すごいお互い違う道行って64回で
確かに64回ってすごいね
あれから60回近く撮ってるっていう の
めまいしちゃうな
そんな高峰いよりさんと共に歩ん できたメデラジでございますけど
本当か
いやまあそれはさておきアノニマス っていう楽曲
いつ頃からから制作されたかっていう 話をまずしようと思うんですけど
そうですねこれがねポールスター 終わってほぼすぐなんだよねデモ
が上がってきたの
あれなんですよポールスター出た のが2019年8月の多分15だんですよ
はい
おそらくこのアノニマスの初回の デモが2019年の8月の12とかなんです
よね
だから2年弱ぐらいで一曲の計算 でしたね
いや本当にそうですね
いや思ったより早くお届けする ことができましたね
言うよ言うよ
だって例えばほら桜田ファミリア とか1世紀以上かけて未だにトンカン
やってるじゃん
リアル世界一の建造物と我々の 楽曲横並びにできないです
いやガウディも少しはね僕たちの ことを見習ってほしいってところ
ですね
完成させてるからね我々はね
完成させてるんで向こうはまだ 完成させてないんでね
なんとでも言えますね
いやいやそうだね
そうだね
いやー寝ましたね
そうあの作詞作曲我々その曲の 作り方いろいろあって
それは今も作ってる曲があるから 言ってるんですけど
いやでもそうだねこの今出した やつが5曲目になるけれどもそれぞれ
本当に作詞も作曲も編曲も歌詞 も歌詞もって言っていいっしょ
か
でも全部違うというか全部作り方 がいろいろ割合みんなの配分が
全然変わってくる面白いユニット ですよね
そうですねだから曲全員で作ってる 時もあれば誰か一人が曲書いて
きて
歌詞をイオリが書いてきたりとか することもあるんだけど今回の
楽曲はポールスターの1曲目のthe dog days っていう楽曲のパターンと
一緒で作詞作曲を全部一旦小山 が作ってきてそっから作ってきた
っていう曲で
そうですね
で最初これのこの曲の原型歌詞 も全部はできてなかったけどワン
コーラスあったのかな曲上がって きた曲を聞いて正直ひっくり返
っちゃった
いやめちゃくちゃ良かったよね その時点でなんか多分その時も
打ち合わせをしていて曲できた って言われてちょっと聴いてよみたいな
感じで聴かせてくれたのが多分 最初だったと思うんですけど
そうですね
あの刺激時点でちょっとそれを ちゃんと書き出して共有してください
って思って
ちょっと弾いてみたくらいの感じ だったね
ちょっと普通にめちゃくちゃ良い ので書き出して一旦共有してください
って
言ってめちゃくちゃ良かったですね もうその時からね
あのめちゃくちゃ今回すごい表紙 がすごいってよく言われてると思
うんですけど
当時表紙に関してはもう最初から ほぼ変わってないです
そうですね確かに
そうですね初期段階からあの表紙 あの構成でしたね
しかもピアノデモで来るからね それが
うんいやイカれてるわマジで
いやすごい雑なものを送ってしま ってちょっと申し訳ないと
いやいやいやいやすげえと思って ピアノデモで来るとね4分の1で
鳴らしながらさ
ひたすらこの表紙とか無しで一旦 こうbpm指定だけでトラックやって
撮るしかなかった当時一回目は どこで変わってんのか分かんな
くてさ自分でも
もうひたすらあのゼロ拍子でカッ カッカッカッって
そうそうそうそうそうそうあるある だよね
いやーいやイカれてたな
いやまあ
すごかった
で
あの時点でねかなりもうほぼほぼ 完成されたんじゃないかと思う
でその後歌詞も出てきて
そうですね
何だこれってことですね歌詞は まあなんざんでしたね
あそうなんだ
いやなんざんでしたなんざんでした
そうなんですねいや壮大な世界観 な曲で
なんかもうこれこそよく言われてる けど本当に映画の主題歌みたいな
なんかそのnhkでやってる長編アニメ みたいな
ねいや本当にすごい楽しかった です
