名盤を語るラジオを語る。
このラジオは、Takuya-san, Enzo-san, Hideki-kunという3人の音楽好きが、
古今東西あらゆる名盤1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語り尽くすYouTube番組、
名盤ラジオを、熱狂的、狂信的ファンがリスペクトを持って、時にはいじりながら語る番組みたいです。
This is the way.
こんばんは、ちいちいです。
This is the way.
こんばんは、文仏家あやこぴーです。
This is the way.
こんばんは、やりらに行きことだにぞうです。
みなさん、しばらく収録の間にいろいろね、いろんなデビューがありましたね。
僕は変わってないですけど、2人がなんかね、ちょっと肩書きがね、変わってしまって。
そうですね。
いやいやいやいや。
変わりました。
変わりましたね。
まずね、だにぞうさんから変わった感じですよね。
そうですね。
6月の27日に、
覚えてるんだ。
覚えてます。一生忘れないです。
とあるXでポストしたのがですね、バズりにバズって14万いいねついてしまいまして。
14万。
14万。
すごいね。
ちょっと興奮したでしょ、やっぱ。
いや、興奮しましたね。
だってすごい勢いだったんですもんね、あれね。
夜中にあれ投稿したんでしたっけ、あれって。
あれはね、前の日の確か夜7時ぐらいに投稿したんですよ。
そう、なんか僕ぐらい気づいて、適当にいいねして適当にコメントして、
その時点でえんぞうさんとかね、かぎわかですけどもちゃんこぽんとかね、
身内、もちろんあやこぴーもですけど、身内しかコメントといいねしてなくて、
で、そのまま寝て朝起きたらびっくりみたいなね。
なんかあやこぴーか確かDMでバズってるだろ、気がみたいな。
で、えー?とか思ってみたら、なんか100とかじゃないレベルでバズっててね、もう。
その時点で3000ぐらいいってて。
そうそうそう。やべえこれはっていう感じですよね。
やばかったね、あれ。ほんと面白かったわ。
いやー。
内容がどうのっていうよりもバズってることが面白かったよね。
まあ、でもなんか内容もね、いろんな要素が絡まってね、
なんで無音なんだとかね、やっぱあのプレーンな感じがね、
一切編集もしないあの感じがやっぱり受けたんじゃないですか、やっぱり今の時代にね。
今の時代に、そうだね、逆を言ってる逆張りですよね、だからね、要はね。
そういうことなんですかね。
今だったらね。
全然持ってない。
もうやだもう曲つけてね。
そうそうそう。
曲つけて何か編集してね、なんか面白おかしくやるじゃないですか。
うん。
それって、あの、なんか鳥の鳴き声と、あの、足のなんかね、ステップのね、
タッタッタッタッタッタ、みたいな、
そう、あの音だけでね、無音で、あの、ヤリラフィーっていうね、
あの人のね、ヤリヤフィー的人っていうか、ヤリヤフィーという、いわゆる人たちのね、あのダンスをね、真似したやつね。
いやー、あれすごいかったな、あれは。
まあ一生の思い出になりましたよ。なんかわかんないけど。
あの、バズったらね、宣伝していいみたいな文化がありますから。
はい。
何気に何宣伝するのかなと思ったらね、ちゃんとメーマー同士でも宣伝するっていうね。
偉いなっていうね。
素晴らしい。
ファンの鏡。
ファンの鏡だね、ほんとに。
いやー、もうそれはほんとそうですよ。
自分の母乳ソフトではなく。
そうそうそう、普通ね。
名版ラジオね。
某ドコドコ圏でね、母乳で作ったソフトクリーム売ってますみたいな。
そうそうそうそう。
それやったらまたね、大バズりだと思うんだけど、本当は。
ね。
マジでやべえこいつみたいなさ。
こんなダンス踊ってるやつが、母乳ソフトも作ってるみたいだね。
いやー、すごい。
いやー、すごい。ほんとにすごいなー。
でもすごいと言えば、すごいと言えばあれですよ。
もう、あやこっぴー先生になっちゃったじゃないですか。
そうですね、もうね。
まあ、もう民間人じゃなくなったっていうことですか、これはね。
文化人。
文化人ですよね。
文化人になっちゃった。
作家ですよ、作家。
