るラジオを語るに
出演できて
嬉しい
はい
はい
Speaker 1
以上
Speaker 2
はい
Speaker 1
いつもありがとうございます
ありがとうございますですね
じゃあ
遠藤さんどうでしたか今日は
Speaker 2
念願のゲスト出演ということで
あーこういう一話のりが
一番ダメなんだよ
Speaker 1
そうなんですか
Speaker 2
聞いてる人が
何が楽しいんだっていうね
あー
Speaker 1
ことですよ
Speaker 2
大丈夫ですこれ誰も聞いてないんで大丈夫です
Speaker 1
そうそうそうそう
Speaker 2
あともっとなんか
この番組をぶっ潰したい
かったんですけどね
なんだよなんかね
ちりちりスパイラルが鼻歌歌ってる
鼻歌歌ってるだけの
番組だろっていうね
またそれを
こんなくだらない番組がよ
いやいやいや
Speaker 1
以上ですか感想
Speaker 2
以上
以上です
こんなクッド番組はないね
これを聞く暇があったら
銘板ラジオを聞きましょう
それは正しいね
Speaker 1
それは正しいから
Speaker 2
まず銘板ラジオ聞いて
時間があれば
我々はフォロワーですから
あれですよ
銘板ラジオのフォロワーですから
いやでもまた呼んでくださいまた
Speaker 1
いいんですか
Speaker 2
だって今回あれとかやってないじゃないですか
銘板ラジオの
この回がすごい
やらせるの
やらせるの
そうなんだよ
やっぱね
基本フォーマットをやるのが面白いんですよ
ちゃんと
うちらを呼んだところで
うちらを呼んで
基本フォーマットをやるのが
面白いんだよ
昨日なんですよだから
この話が出たの
急すぎる
急すぎる
次回
また我々が
ゲストで
基本フォーマットに
のっとったね
この番組は
なんだかなんだかっていうのも
俺らに言わせて
Speaker 1
ちゃんと
Speaker 2
よくわかんない番線みたいなさ
Speaker 1
くだらねえ
Speaker 2
アナウンスも俺らにやらせるんだよ
ほんとに
やってくれるの
たくがやるから
ひできくんがそこは
この番組は
おい
やめてくださいよ
誰かがさ
やってるじゃん
アナウンスかあれ
アナウンスかあれほんとに
Speaker 1
えーそうか
Speaker 2
あれを
やらせるんだよ
Speaker 1
わかりました
自分たちで語るってことですね
そしたら
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
そういうことですね
Speaker 2
いいですね
自分たちで語る
たくがうまいからそれは
お気に入りの回みたいな
お気に入りの回みたいな
Speaker 1
自分の好きなやつね
Speaker 2
それ面白いかもしれないですね
ひできくんが好きな回とか
Speaker 1
聞いてみたいな
Speaker 2
確かにね
Speaker 1
イメージがつかんだな
Speaker 2
確かに
Speaker 1
意外なやつかもしれないしね
Speaker 2
意外だね
名番を語るラジオ
語るラジオの
日本フォーマットを
俺らに当てはめるっていう
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
っていうのがね
これを今度終わりに言うっていう
ねー
それをやれない時点で
ダメなんだお前らは
いやいやいや
さっきですよ
やるって聞いてたの
Speaker 1
辛辣だね
Speaker 2
ちゃんとやれよ
Speaker 1
出ましたオリジナル
Speaker 2
本家
Speaker 1
本家ちゃんとやれよ
Speaker 2
本家ではないですけどね
Speaker 1
本家なのか
わかりました
Speaker 2
でもね
次回があるってことでね
次回はひできさんを
ひできさんを呼んで
そうですね
やりましょう
ひできくん単体でね出たら面白いかも
Speaker 1
単体で?単体でね
Speaker 2
3人それぞれ単体で
出てほしいですよね
いやーそうなんだよ
単体で呼んでほしいんだよ
一人一人を解体していくというか
なるほど
それをやってほしい
それでいきましょうじゃあ
じゃあエルゾさん呼ぶときは
僕から連絡
Speaker 1
時間調整お願いします
Speaker 2
ぜひ
なぜかあやこぴーがコンタクト取らないんで
Speaker 1
恐れ多いんで
Speaker 2
なんでだよ
Speaker 1
いやー
はい
じゃあそういうことでね
えもたけなわではございますが
Speaker 2
えもたけなわですが
Speaker 1
ご観覧中申し訳ございませんがね
この辺りで
Speaker 2
次はそう
一人ずつ呼んでいただいて
一人ずつ解体していただきましょう
そうですね
Speaker 1
一つ言いたいんですけど
あれですよね
名番ラジオの通常回で
たこやさんが
締めようかなっていうときに
だいたいエルゾさんしゃべりだすよね
Speaker 2
よく気づいてますね
よく気づいてますね
ありましたね
Speaker 1
その気持ちわかりました今
Speaker 2
今そんな感じでしたよね
もうね
またしゃべりだしたみたいな
どっかで聞いたことあると思って
せやな
ぶん殴ってやるぞお前ほら
いやもっと早く
Speaker 1
言ってくれっていう感じですよだからね
じゃあいい
Speaker 2
もう何も言わないです
言わないです
急に後半になってね
面白いこと言い始めるみたい
エピソードの終わり
Speaker 1
最後に
Speaker 2
最後に何か言って印象付けるっていう
テクニックなんですよ
なるほどね
失礼しました
Speaker 1
失礼しましたお客様
わかりました
やだやだ