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スピーカー 2
メディアヌップ。歴史実践ポッドキャスト、メディアヌップ。 夜の言葉で愛を語り継ぐ。こんばんは、MCのささきるです。
スピーカー 1
こんばんは、宮本です。
スピーカー 2
珍しくね、酒飲んでんですよ、今収録中に。
スピーカー 1
ああ、そうなんですね。そうなんだ。いいっすね。
スピーカー 2
ただいま、8月5日、6時なんですけども。
ハッピーアワーというには、もう十分夕方だっていう感じではあるんですけども。
でも僕ね、6時には飲まないですよ。
スピーカー 2
もうちょっと深くなってからとかね。
スピーカー 1
あと逆に飲むなら、お昼からとっとと飲んでるみたいなことが多いですけども。
今日はね、一人打ち上げっていうかね、いいことがあって飲んでるんですよ。
スピーカー 1
へえ、いいなあ。そっか、僕も飲んでたらよかった。
なんですか?
スピーカー 2
1年かかってないな。だから今年作っていた花泥棒に気をつけての第2弾のカードゲームと、
あとは探検草書から出している僕の本の3冊目。
両方ほぼ交流日だったんですよ。
スピーカー 1
すごい日ですね。
スピーカー 2
ゲームの方は入稿で、本の方はほぼ交流かな。
もう積了状態。もう僕が文字を入れることはもうないっていう状態が今日両方だったんですけど。
これなぜならね、関連商品で、ゲームの原作が本になってて、
スピーカー 2
本を読むとゲームのストーリーがわかるみたいな、両方だから。
両方同時に制作をしてて、両方同時に入稿および交流だったんだけど。
それが終わりまして、
もうあとは印刷所およびメーカーが製造するのを待つだけっていう感じで。
スピーカー 2
今年のメディアループの正月第1本目でやろうかなとかって言ってた本とカードゲームはどっちもできて、
終わったと。
スピーカー 1
いやーすごい。
すごい。
スピーカー 2
この中身の話は去年やったみたいに、確か去年は表紙だけを見て表面的に読むみたいなことをあえてやったと思うんですよ。
ポッドキャストで耳で聞ける立読みみたいな感じとして。
それはもうちょっと発売近くなったら録音しようと思うんで、
今日はその話はしないんですけども。
いやーあのね、見えやすい窓って話をした時あったじゃないですか。
スピーカー 2
自分がイーダーシッペとして作るものを増やさないといけないっていうか増やしたいみたいなね。
それでいうとね、ゲーム作りと本作りはもう自分がイーダーシッペのやつだから。
はい。
いわばね、これ監督作品なんですよ。つまり。
スピーカー 2
映画的に言うとね。
スピーカー 1
そっかはいはいはい。
スピーカー 2
監督だけじゃないのはプロデューサーと監督を兼ねてるみたいなことなんですけど。
スピーカー 1
うーん。
そういうね、単に関わった作品とかどんどん増えるんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
プロデューサーと監督をやる作品はね、そんなに年に1個ぐらいしかできないんですよ。
スピーカー 1
はいはいいやすごいですよね。年に1個できるだけでもすごいですけどね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
はい。
だからね、あのー、いやー今日はね、いやー終わったと思って酒飲んだんですけど。
スピーカー 1
いやーいいですね。気持ちいいですね。やっぱこれぐらいいいですね。
それは飲みたくなります。
だから僕もでもその新年の抱負ではないですけど、なんかその年の初めに話していたこととしては、ささきるさんは本の話をされてましたけど、僕も最初にあのDJの話をしていて。
スピーカー 2
してましたね、DJ。
スピーカー 1
そうなんですよ、させていただいてて、今日今収録しているのは8月5日なんですけど、今週末の8月8日の土曜日についに僕の初DJ出演が決定しまして。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
名前はあるの?DJ。
名前はこの出るイベントがレインボータップっていうイベントで、僕が住んでいる岩手県奥州市の水沢で、多分8回目ぐらいの開催なんですけど、
クラフトビールのブロアリーが東北のブロアリーが何個か5、6個ぐらい集まって、あと市内の飲食店がホテルの1階のホールみたいなところを借りて、やるイベントが8回ぐらい今まで開催されてきてるんですけど、そのイベントに出演することが決まって、
毎回そのビールと飲食店とDJがずっと1時間ごとに立ちながら音楽をかけてるみたいな風なイベントになっていて、そのイベントを主催しているサイコービールっていう水沢のブロアリーがあるんですけど、そこの方が僕が出演することを僕が出ますっていう前に決めていてくれて、強制出演なんですけど。
僕がいつかやりたいって言ってたのと、あと僕がプランターのお店で出展をすることが決まってたので、なのでDJの方にも入れてくれてて、その名前がタクミックスっていう名前なんですけど、下の名前がタクミって言うんですけど。
スピーカー 2
ちょっと待って、ちょっと待って、あの俺今そのレインボータップのフライハ見てるんだけど、タクミックスいないよ。
スピーカー 1
タクミックスいないんですけど、それをタクミックスを省略してTKMXっていう。
スピーカー 2
全然わかんない。
TKMXいました、いました。
スピーカー 1
TKMX、正式名称タクミックスで、もう全然誰もこの名前になりましたってことを僕何も言ってないし、市内の人たちも出ますみたいなことを特に言ってないので。
スピーカー 2
タクミックスだったらね、勘のいい人はわかると思うけどね。
TKMXはね、わからないね。
わかんないですよね。僕もわかんなかったですよ。あ、これ僕のことなんですねみたいな。
スピーカー 1
なったのでチラシもらって、あ、そうかこれ僕なんですねみたいになった。
スピーカー 2
確かにね、タクミックスはちょっと古臭すぎて向こうもいいはしたものの、ちょっと申し訳なくなってTKMXにしたんだよな。
そうなんですよねきっと、たぶんローマ字表記にするとめちゃくちゃ長いし、みたいなのもあって、たぶんTKMXにしてくださって。
スピーカー 1
なので8日土曜日のトップバッターですね、1時から2時の時間帯、僕が初DJをします。
じゃあいいね、あんまり人が来てない時間帯でリラックスしてできる。
スピーカー 1
最初スタートで人が4割なのと、前の人の雰囲気を引き継ぐとか絶対できないので、
僕からスタートして、あとはもうどういう状態になってるかわかんないけど、次の人に受け渡すっていう感じの初DJですね。
スピーカー 2
いいね、デビュー戦っぽくていいですね。
はい、そうなんです。
スピーカー 1
なので、まだDJ機会はないんですけど、次9月20日と21日に同じ市内でやるイベントにも今出演依頼をもらっていて。
なので、まだ出てない。
スピーカー 2
出演しないのに次々と仕事が必要って。
スピーカー 1
そう、次々と今出演依頼は決まってて。
でもそれがそのまま継続して依頼になるかどうかは、たぶん8日の出来次第だと思うんで。
やっぱ無しでみたいな方向性もあるかもしれないから、ちょっと頑張ろうと思ってます。
オープニングの誰も聞いてないぐらいの時間だったらね、顔でね、顔パスっていうか、この街を盛り上げてくれるんだったらみたいな感じで来ると思うんですけどね。
スピーカー 2
だんだん夜が深い時間を任せてもらえるかどうかはね、やっぱり。
スピーカー 1
そうですね、はい。
スピーカー 2
実力と貢献度によりますよね。
スピーカー 1
ですね、なので目標にしてたDJになるっていう、DJになるの定義が何かっていうのがあれですけど、
スピーカー 2
いやもう、これはね、宮本さん大丈夫です。これはね、DJです。
DJですか。
スピーカー 2
フライヤーに名前が載るっていうのはDJです。
スピーカー 1
おお、すごい。
スピーカー 2
一曲もプレイしてなくてもDJです。フライヤーに名前が載ったらDJです。
スピーカー 1
はいはい、よかった。じゃあこれで体調崩して出ないってことがもしかしたらかもしれない。まずはDJになるってことは。
スピーカー 2
いや、出なくてもDJです。
スピーカー 1
ああ、すごい。
スピーカー 2
フライヤーに名前が載るのがDJですから。
そっか。
俺言われたもん。俺なんか東京来て初めてで、就職活動しなかったんですよ。ほとんどしてなくて。
で、フリーライターって言ったけど、フリーターだ当時ね。フリーターって言葉がまだいっぱいあって。
で、ライターとか編集をやるときに、今でも言いますよね。どうやったらライターになるんですかとか、どうやったら編集者になるんですかとかって。
もう若者向けの永遠のテーマっていうか質問としてあるじゃないですか。
スピーカー 2
はい。
その時に誰に言われたんだか忘れたんだけど、名刺屋さんに行って自分の名刺を作ってライター編集って肩書きつけたら、その瞬間からあなたはライター編集ですよって言われて。
