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【出版講演会】もっと人を信じていいと思った
2026-06-07 14:51

【出版講演会】もっと人を信じていいと思った

♯大阪講演会レポ
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こんばんはー。今ですね、午前0時半頃ということでですね、はい、私はですね、今日朝から娘の運動会に行って、その後ですね、新垣佳林さんの出版講演会、こちらにね、参加してきまして、2次会、3次会と、はい、参加して、ほぼ終電でね、帰ってきました。
で、まあね、本当はね、駅からね、タクシーでね、買いたいところではあるんですけれども、まあね、えー、ちょっと、えー、タクシーいない。田舎すぎてタクシーがいない。ということで、えー、やっぱね、20分くらいかけて、もっとかかるかもしれないですけれども、家に歩いて帰ろうかなっていうふうに思ってます。
はい、まあですね、まあ歩いたらね、えー、ちょっとでもね、消費できるので、いい意味でね、はい、あのー、運動と思って、歩いて帰ろうかなっていうふうに思います。はい、えー、まあ改めましてですね、あのー、今日大阪のね、出版、えー、講演会に参加して、いや、もちろんね、本当よかった、行ってよかったなっていうふうにね、思いました。
うん、まあ私はですね、なんか、まあその小魅力が高いわけでもなく、うーん、まあなんとかね、あのー、人と話すこととかはね、できるんですけれども、なんかその初対面の人と話したりとか、あんまりこう、関係性がね、深くない人とね、話すのがね、まあ結構苦手というかね、まあ怖いんですよね。
うん、なので、そういったリアルイベントに関しては、もちろん気になったものは行く、ということはしているんですけれども、かといって、なんかそれが、いやすごいなんかこう、楽しみとか、楽しそうっていうだけではなく、という気持ちだけではなくてですね、いやーなんかね、フリータイムとかでね、なんか一人ぼっちにならないかなとか、喋れるかなとか思いながらね、いつもね、参加しています。
うん、まあそんな中ですね、まあ今回はですね、あのー、この人とね、お話ししたいっていう人はですね、あのー、なんとなく自分の中には、えー、頭に入れて、えーと、全員とはね、ちょっと喋れなかったんですけれども、まあそうですね、お話できたんじゃないかなというふうに思います。
で、まあその、出版公演会ということで、まあ今回ですね、井原しかりさん5月のね、26日に本を発売して、で、秒速でね、10判ですよ。はい。えー、が決まって、いや本当にね、あのー、お祝いというか、本当におめでたいなっていう気持ちでね、私も参加させていただいたんですけれども、
うーん、まあ、えっと、まあ行く前の配信でもね、話しているんですけれども、やっぱりかりんさんの魅力って、天聖よりも行動量とか努力量だと思うんですよ。
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うん、で、なんかその、よくかりんさんは、凡人だからこそ継続するんだとか、凡人だからこそ努力をするんだと、
まあそれしかね、凡人がね、勝てる道はないみたいなね、話をしてるんですけど、いやマジでね、その通りだなっていうふうに思うんですよ。
で、その、かりんさんが、私的には凡人とは思わないけど、けど、自分を凡人だと思って、その、継続することとか、うーん、行動することとかって、めちゃくちゃ大事だなっていうふうに思って、
まあやっぱりね、そういうスタートでね、私もね、やっていきたいなっていうふうに思ったし、まあただそれはですね、なんか無理してやるっていうわけではなくって、
やっぱりその、凡人の中でもですね、いろんな凡人がいるわけで、自分なりのですね、頑張り?が、できたらいいなっていうふうにね、思いました。
うーん、まああとはですね、そういう継続とかね、コツコツっていうことはね、まあもちろんね、大事だなっていうふうに思うし、まあ資産形成でもですね、必要な考え方だというふうに思うんですよ。
私もですね、なんか、一瞬でね、なんか6000万築いてサイドファイアしたとかではなくてですね、いや10年かかってるんでね、はい、10年かかってるので、やっぱりね、コツコツね、
やってきた身ではあるんですけれども、やっぱりコツコツだけではですね、なんか進み方がね、まあ、
まあコツコツとしての進み方しかできないわけじゃないですか。でもやっぱり時にはね、ビューンとね、行くことが必要。
いわゆる、その自分にね、負荷をかける時期、かける機会とか、ことは大事だよっていうね、話をしてて、まあ確かになぁと思ったんですよね。
うん、まあ私もですね、出版スクールにね、去年通って、まだですね、出版とか決まってはないんですけれども、
まあやっぱりその、まあ何も動いてないわけではなくて、いろいろ訂正して、出版企画書を訂正して、また何度も書き直したりとかね、してやっている中で、
まあその、そもそもですね、出版スクールに通わなければですね、こういったね、その出版企画書を何度も訂正して出版社さんに出すってこともね、なかったわけですし、
出版が決まってないっていうことはね、まあ自分の中で、まあそう、
まあ悲劇味に感じた時期とかもあったんですけれども、まあなかなかうまくいかないなってことでね、思ったんですけれども、
結果はどうであれですね、そういうね、
まあ経験ができていることとか、うん、まあね、すごいね、自分の人生にとってね、
うーん、糧になるし、まあその、それをですね、やっぱ仕事辞めてね、
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あ、そう、お金という担保をね、持った上でね、仕事辞めてね、挑戦できることはね、改めて幸せだなっていうふうにね、思いました。
うん、まあなのでですね、いつもね、カリンさんのね、あのー、こういう、えーと、リアル界に参加すると、やっぱり継続のこととか、
うん、コツコツ美容院のこととか、そういうことがね、いや改めてね、学びになるなっていうふうにね、毎回思うんですけれども、
今日ね、プラスアルファでね、私がね、得たことっていうのは、うーん、やっぱもっとね、人をね、信じていいんだろうなっていうふうに思ったんですよ。
うん、まあ私はですね、
いやー、本当に人をね、真っ向からね、信、あのー、信用しない?
うふふふふ、タイプなんですよね。
いやそれはね、なんかその、いや全員のね、なんかその、見てね、疑いにかかってるとかそういうことではなくって、
まあその、ある一定のね、距離感を最初はね、保つタイプなんですよ。
いわゆる、最初からグッと距離を縮めないっていうか、まあ縮められないんですけど、タイプなんですよね。
で、それは何でかっていうと、えーと、仲良くなった後にね、
えー、人がね、働いていくのが怖いんですよ。
うん、いわゆる傷つきたくない。
そこまでね、リスクを負ってるまでね、えー、人とね、関係する傷、傷つきたくないっていうね、まあそういったね、あのー、考えの持ち主なんですよね。
で、まあそれは、なんか今に始まったことではなくって、41年間ね、ずっとそういうふうになってきて、
で、やっぱりその、まあ例えばね、結婚式、同じの結婚式って私4回しかね、参加したことないんですけど、
まさかのね、4回中ね、3回ね、友人代表でね、えー、あのー、えー、前に出て話をするみたいなね。
うん、こういうね、いわゆる、狭く深くっていうのはね、私のね、人間関係のモットーなんですよ。
で、たくさんの人と知り合って、たくさんの人との関係性を、うーん、持つのが、うーん、いいと思ってなかった。
どちらかというと、信頼できる、絶対信頼できる、安心できる、この人なら大丈夫だ、みたいな人と、関係性をね、少しずつ深めていく、縮めていって深めていくことがですね、
私にとってね、一番ね、心地いいね、うーん、ことなのかなっていうふうにね、思っていたんですよ。
うーん、だけど、カリーさんのことをね、見ていると、なんかその、もっとですね、人をね、信じていいんだろうなとか、人にね、頼っていいんだろうなとか、
そういうふうにね、今回ね、思ったっていうか、今回の講演会でもちろん思ったんですけども、その前からね、
そうな、もしかしてそうなのかもしれないなぁとかね、うーん、っていうのをね、気づかせてもらったっていう形になります。
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うーん、かといってですね、これから私がすぐにね、コミュ力がめっちゃ上がって、誰とでもですね、あの、仲良くなれるとかね、
