00:05
こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。今日は本の紹介をしたいと思います。
ミンティさんが出版をされた、人生に躓いたからインドに行ってみた、こちらのKindleの書籍です。
ミンティさんですね、実は私のコーチング募集に応募してくださった方なんですけれども、
最初、私、初対面だったので、どんな方なんだろうと思って、プロフィールのですね、ブログをちょっと拝見させていただいたんです。
そしたら、インドに1年弱ぐらいですね、フォローしていたっていうようなエピソードが出てきて、
すごいわと思ってですね、もうちょっと、もうずっとですね、そのエピソードを気になって、ずっとクリックしてですね、読んでみて、
いや、これすごい面白いからKindle本にすればいいのにというふうに思いまして、それでお会いをした時にですね、
Kindleにされないんですか?っていうお話をしましたら、いや、ちょっと考えてるんですけどね、っていうようなことをおっしゃられていたんですね。
そしたら、また次にお会いをした時に、ところで、Kindleはいつ出されるんですか?っていうふうに質問をしたら、
いや、実はもう今日明日中には出そうと思っていてっていうふうにおっしゃってて、
え、もうそんなスピード感で準備を進めていたんだと思ってですね、もう本当にびっくりをして、
で、出版しましたということで、ご報告いただいてですね、もうあっという間に、なんと出版まで来ついてしまっているというですね、
そんな書籍なんです。
で、もう本当にですね、このインドに行ってみた話はですね、とっても可愛らしい雰囲気のミンティさんがこんな壮絶なですね、インド旅をしているということで、
なんともギャップがとっても面白いです。
で、インドに行った時の、こうインドあるあるのですね、インドのお兄さんとかおじさんとかにですね、
そんなところはストライキだから、行けないからタクシーを使って行けとかですね、言われてとかっていうようなこととかで始まっていくんですけれども、
それをね、たくましく拒絶をしながらですね、旅を進めていかれるというようなエピソードが出てきたり、
それからリシュケーショナーアーシュラムでですね、ヨガとか瞑想とかをしばらく滞在をしてですね、
やって、現地の方とか旅行者の方と仲良くなったりとかっていうお話が出てきたりとか、
本当にですね、いいな、こういう旅を本当にしたいなというふうに、私は心の底から旅心をくすぐられてですね、一気に読んでしまいました。
03:00
バスの移動とかがですね、すごいんですよ。インドのアクロをですね、12時間ぐらいですね、バスに揺られて、
さらにですね、そこからまたちょっと、また乗り換えて、またさらにそこから7時間とかですね、バスに乗って移動するとかっていうようなエピソードが出てきてですね、
本当にたくましいというふうに思いました。
いやーですね、一緒に年間ね、旅しているような、そんな気分になる、本当に楽しい旅日記です。
はい、よかったら是非、皆さんもインドに思いを馳せ、こんな、あのー、場所に行かれるですね、あのー、女性すごいなというふうに、はい、きっと思われると思いますので、よかったらご一読されてみてはと思います。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤスでした。