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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きのやすが、人生を楽しく生きるおテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
先日、私は、女性お二人で、9日間で約240キロを歩いた、西洋のヨーロッパの巡礼地、巡礼の道を歩いた、その体験についてお話しくださるというイベントに出ておりました。
このお話がまたとても印象的だったので、お話をシェアできればと思います。私のすごく、最初からですね、まずですね、9日間で240キロ歩き通す、ちょっと想像できない距離感ですよね。
体力的にも、それから精神的にもですね、なかなかこう、ちょっと簡単に参加したいって言えるようなレベル感ではないものだなというふうに思ったんですけど、この巡礼地を歩こうというふうに決められたその闘技であるとか、それからどんな思いで歩いていたとかね、いろんな経験を教えてくださったんです。
すごく印象的なお話がたくさんあったんですけれども、私がその中ですごく、いいなって思ったところがですね、途中でいろいろなお写真を撮られてね、風景の写真だったりとか、宿の写真だったりとかっていうのもある中で、
いろんな巡礼地を歩く中で、本当にその袖すり合うもっていうようなですね、一瞬のご縁で一緒に歩いて、しばらくの間一緒に歩いた方とか、一緒に写真を撮って、じゃあまた会えたらいいねっていうふうに別れた人たちとか、
そういう一瞬のこの出会いの写真っていうのが、なんかとっても素敵だったんですよね。いろいろな方々と撮っていた笑顔の写真っていうのがね、これってまるで人生みたい。人生ってGoogleフォトみたいなって、Googleフォトみたいな人生っていう話があったんですよね。
Googleフォトって、Googleのサービスで写真をたくさん保管できるサービスありますよね。私も使っているんですけど、自分のGoogleフォトにどんな写真を残していて、それからこれから先どんな写真を残していきたいかって、そういうメッセージをイベントの中で言ってくださったんですけど、
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その巡礼地の歩いている中で撮った写真がすごく素敵だったので、特に人と一緒に撮った写真っていうのがすごく輝いているなって思って、やっぱりこういろんな風景の写真とか旅先でいい写真っていうのをね、自分も心を動かされたものを撮るってことはあるけれども、
本当にごく短い時間であっても何かご縁があって一緒に写真を撮ることになった人の写真ってやっぱりすごく印象的なんですよね。後から見て思い出にすごく残るっていうのは確かにあって、
だからなんかこう、Googleフォトにね、これから先の自分の人生の中でどんな写真を残していきたいかなって、どんな出会いがあって、どんな風な思い出をね、自分の人生に重ねていきたいかって考えると、なんかその発想もすごくいいなって思ったんですよね、言っていただいた。
そうすると、自分の人生の中をね、どんな風に彩っていきたいかっていうことにつながっていくんだろうな、どんな体験をして、どんな人に出会って、どんな風な彩りを自分の人生に与えていきたいかっていうね、
なので、Googleフォトにどんな写真を残していきたいかっていうことを考えて、この先の人生を自分でイメージしていくっていうのもすごくいいなという風にイベントに参加して思いました。
今日はですね、私が参加した西洋版のおへんろさんって言うみたいですけれども、キリスト教の聖地に向けてですね、すごい距離を歩かれた方のイベントに参加をして感じたことについてお話をしました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヨシでした。