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スピーカー 1
2022年1月からスタートしたポッドキャストとニュースレターのコミュニティ、メディアヌップですが、今回で記念すべき配信100回目を迎えることができました。
もともと好きな話題を好きに話そうと思ってた番組だったので、好きに続けようかなと思ったんですけれども、ラッキーなことに応援してくださる皆さんがいたことでですね、ちょっと調子に乗って、
ちょっといつも以上に頑張って続けてこられました。全然反応なかったらもうちょっとペースゆっくりだったかもしれないんですけども、
なんかこういいぞいいぞみたいなことをちょっと言われたおかげで、ちょっと服を脱いでしまったっていうかね、裸になってしまったみたいなところが一番あるんですけども、
一部ねそんな配信も過去にあったんですけども、まあそんなこともいろいろありまして楽しく続けられることができました。
本当にやってみてよかったなと思っています。 メディアヌップってタイトルなんですけども、沼から抜け出て丘の上から、そのヌップっていうのが丘の上っていう意味なんですけれども、
そのヌップの上から振り返ってみようっていうのがこの番組のテーマです。 みんなが熱中したものについて語るっていうコンセプトを持ってるんですけども、
今回は100回記念の特別編ということで、リスナーの皆様からいただいた過去に印象に残ったエピソードを取り上げながら、
過去99回をヌップの上から振り返ってみるという思考で配信してみたいと思います。 それではどうぞお楽しみください。
スピーカー 2
メディアヌップ。 こんばんは、佐々木龍です。 こんばんは、宮本です。
で、テルさんがいないっていうことについて、冒頭に説明が必要だと思うんですけど。 はいはいはいはい、そうですね。
今回も残念ながらテルさんおりませんが、私たちテルさんのことを待ってます。 そうですね、はい。
ちょっと今回会わずでしたが。 会わずでしたが。 そのあたりテルさんぜひ一緒に撮れるタイミングでと思ってましたが、100回記念になりましたね、今日は。
その間にね、どんどんどんどん回を重ねて、もう今日撮らなきゃしょうがないみたいな。 100回をまず撮らないと。
スピーカー 1
いやー100回、えっとね、去年の1月スタートなんで、1年半はかからなかったけど、それぐらいをかけて100回まで来ましたね。 いやーすごいですね、本当に。
スピーカー 2
なんか、100回超えるとポッドキャスターなの?って思い切りましたよ。 いやー、全然なんか100回到達する、やっぱり途中からもう全然ポッドキャスターでしたよ、この配信回数の頻度と。
スピーカー 1
そうですよね、しかも今回お便りを紹介する回ですけど、これだけお便りいただけたらもう十分。 いやもう十分ですね、これなんかあの滅多にお便り来ない番組なんで。
今までむしろ扉閉ざしてたこちら側から。 そうね、リンクしてなかったってこともあったんですけども、ちょっと今回100回のためにちょっと溜めてきたんで、今回読み上げるメッセージが過去に読み上げたメッセージと同数ぐらいなんじゃないかっていう。
スピーカー 2
いやいやでも皆さん。 たった1話で過去に来たメッセージの総数上回っちゃうのかなって。 いやー本当に嬉しいです、たくさんありがとうございます皆さん。
スピーカー 1
というわけで今回はいただいたメッセージを我々が読み上げながらですね、その時々のこんなこともあったなぁみたいなお話をちょっとしていければと思います。
スピーカー 1
ちょっとね、今年は料理界も増やしましょうか。
スピーカー 2
そうですね、増やしましょう。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、じゃあ続いてはミネオさんからのメッセージです。
昔懐かしい話だったり、いろいろなジャンルの話が聞けているので、毎回楽しみです。
今更だけど地味にササキルさん、いい声ですよね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
というメッセージです。
そういうメッセージをいただきました。
でもね、どうだろうね、全員の声好きなんでね。
テルさんもヤマさんも。だから編集してて楽しいんですよね。
スピーカー 2
確かに声って、こんなに声のことを意識したことなかったですね、ポッドキャストをやるまで。
スピーカー 1
あ、もしかして、宮本さんはもしかしてポッドキャストをやるまで自分が録音した声を聞くことすら初めてでしたか。
スピーカー 2
そうですね、ほとんどないというか、むしろ恥ずかしい。
