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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、公務員を早期退職し、伴走コーチとして活動している私が、自分らしく生きるヒントや日々の気づきをお話ししています。
まず冒頭にですね、お礼をお伝えさせてください。 今夜7月18日の20時から、コーチング入門講座の体験会、こちら現在6名の方にね、お申し込みをいただいています。
この配信を聞いて申し込みましたというふうにね、ご連絡してくださった方もいらして、本当にありがとうございます。
あの今夜どうぞよろしくお願いします。 で、今日はですね、あのちょっと不思議な気持ちになった出来事、そのことについてお話をします。
先日ですね、私が、昨年退職した元公務員としての職場の先輩からですね、
あの突然連絡があったんですよね。 で、この連絡先、私のね、あのかつての
電話でやっていたショートメールですけど、そちらの方にね、私のね、鈴木靖代さんですかっていう、この本名の名前で確認があり、
で、まあまだ要は使ってないかっていうことをね、確認したかったんだと思うんですね。それで本当に本人と間違いないかみたいな。
で、間違いないですっていうことで、あのご無沙汰してますっていうことでご挨拶して、
そしたら、あの、何だったかというと、
あの要は、まあ欠員が出た部門があるので、非除菌職員として
来ないかっていうね、まあそういうお声掛けだったんですよね。
まあお仕事のお誘いってことですよね、元職場の、あの間違う部門ですけど。
で、あの、まあ今私はこういう仕事活動しているので、まあ今、元職場関係のお仕事に非除菌の立場とは、
いう形でも、まあ今も現時点ではね、戻る気がないので、まあ定調にお断りをしたんですよね。
まあ思い出していただいたことはすごく嬉しいですっていうことを添えて。
あの、まあやっぱりね、なんか断ったけどね、正直嬉しかったです、ちょっと。
なぜなら、あの退職する時にその先輩にはすごくね、ご迷惑おかけしてしまったなっていうふうにも思っていたし、
それから、まあ寂しい思いもさせてしまったな、だろうなとも思っているし、
そういう意味でね、なんか涙ながらに最後お別れした、そんな先輩だったので、
で、まあ申し訳ないなっていう気持ちもすごくありました、当時。
なので、その方がですね、私を覚えてくださっていて、
このね、決意が出た部門があっていう時に、そういえば私はどうしてるだろうっていうふうに思い出してくれて、
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でね、連絡をしてくださったっていうことがね、はい、すごくなんかありがたいなと思いました。
一方ですね、なんか同時にこういう思いも正直湧いてきました。
まあというのは、私は退職後ですね、
あの、まあこのね、公務員のビジネススクールの、あの、美子虫というね、
あの、こちらを運営されている阿美さん、阿美子和美さんのね、YouTubeとかに出て、
で、まあ涙ながらに退職までの戦のまあまあ結構ね、ディープな部分とかも喋っちゃったし、
でもその喋ったYouTubeは1万数千回、まあ再生されているみたいですし、
で、こうやってスタイフとかで毎日配信して、で、ノートも細々とは書いて、
まあいろいろね、検索すれば自分のこういったことをやっているっていうのが、
まあ、少しずつはもう出ているっていう状況だと、まあ私は思ってはいたんです、勝手に。
なので、なんか自分がどこかですね、もう元職場の人には、
こういったことをやっていることは知られてるんじゃないかっていうふうに、
まあ思ってたんですね。
まあきっと、ああなんか退職してこんなことやってるんだみたいに、
なんかもっと思われてるんじゃないかって勝手に思ってました、正直。
でもなんかあの、先輩の中ではですね、どうやら退職した時点の私の記憶で、
うん、そこでもう止まっているというか、その後体調大丈夫ですかっていうところからの心配から、
まあ今私が何をしてるかとかっていうことには特に一切触れておられなかったので、
ああ、多分知られてないんだっていうふうに感じたんですね。
で、ああ、そっかそっかって、なんかもう勝手になんか広まってる気になっているのはめちゃくちゃ思い過ごしというか、
ちょっと恥ずかしいぐらい自意識過剰だったっていうふうに思いました。
一方ですね、なんかこう先輩には私の今っていうのは届いていなかったとおそらく思われるんですけれども、
まあ関係がこうね残っていた、思い出してもらって連絡をしてくれるような関係性にはあったっていうことがやっぱり嬉しかったのと、
でも、このね今の私の活動っていうことに関しては、今夜の例えば体験会にはですね、
このスタイフを聞いて私の発信を受け取って、じゃあちょっと行ってみようと思ってくださった方がいらっしゃるっていう、
なんかこの先輩には届いてなかったけれども、このスタイフを聞いてくださる方で届いている、
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この届く人、届けたい人に届いているっていうことが嬉しくもあるっていう。
なので、こういう発信活動っていうのは全方位的に知られるためのものではなくて、
必要を感じてくださる方に見つけてもらうためのものっていう、そういうことなのかもしれないなっていうふうに改めて思いました。
なので、これだけ自分としてはね、なんか発信していたように思っていたんだけど、
やっぱり届かない人には届いていないし、だけれども届けたいと思う方に届いている部分もあるっていうことでですね、
なので、もし知られてないって思っても、それはそれでね、自分がまだそれだけのものだなっていうところもあるし、
でも知ってくださって、思いを受け取ってくださる方もいるっていうところで、
改めてね、なんかそうした発信というものに関しての、この届く届かないっていうところのことについて考えさせられる出来事でした。
お聞きいただきありがとうございました。
今週末、皆様もどうか良い1日をお過ごしください。
ヤスでした。