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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
今日はですね、自分の時間、使える時間ということについてね、考えてみたいなと思います。 今年ですね、私はちょっと自分の時間をどう使っているかっていうことを、お金もそうなんですが、
時間ということについても、もうちょっとね、 シビアに検証したいなと思ってですね、ちょっとノートを買ってみたんですよね。
はい、あの、習慣になっているものが、はい、習慣の、このね、時間の軸になっている、そんな感じのシンプルなものですね。
あとは、1ページ目には1年間の、365日が見開きで、ざっとですね、見られるような感じになっていて、そうすると、今1月の7日で、12月31日がですね、1ページ見開きにあるわけですね。
で、これがまた1日1日過ぎていくと、12月31日になるんだなと思って、まあきっとまたこれもあっという間に過ぎちゃうんだろうなと思うわけです。
で、1週間ですね、この自分の使える時間というものを、シビアに考えたときに、この、えっと、勤め銀生活を始めると、そうすると、もうこのね、間もなく私は急ぎで出発をして、
そして、夕方までですね、基本的に自分で自由に動かせる時間ではない。まあ、強いて言えばお昼休み多少あるけれども、まあそれもですね、完全に自由という感じではないので、
そうなってくると、もう本当に自分の箇所分時間ってね、ありそうで本当に少ないな。で、あの夕方とかも、合気道の例えば稽古であるとか、習い事であるとか、用事とかですね、約束とかで、まあまあですね、埋まっている。
で、そうするとそれを事前にもうこうやって、ここはこういう予定があっていうことを時間でね、矢印をしていくと、自分で睡眠時間を確保するっていうと、本当に箇所分時間ってすごい少ないんだなって、平日改めて思うわけですよね。
で、そこで休日がやってきて、休日でやっと空白の時間が。でもまあこれって、お子育てをやってらっしゃったり介護をやってらっしゃる方なんて、こんな日ではない自分の時間の少なさだと思うんですよね。
私はそれでも、例えば自分一人の時間が大半なので、朝とかですね、それから帰宅してって、そうは言ってもまだ時間がある。ただ何かこの使える時間というものをシビアに検証しないと、やっぱり自分の進みが全然遅いんじゃないかとか、周りの方のすごい頑張りとか活躍とかがすごいなと思ってしまって、
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なんか自分なんてみたいな感じでね、ちょっとへこむ材料になったりとか、すごいしてしまったりすると思うんですよ。条件みんなそれぞれ違いますからね。
そんな中で自分なりにですね、この貴重な箇所分時間を使ってですね、じゃあ何をするかっていうことですね、ここをもう少しシビアに大切に考えたいなと。
まずは自分でですね、予定こんな風にこれをやろうと思っていたことをうっすら予定を書いて、それで実際にやったことはこんな感じみたいなね。
これ細かくやろうとするととてもじゃないけど無理なので、今本当にもうメモですね。ちょこちょこちょこちょこって書くっていうのをちょっとやってみたりしています。
これちょっとね、どこまで続けられるかわからないんですが。で、あと先日ですね、私がお正月にお会いした方とお話ししたときに、気持ちを記録するっていいよねっていう話をしてたんですよね。
で、何か例えば自分がですね、嬉しかったとかもちろんなんですけど、ちょっと悲しかったなとかちょっともやもやしたなとか、何が自分で引っかかっているのか。
で、やはりそういうところに自分がフォーカスをして忘れていってしまうと、何かそこに今後のヒントだったりとか何を大切にしたいかっていうのがあるのに、
それに気づかないでやっぱり通り過ぎちゃうんだろうなみたいなことも思ったので、ちょっとだけでもですね、自分の気持ち、心がね何かざわついたりとか、誰にお知らせする見せるっていうことでもないけれども、
気持ちの動きみたいなのもね、何かちょっと残せたらいいかななんて思ったりもしてます。年頭なんでね、今年こんなことしてみたい、あんなことしてみたいってやっぱりなりますよね。
ただこれがね、どこまでどう続けられるかわからないしとは思うんですが、やってみるってことですよね。
やってみて、まず違ったら違ったで軌道修正すればいいし、そういうやり方が合ってる合ってないっていうのは、またそれぞれやってみないと自分にどうフィットするかわからないってことなんだろうなと思います。
今日はですね、自分のね、時間、箇所分時間をどういうふうにね、管理していこうかっていうこと、シビアにまず見つめるところですよね。
自分が自由に使える時間っていうのが一体どのくらいあるのかっていうこと、これを見通すと、人と比べるっていうことが全然無理があるなっていうことが改めてわかるなと思った、そんなお話をしました。
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最後までお聞きいただきありがとうございました。よしでした。