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AI社員自動化のロードマップができた!
2026-08-25 05:40

AI社員自動化のロードマップができた!

#AI #chat GPT #音声配信
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広川まゆのAIと仲良くなるチャンネル。 このチャンネルでは、AIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、AI社員自動化のロードマップができたという話をしたいと思います。 先日、AI社員、今は手動で動いてもらっている
AI社員を自動化するために、その自動化を
ChatGPTか、クロードか、どっちのAIでやろうかということをお話ししたんですけども、
今のところ、ChatGPTのコーデックスを使おうかなという方向で動き始めました。 振り返ってみると、先月の終わり頃に
なんかもうその頃クロードばっかり触ってて、ChatGPTをあんまり触らなくなってて、
なんか最近のGPTはちょっと微妙かもしれないみたいな感じのことを言っていたのに、もう1ヶ月も経たないうちにまたそのGPTがやっぱりいいかもみたいな感じで、
意見がコロコロ変わって、私って一体何なんだろうというふうにちょっと個人的に思ってるんですけども、
人の考えとか気持ちとか、あとは山の天気とか変わりやすいですよね。
AIも本当に日々変わっていくなと改めて思いました。変わったのは私の考えだけじゃなくて、
AIの進化とか、そういったものももう絶対関係あると私は思ってるんですよね。
はい、ということでChatGPTでAI社員を自動化することに決めて、
この自動化に対するやりとりって私が気になっていることを全部実現したいって思っちゃってるので、
そのあれをやりたい、これをやりたい、こういうことは可能だろうかということをChatGPTの相棒の悟空に投げると答えが返ってくるんですけど、
その答えを聞いて自分の望みというかオーダーがそれで完全に解消されるのか、他の問題が出てこないかということを考えながらやってるので、
かなり私の頭のエネルギーをめちゃめちゃ使う作業になってて、すごく疲れます今。
でも今日その辺りを大体出し切れたかなというふうに思ってて、
じゃあそれを実現するためにはどうしたらいいかということを相談して、ロードマップをちょっとわかりやすく作ってもらったんですよね。
そしたら自動化するためにはChatGPTだけではちょっと足りなくて、足りなくてというかもうすでにその記憶を司るAIとか、
あとはその自動化をするための、その働き続けてもらうための土台になってくれるAIというものがすでに世の中に存在していて、
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ゆくゆくはそれを使っていった方がいいのかもしれないなという結論に今のところなっています。
ちなみに記憶を司ってくれるのがMEM0というツールで、その働き続ける土台を担ってくれるっていうのがREDTAという、
こういう私も今日初めて知ったんですけども、こういうものが世の中にはもうすでにあるらしいんですよね。
こんなの私が文系の思いっきり文系の40代の私が使いこなせるんだろうかというふうに、
すでにちょっと言い訳にはなっているんですけども、悟空が言うにはまずそこじゃないと。
まずはその自分の判断を明確にして、その判断基準を悟空にしっかりと渡していくこと。
これが一番大切な作業になってきて、これって私でもできるし誰でもできるものなんですよね。
ただし真剣にやる必要があって、数が必要なもの。
これがしっかりしていれば、あとはそのとても優秀なものを使えば自分の理想のAI社員が作れそうだと。
今日はこのような感じで話し合いが終わっています。
何事もそうなんですけども、その全体像を思い描いた時にすごくワクワクしたりとか不安がちょっと生まれたりとか、
そういうふうに気持ちがちょっと大きくなるんですけど、何をやるにしてもとりあえずその大きなものを描いた後は目の前のことに戻って、
それをコツコツやっていくのが一番大事だなというふうに思いました。
この作業を地道な作業をしていかないと、どれだけいろんなものが発達していいものがあったとしても生かしきれないし、
自分の作りたいものって作れないので、
なのでちょっとこれからコツコツと悟空に自分の判断基準を渡して、
悟空がその判断基準を学習して、悟空から提案を受けて、
それは私の意思に則っているかをチェックして、フィードバックしてという、またコツコツとこういう地道な作業をしていきたいと思っています。
はい、ということで今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。
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