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#967  50歳になったら気をつけたい帯状疱疹
2024-12-12 07:45

#967 50歳になったら気をつけたい帯状疱疹

帯状疱疹のリーフレットが目に止まりました。
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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日は節目の日を考えるということでですね、私が先日、50歳の誕生日を迎えて、ちょっといろいろ思うことがあったということについてお話をしました。
私、今日が誕生日ですってね、結構言えない昇進者なものでですね、先月実は誕生日が迎えていたんですけれども、こっそり自分の中でね、いろいろ思いを巡らせていました。
ただ、ちょうど50歳っていうところで、気の伏し目を考えるのテーマの時にですね、やっぱりそう、このね、霧のいいこの50という数字に思うところがいろいろあったもので、お話をしたのですが、
結果的にね、皆さんからお祝いのコメントなどいただいちゃったりしまして、どうもありがとうございました。
このね、50歳っていうものになって、それで目に留まるようになるんですよね、この50歳っていうことが書いてあったりすると。
で、先日病院に行った時にですね、ちょうどまさにですね、50歳を過ぎたら気をつけたい、退場方針の話っていうリーフレットが目に留まっちゃったんですね。
で、これはなぜ目に留まったかというと、おそらく最近私の身近でですね、お知り合いの男性の方がですね、退場方針かかって結構苦しまれてたんですよね、痛いって言ってて。
で、その方はやっぱり体が普段は元気なんですけれども、そんなに丈夫じゃないところもあるので、時々なんかやっぱり病気をされたりしているんですね。
で、今回もですね、退場方針、前にちょっと1回かかったとか言ってたかな、だけど落ち着いていたようなことを言っていた気がするんだけれども、なんかまた結構ひどくなっちゃったなんていう話をしていたこととか、
あと私の母がやっぱり祖父が亡くなった時に、心身ともにですね、かなり大変だったんだと思うんですよね、自分の父親ということになるわけなので。
で、まあ母が退場方針、やっぱりかかってですね、結構しばらく痛いと言って苦しんでいたのも聞いていた。
なので私の中で、こう退場方針っていうのは、なんかこうね、あの免疫力が弱った時に、なんか突然発症して結構厄介な感じのイメージがあります。
この配信をお聞きの方の中でもね、ご自身とか身近な方でかかられて大変だったっていうお話を聞いたり、ご自分で体験された方もいらっしゃるかもしれません。
私はまだかかったことがないんです。
で、このリフレットによれば、日本の成人ではおよそ9割がウイルスを体内に持っていると考えられていて、
で、まあ退場方針になる可能性がある方っていうのが、やっぱり50代から高くなると。
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でも7割が50歳以上の患者さんなんだそうです。退場方針の患者さんというのは。
で、80歳までに3人に1人がなると言われているものだそうで、で、免疫力が低下した時に発症するものとあります。
加齢とか疲労とかストレスとか、誰にでも見られるごく日常的なことによって起こっちゃうと。
で、まだまだ元気だと思っていても、なることがあるかもしれないっていうことが書いてあったんですよね。
で、まああとはこのその後ね、やっぱり皮膚が名乗ったんだけれども、神経痛として残っちゃう可能性がある。
で、2割ぐらいの患者さんがこの退場方針後神経痛というものに移行しちゃうこともあるんだみたいなことが書いてあったんですよね。
で、予防する方法としてはワクチンがありますということで、接種対象年齢が50歳以上ということで、
あ、それでね、このリフレットが50歳を過ぎたら気をつけたいっていうまさになのかなと。
これは予防としてですね、睡眠食事休息運動とかね、そうした基本的な体調管理を心がけて免疫力を低下させないということが大切と。
で、まあ一方このワクチンというのもありますっていう。
で、予防接種で、完全に不審のものではないけれどもということだったんですよね。
で、あのちょうど私この間受診した時にですね、全然違う内容で受診してたんですけれども、
先生にね、ちょっとこのリフレットが目に留まってってことで聞いてみたんですよ。
で、まあそうするとこの主に2種類あって、この生ワクチンという熱球ものと、それからあと不活性ワクチンというのがあって、
で、不活性ワクチンはね、効果がかなり高い。
で、発症予防効果が50歳以上で、もう9割以上ということで言われてるんだけれども、その代わり値段が高いというところがネックっていうところがあって、
で、もう一つのワクチンの方はね、お値段がもう少し抑えられている。
で、その代わり発症予防効果が中程度ってことでね、あと効果が薄れやすいっていうところであるということで、
お値段はやっぱりそこそこするんだけれども、やっぱり発症効果考えるとこの不活性ワクチンの方がおすすめで、
その医療機関さんではそれを採用してるって話だったんですよね。
で、聞いたらその医療機関さんでは2万円とか言ってました。
で、2回打たないといけないから、2万数千だったかな。
で、まあまあまあ結構大きな値段なんですよ。
だからまあそうそうそんなにね、受ける方がいつもいるわけじゃなくて、申し込んでから取り寄せてって言っていらっしゃいました。
で、私家に帰ってきてからですね、
じゃあ自分の身近の、ちょっとそこ離れた病院なので自分の身近でないかなと思って調べたら、
自分の区で、あ、なんとですね、女性菌が出ているということを発見したんですよね。
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で、まあそれはお住まいの市区町村によってですね、女性対象っていうのがあったりなかったりするかもしれませんが、
結構ね、高価なワクチンなものですから、やっぱり受けた方がいいかもと思いながらも、
いやこれ高いなって言ってね、やっぱり見送る方が多いんでしょうね。
なので、もしかしたらこうやって何かね、お調べしてみると、どこかから女性菌を受けられるものがあるのかもしれないなんて思いまして、
私ひとまずですね、自分の住まいの役所の方にですね、
じゃあこれちょっと申し込んでみようかなと思ってですね、
この女性を受けられるには事前にですね、申し込みが必要で、
その申し込みをしないと、いきなり言ってもね、この女性を受けられないということだったので、
まず申し込んでみることにしました。
こういう医療系の話というのは、いろいろ皆さんもお考えもあるでしょうし、
それから体調とかそういうものでね、ちょっとあとワクチンというものに対して、
ちょっとね怖いとか、いろいろと心配があるっていうところで控えられている方もいらっしゃるかもしれないので、
何とも万人にどうのってあれじゃないかもしれないんですけど、
ちょっとね、こういうあれも調べてみたらあるんだなと思ったのでお話ししてみました。
今日はですね、私がちょっと目に留まった50歳になったら気をつけたい体調方針の話ということでね、
まさにこのリーフレットの話をしてみました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
安でした。
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