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みなさんこんばんは、まゆかです。今日はですね、あさひるさん主催のスナックあさひるに参加してきたので、その感想をお話ししたいと思っています。
こちらのチャンネルは、自閉症スペクトラムと軽度知的障害の特別支援学級に通う1年生の男の子と、障害の診断はないけど、癖の強い5歳の男の子を持つ私、ワーママまゆかが、発達障害児を持つままでも明るく前向きに過ごすことや、
仕事との両立を叶えるために試行錯誤する様子をお伝えしていくチャンネルです。というわけでね、ちょっと息切れてますけども、今歩いてきたから。
今日はですね、音声配信企業コンサルタントのあさひるさんが主催のスナックあさひるというものに参加してきたんですけれども、
こちらはですね、昭和の本能型スナックということで、本当にね、スナックみたいなところを貸し切って、みんなでちょっとね、本音を言い合おうよっていうようなニュアルイベントでした。
あさひるさんとか運営の皆さんは、いわゆるママに昭和をイメージする服装でママとなり、お話をするっていうような会だったんですけども、
私はそれにですね、一位参加者としてもだし、運営としてもお手伝いをさせていただく形で参加してきました。
で、この内容はですね、主に一次会・二次会と書いてたんですけど、一次会の方ではテーブルごとに座席がふわり当てられて、そこでみんなでね、とあるテーマについて本音で話し合おうっていうね、話し合う時間と、
あとは主催のね、朝昼ママの説教部屋ということで、公開コンサル的なね、あさひるさんに詰められるみたいな場面と、
で、その後は昭和のカラオケということでね、別に昭和の曲じゃなくてもいいんですけど、カラオケタイムっていう形であったんですけども、その中でですね、最初にその間談の時にですね、
たまたまね、その主催のね、朝昼さんと同じテーブルに来てくれて、パートナーシップについてね、話したんですよね。
で、私はね、その時結構ね、弟のパートナーシップ最近ちょっとね、本当にこの人でいいんだろうかみたいな思うとこがあったので、結構ね、まあまあ本音でちょっと悩んでる的なね、話をしちゃったんですよね。
で、そしたらね、その後ね、その朝昼さんの説教部屋で何人か呼ばれる中で、私も呼ばれまして、私事務局っていうかお手伝いメンバーだから呼ばれると思ってなくて、完全に油断してたんですけど、ちょっと真由香さんいいですかって言われてね、言われて、
で、さっきちょっとね、そのパートナーシップでご主人との話してましたけど、実際どうですか?みたいなことでね、言われて、私もね、せっかくね、こういう場で当てられて話しただけだから、
まあちゃんとね、そこはね、やっぱり本音を言おうということで、あの、弟のね、関係悩んでることとか、あとちょっと、もう今落ち着いたんですけど、ちょっと数ヶ月前ぐらいに、結構ね、弟とね、バチバチやっててね、私がね、ちょっと弟にとあるひどいことをしたみたいなね、
あの、本当にこれはね、ちょっとスタッフで一緒に言おうか迷ったけど、や、やめといた方がいいなっていう、まあどこにでもね、本当に言ってないような話をちょっとその場でね、朝昼さんにもさせていただ、皆さんにも聞いている中でさせていただいて、
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で、そうね、その時にね、朝昼さんに言われたのが、その、あの私のね、その発心は基本的に子供、子育て関連のことが多いですけども、子供はたまにパートナーシップのことも言ってますけど、まあ基本的に全体的にすごくね、落ち着いているような感じ?
