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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きのやすが、人生楽しく生きるおテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
今日は日曜日ということで、いつもでしたら21時15分からライブ配信をしているのですが、
今日は夜、予定がありまして、お休みをさせていただきます。いつも来ていただいている皆様、ありがとうございます。
今日はライブ、母のイベントごとの発表会なんですよ。それがありますので、お休みさせていただきます。ありがとうございます。
今朝お話をしようと思っていることは、昨日、私、YouTubeをたまたま開いたら、おすすめに上がってきたのが、
本田健さんのYouTubeで、風邪の時代でやってはいけない3つのことっていうYouTubeだったんですね。
なんとなく気になって見てみましたら、今の自分の心境に、これがおすすめで上がってくるのも、なるほどなって思ったので、
ちょっとこのことについてお話をしてみたいと思います。
風邪の時代っていう言葉なんですが、これは先世時代の言葉だそうで、
数年前からいろいろなところで耳にすることが多くなっていたフレーズかと思います。
私はあまりそちらの世界に明るい方ではないので、改めてネットで風邪の時代ってなんだろうってところについて見てみたんですけど、
2024年の11月20日から、冥王星が水亀沢へと移動して、本格的な風邪の時代へと突入したと言われているそうです。
この風邪の時代っていうのがどういうことなのかっていうと、今までというのが土地の時代、土地の土ですね、と言われていたそうです。
土地っていうのは土地とか物質とか資産っていうのを表していて、土地の時代っていうのは領土を広げて物を所有して、財産を築いて名声を得ることが由始とされる時代でした。
目に見えるものを所有するっていうことに価値が置かれていたんだけれども、一方その風邪の時代っていうのがどういう時代かというと、
情報とか知識とか才能とか人脈とか目に見えないものを表していて、それを駆使しながら個性を表現することに価値が置かれる時代になった。
これを風邪の時代っていうような表現をしているそうですね。
本田さんのYouTubeでは、この風邪の時代でやってはいけない3つのことっていうことで、
この3つのじゃあ一体どういうことかっていうのが、安定にしがみつくっていうこと、
それから仕事やお金等への執着っていうこと、
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それから3つ目が自己犠牲の精神を持つっていう、それで自己犠牲して自分を生きないっていうこと、
この3つに対して風邪の時代ではやってはいけないっていうふうなことをお話しされてたんですね。
私、このお話の中で、本田さんの言葉の中ですごい刺さったフレーズっていうのがあって、
これから風邪の時代になっていくと、不自由族と自由族っていう、この2つに分かれていくだろうっていう話だったんですよ。
なぎなぎ族っていうのは、マサイ族とかの族ですね。
自由族と不自由族。
結局、こうした今まで良しとされていた、この安定的な思考とか、
そうしたものにしがみつこうとしているっていうところの思考っていうものが、
そのままいってしまうと、要は不自由族の方になってしまうと。
でも一方、そうしたものを手放していってやっていくと、自由族の方と、
自由族として生きていく。
自分の人生を生きる。
自分を生きる人生って。
これちょっと私にね、刺さりまくりですよね。
なんかね、私の配信を聞いていただいている方とかはね、
私ってもう本当に典型的な不自由族の生き方をしてませんかって、
すごい突っ込みたくなるかと思うんですけどね。
安定にしがみついちゃっていませんか?
仕事、お金に執着してませんか?
自分を生きてないんじゃないですか?っていうね、
突っ込みどころがあるわけなんですけれども、
そんな私にですね、このYouTubeがオススメで上がってきたっていうのは、
なんかね、セレンビティというか、私に気づかせようとね、
こういうメッセージを下ろしてきたか、そんな風な感じで思っています。
自由族でいきたいですよね。
このスタイフで繋がらせていただいている皆さんはね、
本当にそういう意味で、
じゃあ自由族不自由族という、
あれで言えば、自由族でね、
そうした軽やかな生き方をされていらっしゃる方が、
たくさんいらっしゃるなっていう風に思っていつもお聞きしてます。
昨日ちょうど私は軽やかな自分でいきたいっていう配信をしたばっかりなんですけれども、
まさにね、そういう気持ちから、
まさに自由族っていうね、
こうした何か旧来の自分の予期とされていた価値観に、
もうしがみついているのはどうなんだっていうね、
ちょっと自分自身に非常に刺さるね、
そんなお話でした。
では、日曜日皆様どうか良いお時間をお過ごしください。
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最後までお聞きいただきありがとうございました。
ヤシでした。