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みなさんこんにちは、まゆかです。
今日は、ちょっと我が家で起きた事件についてお話ししてみたいと思います。
こちらのチャンネルは、自閉症スペクトラムと経路知的障害の特別支援学級に通う2年生の男の子と、
障害の診断はないけど、性能強い5歳の男の子を持つ、私はママまゆかが発達障害児を持つママでも明るく前向きに過ごすことや、
仕事との両立を叶えるために試行錯誤する様子をお伝えしていくチャンネルです。
というわけでね、今日はね、ちょっとね、我が家でね、あのとある事件が起きましたので、話したいと思います。
あの本当はね、子供のね、進学期の話とかね、私も管理職員になったしとか、そういう話をしたいななんて思ってたんですけど、
ちょっとそれどころじゃなくなっちゃったんで、あの話したいんですけど、
何が起きたかっていうと、うちの夫がですね、ちょっと怪我をして入院することになったんですね。
で、どんな怪我かっていうと、あの我が家はですね、子供たちが大好きなプラレールを、
あのいつもね、結構大作な、あのすごい長いレールのプラレールを作ってて、
で、それを崩すとね、結構大変なので、割とそのままにして、また次の日もそこに電車を走らせて遊ぶみたいなことをしてたんですけど、
夫がね、在宅勤務中にね、あのプラレールのね、上にね、足を乗せてしまって滑ったらしくて、それで転んじゃって怪我をしたんですよ。
で、私はその時仕事に行ってて、夫からね、電話が珍しくかかってきて、え、なんだと思ってね、電話に行ったら、
あの転んで、歩けないと、全く動けない、本当に一歩も動けないっていう連絡があって、
え、なんだなんだと思ってね、うん、すごいびっくりしまして、
ちょっと動けないぐらいだったら、それはちょっと、あの救急車を呼んだ方がいいんじゃないかということで、
ただね、その命にすぐね、何かっていうものじゃなかったし、いきなり救急車にかけるのもあれなので、
あの7119でしたっけ、救急車を呼ぶかどうか迷ったら電話するところに、まず夫にかけてもらって、
で、私はまあ午後からすぐ帰るからということで、家に向かって行ったんですね。
で、夫がその7119にかけたら、もうすぐにね、病院に行った方がいいと、救急車呼んだ方がいいってことなので、
あの救急車を呼んで、あの病院に行って、で、幸いね、結構家から車で15分ぐらいの病院近い病院に行けたので、
うん、で、私もその後そこに追って行って、で、そしたらね、あのなんとね、あの太もものあたりの骨を、
まあ完全に骨折、結構な骨折ですね、して、で、しかも手術が必要ですと、
手術も骨と骨をくっつけるんじゃなくて、人工股関節になりますって言われちゃって、
まじかと、でね、あの3週間の入院が必要って言われて、まさかね、プラレールでこんなことになるなんてと思って、
で、私ね、最初夫が歩けないって言った時に、そんな大きなことじゃないと思ってて、
なんかね、会社の同期とかにね、なんかプラレールでこんならしいよとか言ってね、
なんか笑い事じゃないけど、ちょっと面白い感じで話してたんですよ。
そしたらね、まさかのそんなことになってて、で、なのでちょっとこれから手術をして入院するってことだったので、
私はもう入院手続きとかね、本当に生まれた初めて人の、自分じゃなくて、
人の誰かの入院手続きってやりましたけど、手続きしたり、入院に必要なものとかを持って行ったりして、
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まあ結構バタバタしてたわけです。
で、まあただね、そのなんていうのかな、あのなんだろうな、人工股関節になるけど、
まあ将来的には別にね、日常の生活ができるようになるわけで、
まあ入院して、退院してからもしばらく松葉生とか必要ってことだったんですけど、
まあそういう意味では、すごく大きな病気になったとかではないんで、
まあそこは良かったなと思うんですけども、
でもね、本当にこんなちょっとね、家の中でのね、怪我でね、こんなことになるなんてっていうね、
あの、結構びっくりしました。
で、私は出てきて、夫は多分もっとびっくりしたと思うし、
結構ね、夫はね、メンタルもいられたんじゃないかなと思います。
仕事も忙しい時期だったらしいんですけど、休まなきゃいけないし、
まあそもそもね、そうやって動けないっていう中でね、出たいし、結構ショックかなと。
で、まあこんなことが起きてね、ちょっと私なりにね、なんかこう、
ああ、こういうメッセージだったのかなってちょっと思ったのは、
まあ最近ね、結構夫とあんま仲良くなかったんですよね。
そう、不仲だったなと思ってて、
で、なんかすっごい受け喧嘩したってわけではないんですけど、最近は。
でもね、なんかね、ちょっと言葉の感じ、私が夫にね、なんか質問すると、
うん、なんかね、多分夫はこう忙しかったりとかもあると思うんですけど、
いや、それを俺聞いてないよみたいな、自分がなんかね、こう責められてると思ってるのか、
返しがね、いや、俺はその話、お前から聞いてないし的なね、
お前とは言わないんですけど、知らないよみたいな感じの返事が返ってくる時に、
なんかね、すっごいね、なんでこんな言い方すんだろう、この人みたいな感じで、
結構嫌だったんですよ。
で、なんかね、いや、もっとね、優しい人と結婚すればよかったみたいな、
ぶっちゃけ思っちゃったこともあったりして、
で、そんな中でね、こういうことがあってね、
ちょっとね、夫との仲を見直せっていうメッセージなのかなとかね、
あとはね、やっぱりね、部屋をきれいにしとっていうメッセージだったかなと、
プラレール置きっぱはやっぱりまずかったのかなとかね、
結構ね、あの、なんていうのかな、こう、
ただの遊び場、リビングの広いところとかだけじゃなくて、
キッチン周りの方にプラレールが来ちゃってたりとかいうこともあったんで、
いや、それはね、やっぱね、きれいにしとくべきだったなとかね、
で、今はね、結構ね、子供たちと一緒にプラレール片付けてきれいになったんですけど、
もっと早くやっとけばよかったなとか、そういう後悔もありますが、
そういうメッセージなのかなとか思いました。
そう、でね、これから夫は3週間ぐらいは入院ということで、
なので、しばらくね、私はちょっとマホペになるということでね、
子供たちがすごく小さいわけじゃないんで、
もう小学生と年長さんなのでね、
本当に子供がちっちゃい頃じゃない、
ちっちゃい頃の時よりはそんな大変じゃないかなと思うんですけど、
一つ大変だなと思っているのが、やっぱ草芸ですよね。
で、うち長男は小学生だけど、支援級に行っていることもあって、
一人で行けないんで、いつもね、朝投稿班に一緒に私もついててね、
で、次男は次男で保育園だったんで、
二手にね、夫と別れて送りしてたんですよ、朝の送りをね。
だけど、今度から私が一人で2カ所やらなきゃいけないんで、
ちょっとね、長男は一旦投稿班の練習から外れて、
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保育園がね、幸い小学校に行く反対方向というよりは、
途中、ちょっと寄り道する感じになるんですけど、
なので、3人で歩いて、まず保育園に次男を送って、
その後、小学校まで長男を送ってということになりそうだなとか、
ありますね。で、結構ね、仕事も忙しい。
私も管理職になりたてで引き継ぎをしている時期なので、
あんまり正直ね、仕事を休むの前なんですけど、
こういうことになったので、ちょっと手術の日も立ち会って休んだりとか、
結構バタバタになるんですよね。
だからね、大変だなという思いはあるんですけど、
まあでもね、ちょっと無理せずにやっていきたいなと思いますし、
ある意味、ちょっと子供にね、結構今まで子供のことを
いろいろやってあげてたんで、朝の着替えとかもね、
ダラダラしてるから私が着替えさせてあげたりとか、
結構学校の準備とか、いろいろ。でも私が一人になったことによって、
ちょっとね、ママ一人だからということで、ある意味子供にも
少しずつ自分のことを自分でできるようになる練習機会になったらいいな
なんてことも思っています。というわけでね、本当にね、
皆さんもね、ちょっと家の中の、家の中の本当にちょっとしたもので
こんな風になるっていうのをね、お気を付けくださいっていうね、
ちょっと注意喚起も含めて、ちょっとお話しさせていただきました。
はい、で、まあ私自身もね、ちょっとね、こう、うーん、なんだろう、
まあ、あの、本当にね、無理せずに、ちょっとこう、もうちょっとね、
本当にね、多分ね、メンタルが結構病んでると思うので、
寄り添いながらね、やっていきたいななんて風に思ってますので、
ちょっとね、頑張っていきたいと思います。
というわけで本日もお聞きいただきありがとうございました。