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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 20年のサラリーマン生活を一歩踏み出して、私らしい働き方、心地よい暮らしを試行錯誤中です。
そんな私の日々のあれこれや気づき、考えなどをお話ししております。
今日はですね、先日メンターさんに壁打ちをしていただいて、すごい気づきがあったというお話です。
私はですね、メンターさんにお話をする目的を持っていました。
その時には、単括やりきった達成感を、さらに枠を超えたいと宣言して、その枠の超え方を教えていただこうと思って相談したんですけれども、
この壁打ちをしていただくことで、私はすごい根幹のことを揺さぶられるような気づきを得ました。
めっちゃ恥ずかしいです。何が枠を超えていきたいって、どの口が言ったんだよって思うくらい、本当に穴があったら、
単的に言うと、私は人生の目的がなかった、目的を持てていなかった、目的を見つけていなかったということに気がついたというか、壁打ちをしていただいてそこがわかったんです。
いやー、そう気づいたというか、話していくうちに、そこかーって思ったんですよね。
私の話が全く辻褄が合わなくて、何でそう思うのかっていう深掘りをしていただいたんですけれども、
私が今持っているビジョンっぽいものを持っているつもりになっていたんですよね。
それに向かって私はいろんな行動をやっているつもりになっていたんですけれども、
達成感があると思っていたことは、実は私が自分の目的みたいなものを持っているふうに、
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なんて言うんですかね、張りボテを作るために行動し続けている。
そんなあまり卑下しすぎることもないとは思うんですけど、でも確かに私は何のために生きているかって、
その本心で自分の命の時間をこれに使うぞって決められているものがないなと思ったんですよね。
これにすごく近い話をですね、昔働いていた時の上司にもよく言われていたんです。
私の話は枝葉の話ばっかりで、話の根幹の幹が見えない、だからよくわからないって言われたんですけど、
今回も全く同じようなお話だったんですよね。いろんな葉っぱの話はあるけれども、
どんな幹があるのか、どんな目的を持ってそのいろんな葉っぱの話をしているのかがわからないって同じ話だったんです。
私はずっとずっとそう言われていたんだなと思っていてですね。
今の気持ちとしては正直なんだか心にぼっかり穴が空いたというのも、もともと空いていたかもしれないけれども、
それを見ないようにするためにあれをやったり、これをやったりしていたのかもしれないなと。
でも自分が行動してきたことで積み重なっているものはあります。確実にあると思っています。
でもそれをもっと飛躍していくためには本当にこのためにこれをやるっていう自分の人生の目的が見えてないとダメだった。
これ結構ですね。それを見つけるの大変だなと思っているんですけれども、やっぱりあめたくはない。
少しずつつけていきたいと思います。
というメンターさんとのお話で、本当にちゃんと壁打ちしていただいてよかったなと思います。
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もしこのまま相談すらしなかったら、私はもしかしたらずっとずっとハリボテの中でずっと行動し続けないと自分でいられなかったという人生になっていたかもしれないと思っています。
ということで、今日はメンターさんとのお話で気づきを得たというようなお話でございました。
この話がどなたかの何かお役に立てたら嬉しいです。
そして私が少しずつ目的らしいものを見つけていけたとしたら、その時にまたどうやってそれを探してみたかというのもお話ししてみたいと思います。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは、今日も心地よい一日を。
それではまた。