こんな声してるんだ、嫌だなっていう感じでしたね。
スピーカー 1
それは全員がそうなりますね。
で、多分テルさんは若いうちから自分で録ってて、僕高校の時からDTM、デスクトップミュージックって言ったら自分で録ってたから。
最初こそ違和感ある。耳の中から、自分の体内から聞こえてくる自分の声と、スピーカーから聞こえてくる自分の声って違く感じるじゃないですか。
でもそれがもうあっという間に一致するようになってからは違和感なくなるんですけど、僕はその状態だったんです。
宮本さんは自分ってこんな声してるんだと思いながら編集してましたね。
スピーカー 2
聞いてましたね。私、声ってすごく重要だなって聞きやすいとか、やっぱりいいですよね。
いい声だとすごく良く話が伝わってくるし。
スピーカー 1
僕ね、いい声ってどっかの回でもこの話をしたんですけど、嫌なやつの話は聞いてられない?
で、ポッドキャスト始める時にポッドキャストの作り方なんかを説明してるコンテンツなんかがあって聞いたんですけど、
声じゃない、声質かどうかじゃなくて人間?話しぶりから伝わるナイスガイじゃないってことね。
ナイスガイじゃないやつの話なんかも長時間聞いてらんないっていうのが、それが僕一番あるなと思う。
だからって言って途中から自分を作り変えられるわけじゃないんだけど、なるべく素直に言おうとか、知らないことは知らないとか、感心したら驚こうとか、そういうことは思いますね。
スピーカー 2
でも本当に佐々木入さんのいい声で言うと、僕はそのポッドキャスト合宿期間中の宮沢賢治の回の朗読とかやっぱすごい好きですね。
スピーカー 1
いやー、あれ公開してるんだよね。
スピーカー 2
公開してるんですか?
スピーカー 1
いや、もっと読み始める前に3秒ぐらい呼吸を置いて、胸にいっぱい空気を満たして読み始めればよかったと思う。
ブレスの場所がね、変な場所でブレスしてて、せっかくみんなで合宿して車運転してあんなロケーションで篠朗読のチャンス来たのに、なんでここで俺この最後の詰めが甘いんだろうと思って。
スピーカー 2
いやー、読み方って確かに難しいですよね。
それで言ったら僕本当にこの回の一番最初の陽平さんのメッセージの時とかもっと空気吸って喋りたかったです。
スピーカー 1
今ね、今ここでね。
今ここで。
じゃあ次もありがとうございます。
スピーカー 2
ぜひ聞きたいですね。
そっと置いておくだけのエピソードにするにしても、ぜひやりましょう。
スピーカー 1
あとあれですね、僕1年振り返って嬉しかったのは、
2018年に出した小説、僕らのネクロマンシーのデジタル版を出せたのが嬉しくて。
紙版がもうほとんど在庫が、あと10冊切ってるからほとんど手に入らないっていうかもう少ないんだけど、
デジタル版だったら安くたくさん読んでいただいて。
その様子も宮本さんを聞き手に、半元の内沼慎太郎さんもお呼びした回もあって。
ライフログだね。
というわけでメッセージどうもありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
くしぃさんからメッセージいただきました。
100回おめでとうございます。
メディアヌップに影響されて、自分でもポッドキャストを始めたので、もちろん初回からすべて聞いています。
特に好きなエピソードは、第50話、眠れない夜に怪談生まれ変わりです。
48話、49話は、同僚の皆さんとのワイワイと賑やかで楽しい雰囲気で収録されていた状況から一変。
夜中3時にボソボソと一人でロサンゼルスの真っ暗な一室から届けられる深夜のモノローグ。
昼間とのコントラスト、中身がないようである心象スケッチ。
喋りは淡々としつつも強烈な回でした。
とのメッセージいただきました。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
そうですよね、眠れない夜に怪談生まれ変わりです。
僕も聞いたときは衝撃、びっくりしました。
更新されたとき、あれ、佐々木寛さん一人で喋ってるんだと思って聞きましたね。
スピーカー 1
でも声も違ったんだよね。
ベッドにうつ伏せになって喋ったときとは違う声で録れて。
スピーカー 2
でもあれもすごい良かったですね。
それこそポッドキャスト、本当にいろんな楽しみ方をしてるな、佐々木寛さんって出たときに思いました。
スピーカー 1
今振り返ると第50話、眠れない夜に怪談生まれ変わりって今の半分ですよね。
今が100話だから50話って半分だと思うんですけど、その折り返し地点でスイッチ入ったんですよね。
スピーカー 2
スイッチ。
スピーカー 1
スイッチ入ったように聞こえる?今振り返れば。
確かに一人収録初めてじゃない?