そういういきなりの問題ではなくて、なんかその、まあリスク、あの、リスクばかりを考えて動くのも、ある意味ですね、私のね、いい面でもあるけれども、悪い面でもある。
うーん、いわゆるリスクと思っていることが、思い通らないリターンをね、得ることはある。
で、やっぱりね、資産をですね、あの、貯めてきて、増やしてきて、まあ、思うことがですね、あの、やっぱりね、お金にね、買えないものっていうものをね、やっぱりすごく意識するようになったんですよ。
正直ですね、私ってそんな物欲もそんな、たぶんすごい高いわけではないし、まあもちろんね、綺麗に家に住みたいとか、うん、宝石だけ好きなんで、宝石いっぱいね、買いたいとかね、そういうね、あの、欲はあるわけですよ。
おいしいもの食べたいとかね、旅行行きたいとかね、でもね、それね、全部ね、手に入れるっていうか満腹になったからって、
自分が満腹になったと思ってもね、結局ね、一生満腹になんてなれないんですよ。
いわゆる、生地だっておいしいもの食べたからといって、お金があるからって食べたからといって、食べすぎたら太るし、ねえ、太りたくないじゃないですか。
私、まあ、家もね、綺麗な家に住みたいと思ってね、住んだとしてもですね、人間になれるんですよ。
そう、宝石だってね、手に入れても、手に入れても、えっと、やっぱり、うん、終わりがない。
って思った時に、お金ってですね、結局、物を手に入れるためにあるというよりは、何か欲しいなとか、何かやりたいなと思った時に、無理、何だろう、我慢せずにできるだけのお金があれば、
それ以上はね、退避して必要じゃないんじゃないかっていうね、ところに、退避してって言ったらちょっとあれなんですけど、息にね、足したわけなんですよ。
そうなった時に、どういうね、心理状態になるかっていうと、いわゆるお金で買えない物って、めっちゃ価値あるよねってことなんですよね。
で、そのね、お金で買えない物って何かっていうと、人ですよ。人との関係性ですよね。
いや、これはもうマジでお金で買えないですよ。そう。
なので、やっぱりその、私はですね、41年間ずっとお金を求めてきてね、お金さえあればね、幸せになれると言ったらちょっと語弊があるかもしれないですけど、
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その底のね、資本主義というものをね、攻略する。いわゆるお金を攻略さえすれば、一生安泰でしょってね、思ってたんですけれども、
そうじゃないよねっていうのが最近思うことで、やっぱり人ですね。
人とつながって、その人からですね、得られる情報とか得られることっていうのは、お金には変えられないし、お金以上のね、価値がね、あるっていうのをね、やっぱり思うし、
思うだけじゃなくて、やっぱりね、価値があるよねとか、やっぱり大切にね、していきたいよねってね、思えたのはですね、やっぱりね、
カリンさんのね、おかげだなっていうふうに思います。
もちろんね、私は私なので、さっきも言ったけど、今すぐ何かすごい変わるとかではないし、そんなことはできないけれども、寄せていくってことはできると思うんですよね。
だから私のね、今後の人生の課題としてはですね、人をもっと信じていこうってことですよね。
私、頼っていこうってことだし、人ってね、優しいんだなって。
全員じゃないけどね。
信じてねえじゃんがって話ですよ。
全員じゃないけどね。
人って本当に温かいし、本当にいろんな学びとかね、いろんな情報とかね、いろんなことをね、教えてもらえるなっていうのはね、本当に今日のね、出版講演会なのでね、学びでした。
まあね、この学びがね、あって言ったら変ですけれども、出版講演会だけど、何を得てもいいよねっていうことでね、私はね、こういうふうな感想です。
とりあえずですね、カリンさん10刊おめでとうございますというところとですね、いやマジでね、お疲れ様ってことで。
いや本当に、あのー、すごいよね。
すごいなっていうふうに思って。
はいもう、いやもう、すごい。
あなたはすごいっていうことで、これからもね、応援していきたいなって、カリンさんのこと応援していきたいなっていうふうに思います。
はいそれではまた。
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