メディアヌップ。歴史実践ポッドキャスト、メディアヌップ。 夜の言葉で愛を語り継ぐ。こんばんは、MCのささきるです。
こんばんは、宮本です。
珍しくね、酒飲んでんですよ、今収録中に。
ああ、そうなんですね。そうなんだ。いいっすね。
ただいま、8月5日、6時なんですけども。
ハッピーアワーというには、もう十分夕方だっていう感じではあるんですけども。
でも僕ね、6時には飲まないですよ。
もうちょっと深くなってからとかね。
あと逆に飲むなら、お昼からとっとと飲んでるみたいなことが多いですけども。
今日はね、一人打ち上げっていうかね、いいことがあって飲んでるんですよ。
へえ、いいなあ。そっか、僕も飲んでたらよかった。
なんですか?
1年かかってないな。だから今年作っていた花泥棒に気をつけての第2弾のカードゲームと、
あとは探検草書から出している僕の本の3冊目。
両方ほぼ交流日だったんですよ。
すごい日ですね。
ゲームの方は入稿で、本の方はほぼ交流かな。
もう積了状態。もう僕が文字を入れることはもうないっていう状態が今日両方だったんですけど。
これなぜならね、関連商品で、ゲームの原作が本になってて、
本を読むとゲームのストーリーがわかるみたいな、両方だから。
両方同時に制作をしてて、両方同時に入稿および交流だったんだけど。
それが終わりまして、
もうあとは印刷所およびメーカーが製造するのを待つだけっていう感じで。
今年のメディアループの正月第1本目でやろうかなとかって言ってた本とカードゲームはどっちもできて、
終わったと。
いやーすごい。
すごい。
この中身の話は去年やったみたいに、確か去年は表紙だけを見て表面的に読むみたいなことをあえてやったと思うんですよ。
ポッドキャストで耳で聞ける立読みみたいな感じとして。
それはもうちょっと発売近くなったら録音しようと思うんで、
今日はその話はしないんですけども。
いやーあのね、見えやすい窓って話をした時あったじゃないですか。
自分がイーダーシッペとして作るものを増やさないといけないっていうか増やしたいみたいなね。
それでいうとね、ゲーム作りと本作りはもう自分がイーダーシッペのやつだから。
はい。
いわばね、これ監督作品なんですよ。つまり。
映画的に言うとね。
そっかはいはいはい。
監督だけじゃないのはプロデューサーと監督を兼ねてるみたいなことなんですけど。
うーん。
そういうね、単に関わった作品とかどんどん増えるんですけど。
はい。
プロデューサーと監督をやる作品はね、そんなに年に1個ぐらいしかできないんですよ。
はいはいいやすごいですよね。年に1個できるだけでもすごいですけどね。
そうそうそうそう。
はい。
だからね、あのー、いやー今日はね、いやー終わったと思って酒飲んだんですけど。
いやーいいですね。気持ちいいですね。やっぱこれぐらいいいですね。
それは飲みたくなります。
だから僕もでもその新年の抱負ではないですけど、なんかその年の初めに話していたこととしては、ささきるさんは本の話をされてましたけど、僕も最初にあのDJの話をしていて。
してましたね、DJ。
そうなんですよ、させていただいてて、今日今収録しているのは8月5日なんですけど、今週末の8月8日の土曜日についに僕の初DJ出演が決定しまして。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
名前はあるの?DJ。
名前はこの出るイベントがレインボータップっていうイベントで、僕が住んでいる岩手県奥州市の水沢で、多分8回目ぐらいの開催なんですけど、
クラフトビールのブロアリーが東北のブロアリーが何個か5、6個ぐらい集まって、あと市内の飲食店がホテルの1階のホールみたいなところを借りて、やるイベントが8回ぐらい今まで開催されてきてるんですけど、そのイベントに出演することが決まって、
毎回そのビールと飲食店とDJがずっと1時間ごとに立ちながら音楽をかけてるみたいな風なイベントになっていて、そのイベントを主催しているサイコービールっていう水沢のブロアリーがあるんですけど、そこの方が僕が出演することを僕が出ますっていう前に決めていてくれて、強制出演なんですけど。
僕がいつかやりたいって言ってたのと、あと僕がプランターのお店で出展をすることが決まってたので、なのでDJの方にも入れてくれてて、その名前がタクミックスっていう名前なんですけど、下の名前がタクミって言うんですけど。
ちょっと待って、ちょっと待って、あの俺今そのレインボータップのフライハ見てるんだけど、タクミックスいないよ。
タクミックスいないんですけど、それをタクミックスを省略してTKMXっていう。
全然わかんない。
TKMXいました、いました。
TKMX、正式名称タクミックスで、もう全然誰もこの名前になりましたってことを僕何も言ってないし、市内の人たちも出ますみたいなことを特に言ってないので。
タクミックスだったらね、勘のいい人はわかると思うけどね。
TKMXはね、わからないね。
わかんないですよね。僕もわかんなかったですよ。あ、これ僕のことなんですねみたいな。
なったのでチラシもらって、あ、そうかこれ僕なんですねみたいになった。
確かにね、タクミックスはちょっと古臭すぎて向こうもいいはしたものの、ちょっと申し訳なくなってTKMXにしたんだよな。
そうなんですよねきっと、たぶんローマ字表記にするとめちゃくちゃ長いし、みたいなのもあって、たぶんTKMXにしてくださって。
なので8日土曜日のトップバッターですね、1時から2時の時間帯、僕が初DJをします。
じゃあいいね、あんまり人が来てない時間帯でリラックスしてできる。
最初スタートで人が4割なのと、前の人の雰囲気を引き継ぐとか絶対できないので、
僕からスタートして、あとはもうどういう状態になってるかわかんないけど、次の人に受け渡すっていう感じの初DJですね。
いいね、デビュー戦っぽくていいですね。
はい、そうなんです。
なので、まだDJ機会はないんですけど、次9月20日と21日に同じ市内でやるイベントにも今出演依頼をもらっていて。
なので、まだ出てない。
出演しないのに次々と仕事が必要って。
そう、次々と今出演依頼は決まってて。
でもそれがそのまま継続して依頼になるかどうかは、たぶん8日の出来次第だと思うんで。
やっぱ無しでみたいな方向性もあるかもしれないから、ちょっと頑張ろうと思ってます。
オープニングの誰も聞いてないぐらいの時間だったらね、顔でね、顔パスっていうか、この街を盛り上げてくれるんだったらみたいな感じで来ると思うんですけどね。
だんだん夜が深い時間を任せてもらえるかどうかはね、やっぱり。
そうですね、はい。
実力と貢献度によりますよね。
ですね、なので目標にしてたDJになるっていう、DJになるの定義が何かっていうのがあれですけど、
いやもう、これはね、宮本さん大丈夫です。これはね、DJです。
DJですか。
フライヤーに名前が載るっていうのはDJです。
おお、すごい。
一曲もプレイしてなくてもDJです。フライヤーに名前が載ったらDJです。
はいはい、よかった。じゃあこれで体調崩して出ないってことがもしかしたらかもしれない。まずはDJになるってことは。
いや、出なくてもDJです。
ああ、すごい。
フライヤーに名前が載るのがDJですから。
そっか。
俺言われたもん。俺なんか東京来て初めてで、就職活動しなかったんですよ。ほとんどしてなくて。
で、フリーライターって言ったけど、フリーターだ当時ね。フリーターって言葉がまだいっぱいあって。
で、ライターとか編集をやるときに、今でも言いますよね。どうやったらライターになるんですかとか、どうやったら編集者になるんですかとかって。
もう若者向けの永遠のテーマっていうか質問としてあるじゃないですか。
はい。
その時に誰に言われたんだか忘れたんだけど、名刺屋さんに行って自分の名刺を作ってライター編集って肩書きつけたら、その瞬間からあなたはライター編集ですよって言われて。
確かにそうだなって思ったんですよ。
はい。
それをやる気があって、ここに連絡したら仕事しますよっていう名乗りをあげる。
今だったらSNSアカウントとかそういうこと言われると思うんだけど、とにかく身元を明らかにして仕事を引き受けますよって名刺作った時点からあなたはライターですっていう。
そういう言われ方をして、そうだなと思って即日作りに行ったんですよ。
その時から僕ライター編集者になったんですよ。22歳の4月、3月か3月だったけど。
はい。
仕事一件も来てなくてもライターと編集者なんですよ。
そっか。
だってするつもりがあるんだから。
確かに確かにそうですね。しかもちゃんとその型書きのところにちゃんと型書きと名前がセットで載ってるというか。
だから一曲もかけてなくても曲かけるつもりあるんだから。DJなんで。
そうですね。そっか。じゃあ自信を持って立てますね。
そうだよ。あとねそういう意味だと俺すごい自信を持ってるのが俺小説家って言ってるんですよ。
はいはいそうですね。
小説家とか作家とか言ってるんですけど。
これに対してそのそんな風に名乗るのって恥ずかしいなって思う人も世の中に多分いるんですよ。
はい。
私はミュージシャンですとか小説家ですとか作家ですとかって。
いやでもですよ。一個でも作ってたらそれ小説家だし。
一曲でも作ってたらとか一曲でも弾けたらそれミュージシャンでいいと思うんだよね。
特にね小説家だとあの今何書いてるんですかとかあのどういう本出したんですかと聞かれるんですけど。
はい。
今書いてなくても小説家って堂々と言ったらいいと思うんですよ。
なぜなら登山家がいたとして登山家ですっていう人に出会ったとして
今どこ登ってんですかって言われていやいや今登ってなくて今町であなたとコーヒー飲んでますけど。
でも登山家じゃないですかその人。
そうですね。
そのいつか登ろうと思って登山の計画を立てたりお金を貯めたり
より人の注目を浴びるような冒険を探しているところかもしれないじゃん。
そうですね。
怪我して休んでるかもしれないじゃん。
でもあらゆる時にその人は登山家じゃないですか。
はい。
その人コーヒー飲んでる時に登山家じゃないって疑う人いないのと同じように。
そうですねそうですね。
僕は小説書いてない時も小説家だし。
宮本さんは曲かけてない時もDJなんですよ。
はいはいすごい。
っていう風に思ってる。
すごい幅広く思ってるんで。
確かにそうか。
いやーなったね。
そっかなりましたね。
でもねフライヤーに名前が載ってなかったらさすがにDJって言えないんじゃないかと思うんだけど。
確かに確かにそうですね。
載ってっからね。
はいそうですね。
そっかじゃあついに。
じゃあまずはDJになることができたので。
いやーまああとはもう本番ですね。
すごい楽しみです。
目標達成しちゃったね我々。
そうですね。
8月でちょうど半分ちょっとぐらいで。
しかしさこれいいね。
このさレインボータップあっと水沢グランドホテルってさ。
僕は想像だけどさ多分町のホテルでしょ。
いやそうです町のホテル。
まあもう東野で言うならアイリアですね。
アイリアでしょ。
いいねこれ。
アイリアです。
そうなんですよ。
いやー俺もDJやりてー。
いやぜひ。
いや本当に確かにさすぎるさんのDJも聞きたいっすね。
ちょっと俺悔しくなってきた俺。
やろうかな俺DJ。
やってほしいですやってほしいです。
これさみんなさDJってさどうしてるの?
どうしてる?
どうしてるとかこういうイベントの時って打ち合わせなしで本当に好きなのを書くの?
でもそうですそうです。
もうこれ本当に打ち合わせなしでだし全然面識ない方とかがほとんどですし。
なのでそれで書ける感じですね。
なんとなくもう8回目ぐらいになってるのでなんかいつもこんな感じの曲かかってるなーみたいなのはありますけど。
でもなんか僕としてはそれを普段のイメージ生意気ながらデビュー戦ですけど僕的には今までのレインボータップの雰囲気を崩してやろうっていう。
生意気だね。
崩すな崩すな。
崩すなもう何回もやってるから。
崩すな崩すな。
僕としてはもう今までのレインボータップじゃないみたいっていうスタートの時間を届けたいなって。
いや大丈夫だよ聞いてないからみんな。
そうですよね。
結構僕の今までの分析では結構ヒップホップ系の音楽がかなり流れてるのと、
もうなんか本当に音楽好きな人っていうかそういう雰囲気が好きな人はいいんですけど、
そういう雰囲気が苦手な人はなんかちょっと休憩したくなるぐらい本当みんな音楽が好きな人たちがいるんで結構大音量でなので普段のホテルのホールだとありえないぐらいの大音量で。
もうそうなんです日中からずっと音が流れていてそうなんですよ。
なんかさ東野のアイリアとかだとさワイン飲み放題のイベントとかやってるじゃん世界中の。