スピーカー 2
確かにそうですね。だって急激に佐々木寛さんがどこかでもっと気軽に収録をし始めて、かなり編集と配信をするまでのスピードが上がったタイミングとかがどこかであるような感じもするので。
スピーカー 1
そうだね、この後一人会もやるようになったし、屋外収録とか。
スピーカー 2
はいはいそうですね。
スピーカー 1
当時はiPhoneで撮ってたけど、ZoomのH6買ったりとか、あとはその心象スケッチって、もともとの宮沢賢治の真似して心象スケッチってやったのを音声で思った瞬間に思ったこと喋って素材撮っておいて、
で、後で冒頭と最後に解説つけてやるみたいな、特にサイドBの方でやってますけど、本編ではあんまりやらないんですけど、
そのサイドBとかを熱心にやり始めたきっかけとかもそうだったと思うんですけど。
これ思い出深いのあれですね、メディアン・ルップっていうのは、休眠から夜の言葉でって言ってるんですけど、
休眠からっていうのは沼から出た、沼の反対の丘からっていう意味なんですけど、夜の言葉でっていうのは昼の言葉じゃなくて、
昼の外向けの論理的な、太陽の下の言葉じゃなくて、感情的な非論理的な言葉で喋りたいみたいなことを思って、夜の言葉ってつけたんですけど、
これは本当に夜の言葉で喋る。
スピーカー 2
確かに、こういう質問は夜ですもんね。夜って本当寝る前、寝てる。
スピーカー 1
これは本当人前で初めて喋った、正確に言うと2回目ですね。
自分がおじいさんとおじいさんの生まれ変わりであるっていう、今さらっと言いましたけど、
スピーカー 1
頭おかしくなっている時で。
僕と富川さんが興奮している様子を声でマイクで回していて、
後で編集しようと思ったんですけども、
音声といえども勝手に図書館の中で回すのはいけないと思って、
ご案内してくださった先生に、このような番組をやっておりますと。
東の物語や柳田国を紹介しております。
ぜひこのまま紹介させていただけないでしょうか?つってこう出して。
そしたらなかなかチェックがちゃんとありまして、
過去で一番編集しました。
リテイクっていうか、編集のリテイクが過去一番多かったです。
相手があったものだと流されるとは思っていなかったものですもんね。
スピーカー 2
あらかじめ言ってくれればいいのに、後から撮ったもんだから。
スピーカー 1
そういうつもりで言っていないこととかもあって。
そうですよね。
ちゃんと学びました。
ちゃんと収録許可を得ましょうと。
はい、でもそうですね。
スピーカー 2
どんどん音声もメモしていこうとか撮っていこうってすごいですね。
スピーカー 1
ということがありまして、情熱が膨れ上がっているんですけど、
それを隠しているんですけど、
こんなふうにコメントいただけたらやってみようかなって。
いいよ、でもぜひ聞きたいです。僕も。
ちなみにその東の物語の夜っていうイベントが6月11日日曜日の午後、
8時からあるんですけど、そこでは私と富川さんと宮本さんと、
もしかしたらさらにもう一人くらいいるかもしれませんけど、
出てこの1年間研究した東の物語の話だけをするっていう謎イベントがあります。
よかったら。
そうですね、ぜひそれも聞いてもらえると嬉しいです。
それをメディアルップにすればいいのかな?