うん。
で、あの、いつも安定してるっていうイメージがあると。そう、なんだけど、もし本当に自分が、あの、ちょっとメンタルがこう、なんていうのかな、波があってつらい時には、あの、発心は無理していなく、しなくてもいいと思うし、
あとはそういうね、その激しいところも、全然脱出するのもアリだと思うっていうね、話をされて、で、その時に言ってたのが、そのやっぱ発心の、なんていうのかな、自分、発心してる私と本当の自分の乖離があると、あの、そこはやっぱつらいんじゃないかみたいなね、
あの、そこは違う、あまり帰りがないようにした方がいいみたいな話をされた時に、なんかね、すごい、なんていうのかな、確かに私最近結構自分の配信は、あの、割と綺麗にまとめがちだったなって思ってて、特に子供の話でも、こういうつらいことがあるけど、私はこういうふうに思って明るく前向きにいきたいっていうね、
ちょっと私のそこのね、スタイフのタイマーも、前向きに過ごす方法を話しますみたいなことを言ってて、やっぱり皆さんにこう前向きになれるような話をしたいな、みたいなところがあってね、結構そういうふうに割とこう、なんていうのかな、まあ自分は落ち着いてますっていう感じをね、
うん、なんことをメインに話してた気はする、大変だけどこうやって考え直してますとかね、してて、で、それはそれで本心だし、あの別に自分とすごく離れてるかってそういうわけではない、そう思いたい自分はいるんだけども、まあもちろんそう思えない時もあったりするし、やっぱりその発信の中であまり前向きに前向きにいってね、こうやっていくと本当の自分と離れてた時に、まあ確かにそれはつらいだろうなっていうふうに思ったんですよね、
そう、だから確かに最近の私の発信はちょっとこうなんていうのかな、うん、こうありたいっていう思いを強く話してたかもなっていうのに気づかされたという感じです、そう、だから本当に自分がつらいなとか、すごい嫌な気持ちになるなとか、まあ特にね、音に対しては結構思ってたんで、まあそういう時はまあそれをね、発信に乗せるかどうかは置いといて、まあそういうことがあっても、こう前向きに前向きにってやるんだよな、発信をやるわけ、やるというよりかは本当の自分はこういうつらいことがあるっていうのをやっぱり認めて、
うん、で、それを発信に乗せなくてもいいし、まあそこはやっぱり認識する必要があるんで、発信でこう前向きになっているところに自分を持っていこうっていうふうにね、うん、思わないことは大事なんだろうなっていうのをね、すごく感じました、というわけでね、まあそんな感じで結構私はね、本音をね、いろいろ話した、本音というかね、そこでしか言えない話をしたら、あのまさかの本音賞というものもね、いただいてしまいまして、あの本当に運営とお手伝いメンバーなのに、これはいいんだろうかと思いながらも、やっぱりそういうふうにね、あの表彰してくれるのも朝昼さんの優しさだな、なんていうふうに思いました。
わかんなくなってきたか、伝わっていますかね。なのでちょっとね、そういう意味で、うん、なんていうのかな、こう、まあ頑張る私とか前向きにいたい私も一つだけども、まあそうなれない自分もちゃんと認めていこうと思ったという話です。
で、あとはね、その後にカラオケタイムがあったんですけど、私はね、いつも一緒にそういう裏方をやらせていただいている、副業でね、デザインされているおはるさんと、おはまゆぺやということで、あの初めてね、裏側、裏方じゃなくて表にも出させていただいて、
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あのカラオケの時には、パフィーのね、渚にまつわるエトセトラを歌わせてもらったんですけど、それもね、すっごい楽しかったです。
あとはね、あのヨシコさんがね、ジュディ音楽を歌う時のね、あのマイクを持って、あの、わかります?衣装のヒラヒラするやつを、羽のところをね、片方を持つっていうね、ちょっと役も与えていただいて、そんな感じでね、前に出るのもすごく楽しくて、
で、その前の、なんか違う、その本音を話すパートの時に、子供の頃の夢をちょっと話したんですよね、そのテーブルの人たちと。
その時に私思い出したんですけど、あの中学校の時にね、モーニング娘。がめっちゃ流行ってた時に、あの私、モームスなりたかったんですよ。そうそう。なんかそういうの思い出してね、
あ、そういえば私結構、あの裏方の仕事とかも好きだし、みんなを支えるのも好きだけど、意外とね、人前でね、出てこうやって歌ったりするのね、好きだったな、みたいなことも思い出させられて、
それもある意味ね、私の本音というか、本能が出た部分だったかな、なんていうふうに思います。で、そんな感じでですね、なんかなんていうかな、やっぱりなかなかね、普段ね、自分の本音とか、
特にね、パートナーシップの話とかって、こう友達とかもね、まあできなくはないけども、本当に音と悩んでるすごい深いところってあんまり話せなかったりもする部分だったり、
あと特に子供の頃の夢なんかね、私が盲目すんないという話なんかね、誰かにしたかな、そんな感じのお話をね、こういうね、皆さんが聞いてくれる場でお話できるという機会はすごくね、良かったなというふうに思っています。
なので改めてね、これからもね、自分が本当にどう思ってるかというところは意識してね、やっていきたいな、なんていうふうに思える回でした。
というわけで、えーとちょっとね、あのすっごいなんか、なんかすごい早口になっちゃったんですけど、まあいろんな思いがありまして、はい。
とりあえずね、でもすごくね、楽しい素敵な回だったので、あの司祭の朝昼さん、本当にね、朝昼さんのね、あのメッセージもね、なんていうのかな、すべてね、こう強い思いがあって、
本当にみんなに自分らしく、なんていうのかな、あのー、なんかね、自分を大事に生きてほしいというようなね、メッセージがすごく伝わってきた回でしたし、あの本当にアットホームでとてもね、楽しい素敵な回でした。
朝昼さんありがとうございました。そしてあのご一緒した皆さんも本当にありがとうございました。というわけで本日もお聞きいただきありがとうございました。