いやー、そうですよ、もう私のね、いろんな仕事やってますけど、
ダニキみたいに文筆業っていうのをね、一個足しますから、これから。
いやー、もうね、当然今手元にあるわけですけど。
ありがとうございます。お買い上げいただきまして、ほんとに。
パラレルワーカーの教科書ね。
まあ、至って真面目なね、本ですから。
いや、ほんとに真面目なね、内容はね。
ほんとに真面目でしょ。
しかもね、ちらっと見たらね、明晩ラジオのね、こともね、書いてるんですよ、ちらっと。
そうそうそう。
もう読んでた、そこ。
後半の方にね。
そうそうそうそうそうそう。
いやー、やっぱね。
ちょっと爪痕残したいじゃないですか、出すからさ。
いやー、素晴らしい。
ファンとしてはね。
ファンの鏡ですね、やっぱり。
ファンの鏡。
ねー、なんかそういう、すごい私事を書くとカットされるかなと思ったけど、別にいいですみたいな感じだったんで。
あー、そうなんですね。
そうですそうです。
ちゃんとね、ポッドキャストのこともね、書いてますから、ほんとに。
まあそうですね、ポッドキャスト人としては。
いやー、まあすごい真面目な本なんで、あんまりこの番組にはね、ちょっとふさわしくないかなっていう。
なんですか?
いやいやいや。
いやいや、おかしいおかしい。
気がしてますけど。
ああ、我々真面目にやってます。
真面目に、ね、真面目にやってますよ。
そうね、なんか特に宣伝することもないんですけど、まあ人生に迷ってる人がいましたらね、ぜひ、私のアドバイスを読んでいただければと思います。
このね、ポッドキャストの番組にゲストを呼ぶっていうね、項目があるんですけど。
はいはいはい、あるね。
この手順1、ゲスト出演を打診する。
手順2、OKが出たら収録日時を決めるって、すごいなんかパラッと書いてるんですよ。
ここね、ここでめちゃめちゃ時間かかりますからね、この番組。
いや、うまいこと言うね。
そこはね、どこまであろう得ない。
しかもあれでしょ、相方にゲストの日々を調整させるみたいな。
本当はね、苦手だから。
本当はね。
打診するとか。
そうそうそうそう。
一日にやらせるっていうのをね、省いて。
実際はね。
そう?
手順1と2の間で、本当は随分ここで手間取りますよっていうことをね。
いやそうなんですよ、なんかね、突っ込みどころがね、あると思いますよ、真実の私を知ってる人はね。
そういうのも突っ込めてね、安心してほしい。
冒頭のね、あの綾子Pの一週間みたいなやつとかね。
詳しくは中身を読んでいただいてね。
そうですね。
いやもう本当に素晴らしい本です、本当。
そうですね、よろしくお願いします。
ベストセカイ狙ってますんで。
以上ですね。
以上ですかね、今回。
今日いいですか?
なんかあれ、ちゅーちゅーさんなんか告知あります?
ちゅーちゅーさんも、告知とかあります?
そうですね。
ないですね、僕は。
ちょっと僕もマンバズを目指してね。
いやそうだよね。
頑張りたいかなと。
ダニキのさっきのに戻るけど、
おもちゃになってたからね、もう途中から。
そのダニキが上げた動画をまたコラージュみたいな、編集みたいな感じにして、
裏クエの画面と重ねてさ、脱コラみたいになってたからね。
ありましたね。
裏クエのキャラっぽいなみたいな。
なんだっけ、びっくりサタンみたいなね、踊るやつですよね、確かね。
ぽいなって、うちらが思ってることと同じことをね、思ってる人が。
そうそう。
全然知らない人がね、やってましたよ。
知らない人がね。
本家のやり方はドラクエ8みがあるけど、こっちはドラクエ7って感じとか言って。
私わかんないですけど。
僕もちょっとよくわかんないですけど。
まあまあちょっとコミカルってことかな、わかんないけど。
いやいいね、やっぱ一例あえてなんぼですから。
ダニキも本家からね、コラボの打診がそろそろね。
ね。
いますかね。
共演ね。
共演のあかつきには私の本と、あのあれです、名版ラジオを宣伝するっていう。
あと導入ソフトも問題なければね、やっていただいてという感じで。
みんなもちつもたれつでね、生きていきたいなと思ってます。
はい。
はい。
いやー、いい締めでしたねこれで。
はい。
ね。
じゃあそろそろ。
何の回でしたっけ?