いやこちらこそっていうところで 実はこれまだ仲間うちでも話して
なかったエピソードなんですけど
この曲作詞してる時期に実はちょっと ちょうど身内で病気した人がい
まして
で幸い今は感知しててってわけ じゃないけどそこそこ元気に暮ら
してまして
でその時に結構自分の中でなんか 特に有名人っていうわけでもない
自分が生きて死ぬっていうこと って何になるのかなみたいなこと
結構考えてた時期があって
でこの曲の歌詞には実はそこから 考えたいろいろがにじんでたり
はしますね
あー
自分本当に有名な人も生きて死ん でるし自分も生きて死んでるし
でもそれに全部何の意味があるん だろういやそれ全部歴史なんだ
っていうようなことがこうまとま ったのがこの歌詞
うんうん
っていう感じなんですかね
そうですねなんでそういう考え をまとめてでしかもなんつって
も作詞なんで曲にちゃんと乗る 形にちょっと整形したりしなきゃ
って読みました
いやー良かった
まあそれでこう小山くんの楽曲 が最初上がってきてまあそっから
ちょっと時間経過するんですけど じゃあちょっとアレンジ進むこの
本を仕入れてアレンジ進めてみよう かつってまあ僕がちょっとずつ
まあヨリが仮歌を入れるの方が 早かったかなちょっと分かんない
ですけど同時進行でその仮歌を 入れたりとか僕がそのアレンジ
をこう作ったり作ってちょっと 進捗どうってやっていく作業も
やっていきながらまあだんだん 作っていったんですけどそうですね
なんだろうなでもサビアレンジ 的には結構もう小山くんが結構
デモ作ってきてくれて打ち込み もやってくれてある程度
まあまあある程度は
そこは結構残そうってしたんですけど サビは結構変えたかな
でもおかげですごい疾走感が出て いい歴になったなって思います
本当にありがとうございます
いえいえなんか最初は結構Aメロの 感じを最初から最後までって感じ
だったの
うんうんうん
でもそれはそれで素朴なアレンジ だったんだけどなんかこう山谷
がちょっと下世話だけど山谷が 欲しいなって思ってちょっとサビ
ちょっと上げてみた感じですね ちょっと表紙とかも活かしながら
ドラムは結構打ち込みは結構こだわ ったかもしれないですね
いやーあれは大変ですよね本当に いやドラムの打ち込みがめちゃ
めちゃこの曲を本当に消化させて くれていると思っていますよ
この曲ねあのいよいよさんが結構 口すっぱくバンドサウンドで行き
たいって言ってて
そうだね
でだから結構そこは大事にしよう っていうことで小山くんのピアノ
えっとまああの協力してくれた 山谷カスのベースでドラムの3
点でも成立するように
うんそれはすごいずっと言って たねライブでやってもできるように
したいって
そうだからドラム打ち込み感を なるべく減らしてその人間がやってる
感じをいかに出さないと出すか っていうのをやらないといけない
とかって結構手数とか考えたり とか
いやありがとうございます
ありましたね
いやすごい
あれですよね実はナチュラルメイク が一番大変みたいな
いや本当にそうだと思う
そういう議論ですよね
本当にそうだと思うだって人が 叩いたほうが絶対早いわそれだったら
ね
結局ね人叩くのしんどくなった と思うんで結果的に
おー
いやさすがですわ
ありがとうございます
あそこで引き込まれるっていう コメントを結構僕見たりとかして
あそこどうですか覚えてます撮った 時のこととか
いや正直その収録に関しては2020 年の11月だったんで全然覚えてないん
ですけど
いやなんかその正直1日経っても 撮れないみたいな曲って私たぶん
今までそんなないんですけど
うん
この曲も例に漏れず特になんか 問題なくスッて歌えた気がする
えーじゃあ全然苦労したとかいう 感覚はなく
いやなんか思い出したいんですけど あーでもそこのちょうど落ちサビ
のあーってところあるじゃない ですか
はいはい
