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こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、公務員を辞めて、コーチとして活動している私が、日々の出来事や、あれこれお話をしています。
はい、こんばんは。9月の6日、9月の最初でしたっけね。はい、日曜日の夜になって、夜のライブです。
9月に入りましてすっかり、ちょっと朝晩肌寒くなりましたよね。
私は東京住まいなんですけれども、今日は1日、結構雨が降っている感じで、なので出歩かないでですね、今日はちょっと1日家にいて、あれこれやっていた、そんな感じの日になっていました。
皆さんもね、気がつけば夏がなんとなく終わっていて、ちょっと天気も若干不安定な、そんな気候だったりするかしらなんて思っています。
はい、さらさんこんばんは。ありがとうございます。
会社員応援カーになってる。聞きましたよ、配信ね。ピッチで1分間の応援をする人だということで、プレゼンをやってみたっていうお話。
いやー、なかなかチャレンジングなことをやって、でもなんかすごいね、いきいきされてました、お話のあれが。
それで私はこういうことをやってみたかったって、プレゼンとかね、みんなの前でお話しするっていうことをやってみたかったんだみたいなね。
なんかそれを気づけたのがすごい良かったですよね。
なんかあれでした、すごい、さらさんがまたひとかわもふたかわもムキムキしたなっていう感じでお聞きしてました。ありがとうございます。
ゆかさんもこんばんは。ありがとうございます。
先ほどまでゆかさんは、私が初めて手かけた156期というコーチング講座の卒業を無事迎えられて、
先ほど終了式をやっていたので、ちょっと今日は入りがギリギリになったっていう感じで、ありがとうございました。
最後までちょっとね、皆さんのね、いろいろなお話が聞けて、私もすごいなんか嬉しい日でございました。
ゆかさんありがとうございます。
めでたいこさんもどうもありがとうございます。いただきまして。
美味しそうって言っていただいて、ちょっとね、今日は自分的節目なので、
これは先日ね、母からロールケーキを買ってこいって言われて、実際には実家に持って行ったケーキなんですけれども、
自分的にちょっと口打ち上げで、写真でケーキの写真を見て打ち上げております。
ありがとうございます。お疲れ様ですと言っていただいて、
皆さんこんばんはとご挨拶言ってます。卒業おめでとうございます。
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ということでね、ゆかさんは半年間のコーチング講座をね、先ほど無事お卒業されて、
コーチになられたということで認定コーチとなられたゆかさん、ありがとうございます。
お祝いっていうことで、そうそう。
そうそう。なので今日はね、ちょっと祝っていう感じで、
今日ご卒業した皆さんをお祝いしつつ、自分自身も一区切りということで、
はい私もありがとうございますという感じでですね、最後の講座うるうるしますねってそうなんですよ。
いやなんかですね、もう本当なんか皆さんのね最後、シェアがねいただいて、
コーチングを学んでみてどうだったっていうこと、
YouTubeでもね、本当お話ししてくださったりとか、本当ご協力いただいたりとかで、
なんかもう本当にあの私の初めてね、自分があの携わらせていただいた講座の、
本当になんかね、集まってくださった4名の方が素晴らしすぎてね、
なんか皆さんの中でね、いろいろな変化があってっていうことをなんかすごく嬉しくお聞きをしていました。
YouTubeでもお話しいただきました、話もありましたが、
まあそうじゃなくね、はい、また違う観点のお話とかもね、
今日は皆さんいろいろと聞かせていただきました。
なんかあの、そうなんです、なんかね、最後にすごいなんか思いがけないね、
受講生の方からのなんかね、あの心のこもった、はい、なんかギフトとかもいただきまして、
いやなんか、あのね、色紙をもらったんですよね。
もうなんかすごい、いやまさかそんなことをしていただけるとはと思って、
すごくなんか、いやー、なんか感無量ですね、本当になんかそれを、
あのね、知らない間にありがとうございますっていう感じで、
あの私、まあ自分がね、あの、そんなにあの、
コーチとしてどうとか、ましてや講師になりたいとか、
講師にどうのとも、そんなになんかもともと考えてなかった中でね、
はい、学んでだったんですよね。
まあだけれども、結果的にはこのコーチングをお伝えするっていうこのお仕事というのは、
すごくなんかやりがいも感じてきましたし、
あの何よりですね、自分自身がすごくあの、やっぱり皆さんのあの、
学びの成果をお聞きできるとか、
あの変化の場にいるみたいなことが私自身がすごく嬉しいっていうね、
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そういったことはとても感じられましたね。
あ、めでたいこさんが、私46期なのでこれからあれからコーチングプレイスの人もめっちゃ増えたねって、
あ、そうなんですね。めでたいこさん46期なんですが、すごい先輩ですね。
私あの70期なんで、あの多分何年か違いますよね、きっとね。
そうですよね、今は70、えっとめでたいこさん46期で、私70期で、今、えっと今回ね、
今日卒業してくださったのが、あの156期なんですよ。
だから、あのあれから多分ね、また何年か経って期も増えてっていうね、感じですよね。
そうなんですよ。あ、しみこさんこんばんは。ありがとうございます。来ていただきまして。
あの今日、あの確かワークショップでしたよね。お疲れ様でした。
今日ね、そうしみこさんのワークショップもね、参加したかったんですけど、
ちょっと今日ね、自分のあれこれがありまして、ちょっと本日参加できずで、はい残念だったんですけど、
あ、講座終了お疲れ様でしたといただきまして、ありがとうございます。
いやーそうですね、なのでなんかこう、自分がね、なんか初めて長期でね、あの担当させていただく講座だったので、
まあ本当にちょっとね、最初は、いやそんなこと自分に本当にできるかなみたいなところが、正直ね、あのあったんですけれども、
まあでもね、もうやらせていただくからにはね、まあこうね、自分なりに頑張るしかないみたいなね、はい。
で、えー、まあでも何はともあれね、あの受講生の方がやっぱり、うん、すごくあの、助けてくださいましたし、
受講生の方たちが、はい、あの、講座を作ってくれたなっていう、なんかそんな感じですよね。
皆さんがそれぞれね、あの、やっぱりなんか持ち寄ってくださるお話とか、その中での気づきとかっていうのが、
この一人でね、なんか、うん、学んでるのとまた違う、まあその、まあコミュニティラーニングっていうところになるんだと思うんですけど、
まあそこの、まあ一つのね、あの良さなのかなぁなんて思ったり、はい、しています。
まあそんなこんなでね、なんか9月の前半になって、で、なんかね、気がつけば、はい、夏が終わりですね。
あーそっか、もういよいよ9、10、11、12で、あとなんと4ヶ月でね、今年も終わろうとしているではないかと、うん、結構あっという間ですよね。
で、私、あれなんですよ、なんか、あの思えばね、あの退職したのが9月の30日でよかったかな。
はい、あの、えーと退職、早期退職去年したのが、はい、去年の9月の30日なので、なんか間もなくね、退職1周年なんですよ、私。
はい、で、退職1周年の頃にはね、なんかまさかこういう感じのことをね、しているとは、っていうところが正直ありますよね、なんか。
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うん、まだ退職した直後正直なんか、何をやっていこうかとか、あんまり考えられてなかったっていうのもね、ありますしね。
とりあえずウズベキスタン行くっていうことぐらいしか決めてなかったっていうか、ね、あの、そうなんですよね。
だから、あの、ウズベキスタンに行って、それで、なんかね、あの荒野の風に吹かれて、あの楽しいけどちょっと孤独も感じて、みたいなね。
さあ、日本から行ってどうしようかな、みたいなね、なんかそんな感じだった記憶がありますよね。
あ、1周年おめでたいです、ゆかさんが言っていただいてありがとうございます。
なんかあっという間ですよね、1年、本当に。
なんかいろんなことが、なんかありましたけど。
なんか本当に、あの、もう私やっぱり、多分ね、なんか、あの、ま、いわゆるこうストレングスとかで言う、あの、青色資質って言われてる人間関係構築力とかが、なんかもうそれが基本自分の上位資質なので、なんか、もう人の力というか、結局、自分にとって、あの、自分を支えてくれるものでもあるし、自分のモチベーションにもなるし、
何か、ま、人の影響を受けて自分が動いていくとか、ま、そういったところなんだろうな、ということで。
なので、ま、そこのところを、ま、これからも多分、使いながら生きていくみたいなね、ことになるんじゃないかな、なんて思っています。
いや、なんか、あの、こうやって、ま、自分がね、なんか、自己開示するみたいなことっていうのは、まあまあこう、勇気もいるし、それから、うん、なんか、最初は一人でこういうことをやって、やっぱり結構おっかなびっくり。