そうですね、確かに確かに。
スピーカー 2
はい、ありがとうございました。
スピーカー 1
どうもありがとうございました。
じゃあ、今日いただいている最後のメッセージです。
最後のメッセージですか?
はい、ガチャ45さんからメッセージをいただきました。
好きなエピソードについては、
スピーカー 2
シャープ50、眠れない夜に階段、生まれ変わり、真っ暗な街、
階段を語る会として成立させる必要がないポッドキャストだからこそ、といった会でとても好きです。
階段として怖くて面白かったから好きという意味ではないのですが、
何かすごいものを聞いている、聞いたという思いでした。
極めて個人的な話をされている中で出てきた、
とても面白いメッセージをいただきました。
もちろん、レギュラー3人の物質感あふれる会も大好きなのですが、
好きなエピソードはどれかとなったときに、
まず一番最初に、
シャープ50さんからメッセージをいただきました。
シャープ50、眠れない夜に階段、生まれ変わり、真っ暗な街、
階段を語る会として成立させる必要がないポッドキャストだからこそ、
とても好きです。
シャープ50、眠れない夜に階段、生まれ変わり、
眠れない夜に階段を語る会として成立させる必要がないポッドキャストだからこそ、
とても好きなのですが、
好きなエピソードはどれかとなったときに、
まず一番最初にあげたいのはシャープ50。
ということで、
人に進めるときに一発目に進めるのがシャープ50というわけではないのですが、
投稿させていただきました。
いつの間にか100回到達ということで、
1回目から聞いている身としては、
もうそんなに早いなぁと驚いております。
これからも更新楽しみにしております。
というメッセージです。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これは長いですね、50話に関する。
50話に対する感想が長いですけども、
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます、本当に。
スピーカー 1
これね、自分でも気持ち悪いんですけどもね、
5回は聞きましたね。
スピーカー 2
聞いてる、これも聞いてますね。
基本やっぱり聞き返してますね、佐々木さん。
スピーカー 1
いや、そんなことないですよ。
そうなんですか。
自分、振り返って一番多く聞き返してるのは、
うつわの回。
さらば愛しきロザンよと、
第5時話、生まれ変わりは、
なんていうんだろうな、
乗り移ったように喋ってるっていうか、
喋りたくて喋りたくて喋ってる。
はいはいはい。
そうなんですよね。
だから、
そのエピソードの中に自分の好きな部分がいっぱいあって、
自分で聞いても、
ああ、面白かったなみたいな。
なんか気持ち悪いね。
スピーカー 2
いやいや、いいと思いますよ。
やっぱりこう、皆さんに聞いてもらうものを、
自分も好きっていうのは素晴らしいことですよね。
なるほど。
スピーカー 1
でも、ほんとね、いつの間にか100回到達っていうのは、
僕も驚いてますっていうか、
思ったよりも早くて。
はいはい。
普通は、100回頑張りましたというのは普通なのかもしれないけど、
こんなに簡単だったの?って思うぐらい簡単だったの。
もうね、200、300じゃ全く祝う気がしないですよね。
もう簡単すぎる。
そっかそっか、じゃあほんとに1000ですね。
スピーカー 2
じゃあ次の。
次1000ですね。
次1000ですね、記念が。
楽しみだな。
スピーカー 1
はい、どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
というわけで、100回記念、
9弦から夜の言葉で、
をお送りしてまいりましたけれども、
やってみていかがだったでしょうか、みやむさん。
スピーカー 2
はい。
でもまずこんなにお便りいただけてすごく嬉しいですね。
本当にみなさんありがとうございます。