あそこだけはなんかすごい難しい っていうかどう表現しようかって
ずっと悩みました
うん
なんか足がない分もうなんていう か
ボディーランゲージに近いんですけど そこでどうそのあーだけでこの
湧き上がる気持ちとかなんていう かこの物語の総括として大サビ
に持っていく展開をどうしよう かっていうのはものすごく悩んだ
のは確かに覚えてるかも
めっちゃむずいこのあーが一番 むずいって思って
あーなるほどいややっぱあーやっぱ そうなの
うん
あそこある意味歌唱力とかだけ じゃなくてちょっと演技力みたいな
部分も
なんていうか逆にうまくやっちゃ ダメだったんだよあのあーって
あーをさらっと取っちゃったら 全然刺さんない感じになっちゃ
ってそこは結構取り直したかもしれない なんか
絞り出す感じがいいなっていうか 感情多分本当に落ちサビ来るまでは
割と淡々とその一人称と思わせない というか
そうですねなんか語り手というか
そうそうそうそうナレーション というかあくまでも劇番みたいな
感じでその歌が目立ちすぎない ようなことは思ってたんですよ
うん
そこ意識していてだからそこが くるっと変わるのがその自分
そう生きて今生きているあなたに 目を向くのがちょうど落ちサビ
から大サビにかけてたなと思って たから
うん
そこをね確かに落ちサビ大サビ でだんだん感情というか
私っていうところに目を向けてあげる ような歌い方にするのは確かに
意識したかも
いやめっちゃいい話だと思います いやなんか今回やっぱそう感じた
人もいると思って落ちサビの盛り上げ がすごいっていうのもそれまで結構
結構淡々とした歌い方だなっていう のを感じていると思うんで
これいい話だったんじゃないかな と
うんうん
結構その歌が渡されて落ちサビ すっごい悩んだよその
いや僕ね大サビからねアウトロ すっごい好き
私もすごく好き
あーそこ素晴らしい
そこのためにずっとやってる感じ があるよね
あそこ何回も聞いちゃうのかな アウトロとか多分やってて一番
楽しいんだろうなって思う
うーん確かにそしてそれにぴったり 動画がねあの映像が本当にその
糸を首とっていただいて
いやーすごい映像の話
すごい歌詞噛み砕いてくださって いますよね
映像の話をしますかアニメーション ムービー全部順中官でいいのかな
順中官ボンダさんという方に作 っていただいたんですけどこれ
本当に見てない人は本当にもう こんなん聞いてる場合ちゃうぞ
それ自分で言っちゃうか
本当に見てほしい
本当に見てほしいですね
実際にあの動画は初めて見た時は ひっくり返りましたね
いやそうですよねたまたまねた またまねいたんですよねたまたま
みんなで
たまたまいたってこんな
たまたま
こんなことある
ちょうど私がそのほぼ完成版を いただいた時にたまたま
あの曲自体を完成させたのって 公開より結構前なんなら半年ぐらい
前かもしれない
音源のフィックス自体は2021年の 2月の頭にはもう私はいただいて
いて
でだから実際最初これ実は自分で mvつけようと思ってたんですよ
いつも通り
まあそれ多分相談もしてるんですけど
当初はブレンダーでAR合成にしよう かなとか3DCGでなんかゴネゴネ
やってみようかなとか思ってたり してたんだけど
でも今自分ができる技術とか映像 の知見の中だとどうしてもその
サビの疾走感だとか大サビに向け ての展開っていうのを私の力じゃ
表現できないなってずっと思って いて
どうにかしてそれを表現してくれる 誰かにお願いできないかなと思って
お声掛けしたのがモンタさんだったん ですよ
いや本当によかった本当にお願い できてよかったって思う
あのクオリティーの動画は
いやいやいやあの星なぎのちっていう はねたちかちゃんとにわさんのコラボレーション
でやってる楽曲の
はいありますね
mvを撮られている方でいろんな技術 を駆使して丁寧な映像を作る作家
