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どうもー、めぐです。 私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しています。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含めたリアルな気づきをお話ししていきます。
聞いてくださるあなたが、私と一緒に挑戦を生き生きと、楽しめるヒントや応援になるような、そんなお話になれば嬉しいです。
ということで、今日も熱く軽やかにスタート!
今日のテーマは、やっぱり私は挫折知らず、そんなお話をしてみたいと思います。
これはですね、最近私がインスタグラムの中で自分のセルフイメージを書き換えるっていうテーマで、この6月はですね、1ヶ月間
自分の今までの足りない自分とか、できない自分とかっていうのを、挑戦してきたことをしっかりと自分で味わって、
やれたなっていう思いのもと。自分のですね、セルフイメージを書き換えるっていう月間にしてるんですよね。
その中で私が次にテーマとして考えているのが、解釈の中で挫折だなぁと思ったんですよね。
私本当にこの挫折っていう感じを全く感じてないんです。
これって解釈によるものだなって思っていて、もしかしたら私の人生の中での失敗とか、
例えばですよ、私が会社を辞めたことっていうのも、もしかしたら捉え方次第は挫折になるかもしれないんだけれども、
私の真の感覚として挫折だと思ってないんですよね。
私が会社を辞めたことって、実は自分の働き方だったり、自分のその前職での仕事の限界があったり、
あとは家族とのですね関わり方の中での限界、このまま行くと家族が崩壊しちゃうなっていうそんな思いもあって、
ああもうダメだって思ったんです。本当にこの場所っていうか今の自分を嫌だって思ったというか、
正直なところその場からもうすぐに抜け出したいって思って、
実はその自分から逃げたと捉えています。
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その一面もあります。 だけれどもそれでも私はそこを挫折だとは思ってないんですよね。
その後私自身としてはその選択って一つ逃げたことでもあったんですけど、今まで20年間そこの場所にいてすごく楽しんでいたけれども、
どんどん自分の限界を感じたり、壁にぶち当たったり、それを乗り越えようとして努力をしたんだけれども、それでも壁が抜けられない。
今の自分がダメだって思っている自分もすごく嫌で、
嫌だった。
でもその感覚を違和感をもう無視できない。
でも20年間もいた、そこのありがたさだったりっていうのもあるけれども、
それでも一歩外に出る怖さもあり、そんなことを感じながらですね、
一歩踏み出したわけなんです。 すごく怖かった。
就職時代ですね、就職をしようとした時に、本当に氷河期世代って全然仕事がなくて、
仕事がやっと見つかって就職して、だからその後一切転職なんて考えたことがなかったんですよね。
もちろん仕事が楽しいこともあったけれども、
正直他に移れるっていうふうなことも考えることができなかったぐらい、
そこに留まらなきゃって思ってたんです。
でもどんどん自分の中で溜まっていく違和感と壁と、それを乗り越える。
逃げたかもしれないけれども、一歩外に出てみて、その後出会ったいろんな世界、
サードプレイスとの出会い。
そこからですね、私少しずつ、まだ世の中には私が全然知らないことがたくさんあって、
働き方も生き方もたくさんあるんだっていうことに出会ってからですね、
自分も次の道を選べるかもしれないって一歩踏み出せたなって思ったら、
本当に挫折じゃなかったなと思ってるんです。
だから人生の中ですごく挫折を感じたことないなと思っていて、
でもですね、この挫折を感じたことないなと思っていた話をした後に、
このスタンドFMでも2度ほど挫折についてお話をしてですね、
2度目の放送の時には、私は実はその挫折を知らないのは、
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自分のコンフォートゾーンを抜けるような挑戦をしていなかったから、
挫折を感じるほどまでいかなかったんじゃないかと、
ふと立ち止まって考えたことがあったんです。
そして、その後です。
その後に自分のコンフォートゾーンを抜ける挑戦をしたいなと思って、
振り返ってみると、最初はまだ足りない、まだ足りないと思っていたけれども、
その後に挑戦をしたこと、特別講座の主催のメンバーとして、
主催チームと一緒に講座をやりきることができたこと、
このスタンドFMで私らしい働き方インタビューをしたいと思って、
チャレンジしたこと、
そしてクラウドファンディングの挑戦を応援する応援チームとして、
応援チームのリーダーのお役目をいただいて、それをやりきることができたこと、
こうやって少しずつ、自分の中でできるかなって不安になりながらも、
一歩ずつ挑戦を積み重ねてこれたような、
今まで自分の中のこれぐらいしかできないかもって思っていたことを、
少し一歩踏み出して挑戦積み重ねてきたようなって思ったら、
もちろんまだまだできないこともあるかもしれないけれども、
いやこれはまだまだやれることがまだまだあるかもしれないって、
私全然自分の人生諦めてないんですよね。
だからやっぱり私挑戦もしてきたけれども、
まだまだやれることあるんじゃないかなと思って、
やっぱり挫折知らずだなって思いました。
ということで、挫折と感じるか感じないかって、
やっぱりそこの奥には自分の人生を一切諦めてない自分がいるからなんだなって、
そんなふうに思ったというお話でございました。
まだまだね、まだまだやりたいというか、
まだまだやれるって思ってるんですよね。
まもなく50歳になろうかっていう手前なんですけれども、
世の中でいくと、もしかしたら、いやもしかしなくても、
後輩たちや部下たちを育成したり、
子どもたちの夢を叶えるためのサポートをするような年代に、
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もう全然なる頃かもしれないです。
でも私、まだまだやりたいことというか、
挑戦をし続けたいと思っているので、
今部下も後輩もいないし、
いない後は子どもたちがいるけれども、
子どもたちの夢をサポートできるかな、
したいなと思っているけれども、
母ちゃん、まだまだ自分を試したいと思っています。
なので、挑戦をしながらですね、
私が挑戦する中で気づいたこと、感じたこと、
そんなことをですね、こうやってアウトプットしながら、
サポートまではいかないかもしれないけど、
そのヒントみたいなのはお伝えしていけるかなと思っています。
母ちゃんにまだまだ挑戦をさせてください。
ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
今日も話し切りました。
ということで、これから子どもたちと一緒にですね、
毎年恒例のキャンプに行ってまいります。
主催してくださるマトモさんがいてですね、
毎年毎年段取りも組んでくださって、
本当にありがたいなと思って、
私なんかはここにただ参加するだけなんですけど、
いよいよ子どもたちが大きくなってきたので、
来年以降はもうちょっとできなくなるかなっていうので、
今年がもしかしたら最後になるかもしれないということで、
思いっきり楽しんでいきたいと思います。
それでは今日も心地よい向こう側へ。
それではまた。