公務員時代にはね、なんかあんまり自分で発信とかもね、ま、スタイフはやってましたけど、でもそれでも、ま、結構苦労ずにしてたことがすごく多いので、ま、そんな中でなんかこう、私ってこんな人ですみたいなのを出していくっていうのは、ま、正直結構、うーん、なんかどっかね、切り替え、スイッチを切り替えるみたいなところがあって、怖かったってことはすごくあるんですけど、
ま、でもなんか、うーん、少しずつそれをやっていったことで、ま、それで広がっていったご縁っていうのは、ま、正直この1年でめちゃくちゃあるなというふうには感じているんですよね、やっぱり。
なんかもう、その当初の自分ではなかなか得られなかった、ま、新しいつながりだとか、それから新しいチャンスだったりとかっていうことは、なんか人にいただいたっていうか、うーん、それは本当にとても感じているので、
でもなんか、人にやっぱりつながったり、人にご縁いただくには、自分を知ってもらうしかないっていうところがあると、結局、ま、自分を知ってもらうっていうことには、私ってこんな人ですっていうことを、ま、何かにつけてね、はい、あの、なんていうか、こう出していくというか、知っていただくっていうことが、ま、どうしても必要になるんだろうなっていう、ま、なんかそういったところでちょっと割り切りというか、ま、その辺ができてきたところはあるかもなーなんて思います。
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あ、リアーさん、なんとライブ発刊か。コメントありがとうございます。嬉しい。ね、あのー、あれですよね、あのー、配信ね、聞いてくださっててコメント入れてくださったりとかありますけど、いやー嬉しい。ライブにもコメントくださった。ありがとうございます。いやー本当ありがとうございます。ねー嬉しい嬉しい。
いやーなかなかね、このライブにコメント入れるって、あのー、ね、あのー、それはそれでちょっとね、あのー、こんばんはとかって入れるの、勇気がね、あのー、初めての時とかやっぱりいるし、それからあまりね、慣れてない、なんかあれ知らない人のところでコメントしちゃって、これ大丈夫かなとか思ったりしますよね。
なんかあのー、あれですもん、なんか私もあのー、ね、あのー、さらさんのご縁でね、はい、あのスタイフ会の、はい、あのー、ね、女性起業家さんの、あのー、いがらしかりんさんってね、あのー、すごい、あのー、有名な、はい、あのー、ビジネス、えーのね、はい、大貨というか、あのー、いがらしかりんさんの、あのー、ライブとかね、あのー、私もお聞きすること、まあ実は結構あるんですけど、
あのー、いがらしかりんさんのライブは、こんばんはとか、こんにちはとか結構入れるの、勇気いりますよね。もうなんか知っている方がね、あのー、皆さんが常連の方とかがいっぱいいる中で、なんかそっと、はい、なんか自分の存在を、これはなんか、あのー、このまんまサイレントリスナーしていてもってやっぱり思うところはありますけれども。
でもなんか、あのー、聞いてくださっている方はね、はい、あのー、いらっしゃるのは、あのー、嬉しいので、やっぱりね、あのー、コメントをね、あのー、しやすいものもあるし、ちょっとね、あのー、そっと聞いている方が私は落ち着きますっていう方もいらっしゃるのは、あのー、別の心理としてはすごくよくわかるので、はい、あのー、聞いていただけるだけでありがたいなとは思っている中です。
はい、「よそではコメントできないです。」って、ゆかさんが言っていらっしゃるが、えー、でもそうですか、ゆかさんでもね、あのー、こういう関係も広いからね、あのー、結構あちこちでライブとかでコメントされているイメージですけど、あのー、あれでしょうね、やっぱりこう、自分があまりね、こう、知っている方が少ないとか、ちょっとアウェーな感じの場所で、あのー、ライブにお邪魔したとりきーとかですかね、はい。
なので、まあそういう時にはなんかこう、あれ私のコメントがこの流れを崩していいやしないかとか、どんどんテンポよく進んでいく感じとかでね、なんか、あ、ちょっと、あのー、打ってこれを送信しようかと思ったけど、あ、やめとこうかなみたいなね、はい、なんかそんなことは、あのー、あったりするのは、あのー、自分も、あのー、逆の立場も全然あるのですごくよくわかります。
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はい、ね、さらさんが、真のボスはサイレントな説って言って、いやー、なんかでもね、あのー、かりんさんもでもおっしゃってましたよね、でもね、結構だから、あのーね、あのー、かりんさんの、あのー、えーとね、講座とかにね、申し込んでくる方も、あのー、ね、全然サイレントな方がポーンと、あのー、一番高い講学講座とかに申し込まれる方もいるって話されてましたけど、
まあ、実はね、聞いて、あのー、そっと聞いて、そっと影響を受け続けていて、だけどね、あのー、出現しないままポーンとっていうね、方もいらっしゃ、いらっしゃるだろうなと想像はつきますよね。
うーん、そう、なかなか、なんて、こう、多分、あの、見知った方とかね、なんか知ってる方たちの中だとコメントしやすいとかはあると思うんですよ。なのでね、こう、たぶん私ね、あの、こうやってライブ来てコメントくださってる方もほんとありがたいんですけど、あのー、たぶんね、ある程度こう、以前からなんか、なんだかの形で私を知ってくださってとかっていう感じでね、あのー、ご挨拶してくださったりとか、あのー、
この方はどんな方で、みたいなのもね、お互いにちょっと知っていたりしますみたいな感じだと、コメントしやすいとかっていうのもあると思うんですけど、やっぱりね、なんか、あのー、自分はね、あのー、周りのね、コメントしてる他の方の、あのー、こともね、えー、そんなにまだ知らないし、みたいな、でもここでコメントしちゃうと、とかっていうのはね、なんかちょっとありますよね、それね。
はい、ありがとうございます。だからね、なんか、あのー、そんな中でもね、なんか、今も聞いてくださってる方がいらっしゃるのはすごく嬉しく思います。
あのー、そう、そんなわけでね、なんか退職からね、なんか1年、気づいたら経っているっていう中で、ま、今日は、そうですね、ま、講座の初めての卒業生の皆さんから、はい、あのー、私がなんか、あのー、修了のね、あのー、こうやって、自分としてね、この修了の節目のおめでとうをね、あのー、言うつもりで、こう、自分としてはいろいろこうね、あのー、脳内シュミレーションをしてくださって、
こんな感じでって思ってたんですけど、あのー、まあまあなんか予定よりも全然押してしまったっていうか、もう皆さんのね、やっぱりお話とかをすごいなんか熱くお聞きしていて、それについても、それぞれやっぱりね、あのー、皆さんからのコメントもあれだし、私からも話したいし、みたいな感じで、なんかやってる間にまあまあ押しまくってしまってね、はい、だいぶ過ぎちゃったんですけど、
でもなんか、私が皆さんからね、またなんかすごい温かいものをもらったな、みたいな感じで、うん、すごくなんか、あのー、嬉しいなって思うと、同時に、はい、なんかこれから先ね、なんか自分自身が、うん、なんかね、結局こういうふうに、私は結局どうしたいの、みたいなところに関して、
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まあなんかこう、もともとね、公務員辞めるときに、なんか明確に私なんか、あのー、自分の将来像がこうなっていたらいいなっていうことに対して、まあ、あのコーチっていう立場をやってはいるんですけど、自分自身がすっごい理想形を描ききってるかって言ったら、まあ実はそうでもないっていうのが本音だったりするんですよね。
でもなんか、あのー、まあこの盛りの力、それからこのコーチングっていうこと、まあその盛りかけるコーチングっていう、まあこれをですね、あの自分の中でなんかやっていきたいなっていうのが、ここはあのー見えてきた感じでもあり、うん、そこは今私がですね、じゃあこれをちょっとどういった形で具体的なことをやっていこうかな、みたいなところは、うん、あのーあります。
なんか、ここをよりこうね、あのー具体化していくにはっていうところです。
まあそれで、あの盛り散歩コーチングみたいなのも、ちょっと商品化的な感じでね、はい、まあそれも一つやってみたところでもあり、それからあとは、ちょっとね秋口からはいろいろ盛りの活動の方をね、少し、まあ若干強化というか、
まあ今私が、あのー所属させていただいているね、神奈川県のセラピー基地あるんですけど、まあそこで、いきなりね、なんか自分が主催するガイドとかっていうのは、やっぱり、あのーいきなりはいろいろ難しいので、やっぱそのところをいろいろと慣れなくてはいけないっていうのがあって、まあいろいろ手伝いのお声掛けとかいただいたりもしていたり、はい。
あとはね、なんか、まあ一つちょっとなんか、うん、なんか結構嬉しいけど、すごいプレッシャーな仕事とかもらっているのもあって、なので、まあちょっとそういうのもね、なんか盛りの関係のこととかも、まあいろいろ、うん、なんかまあ自分の挑戦にはなるんですけれども、まあこちらも、まあよりね、なんかもうちょっとこう強化していくじゃないですけれども、はい、なんかそちらもやっていきたいなっていう、まあそんな気持ちでおります。
はい、ゆかさんが、えーと、ライブ間に合うか気になったりして、あね、そうですよね、あの今日のあれですよね、講座が終わるあれですよね。
あ、みっくさんですかね、こんばんは、少し先お邪魔しますってことでありがとうございます。
いやー、ね、あのー、そうなんです、ちょっとね、私はこんな感じで、だいたい日曜日の、あのー21時15分くらいから、まあ15分くらいやりますっていう感じで言ってるんですけど、あ、すでにね、はい、あの38分なので、まあ実はちょっとそろそろ終わろうかなというふうには思ってます。
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はい、あ、いつか森でのコーチング受けたいですって言っていただいてありがとうございます。
うん、なんかね、これはね、あのー自分の中では、うーん、そうなんですよ、あのね、やっぱりいい時間になってくださるだろうなっていう、まあ手応えはちょっと感じてる部分ではあって、
うん、なんかたくさんね、なんかできないんですけれども、まあこの必要な方に必要な形で何か届けばみたいなね、まあそんな思いではあったりします。
はい、あ、ね、ご挨拶いただいてます。あ、やすこはんさんもこんばんはありがとうございます。
ね、あ、そうなんです。今日ね、ちょっと初めての受講生の方をね、あの卒業を迎えて若干感慨にふけていたところだったんですけど、もうね、やすこはんさんはいっぱい講座とかもやられているので、たくさんね、卒業生とか送り出していると思うんですけど、
あの、私は公務員卒業を初めてね、なんか自分の長期講座の受講生の方の卒業を迎える日になったので、はい、あの、そんな日でした。
あ、ありがとうございます。おめでとうございますって言っていただいてね、はい、じゃあ、あの、そろそろね、はい、お開きにしたいなーなんて思います。
あ、なんかめっちゃたくさんの方が聞いてくださってる。ありがとうございます。えーと、さらさん、それからゆかさん、めでたいこさん、そして、えーと、えーと、しみこさん、それからりあわさん、あとみっくさん、あとやすこはんさん、ありがとうございます。
はい、あとコメントいただいた方はこのぐらいで大丈夫ですかね。もうちょっと老眼なんで本当に読み落としてたらすいませんな状態なんですが。
今日もなんかね、あれだったんですよ、コーチング講座でも最終回でね、私多分いろいろ段取りとか自分なりに考えていたんだけど、なんか途中でね、だからなんかまだ最後のシェアを一人一人にみんなに聞いてたんですけど、
お一人なんかね、最後聞くのを忘れてね、あ、もうなんかみんなシェア終わったなーって言って、じゃあって言ってね、あの、講座に戻ってね、もう最後のあの説明まで仕切っちゃったんですけど、そしたら、あ、私まだお話ししてなくてって言ってくださった方がいて、あーごめんなさいみたいな最後の最後までポンコツって思ったんですけど、そうなんかね、もうあの、全員終わった気になっちゃったんですよね。
多分あの時間が結構オーバーしてきたので、ちょっと自分の中で若干、あ、なんか、あ、こんなだいぶ押している申し訳ないとか思って、ちょっと焦っちゃったっていうのもあると思うんですけど、はい、で、そしたらね、なんかもう一人の方がまだなんかちゃんと話してないのに、なんかもうあの終わりモードにね、はい、フィナーレモードにしてしまって、じゃあなんかあの終了しようみたいな感じでなんか言って始めちゃったんですけど、はい、あ、ちょっと待ったみたいな感じで言っていただいて、もうね、
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慌てて、はい、ごめんなさいって言って、もう本当最後までそんな感じのポンコツっぷりをね、なんか披露してしまいましたけど、はい、ありがとうございました。
ね、あの聞いてくださっている皆様ありがとうございます。はい、あ、言える関係素敵って言ってね、そうですね、だから女高生の方がね、そういう意味では本当にあの、ある意味ね、はい、なんかこう温かくあの、講師のというね、立場ではありますけれどもね、まだまだそういう未熟な部分もありながらだったと本当に思うんですけど、
でも皆さんがね、本当そういう意味であの温かく、はい、あの受け止めてくださって、それでね、あの、いろいろな講座運営に関してね、本当に協力してくださったことに改めて、はい、心から感謝の気持ちでいっぱいです。はい、で、あの、そんなこんな私のライブにあのね、聞いてくださっている皆さん本当にどうもありがとうございます。
はい、では、えっとね、9月のね、6日の9月も始まりましてね、またちょっとね、寒くなったり肌寒くなったりもしているので、お体に皆さん体調管理お気を付けいただいて、また明日の月曜日からも、はい、お元気でお過ごしいただけたらと思います。
はい、ではお聞きいただきありがとうございました。ではでは皆さんおやすみなさい。ありがとうございます。失礼します。