なんかあんな感じでDJ音楽流れてるつっても実はちょっとなんじゃないかと僕思ったんだけど。
そうですよね。
ここに本当に流れてる。
本当にガンガン流れてて夕方とか盛り上がってくる時間帯になるとその前で踊ってる人もいるみたいな感じなんですけど。
本当だね。
そうなんですよ。
すごいそれもいいなと思ってるんですけどなんか僕的にはなんかそうじゃない人もこう勝手に幅を聞かせようと思ったの。
僕の時間だけちょっとカフェみたいな時間にするとかなんかわかんないけどなんかこういろいろ局長そうなんですよ。
なんかあの時間も良かったねみたいな人がいる風になったらいいなみたいなのをちょっと勝手に考えてました。
いやいいねいや楽しみね。
全然あの想像してることがどれぐらい表現できるかちょっとわかんないですけど。
いや僕ねDJしたことないけど想像ですけど何かけようかなって考えてる直前までの何日間何週間が一番楽しいと思います。
当日あっという間で思ったよりいかずに冷や汗かきながら自分の実力不足を打ちひしがれるから。
今が一番楽しい。
本当ですよねだから本ができた後みたいなまあその佐々木さんがさっき言ってたような状態に多分かなり近い状態を多分やりながら感じてるんだと思います。
あのなんか思ってたのと違うみたいな。
もっとこうしたかったのにみたいな。
今が一番楽しいですよ。
はいめちゃくちゃ楽しいですこの練習している時間が本当に楽しいですね。
毎日やってるの?
毎日今はもうあの毎日触ってて何週間か前から僕が夜営業しているタイミングの時にDJの方にあの皿洗いで手伝いに来てもらいながら営業後にこう2人でこう特訓するみたいなのやって。
なのでその金曜日2回ぐらい。
特訓?練習じゃなくて特訓って何?
特訓をはい特訓をちょっとしてその間後もこれから毎日触った方がいいよって言われて毎日仕事終わりにそのまま事務所で一人で。
DJの練習してから家帰るみたいなの今続けてるんですけど。
へーいいね。
楽しみです。
楽しいなー。いや楽しいわ。
楽しいですね。
俺もなんかやりたいな。
そうですよね確かに。本はもうね出しますしね。
ところで緊急交換が思いのほか長かったんですけど。
今日ね本当はねお盆の話しようと思ったんですよ。
そうだそうだそうですね。
ちょうど配信してる日があのお盆の後かな前後人によってはそのお盆休みの期間に重なったり前後だったりすると思うんですけど。
お盆の話しようかなと思ったんだけど。
はい。
もう時間ないからいいか。
そうですね確かに。
お盆っていやでも一応無理やりあれするとあの。
はいはい。
お盆って宮本さんにとって何か思い出あります?
いやっていうのはさあのお盆っていうとさイコールお盆休暇とかお盆寄生みたいなものとこう紐づくことが多いと思うので。
はい。
生まれ育った場所を離れて暮らしている人にとってはお盆で寄生するとかって言うじゃないですか。
はい。
でも宮本さんって生まれ育った場所に今仕事を得て暮らしてるから。
そういう人にとってのお盆って。
うーん。
何?もう特別じゃない?何?お盆って何?
そうですね確かに。僕でもどっかのエピソードで話したことあるような気がする。
僕誕生日がその終戦記念日の8月15日なので何か結構僕の中ではもうお盆は大体13日から16日ぐらいだとすると何か結構そのもう1年の中でもやっぱり誕生日が特別っていう僕は何か考え方を持ってるんですけどだから結構嬉しい日というか何かこう正月正月ぐらい休み感があるぐらいのイメージもありますし。
あとは一応ずっと地元には住んでるんですけど実家にちゃんとこう家族お母さん母兄弟が集まってとか母方の実家がすぐ近くなので母の兄弟が集まって親戚が集まってみんなでご飯食べるみたいなのは絶対毎年やってるのでなので墓参り行ってみんなで集まってみたいな。
なので結構特別な日っていうイメージはやっぱちゃんとありますね。
そうか誕生日だっての前も聞いたけど誕生日かつちゃんと親戚同士で本家に集まるみたいなことがある。
そうですそうですはい。
いいねいいね。
ちなみにその本家に集まる時ってその水沢周辺欧州市周辺にいる人たちだけじゃなくて遠くにいる人たちが家族を連れてくるみたいなことも。
そうですそうですはいだから子供たちも今だといっぱい集まったりだとか。
何人ぐらい?
