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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、旅籍のやすが人生楽しく生きるをテーマに、50代からのライフシフト、働き方、生き方を見つめる日々を、現在進行形でお話ししています。
昨日はですね、好きに向かって踏み出すということで、私がですね、森林セラピーに行って、とてもいい時間を過ごせたものですから、
森林セラピストになるものになる講座があるんですけど、それに申し込んでみたっていう話をしました。
皆さんからね、いいねっていただいたり、コメント、応援してますっていただいたり、本当にありがとうございます。嬉しかったです。
そんな中でですね、カイホさんからね、コメントいただいて、カイホさんもヨガ哲学講座を受けているんだけれども、その先無意味だとしてもやりたいが先に来た。
で、私の場合それやって意味あるの?と疑問疑問のはいつだって左脳で。なんだか楽しそうって右脳が思っても、以前は左脳の意見をずっと優先させてきました。
ここ最近は好奇心からのスタートを許可できるようになっているかもしれませんってコメントいただいたんですよね。
で、本当そうだなと思って、この右脳と左脳の話ってね、やっぱりあるよねっていうふうに思いました。
これね、改めてこの右脳と左脳ってどういうことかっていうと、その左脳っていうのが理性とか論理の脳っていうことで、
それって意味あんの?とか、効率的なの?とか、それの理由は?とかね、そうした突っ込む思考というかね、やっぱり合理的なという、理論的合理的な、そうした頭脳のね、そうした脳っていうところなんだと思うんですけれども、
なのでね、何かこう何かを始めようとした時に、いやそれってやって意味あんの?とかね、これってその先に繋がるの?とか、どうしてもその、なんか冷たい突っ込みが入っちゃうんですよね、自分に対して。
だけどこの右脳っていうのが感性とか直感の脳っていうことで、その感覚的直感的に、いやなんかいいなとか、なんかまさにピンときたとか、なんかやってみたい楽しそうとかっていう、このワクワク系な脳だと思うんですが、
私、右脳が正直ね、錆びついているってやっぱり思いました。だからあの、楽しそうとかね、ワクワクみたいな、なんかその内なる喜びみたいなものを感じる能力っていうのが、
長いお勤め人生活をしていたり、それから1日の大半が作能的な時間、寝ばならないとかでやらなければみたいなこととか、そうしたタスクで追われているみたいな感じになると、なかなかこの右脳的なですね、自分の心からのワクワク喜びを感じていく機会が少ないんだろうなと思います。
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そんな中でですね、でも実はこの右脳的な部分にこそ将来のヒントがきっとあるんだろうなって。
以前ね、私がめっちゃ燃やついていた爆速する何かとはっていうね、まあまあ厚苦しく話した話があったんですが、それに対してですね、
カイホさんがもうほんと素晴らしいアンサー配信をくださって、爆速する何かとはを5年探した私の答えって言って、カイホさんがずっと5年間燃やついた思いの中にいた時に、どうやってそれを抜け出していったかっていうね、とってもヒント満載なですね、配信をしてくださったんですよね。
その中でこうした何か気になるとか、やってみたいとか思ったこと、そうしたことを手がかりにとにかく一歩踏み出していくっていう話があったんですよね。
私その言葉をやはり自分の中に心にずっと大切に持っていまして、今回もですね、やっぱりこういう時こそそうなんだろうなと思ったんですよね。
何か自分がこの時間すごくいいな、この時間もっと私人生の中で欲しいなって心から思ったのであれば、それをヒントに何かそっちの方向に踏み出してみようというふうにとりあえずやってみる。
こういう時こそこうなんだって、こういう時こそ一歩踏み出すんだっていうふうに思いました。
結果その先がどうなるかなんてやっぱりわからないわけですよ。何かやってみたらやっぱり違ったなとか。
何かこういうあれではなかったって、もちろんあるかもしれない。
だけれども自分の心が動いたことにひとまず足を踏み出してみるっていう、そういった作能的なツッコミを一旦置いといて、
それ意味あんのって言うツッコミはちょっとあなたそこにいてっていうことで置いといて、何か楽しそうとか、何かこれいいなって、何かこういう時間もっと過ごしたいなっていうワクワク。
自分の中での何かこう内なる喜びをちょっと優先させて、でそっち側の方に一歩踏み出してみて、でどうなのかっていうね。
そんなことを考えました。
海保さんをはじめ皆さんから素敵なコメントをいただいたことで、またね、なんか自分がこっちに一旦進んでみるっていうことはあれなのかもっていうふうに思いました。
ありがとうございました。
では今日もどうか良い一日をお過ごしください。
安でした。