さんだなっていう印象をその時に ガッて受けてずっとそれが忘れ
られなくっていつかはお願いしたい なってずっと思っていた作家さん
だったんですよ
いやそれいやーこれ受けてくれる かなって思いながらドキドキし
ながらメールしたのをいまだに 覚えてます
はい
でもこれ間違いなく今最高の作品 になるなお願いできたらって思い
ながら
でも僕ら動画に関してはほぼノー タッチだったんですけど
そうそう
決まりましたって言われてえって 思ってでこれデモですって言われて
渡されて
これラフ的な動画が途中でいただ いたんですね
そうですね
そうですね
ありましたね
この方向性で進めていただきます っていう一応中間報告だけメンバー
にはしているんですけどその時点 で
その時点でもうものすごいプロット が出られて物語があるっていう
のをすごい感じててすごいもの になるだろうなーぐらいで思って
構えてたら出てきたものはその 遥か数段上だったっていう
本当にもうそこからもう最後完成 するまでほとんど中間的な報告
することなくたまたま完成版が 上がった段階でみんなと打ち合わせ
してたから
あ素晴らしいものが上がってきました って共有して拳を突き上げた
拳を突き上げたね
なーにこれだったね完全に
アホ面さらしちゃってたんであまり にすごくて
本当によかったなんかすごく嬉しかった ですねあの時たまたまそして
みんなで見たっていうのもあった けど本当によく作っててよかった
ねって音楽やっててよかったね っていう気持ちになりました
うんなんか音楽だけじゃないこう ね本当に掛け算を見た感じがして
表現やっててよかったなってすごい 思ったその時
なんかね映像もね色々多分オーダー もあったんだと思うんだけどその
なんか1番と2番で全然別の情景 が広がっててそれが最後にこう
いろいろ重なり合ったりとかして ねあの構成もなんかすごい曲に
没入できてすごいよかったなって そうだねなんかその私がお願い
してたのはあんま語りすぎない方が いいんだと思うんだけど誰か一人
を主人公にしたくないっていう のだって言っててでそして高み
に有利に焦点を当てないでほしい っていうのを1番のオーダー出して
たんです あとはまあその歴史っていうのが
すごく大きなキーワードです あの生きているみんなが一人一人
歴史が紡いでいてそれが全部つなが ってるよねっていうことを表現
してる曲ですっていうこととさっき のオーダーをお願いしてあとは
もう見守るのみよ 凄がるでボンツァさんのツイッター
フォローさせていただいてるんですけど あの人もう変態というかなんか
もう映像表現の探求者というか 探求がすごいですよね
いやもうなんかもうとにかく新しい 技術をガンガンガンガン作って
試したいで今回のアノニマスの それめちゃくちゃ入れました
みたいなことをすごい語ってらして いや嬉しかった本当に嬉しかった
でボンツァさん技術だけじゃなくて 例えば細かい飛空船どんな種類
があってとかってそういうところ ディテールまでものすごいその
ネタを仕入れて研究してって言われてる じゃないですか
いやそうなんですよ映像多分めちゃ くちゃネタ入ってんだと思うん
ですよあのすごい設定が凝られて て一人一人
うんですよね それがまたなんかねすごいよね
すごいよねというか説得力がある よねやっぱり映像
いや本当に感動 本当に研究者であり職人であり芸術家
でありってすごい人だなって思います いや本当に尊敬しましたこのご一緒
させていただいて いや本当に
ねまたねご一緒できたらいいなあ って思いながら
いや本当に嬉しかったですね 嬉しかった
光栄でしたね いや本当に我々なんかがこんなこと
言っていいのか分からないけど 本当にまたやりたいです
いやもうぜひぜひお願いしますって なんかすげー嬉しかったすげー
嬉しかったしかずっと言ってない けど
ねやっぱいいなあみんなで作るの っていう気持ちになった