何人ぐらいですかね20人いないかいるかいないかぐらい。
いやお盆だね。
ですねビールのサーバー持ってきてみたいな感じですね。
なんかさ俺その人から言われて人からその記事を紹介されてなるほどと思ったのはお盆っていうその自分のご先祖様が家に帰ってくるっていうそのお盆そのものはすごい昔からあったとして。
そのお盆休みとかお盆規制みたいなもの自体は実はここ100年ぐらいの風習なんだって話があって。
100年とか100年経ってないね。
はいはい。
つまりその田舎からその次男三男とかが都心とかにまあ都会に働きに出て行ってそこで暮らしを得る家族を得るでしたときに。
でもお盆と正月はなんか帰るみたいなものがなんか家族旅行の一環というかイベントになっているみたいな。
家族がお盆に集まってなんかイベントをやるってこと自体は実は新しいことなんだみたいな話があって。
確かに。
そうだね。
そっか。
僕もあの子供のときはその自分のお母さんとかお父さんの兄弟とかが家に来る。
特にお母さんの兄弟とか姉妹かな。
姉妹だからとつぐことが多いからその党の離れてってかね。
あの旦那さんとかお子さんとかがいるみたいな状態なんだけどみんなこうやってくると。
はいはい。
お盆になるとなんかみんな党のに来るみたいな。
何十人、何十人というか二三十人いるみたいな。
はいはいはいはい。
っていうのがなんかあって。
ただみんなそのだんだん子供が大きくなっていくと毎年夏に帰省するって感じでもなくなっていくからお盆の集まる人数が少なくなっていって。
はいはい。
だんだんとこうね寂しくなっていくんだけど。
あの子供のときのみんないるお盆の楽しい感じみたいななんかあって。
そうですね。
で明夫さんとこはまだそれがある党でしょ。
そうですそうですそれが続いてますね。
すごいね。
はいなんとか。
それはあれ?
あのいとことか兄弟とかその親の兄弟とか娘さんとかにどんどんお子さんができてとかって続いてるとか。
そうですそうです続いてるような感じですね。
確かにそれぞれの僕たちの兄弟のそのそれこそ奥さんたちも来てみたいな感じで。
だからだいたい人数は常に同じぐらいにはなんとかなってるような感じがしますね。
いやそれはね珍しいと思うわ。
すごい。
そうですよね確かに。
そうですかささけるさんちゃんもういまはあんまりぼんだからきせるみたいなのはないんですか?
えっと俺兄弟二人いるんだけど結婚してるの俺だけで子供がいるのも俺だけ。
はいはい。
でいとこだといとこはねみんな3姉妹で全員結婚してるんだけど子供いるとこもあればいないとこもあるっていう感じ。
はいはい。
だから昔集まってた時よりはちょっと少なくなってるというか。
そっかそっかそうですよね。
あとお盆つってもさ13なのか15なのか土日に当てるのか。
確かにはいはい。
どこに当てるのかじゃないですか。
そうですね。
でみんな仕事の都合もあるから土日に来ましたって言ったけど来ましたって言った時に微妙に外れてるとか多分16、14とか。
はいはいそっかそっかそれぞれバラバラに帰ってきてる。
いやでもお盆つったら13あったりだねみたいな。
はいはいなんかお箱参り13みたいなイメージ勝手にありますね。
で13に入れるかどうかっていうとさ相応でもなかったりするんだよね。
確かに確かに。
とかで昔ほど熱心ではないけれどもなんかお盆というとみんな集まって花火したりジンギスカン食べたりして楽しい思い出があったり。
そっかやっぱそこもジンギスカンなんですねさすが東の。
水産は違うのか。
違いますよなんかこれ食べるみたいなのはあんまり決まってはないけど確かにジンギスカンは食べないですね。
ジンギスカンだねすっごい食べる。
そっか今もそっかジンギスカン。
今高いからね。
今高いですよね。
ジンギスカンの高さやばいね。
ですよねなんかイオンで売ってるちょっとお手軽な牛肉ぐらいしますもんねなんか多分グラム100グラムあたりの金額。
ちょっと待ってちょっと待って。
イオンは多分牛肉安く提供してくれてる方だと思うんで。
どっちがどっちか分からなくなったけど。
確かにでも600円700円ぐらいしますよね100グラムカタロース。
オシャルトイ。
ですよねはい。
例えばあのアンベでラムとマトンを両方1キロずつ買うと2キロ買うと1万数千する。
そっかそうですよねいやすごい。
1万それぐらいするの。
ちょっと待って。
そうですよね1キロでだって6千円か7千円ぐらいするってことですもんね。
そうだねグラム700円だから。
そうですねはい。
で2キロって言うとさだいたいその1人あたり300グラム食うとするとさ。
はい結構食べれますからね本当にジンギスカンは。
だいたいさあのバーベキューだと1人200グラム計算で買うと思うんだけどジンギスカン脂がないからさ400とか。
すごい食べれますよねいや400食べれますね。
2キロでも5人とかなんだよ。
そうですね。
5人で肉だけで1万4千円でしょ。
はいはい。
プラスさ野菜とビールとなんか買ったらさ。
確かに。
家で食ってんのに1人4千円回避みたいな。
そうですね確かにすごい。
でも昔のジンギスカンってめちゃくちゃ安かったからさこんなはずないみたいな。
はいはいはい確かに。
僕がだって東南に住んでた4、5年前とかで100グラム390円とかが一番高いぐらいでしたからね。
それでもきっと高かったんでしょうけど。
いやそれでもね高いって言われてたんだよ。
そうですよね100グラム390円それぐらいだったな。
だって豚よりも安いものとして流通してた。
そっかそうですよね。
だから普及してたみたいなのもあるんでしょうしね。
いやところがいろんな理由で中国でも羊肉が人気になったとか円安とかなんかわからんけどいろんな理由によって。
もう超高級肉だね。
そうですけど食べるっていう風習というかあれだけは残ってるからみんなそれでもやっぱり買って食べるんですね。
そう風習だけは残ってるから意地で買ってるよね。
すごいすごいですよそうですよねジンギスカンさんのランチとかも高級ランチですよね。
だからジンギスカンのランチとかさ例えばこんな量しかなくて食わなきゃいけないなって思わない?ジンギスカンのさ。
確かにそうですよねそう思います。
例えばランチって言ってもだいたいみんな1000円とか1000円じゃないやん。
焼肉だったら1500円くらいかなと思うんだけどさ1500円で食える肉の切れの量としては少ないみたいな。
思うんだね。
いつも家で買って帰って食べるくらいの量に比べたらほんと少ないですよねちょびっと。
でも今どうしてんの値上げしてんのかな。
だから僕東吾とか岩手もジンギスカンさん多いけどジンギスカン屋さんに来たら1000円台で食えるとはもっと欲しくないね。
3000円くらい払ってランチでも3000円くらい払って追加のサラを頼んでほしい。
あれくらい食わないと食った気しないと思う。
確かにそうですねバクバク食べるものですからね。
あれバクバク食うもんじゃん。
俺同じようにイライラするのは牛タン屋さん行って2000円の牛タンの定食で5切れとかあるじゃん。
確かにそうですね。
この牛タン5切れでこの山盛りののぎ飯どうやって食ったらいいんだろうみたいな。
確かに同じですね同じだ。
それすっごい嫌だから俺牛タン行くときはもう3500円払うぞっていうつもりで。
おーそうですよね確かにね。
牛タンもシンギスカンもさ高級なもんだと思ってランチで1000円2000円で食えると思うなよって。
確かに。
つもりで入るんだけど。
本当はねどっちも安いものだった。本当はどっちも安いものだったんだけどね。
高くなっちゃったね。
何の話だこれ。円安話だしな。
お盆の話しようと思った。
いやいいですねお盆だ。
はいという感じで。
過去になくまとまりがないけどテンション高い。
そうですね本当にお疲れ様でした。
いい日ですね本当に今日は。
いい日いい日。
いい日ですね。
今日はねまだまだ最近俺あんま酒飲んでないんだけど。
そうですよねそもそもそれにびっくりしました。
最近飲んでない。
全然飲んでない。
もう2年前に通風になって以来全然あんま飲んでない。
おかげでね健康に過ごしてるんだけど。
というわけでメディアヌープでは今日は特に何もニュースレターでもディスコードでも配信しませんが
ぜひねたまにメッセージくださると喜びます。
嬉しいです。
それではまた来週お会いしましょう。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
おやすみなさい。