確かにそうだなって思ったんですよ。
はい。
スピーカー 2
それをやる気があって、ここに連絡したら仕事しますよっていう名乗りをあげる。
今だったらSNSアカウントとかそういうこと言われると思うんだけど、とにかく身元を明らかにして仕事を引き受けますよって名刺作った時点からあなたはライターですっていう。
そういう言われ方をして、そうだなと思って即日作りに行ったんですよ。
その時から僕ライター編集者になったんですよ。22歳の4月、3月か3月だったけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
仕事一件も来てなくてもライターと編集者なんですよ。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
だってするつもりがあるんだから。
スピーカー 1
確かに確かにそうですね。しかもちゃんとその型書きのところにちゃんと型書きと名前がセットで載ってるというか。
だから一曲もかけてなくても曲かけるつもりあるんだから。DJなんで。
スピーカー 1
そうですね。そっか。じゃあ自信を持って立てますね。
スピーカー 2
そうだよ。あとねそういう意味だと俺すごい自信を持ってるのが俺小説家って言ってるんですよ。
はいはいそうですね。
スピーカー 2
小説家とか作家とか言ってるんですけど。
これに対してそのそんな風に名乗るのって恥ずかしいなって思う人も世の中に多分いるんですよ。
はい。
スピーカー 2
私はミュージシャンですとか小説家ですとか作家ですとかって。
いやでもですよ。一個でも作ってたらそれ小説家だし。
スピーカー 2
一曲でも作ってたらとか一曲でも弾けたらそれミュージシャンでいいと思うんだよね。
特にね小説家だとあの今何書いてるんですかとかあのどういう本出したんですかと聞かれるんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今書いてなくても小説家って堂々と言ったらいいと思うんですよ。
なぜなら登山家がいたとして登山家ですっていう人に出会ったとして
今どこ登ってんですかって言われていやいや今登ってなくて今町であなたとコーヒー飲んでますけど。
でも登山家じゃないですかその人。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そのいつか登ろうと思って登山の計画を立てたりお金を貯めたり
より人の注目を浴びるような冒険を探しているところかもしれないじゃん。
スピーカー 1
そうですね。
怪我して休んでるかもしれないじゃん。
スピーカー 2
でもあらゆる時にその人は登山家じゃないですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
その人コーヒー飲んでる時に登山家じゃないって疑う人いないのと同じように。
そうですねそうですね。
スピーカー 2
僕は小説書いてない時も小説家だし。
宮本さんは曲かけてない時もDJなんですよ。
スピーカー 1
はいはいすごい。
スピーカー 2
っていう風に思ってる。
すごい幅広く思ってるんで。
スピーカー 1
確かにそうか。
スピーカー 2
いやーなったね。
そっかなりましたね。
スピーカー 2
でもねフライヤーに名前が載ってなかったらさすがにDJって言えないんじゃないかと思うんだけど。
スピーカー 1
確かに確かにそうですね。
スピーカー 2
載ってっからね。
はいそうですね。
スピーカー 1
そっかじゃあついに。
じゃあまずはDJになることができたので。
いやーまああとはもう本番ですね。
スピーカー 1
すごい楽しみです。
スピーカー 2
目標達成しちゃったね我々。
そうですね。
スピーカー 1
8月でちょうど半分ちょっとぐらいで。
スピーカー 2
しかしさこれいいね。
このさレインボータップあっと水沢グランドホテルってさ。
スピーカー 2
僕は想像だけどさ多分町のホテルでしょ。
スピーカー 1
いやそうです町のホテル。
まあもう東野で言うならアイリアですね。
スピーカー 1
アイリアでしょ。
スピーカー 2
いいねこれ。
スピーカー 1
アイリアです。
そうなんですよ。
スピーカー 2
いやー俺もDJやりてー。
スピーカー 1
いやぜひ。
いや本当に確かにさすぎるさんのDJも聞きたいっすね。
スピーカー 2
ちょっと俺悔しくなってきた俺。
やろうかな俺DJ。
スピーカー 1
やってほしいですやってほしいです。
スピーカー 2
これさみんなさDJってさどうしてるの?
スピーカー 1
どうしてる?
スピーカー 2
どうしてるとかこういうイベントの時って打ち合わせなしで本当に好きなのを書くの?
スピーカー 1
でもそうですそうです。
もうこれ本当に打ち合わせなしでだし全然面識ない方とかがほとんどですし。
なのでそれで書ける感じですね。
なんとなくもう8回目ぐらいになってるのでなんかいつもこんな感じの曲かかってるなーみたいなのはありますけど。
でもなんか僕としてはそれを普段のイメージ生意気ながらデビュー戦ですけど僕的には今までのレインボータップの雰囲気を崩してやろうっていう。
スピーカー 2
生意気だね。
スピーカー 1
崩すな崩すな。
スピーカー 2
崩すなもう何回もやってるから。
崩すな崩すな。
スピーカー 1
僕としてはもう今までのレインボータップじゃないみたいっていうスタートの時間を届けたいなって。
スピーカー 2
いや大丈夫だよ聞いてないからみんな。
スピーカー 1
そうですよね。
結構僕の今までの分析では結構ヒップホップ系の音楽がかなり流れてるのと、
もうなんか本当に音楽好きな人っていうかそういう雰囲気が好きな人はいいんですけど、
そういう雰囲気が苦手な人はなんかちょっと休憩したくなるぐらい本当みんな音楽が好きな人たちがいるんで結構大音量でなので普段のホテルのホールだとありえないぐらいの大音量で。
もうそうなんです日中からずっと音が流れていてそうなんですよ。
スピーカー 2
なんかさ東野のアイリアとかだとさワイン飲み放題のイベントとかやってるじゃん世界中の。
なんかあんな感じでDJ音楽流れてるつっても実はちょっとなんじゃないかと僕思ったんだけど。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
ここに本当に流れてる。
スピーカー 1
本当にガンガン流れてて夕方とか盛り上がってくる時間帯になるとその前で踊ってる人もいるみたいな感じなんですけど。
スピーカー 2
本当だね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
すごいそれもいいなと思ってるんですけどなんか僕的にはなんかそうじゃない人もこう勝手に幅を聞かせようと思ったの。
僕の時間だけちょっとカフェみたいな時間にするとかなんかわかんないけどなんかこういろいろ局長そうなんですよ。
なんかあの時間も良かったねみたいな人がいる風になったらいいなみたいなのをちょっと勝手に考えてました。
スピーカー 2
いやいいねいや楽しみね。
スピーカー 1
全然あの想像してることがどれぐらい表現できるかちょっとわかんないですけど。
スピーカー 2
いや僕ねDJしたことないけど想像ですけど何かけようかなって考えてる直前までの何日間何週間が一番楽しいと思います。
当日あっという間で思ったよりいかずに冷や汗かきながら自分の実力不足を打ちひしがれるから。
スピーカー 2
今が一番楽しい。
スピーカー 1
本当ですよねだから本ができた後みたいなまあその佐々木さんがさっき言ってたような状態に多分かなり近い状態を多分やりながら感じてるんだと思います。
あのなんか思ってたのと違うみたいな。
もっとこうしたかったのにみたいな。
スピーカー 2
今が一番楽しいですよ。
スピーカー 1
はいめちゃくちゃ楽しいですこの練習している時間が本当に楽しいですね。
スピーカー 2
毎日やってるの?
スピーカー 1
毎日今はもうあの毎日触ってて何週間か前から僕が夜営業しているタイミングの時にDJの方にあの皿洗いで手伝いに来てもらいながら営業後にこう2人でこう特訓するみたいなのやって。
なのでその金曜日2回ぐらい。
スピーカー 2
特訓?練習じゃなくて特訓って何?
スピーカー 1
特訓をはい特訓をちょっとしてその間後もこれから毎日触った方がいいよって言われて毎日仕事終わりにそのまま事務所で一人で。
DJの練習してから家帰るみたいなの今続けてるんですけど。
スピーカー 2
へーいいね。
スピーカー 1
楽しみです。
スピーカー 2
楽しいなー。いや楽しいわ。
スピーカー 1
楽しいですね。
スピーカー 2
俺もなんかやりたいな。
スピーカー 1
そうですよね確かに。本はもうね出しますしね。
スピーカー 2
ところで緊急交換が思いのほか長かったんですけど。
今日ね本当はねお盆の話しようと思ったんですよ。
スピーカー 1
そうだそうだそうですね。
スピーカー 2
ちょうど配信してる日があのお盆の後かな前後人によってはそのお盆休みの期間に重なったり前後だったりすると思うんですけど。
お盆の話しようかなと思ったんだけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
もう時間ないからいいか。
スピーカー 1
そうですね確かに。
お盆っていやでも一応無理やりあれするとあの。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
お盆って宮本さんにとって何か思い出あります?
いやっていうのはさあのお盆っていうとさイコールお盆休暇とかお盆寄生みたいなものとこう紐づくことが多いと思うので。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
生まれ育った場所を離れて暮らしている人にとってはお盆で寄生するとかって言うじゃないですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でも宮本さんって生まれ育った場所に今仕事を得て暮らしてるから。
そういう人にとってのお盆って。
うーん。
何?もう特別じゃない?何?お盆って何?
スピーカー 1
そうですね確かに。僕でもどっかのエピソードで話したことあるような気がする。
僕誕生日がその終戦記念日の8月15日なので何か結構僕の中ではもうお盆は大体13日から16日ぐらいだとすると何か結構そのもう1年の中でもやっぱり誕生日が特別っていう僕は何か考え方を持ってるんですけどだから結構嬉しい日というか何かこう正月正月ぐらい休み感があるぐらいのイメージもありますし。
あとは一応ずっと地元には住んでるんですけど実家にちゃんとこう家族お母さん母兄弟が集まってとか母方の実家がすぐ近くなので母の兄弟が集まって親戚が集まってみんなでご飯食べるみたいなのは絶対毎年やってるのでなので墓参り行ってみんなで集まってみたいな。
なので結構特別な日っていうイメージはやっぱちゃんとありますね。
スピーカー 2
そうか誕生日だっての前も聞いたけど誕生日かつちゃんと親戚同士で本家に集まるみたいなことがある。
スピーカー 1
そうですそうですはい。
スピーカー 2
いいねいいね。
ちなみにその本家に集まる時ってその水沢周辺欧州市周辺にいる人たちだけじゃなくて遠くにいる人たちが家族を連れてくるみたいなことも。
そうですそうですはいだから子供たちも今だといっぱい集まったりだとか。
何人ぐらい?
何人ぐらいですかね20人いないかいるかいないかぐらい。
スピーカー 2
いやお盆だね。
スピーカー 1
ですねビールのサーバー持ってきてみたいな感じですね。
スピーカー 2
なんかさ俺その人から言われて人からその記事を紹介されてなるほどと思ったのはお盆っていうその自分のご先祖様が家に帰ってくるっていうそのお盆そのものはすごい昔からあったとして。
そのお盆休みとかお盆規制みたいなもの自体は実はここ100年ぐらいの風習なんだって話があって。
100年とか100年経ってないね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
つまりその田舎からその次男三男とかが都心とかにまあ都会に働きに出て行ってそこで暮らしを得る家族を得るでしたときに。
でもお盆と正月はなんか帰るみたいなものがなんか家族旅行の一環というかイベントになっているみたいな。
家族がお盆に集まってなんかイベントをやるってこと自体は実は新しいことなんだみたいな話があって。
確かに。
そうだね。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
僕もあの子供のときはその自分のお母さんとかお父さんの兄弟とかが家に来る。
特にお母さんの兄弟とか姉妹かな。
姉妹だからとつぐことが多いからその党の離れてってかね。
あの旦那さんとかお子さんとかがいるみたいな状態なんだけどみんなこうやってくると。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
お盆になるとなんかみんな党のに来るみたいな。
何十人、何十人というか二三十人いるみたいな。
はいはいはいはい。
っていうのがなんかあって。
ただみんなそのだんだん子供が大きくなっていくと毎年夏に帰省するって感じでもなくなっていくからお盆の集まる人数が少なくなっていって。
スピーカー 1
はいはい。
だんだんとこうね寂しくなっていくんだけど。
あの子供のときのみんないるお盆の楽しい感じみたいななんかあって。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
で明夫さんとこはまだそれがある党でしょ。
スピーカー 1
そうですそうですそれが続いてますね。
すごいね。
スピーカー 1
はいなんとか。
スピーカー 2
それはあれ?