いややっぱ自分の曲が映像になる のやっぱ嬉しいですね
嬉しいです 俺なんだらテレパシーの時点でも
相当嬉しかったわ メディラジテーマソングですか
その流れでテレパシー出される ちょっと核が下すぎるんです
いやいやいや本当に偽善ナイス 偽善ナイス
私あの映像すごい好きなんですよ 何の話なんだよ
ずっと言ってると思うんだけど あのこのラジオねこのラジオの
ジングルであの僕が作曲して一応 選手がC回って選手が動画にして
くれてるんですけど 動画天才すぎるってずっと言ってる
曲自体もすごくいいあれ 確かこの流れで言うかって話でした
けどそういうこともあります 気になる方はねじそーくんの
youtubeチャンネル半年動いてないん ですけど
上がってるんでぜひよければ まあポールスターも半年で動いて
なかったんでしょうがないです だいじょぶです
桜田ファミリアに比べりゃ我々 は
いやもういいんだよ桜田ファミリア ガウディ腐らすのやめろもう
見てるかガウディ いやいや見てねえよ死んでるんだ
から まあそんな感じで他にアノニマス
語りたいことないですかもしくは 選手聞きたいこととかないですか
そうですね見させていただくと あの私オタクのものコメントとか
もこうバーっと見てるんですけど あーyoutubeの
ありがとうございますありがとうございます 割とあの英語圏の方も割と聞いて
で発信しようっていう方向に切り替え ましたねそしてもう本当にキャラクター
っていうところからもどんどんどんどん 一回外れてシンプルに音楽を発信
する人間としてもうここからやります っていう意味も込めて4年目のスタート
にアニマスを置いたっていう感じ もあるので本当に何でも来いって
感じです私が楽しければ何でも オッケーです
そういう話を聞いてたんで少なく ともこのチームフォロースター
に関しては何かできた良い曲を 本当に近接出すっていうような
チームになれたのなんかこうプロジェクト としてこういう意図を持ってこう
やっていきたいっていうのも特に 考えずに何か良い曲を思いついたら
出すみたいなペースでやっていけ たらいいのかなと思ってますので
それぞれにそれぞれにとっても 実験的な場所として機能させて
いけたらいいなと
そうですね
何かやってみたい表現だとか何 だろうこれをもっとポップにできる
かなとか多分各々得意なこと違う と思うんだけどそれが噛み合わせ
たら面白いよねみたいなこととか ができたらいいなと思ってます
そうですね僕も
バイブスですねバイブス
バイブス僕もtycとか始めたけど これはこれで続けていけたらと思ってますね
ただバイブスすごい大事にしたい ところではありますけどやっぱり
譜面はさすがに作ったほうがいい のかなってちょっと思ってます
それはそう
それはそう
それはそう
これはそうなんだよ
前回ポールスター4曲作ったとき って曲作りの仕上げ段階までには
簡単なリードシートみたいな作った じゃないですか
はい
今回ついにそれすら作らなかった ですね
コードはコード譜ある
コード譜ありましたっけ
うんコード譜ある
ベース頼んだから
そうそう
そっかそっかそのときのか
うん
なんだったら今アノニマスの正確な レシピって本当に今回関わった
4人の頭にしか入ってないみたいな 状態になって
そうだね
万が一これ誰か突然死やら記憶 喪失やら裏切りやらで一人でも
書けたら失恋しますからね
裏切り
裏切りなんか想定さすな
何というかでも確かに譜面の上昇 はしたいなとは思いますね
うん
あのパッとリードシートというか 演奏あれちょっと表紙難しいし
見たらやれるぜぐらいのものは
うん欲しいかも
欲しいかなと
うん
思いますね
うん
まあ演奏できるもんならやってみろ って感じですね
ケンカ越しやの
いや本当に今までの曲もねあの ポールスターにいるに関わらず
なんかねなんかいろいろアレンジ とか演奏してくれる人もいたり