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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日はですね、母の発表会がありまして、それで夜のライブ配信もお休みをさせていただきました。
母の発表会っていうのがね、母が長年レッスンしてきているハワイアンフラなんですよ。
フラダンスっていうんですね。母は40歳ぐらいからフラを始めて、今70歳を超えてますので、30数年間ですね、
このフラっていうものにね、言ってみるとかなり心血を注いできた人っていう風に言えるかもしれないですね。
そんなことについてね、今日はちょっとお話ししてみようかと思います。
母のね、フラ、もちろん私は若い頃から見ていて、それで若い頃はね、本当に始めた頃はね、なんか全然詩的でも何でも思えなかった。
ごめんなさいって感じですけどね。家でフラがガンガン流れている家で育ってきたので、
ちょうどね、思春期のたかんな頃に、本当にうるさいなぁと言うようなことで、私は全然フラに興味を持てなかったっていう、そういう感じなんですよね。
妹もそうなので、私たち娘は全然、母がね、フラをやっていても、全くね、興味関心を示さず、自分も踊ってみようとはならなかったっていうのがそうなんですけど、
でもね、年々年を重ねて、それでね、今もう70を超えて、それで、本当にね、母が所属している団体の中でももう上からナンバー目みたいなね、
そういう感じの中でね、それでも現役で踊っている姿を見ると、本当頑張ってきたなぁっていうふうにやっぱり思いますね。
で、なんか母のフラって、もちろんもう若い頃から見てるので、今見るとね、やっぱり動きがね、あの難しそうなところとかね、いろいろ
技術的な面では、それはね、あの若い頃のように踊れないっていうのはあるんだけれども、でもなんかその表現力みたいなものはね、
なんか一段と確かに、なんかあらら増しちゃってるかもっていうふうに家族ながら思っちゃったりはしますよね。
なんかこう、やっぱり何でしょうね、なんか謎の貫禄、謎の余裕みたいなのね、
そこは家族として、まあ引き決めて見てるっていうのはもちろんありと思いますけれども、
まあなので、なんか応援したくなっているますよね、年々。
で、本当にね、なんか発表会とか出るたびに、もうこんな大変な思いはしたくない、もう二度と出ないとかね、いつも言ってるんですけど、
まあそうやって、でもずっとやってきたところもありますよね、もう嫌だとか言って、こんな大変な思いはしたくないとか言ってね、
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昨日も遅くまでね、だからちょっと心配になりましたよね、だから昼と夜やって、それでね、あの直前には、いろんなリハーサルだなんだって言ってね、
まあね、あの高齢者には、70を超えた人にはね、まあ相当きついと思うんですよね。
昨日も帰ったの多分12時ぐらいだと思うし、ちょっと心配でね、さすがにちょっと乗り換えの駅までは見送ったんですけれども、
まあ父と一緒にね、応援に行ったので、まあ二人ね、髪の毛真っ白な、もうどう見てもお年寄りっていう二人がね、
母は派手なメイクをして、そしてね、疲れ切った父と一緒にですね、電車に乗せてきたっていう感じで、
いやー本当はどこまでこうやって踊れるのかっていうところを思うと、まあこういう舞台一回一回、やっぱりね応援したいなという気持ちにはなりましたね。
あと、まあ父は長年卓球をやっていて、それで今は2週1でやっているみたいで、昨日は私は普段父とあまり話す機会がなく、
まあなぜなら母がね、すごいおしゃべりな人なので、3人で喋ってるとほとんどね、母が会話持ってっちゃうんでね、父と喋る時間なんもないんですけど、
昨日はね、母の舞台を見る前にちょっと早めに集合して父とゆっくり話せたので、父のいろいろな最近のこととかも聞けてよかったなぁと思っています。
父はもう卓球、週1回の卓球が楽しみで頑張って、そのためにね、散歩をしているんだって言ってましたね。
卓球がなくなっちゃったらもう家から出る機会がないみたいなことを言っていたので、そうやって健康を保つね、長年やってきたことをやってくれているのはいいなと思います。
結局私の両親という人は父は卓球、母はフラっていうことでね、
そうやって障害スポーツというか障害趣味みたいなものを見つけて長年やってきて、70を超えてもできているっていうことは幸せなことなのかなぁなんて、昨日は2人のそんな話をしたり、舞台を見たりして思ったりしました。
私は全然卓球もやってないし、フラもやってないし、結局2人が全くやってない合気道っていうものをやってるんですけれども、
でもこれもね、私はまだ20年で2人の息にはね、はい全くいかないので、いつまで続けられるかなぁなんて思いながら、昨日も2人とお話ししてました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。Yasuでした。