あのいとことか兄弟とかその親の兄弟とか娘さんとかにどんどんお子さんができてとかって続いてるとか。
スピーカー 1
そうですそうです続いてるような感じですね。
確かにそれぞれの僕たちの兄弟のそのそれこそ奥さんたちも来てみたいな感じで。
だからだいたい人数は常に同じぐらいにはなんとかなってるような感じがしますね。
スピーカー 2
いやそれはね珍しいと思うわ。
すごい。
スピーカー 1
そうですよね確かに。
そうですかささけるさんちゃんもういまはあんまりぼんだからきせるみたいなのはないんですか?
スピーカー 2
えっと俺兄弟二人いるんだけど結婚してるの俺だけで子供がいるのも俺だけ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でいとこだといとこはねみんな3姉妹で全員結婚してるんだけど子供いるとこもあればいないとこもあるっていう感じ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
だから昔集まってた時よりはちょっと少なくなってるというか。
スピーカー 1
そっかそっかそうですよね。
スピーカー 2
あとお盆つってもさ13なのか15なのか土日に当てるのか。
スピーカー 1
確かにはいはい。
スピーカー 2
どこに当てるのかじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
でみんな仕事の都合もあるから土日に来ましたって言ったけど来ましたって言った時に微妙に外れてるとか多分16、14とか。
スピーカー 1
はいはいそっかそっかそれぞれバラバラに帰ってきてる。
スピーカー 2
いやでもお盆つったら13あったりだねみたいな。
スピーカー 1
はいはいなんかお箱参り13みたいなイメージ勝手にありますね。
スピーカー 2
で13に入れるかどうかっていうとさ相応でもなかったりするんだよね。
確かに確かに。
スピーカー 2
とかで昔ほど熱心ではないけれどもなんかお盆というとみんな集まって花火したりジンギスカン食べたりして楽しい思い出があったり。
スピーカー 1
そっかやっぱそこもジンギスカンなんですねさすが東の。
スピーカー 2
水産は違うのか。
スピーカー 1
違いますよなんかこれ食べるみたいなのはあんまり決まってはないけど確かにジンギスカンは食べないですね。
スピーカー 2
ジンギスカンだねすっごい食べる。
スピーカー 1
そっか今もそっかジンギスカン。
スピーカー 2
今高いからね。
今高いですよね。
スピーカー 2
ジンギスカンの高さやばいね。
スピーカー 1
ですよねなんかイオンで売ってるちょっとお手軽な牛肉ぐらいしますもんねなんか多分グラム100グラムあたりの金額。
スピーカー 2
ちょっと待ってちょっと待って。
イオンは多分牛肉安く提供してくれてる方だと思うんで。
どっちがどっちか分からなくなったけど。
スピーカー 1
確かにでも600円700円ぐらいしますよね100グラムカタロース。
スピーカー 2
オシャルトイ。
スピーカー 1
ですよねはい。
スピーカー 2
例えばあのアンベでラムとマトンを両方1キロずつ買うと2キロ買うと1万数千する。
スピーカー 1
そっかそうですよねいやすごい。
スピーカー 2
1万それぐらいするの。
ちょっと待って。
スピーカー 1
そうですよね1キロでだって6千円か7千円ぐらいするってことですもんね。
スピーカー 2
そうだねグラム700円だから。
スピーカー 1
そうですねはい。
スピーカー 2
で2キロって言うとさだいたいその1人あたり300グラム食うとするとさ。
スピーカー 1
はい結構食べれますからね本当にジンギスカンは。
スピーカー 2
だいたいさあのバーベキューだと1人200グラム計算で買うと思うんだけどジンギスカン脂がないからさ400とか。
スピーカー 1
すごい食べれますよねいや400食べれますね。
スピーカー 2
2キロでも5人とかなんだよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
5人で肉だけで1万4千円でしょ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
