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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、行動は透視する伴走コーチ、また森林セラピーガイドとして、一人一人のどう生きたいかを共に見つめ、自分らしい一歩を踏み出し、行動が加速する伴走コーチングを提供している私がお話ししています。
ちょっと名乗りを書いてみました。
今日は、私のコーチングを受けてくださったクライアントさんが、ノートにそのご感想を書いてくださっていました。ありがとうございます、あんこさん。
それが本当にありがたくて、私と話す時間が癒しの時間ですということで、いろいろ新しいことに挑戦をされてきたお話を書いてくださっていました。ありがとうございます。
すごく嬉しいな、すごいなって思って配読していたんですけど、実はセッションの中で、私自身が、やすさん、投げ投げやらないんですか?投げ投げをやればいいのにって、あれあれって、私の方がお尻がペンペンされていないって思う瞬間がありまして、
本来、コーチングでコーチ側がそういうふうに感じるっていうのは、コーチングの形としてはないと思うんですけれども、でも私その時に、コーチって上から目線でこうしてくださいとかね、こうしたらいいですよって、
やっぱりコンサルさんとは違うので、どやる仕事ではないなというふうには思っていて、クライアントさんのこうなりたいっていう未来を応援して、そこに近づくためのお手伝いをする。その中でクライアントさんが一歩踏み出したりとか、新しい挑戦をされているっていう、こうしたことを私自身も拝見をすると、逆に私の方が励まされるっていうことはすごくあるんですよね。
私、このスタイフも気づいたら1400回以上配信してきて、スタイフのことに関してはある程度、自分で3年以上、4年弱続けてきて、自分が話せることとか、それまでのプロセスみたいなことも経験値としてあるんだけれども、
やっぱりこのスタイフのその先っていうかね、自分のその先の未来っていうのも考えていく必要があるよねっていう、なんかそういうふうにずっと思っている部分はあるんですよね。
でもなんかその次の一歩どうしようかなって思っているときに腰が重くなっている自分っていうのも正直いるわけです。やっぱりやったことがない新しいことってちょっと気が重いですよね。腰が重くなるっていう。
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私はそうした、自分がコーチ側の時にクライアントさんに、そうしたちょっと腰が重いけどやってみたらどうだろうってね、なんか気になってるやってみたい気がするんだけど、でもなんかその一歩がなかなか重い腰で階段を上がるのが大変ですっていう。
そういう時にその階段を上るお手伝いっていうのをするわけなんですけれども、でもこうやってクライアントの皆さんがですね、こうしたいろいろありたい自分に向かってですね、ちょっと重かった腰をえいやってあげて、やっぱり頑張ろうと思っていろいろなことに挑戦されている姿を拝見するとですね、
これ私高みの見物してていいのって、コーチでね、クライアントさん頑張っていらっしゃいますね、いいですねって、でもコーチである私もやっぱりもがかなきゃだし、コーチである私も高みの見物では決してなくですね、
私の重い腰を上げて自分自身も行動を加速していく必要があるっていう風にやっぱり思うんですよね。そういう姿は決してかっこいいものではないと思うんだけれども、でもなんかヤスさんも頑張ってるんだなとか、なんかそういう風にね、なんかいろいろもがきながらもなんかいろいろやってるんだなっていう風に思っていただく部分があれば、
じゃあ私ももう一歩やってみようかなっていう風に、そういう風に思ってもらえたら私自身もすごく嬉しいなっていう風に思います。
なので私も皆さんが新しいこと、今までどうしようと思っていたことに挑戦をしていくところをね、お手伝いをさせていただいていると同時に、そうした皆さんの挑戦が私自身のエネルギーにもなって、私もこのままではダメだよねって、いつもいつも励まされているっていうのがあるんですよね。
私も動いていかなきゃ、私も挑戦していかなきゃっていう風に思わせてもらっています。なんかその相乗効果が関係性の中ですごくあると、お互いが加速していけるかなっていう風に思っているところもあります。
今日はですね、私の方がコーチングされているのかもっていうね、そんなお話もしました。お聞きいただきありがとうございました。皆さんもどうか良い一日をお過ごしください。
イナシでした。