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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
皆さんも健康診断や人間ドックを受けられる機会があるかと思うんですけれども、私も受けております。
40歳を超えてから、一般健康診断からちょっと慈悲の負担が入ってしまうんですけれども、人間ドックに切り替えて、
1年に1回ぐらいですね、ちょっと自分の体を総点検してもらおうかなと思ってやってます。
それで、何年か前には内視鏡をやったら、十二視聴線種っていうのが見つかって、これは早期に見つかって内視鏡で撮れるうちに撮った方がいいっていうようなお話になり、
結局手術をして切除したっていうようなこともありました。
内視鏡検査の時には、もうそれが見つかった時のEカメラがあまりにも辛かったので、それ以降鎮静剤を打ってやってます。
鎮静剤って、点滴で薬を注入して、それで眠っちゃうんですよね。
1時間ぐらい経つと目覚めて、そして正気に戻るっていうようなもので、
でも自分が知らない間に車椅子に乗せていただいて、それで待機する場所に座っていて、目が覚めたら座ってるっていう状態なんですけど、
あれ毎回すごいなと思うんですよね。全く記憶ないんですよね。
最後に何か口を開けて薬を入れられて、しばらくしたらもう一切その後の記憶ないっていう。
なかなかですね、この間に何かあったらどうなっちゃうんだろうっていつもちょっと怖くなるんですけれども、
でも私はEカメラをそのまま飲むっていうことが怖すぎてできないので、
常務薬注射を、鎮静剤を打ってもらって意識をなくしてやってます。
そうすると喉の負担っていうのはその時にあまり意識しなくていいっていうのがあります。
この間も人間ドッグやったらほとんど問題なかったけれども、
何かあれですね、え?っていう何かところにですね、また副部移行で全く自覚症状ないところをまた見つかって、
また精密検査って言って、この間MRIを取ってきました。
何かね、全身をチェックすると何らか見つかっちゃうっていう、そういうことなのかなと思います。
せっかくなのでね、見つけていただいたものは一応検査をして、それで何事のないことを祈り、
健康になるべく過ごせるように。普段の生活も意識するのもあれですけれども、
そのチェックした結果も無視しないで、
精密検査が必要と言われれば一応は受けるっていうことはちょっとやろうかなと思ってます。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。