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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
配信を聞いていた中でね、ピーロ子さんがテレビが壊れちゃったっていうことでね、 ピーロ子さんご自身はなくてもいいと思ってるんだけど、ご家族がね、やはりそうはいかないということで、
テレビのね、再興行を今検討していてっていうような配信をされていました。 あとね、自転車どうするかっていう話と。
で、そういえばですね、私もテレビを手放して、だいぶそういえば経ったなと。 このテレビの手放しってことについてね、改めてね、振り返ってみようかなと思います。
テレビね、何年か前からもうあんまり見なくなってるなぁと思って、 だけれどもやっぱりいざ本当に手放すっていうのに躊躇があって、1,2年はひとまずほとんど見てないけれども置いてある時代があったと思います。
で、まあいよいよね、もういいんじゃないかと思って、もうテレビ、DVDレコーダー、もう一式全部ね、手放したんですよね。
ガランとしてしまって、ちょっと最初はね、これ思い切りすぎたかなってね、ちょっと心細い気持ちもしましたが、結果的には今のところですね、問題はないですね。
これはね、ご家族がいらっしゃるご家庭と私が一人で住んでいるっていうことの大きな違いはあると思うんですね。
私一人だけが決められるっていうところがやっぱりあるので、なので皆さんすべてにね、このいう心境がって言われてはないと思うんですけれども、テレビなくてもね、困らないっていうことがね、私は思いました。
唯一言うとすればあれですね、やっぱり災害時ですね、ちょっとそこは心配であったりしますよね。
台風とか、それから地震、大きな大雨の災害のニュースとかですよね。
これは以前もお話ししたNHKの防災アプリを入れていることによって、ある程度電波がつながりさえすればですね、状況は確認できるということですね。
家の中にはWi-Fiが通っているので、前回のようにね、通信が急にね、クレジットカードが落ちなくて途絶えるとかっていうことがあっても、Wi-Fiがつながっている限りは家の中なら情報は見られるかなと思います。
そこでリアルタイム視聴もね、大きなニュースの場合はNHKのアプリの中でやってくれるので、ニュースも見ることができると、そこは結構安心感ですね。
この間、安らぎの里に行って、そういえばね、お部屋にテレビがあったんですが、全くその存在を、もうそういえばあったんだぐらいな感じでですね、一度もつけたいとも思わなかったし、つけなかったんですね、実際ね。
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なんかそういえばあったなっていうことを今思い出しているぐらいな感じで、見る機会なかったですね。
だからそのぐらい場所が変わってテレビが見られる環境になったとしても、テレビを見たいと思わない自分になっているっていう、そういうことかなと思います。
なんでね、おそらく皆さんがね、だから時々ドラマの話とかね、テレビのCMでこんなっていう話があっても、実は全くついていけないっていうことがね、時々あってね。
なので、ああそうなんだって言ってね、はい、流してしまうことがあるんですが、知らないニュースは多いし、知らないドラマはめちゃくちゃ多いですね。
で、テレビを見ない時間に私は一体何をしているんだろうってね、改めて思うわけですが、結局なんか代わりに何かは見てるんですね、パソコンで。
YouTubeを見るとか、はい、何か調べ物をするとか、SNS見てるとか、テレビを見ていた昔時間が、それがこうね、そちらの方に完全にシフトしているということなのかなと思います。
まあその、受動的になんとなくつけるみたいなことがもうね、全くなので、ないものはないので、なくなってっていうところはありますよね。
ただなんか昔、ちょっと良かったなと思ってたのはね、ニュースは見るなと言われながらも、世界のニュースとかをね、各国語放送でなんとなく流すっていうのは、あれはなんか昔やっていて、世界ではね、今こんなことが起こっているんだっていうことをね、やっぱり垣間見る機会ではあったなと思います。
まあそのニュースダイエットもいいんですけれども、あまりにも世の中のね、とか世界の動きっていうものを、もうほとんどね、なんか知るあれもないっていうのも、まあそれもそれでどうなのかなって時々ちょっと思ったりします。
あの私、ニュースの情報がね、多少そのスマホで入るように設定はしているので、ちょろちょろっとね、文字情報として入ってくることはありますけれども、なのでその代わりね、その悲惨な災害とか戦争とかそうしたことに関してね、心を痛めるっていう機会はないといえばすごく少ないわけでしたね。
映像で見たりとかっていう機会がすごく少ないので、まあでも本当は現実ではですね、この同時代に世の中、世界ではいろんなことが起きていてっていう、あのこともあるわけなので、はい、まあニュースをね、自分から遮断して心を平穏に保つっていう、まあそれはちょっとね、あの繊細気味な人には自分の心を守る方法の一つではあるんだけれども、まあ一方でですね、まあ世の中では本当はいろいろなことが起きている。
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まあそのニュースはそれを断片を切り取っているから、世界のすべてではもちろんないけれども、でもね、それもまああまり触れないっていうことにするとですね、まあ自分の中だけで完結する世界で生きているっていうのもちょっとね、はい、時折どうかなと思うので、まあ何らかの形でね、やはり世界で起きていることをちょっとね、知ろうよっていうふうに思って、
まあ出かけた時に新聞を読むとかね、はい、まあそういうことぐらいはやろうとは思っている感じです。
まあ皆様いかがでしょうか。最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤスでした。