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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの務め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
先週末、私、学生時代の友人に会ったんですね。もう、なので、かれこれ恐ろしいことに30年ぐらいですね、知っているっていう感じなんですが、その彼女と話して考えた、
自分を守るっていうテーマについてお話ししてみようと思います。彼女とは本当に長い付き合いなので、私のあれこれも知っていますし、私の性格傾向っていうのもね、言ってみればよく分かっていると思います。
私もそういう意味では彼女のすごく素敵なところ、良さっていうのも分かっていて、お互い定期的にある程度会って話をしたりっていうような仲なんですけれども、そんな中でですね、私が結構仕事つらいんだよねっていう話をしている中でですね、彼女とはすごいタイプが違うので話していると面白いんですよね。
私が今職場で感じているストレスについて話したら、彼女だったらこう言うっていうね、私だったらもうそれはこう言っちゃうよっていうのが、もう私には絶対無理言えないっていうような内容で、私だったら言えないだろうねって言われてですね、私は言っちゃうけどねっていう感じでですね。
ただそんな中で言えないまでも、もうちょっとアピールしてもいいんじゃないっていう話をして言われたんですよね。もっと自分が結構大変なんですっていうことは言ってもいいんじゃないのっていう話をしてくれて、そうかなと思い。
まあ確かに皆さんはちょこちょこ仕事で、いやもう職場でね、やってられないとかもう発病しそうとかですね。結構皆さん言ってるんですよ。でもなんか私だってそうなのにって思いながら、結局私はもうなんか黙ってなんか刺激を避けるみたいな感じのがなってしまってるなと思ってですね。
昨日ちょっと上の方にお話しする時間をもらって、今感じている私の思いみたいなのをね、ちょっとお話しさせてもらう機会をもらったんですけれども、それで1回お話できて、それはそれでね、直ちにどうって言われではないとしても、結構危ないですっていうことはね伝えられたかなと思うんですよね。
あと私もそうですけど周りもこういう状況ですっていう、多分その方のお席からは見えないかと思うので、今こういう結構大変な状況になってますっていうことは伝えられたので、それはそれで一つお伝えするっていうことで、今後その体制変更の時にですね、考慮してもらうっていうことで一つ意義はあったかなとは思うんです。
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で、あともう一つですね、その友人から言われたのが、もう耳栓しちゃえばって言われたんですよ。で、私ね職場で耳栓って実はなんかまだやったことがなかったんですよね。なんかすごいちょっと、なんかそこまでやっちゃっていいのっていう、何のブロックですかねこれ。
で、確かに電話とかもなってくる、外線になってくるのでなんですけど、正直もう自分の世代になると若い方がある程度率先して電話の同番とかあれですし、まあ当番業務の時にはもちろんやるんですけれども。
まあ、なぎなぎさんっていうふうに話しかけてもらわない限りは、まあ言ってみれば職場でほとんど黙ってるんですよね。だから、刺激を避けるっていう意味では耳栓してもいいのかもって、やっと自分にちょっと許可を出して、昨日おそろおそろやってみたんですよ。なんかね、そしたら結構快適だったんですよね。
私、すごい周りのいろんな話し声にストレスをめちゃめちゃ感じてたんだってことがすごいわかりました。他の方が自分がターゲットじゃないけれども、何かいろいろお困りごとについて話してたりとかすることを、何かこう自分の課題のように感じてしまうっていうようなところがあって、それで結構疲れてたんだなっていうことに気づきました。
まあ、あんまり空に閉じこもってる感もどうかなと思いながらも、でもちょっと正直自分が疲れてきているので、もう少しね、刺激を避けてみようかなっていうふうに今思ったりもしています。
はい、あれですね、ちょっとその敏感に感じやすい方、疲れちゃう人はですね、一旦少し刺激を弱めるという意味で、耳栓をね、ひそやかに使うっていうのもありかななんて思ってお話ししてみました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。