プラスさ野菜とビールとなんか買ったらさ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
家で食ってんのに1人4千円回避みたいな。
スピーカー 1
そうですね確かにすごい。
スピーカー 2
でも昔のジンギスカンってめちゃくちゃ安かったからさこんなはずないみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい確かに。
僕がだって東南に住んでた4、5年前とかで100グラム390円とかが一番高いぐらいでしたからね。
それでもきっと高かったんでしょうけど。
スピーカー 2
いやそれでもね高いって言われてたんだよ。
スピーカー 1
そうですよね100グラム390円それぐらいだったな。
スピーカー 2
だって豚よりも安いものとして流通してた。
スピーカー 1
そっかそうですよね。
だから普及してたみたいなのもあるんでしょうしね。
スピーカー 2
いやところがいろんな理由で中国でも羊肉が人気になったとか円安とかなんかわからんけどいろんな理由によって。
もう超高級肉だね。
スピーカー 1
そうですけど食べるっていう風習というかあれだけは残ってるからみんなそれでもやっぱり買って食べるんですね。
そう風習だけは残ってるから意地で買ってるよね。
スピーカー 1
すごいすごいですよそうですよねジンギスカンさんのランチとかも高級ランチですよね。
スピーカー 2
だからジンギスカンのランチとかさ例えばこんな量しかなくて食わなきゃいけないなって思わない?ジンギスカンのさ。
スピーカー 1
確かにそうですよねそう思います。
スピーカー 2
例えばランチって言ってもだいたいみんな1000円とか1000円じゃないやん。
焼肉だったら1500円くらいかなと思うんだけどさ1500円で食える肉の切れの量としては少ないみたいな。
スピーカー 1
思うんだね。
いつも家で買って帰って食べるくらいの量に比べたらほんと少ないですよねちょびっと。
でも今どうしてんの値上げしてんのかな。
だから僕東吾とか岩手もジンギスカンさん多いけどジンギスカン屋さんに来たら1000円台で食えるとはもっと欲しくないね。
3000円くらい払ってランチでも3000円くらい払って追加のサラを頼んでほしい。
スピーカー 2
あれくらい食わないと食った気しないと思う。
スピーカー 1
確かにそうですねバクバク食べるものですからね。
スピーカー 2
あれバクバク食うもんじゃん。
俺同じようにイライラするのは牛タン屋さん行って2000円の牛タンの定食で5切れとかあるじゃん。
スピーカー 1
確かにそうですね。
スピーカー 2
この牛タン5切れでこの山盛りののぎ飯どうやって食ったらいいんだろうみたいな。
確かに同じですね同じだ。
それすっごい嫌だから俺牛タン行くときはもう3500円払うぞっていうつもりで。
スピーカー 1
おーそうですよね確かにね。
スピーカー 2
牛タンもシンギスカンもさ高級なもんだと思ってランチで1000円2000円で食えると思うなよって。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
つもりで入るんだけど。
本当はねどっちも安いものだった。本当はどっちも安いものだったんだけどね。
高くなっちゃったね。
何の話だこれ。円安話だしな。
お盆の話しようと思った。
スピーカー 1
いやいいですねお盆だ。
スピーカー 2
はいという感じで。
過去になくまとまりがないけどテンション高い。
そうですね本当にお疲れ様でした。
スピーカー 1
いい日ですね本当に今日は。
スピーカー 2
いい日いい日。
スピーカー 1
いい日ですね。
スピーカー 2
今日はねまだまだ最近俺あんま酒飲んでないんだけど。
スピーカー 1
そうですよねそもそもそれにびっくりしました。
最近飲んでない。
スピーカー 2
全然飲んでない。
もう2年前に通風になって以来全然あんま飲んでない。
おかげでね健康に過ごしてるんだけど。
というわけでメディアヌープでは今日は特に何もニュースレターでもディスコードでも配信しませんが
ぜひねたまにメッセージくださると喜びます。
スピーカー 1
嬉しいです。
スピーカー 2
それではまた来週お会いしましょう。
おやすみなさい。
スピーカー 1
おやすみなさい。
スピーカー 2
おやすみなさい。