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おはようございます、やすです。 今日もお聞きいただきありがとうございます。
自分の中での何かメンタルブロックっていうようなことって、私自身もありますし、皆さんもですね、それぞれお持ちなところっていうのもあるかと思うんですけれども、
それで、人の目が気になってしまうっていうテーマっていうのは、よくコーチングとかでもですね、お話に出てくることですし、
あと、私自身もですね、やっぱり周りの目が気になるとかですね、いうようなことって、もちろんあります。
それで、前にですね、とある方とお話をしていた時に、私が、なんでそれできないのかな、なんで気になるのかなっていう話をしていた時にですね、
いやー、なんか周りの目が気になるんですよね。なんか世間の目が気になるっていう話をした時に、
世間の目って何?って。で、世間の目ってそれはあなたの目ですよって、ズバッと言われたことがあって、
ひゃーって思いながらですね、ああ、そっかって。
周りの目、それから世間の目が気になりますって。
でも、それって、何でしょう?実際は私を通した私の目、私がそれを見て、なんかブロックをかけていたりとか、それから気になっていたりとかっていうことなのかなと。
もちろん、直接あなたのそこが気になりますとか、それはどうなんですかって。
言葉に出して言われることっていうのは、それははっきりとその相手の方の意見だったり、思いだったりっていうことが通じるかと思うんですけれども、
別に相手の方が言ってもないこととか、考えてもないことっていうのを、ただ単に私がそれを、
何かね、周りからとか相手からそう言われている気がするとか、そういうふうに思われている気がする。
世間が私をそう見ている、周りが私をそう見ているんじゃないか。
単的に言えば、例えば夏休みをこの期間取ろうとかっていうことで、こんな休み取って大丈夫かなとか、
この休みすぎたとか、みんな思ってるんじゃないかなとか、周り気になるな、こんな休んでる人いないんじゃないかなとかですね。
そういうのをいちいち気になったりとかするんですけれども、それって別に、実は周りの人が本気で気にしてるなんていうことはどうかわからないし、
仮に気にしていたとしても、それは結局その人の中の思いであって、全員に忖度して、
じゃあ私休み取りませんって言ったら、永遠に私は休みを取れないし、自分の人生やりたいことができないっていう、
そういうことになっちゃうのかなというふうに改めて思いました。
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なので、周り、言われてもしない周りのことを気にするっていうことを、もう極力ですね、なるべく手放していきたいっていうふうに改めて思いました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤスでした。