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こんにちは、まゆみこと北中香奈江です。私は、東芝新田公所陸に運用し、結婚10年で資産7000万円を達成。
2025年3月末で、18年間貯めたコーティックアームへサイドFIREしました。
服と美容への考え方
今日のテーマは、服•美容の一問一答。
一人暮らし8年間で平均年収440万円の中、700万円貯めた方法、ということでお話ししていきたいと思います。
私が一人暮らし時代にどんなことをしていたのか。
今とは違うこともたくさんあるんですけれども、
こんなことをしてお金を貯めてきたということを、一問一答形式でお話しできればと思います。
今回は、消費行動、特に女性が好きな服とか美容に関してお話ししていきたいと思います。
私は服が大好きです。
昔から服大好き人間で、ここがかなりお金を使っていたということになるのでお話ししていくんですけれども、
まず服のセール商品の関わり方ということでお話ししていくと、
こちらはセールの初日は、夏休みを使って百貨店に行って参戦しておりました。
それくらいセール大好き。
セールでたくさん買って、男に変えたというふうに思ってましたね。
ただ、セールで買うことによって結構失敗もしてきたので、途中からは定価の時に、この服いいなというふうに目星をつけておいて、それをセールで買うということをしました。
あとは、下着に関して言えば、
もうだいたいここの店がいいというのを決めて、その店がセールをする時期ですね。
その時、パターンが決まっているじゃないですか。
だいたいこの1月のこの日から始まるとか、2月のこの日から始まるとかっていうパターンが決まっているので、そこを見て、そのセールの時期に買いに行ってました。
次ですね。肌着・上着・ズボン・靴・靴下・バッグの使う期間という感じなんですけれども、これは明確には決めてなかったんですけれども、
例えば、靴下というか、私は基本的にパンストか、膝下までのパンストか、本当の上までのパンストっていうのをよく履いてたんですけれども、これは日銭というところでまとめ買いしましたね。
めちゃくちゃ安かったんですよ。30組でいくらとか。2000円とかかな。
とりあえずね、靴下、そういうパンストに関してはまとめ買いしました。
バッグってあんまり興味なかったんで、2万円ぐらいのもの、2、3万円のものを多分3年ぐらい使って終わりとか、そんな感じですね。
肌着とかも特に明確なルールはなかったですね。
衣類の購入条件なんですけれども、これですね。欲しいから。若かったからさ。欲しいから。これだけですね。
今は違いますよ。今は違いますけど、本当にこれは一人暮らしの時代どうしてたかっていうだけの話なんで、欲しいからです。
いいなと思ったら買う。
捨てる基準なんですけれども、もともと物を貯め込む性格なんで、一人暮らしで5年間ぐらいはずっと捨てれない生活をしてたんですよ。
化粧品とエステの体験
大掛かりな断捨離をして、着ない服を渋々手放すということをしてました。
これは断捨離の項目でお伝えしようかなと思います。
あとですね、タオルの枚数とか使い回し方とかハンカチの総数とかも全然決めてなかったですね。
こういうのは全然その当時は決めてなかったですね。今は大体決めてますけど決めてなかったし。
あと美容院の頻度なんですけれども、美容院の頻度は基本的に2ヶ月に1回なんだけれども、夏は半年いかないとかしてますね。今もそんな感じですね。
夏は髪の毛を伸ばすんですよね。なんで伸ばすかっていうと、くくりたいから。
なんでくくりたいかっていうと、夏って汗かくじゃないですか。すごく暑がりで。なので、くくれない長さ嫌なんですよ。
なので、夏の暑い時期の半年間は基本的に美容院に行かない。
あとの半年間は2ヶ月に1回切りに行くっていう形にしてました。
あとはですね、お金を使っていたことは服です。服とかたまにジュエリー。ジュエリーって言えるのかな。ダイヤモンドですね。を買ってましたね。
あとですね、化粧品に関してなんですけれども、最初の頃はいろいろ試したりしてたんですよ。
1ヶ月に1回、1500円でいろんな化粧品がサンプル品として届くみたいなのをやってたんですけれどもね。
そういうふうなことをやったりとか、いろいろ試したりとかしてたんですけれども、結局ね、私化粧品にあまり興味がないなってことがわかったんですよ。基礎化粧品ね。
よくそのサンプルとかも余らせてて、すごいもったいないなっていうふうに思ったし、若い頃ってどの化粧品使ってもあんまり劇的な変化ってないんですよね。
だから最終的にはこれがいいだろうっていうのを自分で決めて、それを定番品として使うことで無駄なお金を使わないようにしてたっていうのがありますね。
あと面白いのが歯磨き粉1本をどれくらい使ってたっていうふうにあるんですけれども、これちょっとわかんないんですけど、結構長文字したと思いますよ。
朝と夜しか磨かなくて、お昼磨いてなかったので、結構思ったんじゃないかなっていうふうに思いますね。
あと外食の割合なんですけれども、これもあんまり決めてはなくて、1週間に1回もなかったんじゃないですかね。
あと若かったので、結構おごってもらったりとかもしてましたし、そこはお礼を言ったりとか、あとでお礼をするとか、そんなことをしてましたね。
あと美容に戻るんですけど、化粧品に関してはそんなに高くないもの。
毎回ドラッグストアとかで買えるぐらいの値段のものを買ってはいたんですけれども、20代の後半ぐらいになったときにやっぱり肌が昔よりダメになってくるというか、当たり前ですよね、歳いくからダメになってくるなって思ったときにやったのが、
基礎化粧品の高いものを買うんじゃなくて、エステに1ヶ月に1回行ってました。
エステは1ヶ月に1回7,000円から8,000円ぐらいで結構ちゃんとやってくれるところだったんですけれども、リラクゼーション込みでそういうことをやってたりとか、
あとは、私、まつげのビューラーが苦手なんですよ。まつげを上げるのが苦手なんだって話なんだけど、落ちてくるし、毎日めんどくさかったし、上手くできなくて、まつげパーマとかもしてました。
そんな感じで、基礎化粧品に関してはほぼ水だから、ほぼ水だし、ほとんど化粧品って広告費用じゃないですか。
だから、それにお金を使うよりも、ある程度保湿をしておいて、1ヶ月に1回のメンテナンス、エステでいいんじゃないかなとか、そういうふうなことをしてました。
今回は服と美容に関してですけれども、こんな形になります。それではまた!