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こんにちは。私は今、家から最寄りの駅まで歩いております。
はい、超遠いですね。いつもながら遠い。
ということで、私は今から、井上佳林さんの出版講演会に行きます。
ギリギリになるんじゃないかなと思うんですけれども、
実は今日、子供の運動会がありまして、小学校1年生なので、
いつ運動会があるかという予測が全くできず、
蓋を開けてみたら、井上佳林さんと出版講演会と被るということで、
なかなか当日のお手伝いメンバーとして入れなかったんですけれども、
それはしょうがないということで、今、急いで歩いております。
井上佳林さん、5月26日に出版されまして、私も読ませてもらって、
感想に関しては、アメブロの方でしかまだ上げてないんですけれども、
本当に言語家の神だなというふうに思って、
私、たぶん本をめちゃめちゃ読むタイプじゃないんですよ。
お金を借りる本だったら、もちろん今までたくさん読んできたんですけれども、
自分にあまり興味がないものというか、興味あることがお金くらいしかないので、
本当にたくさん本を読むタイプではないんですけれども、
やっぱりスポールに入ってから、いろんな方の本を読む機会があって、
読ませていただいた中で、佳林さんの本って、マジでつま抜けて分かりやすい。
それはすごい感じましたね。
分かりやすいって、頭のいい人って、難しいことを難しく話すんじゃなくて、
難しかったりとか、感覚でやってることを、私たちというか、
本人に対して、分かりやすく、誰にも分かるように解析できるんだなというふうに思いました。
結局、言語化しないと、つながるものでつながらないじゃないですか。
いくら、こんな感覚でやったらいいよとか、こういうふうにやったらいいよみたいなことを、
感覚的に言われたところで、再現性がないところですね。
佳林さん、佳林さんの本は、誰にでも真似できるところまで落とし込んでくださっているのが、
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やっぱりすごいなというふうに思いました。
あと、ブログにも書いたんですけれども、
あの本っていうのは、今、副業の教科書ということで、
スタンドFMで月10万稼げるっていうような本にはなるんですけれども、
何か、稼ぐっていうことよりも、
人とのコミュニケーションだったり、
相手がどんなことを求めているかっていうのを先回りしてですね、
それを与えていく人なんだなっていうふうに思いましたし、
そのコミュニケーションっていうふうな言葉よりもですね、
すごいね、人に対する愛が集まった本だなっていうふうに思いましたし、
だからこそ、人が集まるんじゃないかなっていうふうに思いました。
なので、一応ちょっとギリギリの到着になることと、
やっぱり運動会とかで被ってしまったのに、
全然、当日のお手伝いとか、
しっかりできないというか、約束できないですよね。
当たり前にそこはできませんっていうことをちゃんと言わないといけないので、
お伝えはしたんですけれども、
本当に間に合うかどうかも分からなかったんで。
でもやっぱり、本当に17年間会社員生活できて、
独立して、個人化して、パンっていうことでですね、
すごいね、肌柄を見たら華々しいというか、
それはね、華々しいですよね。
すごいみんな、なんか、
車掛けが華々しいというか、
楽しさがあるとか、すごいなとか、
夢があるなとか、私もああいうふうになりたいなとかね、
そういうふうに思わせてくれるハリーさんなんですけれども、
やっぱりね、
努力とか行動とか、
本当にすごいされてきたと思うんですよ。
私もね、彼女のことをすべて知っているとか、
そういうことは全然言えないんですけれども、
やっぱり肌柄を見ててね、
やっぱりね、行動量、努力量、
あとは行動を重ねた上で失敗しながら、
結構影響を受けられている感じとか見ていると、
やっぱり誰にも動いて、
誰にも動いているからこそ、
そういうふうに成功もできるし、
応援もされるしっていうんですよね。
なので、彼女を見ていて、もちろん元々、
頭がいいし、美しいし、
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ハネスレになっているように見えるけれども、
その見えている部分よりもですね、
やってたこととか、行動量っていうほうが、
すごいね、そっちのほうが私は魅力的なんじゃないかな、
っていうふうに思います。
やっぱりですね、先生があったとしてもですね、
努力しなかったらね、ダメだよと。
私もね、基本の意味でね、
これからやっていこうかなって思います。
本当にね、かりんさんね、
出版おめでとうございますっていうところだけじゃなくて、
重版、重版著作ということで、
本当にね、おめでとうございます。
ちょっとですね、遅れてしまうかもしれないですけれども、
今向かっていますし、もう駅に着くので、
後ほど会える方がいたら嬉しいです。
それではまた。