今日は何で集まったんでしたっけ?
本の告知?
違う違う違う違う。
全然告知するつもりなかった。
あれですよ、マンプレですよ今日は。
マンプレ。
マンプレ。
懐かしい。
配信があったからマンプレでしょうと。
そうですよ、ありましたよ。
ね、これでももう、あれか6月か、6月26日に。
うん。
お客さんの雑談会ってことで。
何昨日バズった日と近いですよね確か。
バズった日の前の日ですね。
そういうこと?
すごい。何か呼び寄せましたねこれはね。
何かが。やっぱり名版ラジオが動くと。
動くと何かあるよね。
動くと何かがあるっていう。
雑談会やってからマンバズしたの?
そうそうそう。
あ、そうなんだ。
何かそれはちょっと覚えてますね何か。
そっか、じゃあこの辺りすごい楽しかったな。
しょっちゅう、何かこの雑談会も楽しくて聞き直してるし。
ダネキのいいねがどこまでいったかなってしじじゅじゅチェックして。
多分本人よりチェックしてると思う、何か私。
見るたびに増えていくからねあれ。
そう楽しくてねあれが。
そうそうそう。
どこまで、53番超えるかなとか思ってね。
私のいいねは53番ですみたいな。
フォロワーを用意して。
そうそうそう。
はいっていうね、あの雑談会がやられましたんで。
久しぶりにね3人揃った回でしたから。
これはもうプレイバックするでしょうと。
急に始まりましたからねこれ本当に。
どうしたんだろうね何か。
突然告知が。
突然ね。
本当ね。
そうだよね何かさ、1日前とかじゃなくてさ、何か15分前とかじゃなかった?これ告知あったの?違ったっけ?
その当日だった。
そうだよね。
当日だったのは覚えてます。急にね。
何かあんまり告知とかもせず、派手に。
ふわーっと何か始めた。
ふわーっとね。
我々は気づいてたけど、何かあるんだみたいなね。
これ気づいてない人多かったんじゃないかなと思いますけどね。
コミュニティだとね、イベント告知みたいなのありますからね。
というわけでこれは3時間ぐらいですか?
3時間半。
久しぶりだったから楽しかったんじゃないかしら?3人も。
いろいろと話したいことがね、あったでしょうから。
いやもうまずね、えんずおさんとひできくんの声をね、本当に半年ぶりぐらいに聞いたんでね。
それがやっぱり一番嬉しかったですね。
どうでしたか?久しぶりに聞いて。
さっきアヨコピーが言った通り急だったんで、心の準備ができてなかった。
いやもうね、正直ね、これもう半年ぐらい落とさない状態だったんで、
これはもうなんか一応メンバーラジオ、不定期では続けるっていう話はあったけど、
ひょっとしたらもう二度とこの3人のね、会話聞けないかもしれないぐらいに思ってたんでね。
いやー本当にちょっと嬉しかったですね。
いやー本当、その通り。素晴らしいサプライズでしたね。
本当にね。
いざ始まると、あ、これこれって、これだよこれって感じしましたよね。
いい具合に肩の力が抜けてる感じがね、すごい良かったよね、通常回答も比べて。
それはそうですね、はい。
何もね、牙ってないというか、本当に。
本当の雑談だったですもんね。
いやーそうそうそうそう。
いやーでも、こういうのでいいんだけどな、みたいなね。
いや本当ね。
そうそうそう。
思ってしまうんですけど。
あのコンテンツ化されたのもいいんですけど。
まあ我々はもうね、あの、教信者ですからもはやね。
もうあの、何を語るかじゃなくて誰が語るか、みたいなところがありますからもはや。
いいこと言う、その通りですよ、本当に。
そうなんですよ。
あのね、この間ね、あの、別の番組で、収録できる場所があって、たまにそういうのがあるんだけど。
あのマイクとかがあってね。
で、新しい動画ができたって一個一個言って、別の番組で一緒にやってる人と行ったんだけど。
そこにさ、あの、ラジオの構成作家とかやってる、もうやってる人が常駐してて。
だからその人が趣味の一環でやってて、そういうスタジオ運営をね。
それでなんか、よかったらなんかアドバイスしたりもできますみたいな、その番組に対して。
とかって言ってたんですよ。
なんか、えーって思ってた。
でも特に何も考えずに、ちょっと緊張しながら。
いやなんか、あの、どういうやつがいいですかね、みたいなこと言ってたら。
やり始めて何年目ですかって言われて。
それはね、2年ぐらい経ったんだよね、その番組は。
ちょうど2年ぐらいですかね、みたいなことを言って。
大抵その、ポッドキャストとか音声コンテンツは、最初はね、やっぱ誰か知らん人がやってるからさ。
なかなかそういう、誰がっていうところには着目されないんだけど。
あー、なるほど。
だんだんだんだんその中身が増えて、追跡されるにつれて。
やっぱその人たちのファンが増えると、その人たちが喋るんだったら何でもいいみたいな。
変化するんですよね、みたいなことを言ってて。
あー、まさに。
そう。
まあ我々ってその番組全然さ、なんか本当に誰も聞いてないから、そういうアドバイスは全然ないんだけど。
でも名番ラジオ本当そうだよなと思いながらね、聞いてた。
そのアドバイスを。
いやー、もうまさにね、そうですよ。
ね。
そう、だから雑談でいいからやってくださいっていうね。
ちょいちょい言ってるんだよね、私は。
オンラインの話題を垂れ流すだけでもうめっちゃ。
全然ね。
もうたまんないですよね。
やっぱエルゾーさんがしきりにね、これ大丈夫ですか、これ流してみたいなね。
言いますね。
こと言ってたんですけど。
いやいや、これでいいんですよと。
いや、ほんとそうそうそう。
面白いんですか、これってね、しきりに言ってました。
言ってましたけどね、はい。
いや正直この3時間半くらいのうちの、3時間くらいは僕全く知らない話だったんですけど。
マジで。
3時間言い過ぎかな。
でも正直僕ワールドカップは見てましたけど、海外サッカーとか全然詳しくないですし。
あのね、マンダロリアの話も出ましたけど。
これも最近ドラマシリーズを見始めてますけど。
全然見てなかったんで、これを聞いた時点ではね。
だから何も知らない状態で聞いてるんですけど。
まあでもなんかそれでも全然楽しいなみたいな。
不思議だよね、ほんと。知らない話題でも面白いっていうね。
そうそうそうそう。
昔というか、メンバーシップがまだね、有料だった頃の竹のつまみになる話っていうね。
会員限定コンテンツがありましたけど。
それみたいな感じですよね、ほんと。
私は思うに、えぬぞうさんはさ、あの方エンターテイメントにすごい厳しいじゃないですか。
厳しいっていうか、何だろうね。質をちゃんと見れる人じゃないですか。
見てる人じゃないですか。
だから、人を楽しませるコンテンツというものを作って提供するには、
類まれなる準備と工夫と努力がいるのであるみたいな、そんな前提があるのかもしれないですね。
と、ちょっと思いますね。毎度心配なさるんで。
それもね、やっぱり大事なことではあるんですけど。
そうそうそう、もちろん。
もちろんね。ですけど、もうなんか、その3Dに関してはね、もはやもう出来上がってるところがあるので、
関係性といい、トークのあれといいね。
正直何話しても面白いみたいなところはあるとしてはありますよね。
あるのよ、そうなのよ、だからね。
またやってほしいなという思いを込めて、ちょっとプレイバックをしていこうじゃないかということなんですけど。
このプレイバックをすることで、また雑談会でも何でもいいから、やってほしいなっていう。
やってほしい。
高齢化してほしいなっていう。
そういうことですよ。
あ、そうだ、だからあれなんですよ。大事な告知忘れてたわ。