やっぱり聞いてくださっている方がいるっていう実感がやっぱりお便りで持てるのすごく嬉しいし、
スピーカー 1
ということは東ノモのあたり2をやってもいいかもしれないし。
確かに確かに。
合宿2もある。
スピーカー 2
合宿2。
なんかそれこそこう、
スピーカー 1
一緒にゲームの話をしながら、
スピーカー 2
一緒にゲームの話をしながら、
スピーカー 1
一緒にゲームの話をしながら、
スピーカー 2
なんかそれこそアイコンもどんどんこの100回の中で変わってきたじゃないですか。
そうですね。
そういうのもこれからも変化があったりとか、
スピーカー 1
なんかこのくぐりでとか。
ちょっとそこは迷ってるんですが、
とりあえず今まで作った12個の使い魔のアイコン、
あれ全部ハンガーで作ってるんですけど、
そのハンガー、今までできたやつ全部を12個並べた、
ポスターサイズの、
ポスターサイズじゃないや、
A3サイズのリソグラフで印刷したアートを額付きで12個限定生産しました。
この間してきまして。
しかもリソグラフで印刷して額層までされてるっていう。
スピーカー 2
額層、しかもその額の値段5000円超えてる。
へー。
そのハンガー作ったりデザインしてくださってるシャコ、最初からお世話になってる事務所なんですけど、
僕は最初から額層してお届けしたいと、
後からぴったりの額手に入れるのってなかなかお手間なんで、
いい額ないですかって言って。
そしたら大きいツズラと小さいツズラみたいなのが出てきて、
高いやつと安いやつどっちにしますかって。
そしたら高い方しかいないから、いいやつくださいって言ったら5000円で。
これ売ったらいくらになるんだろうと思うんですけど、ほぼ限価でね。
12個しか作んないし、聞いてる人にしか届かないと思うんで、
12個限定生産するんですけど。
本当にかっこいいね。
スピーカー 1
皆さんリソグラフって知ってる方も知ってない方もいると思うんですけども、
普通にインクジェットだとか、あるいは他の方法で印刷するのと違って、
半画ですからね。色重ねてする12個作ると微妙に全部違うんですよ。
12点全部違う。
その12点全部違う紙に刷ったリソグラフのやつを額付きでね、やると。
でも二度と追加生産しないやつなんで、
欲しがってくれる人がいたらいいなと思ってるんですよね。
スピーカー 2
12個。
スピーカー 1
使い間が12体だから。
ポスターも12枚。
スピーカー 2
半画で作ってるっていうのもすごいですからね。
デジタルで皆さん画面越しにしか見たことないけど、あれ半画なんですもんね。
スピーカー 1
デジタルでリソグラフにしてるんじゃなくて、半画からリソグラフにしてる。
スピーカー 2
そっかそっか。
はいはい、いいですね。
スピーカー 1
そのデザイナーさんがね、半画ですったら原画展やりたいっていう。
スピーカー 2
やりたい。ついにイベントができそうなのが何個か出てきましたね。
スピーカー 1
そうだね、原画展やってカセットテープをして、ジンをね。
ジンを作って。
いやいや、確かに。
もう全然やらない。もう1年以上言ってる。
本当はやりたいと思ってたんですけどね。
スピーカー 2
物草でね。
いやでも一緒にやってくれる人はきっといるはずなんで、ぜひやりましょう。
スピーカー 1
ポスターはね、本当にあったから、もう少しずつ本当にやりますから。
今後も楽しみにしていただければと思います。
というわけで、ループしていくメディアループを今後も、今後ともですね、よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
ぜひお願いします。
スピーカー 1
というわけで、たくさんのお便りどうもありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
今回はここまでです。それではまた次回。おやすみなさい。
スピーカー 2
おやすみなさい。