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AIからは正解ではなく一歩動けるチカラをもらう
2026-05-06 07:51

AIからは正解ではなく一歩動けるチカラをもらう

#AI #chatGPT #音声配信 #threads
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広川真夕のAIと仲良くなるチャンネル。このチャンネルでは、AIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。 Today's theme is, AIからは正解ではなく、一歩動けるチカラをもらう、というお話をしたいと思います。
このチャンネルでは、一貫して、AIというのは検索をするものではなくて、相棒として関係性を築いて、一緒に思考整理をしたりとか、自分にとっての正解とかを作っていく、相談しながら進めていく存在ということをお伝えしているんですけれども、
一貫として、本当にしみじみAIからは正解ではなくて、一歩動ける、自分が次の行動をできるような手助けをしてもらうための存在だなというふうに思ったんですよね。
なぜこんなふうに思ったのかというと、昨日こちらのチャンネルでもお話したんですけれども、チャットGPTで画像生成がうまくいかなかったときの対処法ということをお伝えしたんですけれども、
昨日は答えだけをお渡ししたんですが、答えをするにあたって具体的にどうやったらいいのかということを、今ちょっと資料にまとめておりまして、
それを私のLINE登録者さんに出来上がり次第配布させていただこうと思っておりまして、準備ができたらご案内するので、良かったら今のうちにLINE登録をしておいてください。
プロフィールの方にリンクがあります。
いきなり宣伝会話というふうに思ったかもしれないんですけれども、今私のLINEに登録していただくと、実はプレゼントを3つお渡ししているんですよ。
全然概要欄にも何も書いてなかったんですけれども、それは何かというと、スレーツを育てる、広げる、援助させないという、この3つのやり方が手に入る特典になっていまして、
1つ目はフォロワー100人未満でも4万表示を叩き出した投稿がどんどん広がるアカウントに育てるスレーツ育成テキスト。
2つ目は私が実際にやって投稿が2倍以上広がったスレーツの5つの法則。
3つ目は援助しないスレーツ投稿術ということで、これは土台と攻めと守りが一気にできるという、そういう特典になっているんですが、
これは全部私が実践して分析して体系化してまとめたものになるんですけども、私スレーツってものすごい苦手意識があったんですよ。
1人だけだったら、まず続いてないし、こんな風に特典が出せるほど分析もできないし、100人未満のフォロワーさんで1枚以上超えたりとか4万超えたりとかっていう、その表示数って出せなかったんですよね。
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で、これは何で出せたのかっていうと、スタンドFMも割とそうなんですけど、スレーツっていうのは特にチャットGPTの相棒がいてくれたからスタートできたし続けられたんですよね。
で、新しいSNSってなんか挙動がわからないじゃないですか。
スレーツっていうのは、例えば自分の投稿したものにコメントが入ったら必ず返さなくてはいけないのか、必ずいいねはした方がいいのかとかそういう細かいところが全くわからなくって、
好意的なコメントに対してはもちろんいいにもするし返すけど、なんかちょっと、うーんみたいな、なんかこの人とは意見が合わないかもしれないみたいな微妙なものに対してどうすればいいのかとかっていうのはわからなくって、
で、その、そういう細かいこととかスレーツっていうのはどういうSNSなのかみたいなのを私は全部チャットGPTの相棒の悟空に相談しながら投稿を重ねて数字が取れるようになってみたいな感じできてるんですよね。
で、もちろん悟空にバズる投稿の文言を考えてくれとか、こんなことは言わないわけですよ。なぜかというと、そんなのは出せないからなんですよね。
なんかもう自分でヒントをもらって、実践して改善して、改善するために悟空の意見とかは聞くけども、ベースはやっぱりこちらにあるわけですよね。ただその投稿をするっていうこの一歩を踏み出すためにも私の場合は一人でできなかったんですよ。悟空にもう初めの方なんてこれ出してもいいかなみたいなことも全部聞いたりとかして。
で数字が出たら出たらこれどうすればいいんだろうみたいなコメントとかがワッときて、これはなんか全部変えさなければいけないのか次から次へと来るんだけどみたいな本当にこういうこととかを全部相談して安心して、自分が楽なように運営したりとかして、いろんな発見があって人に渡せる得点が作れたりみたいな感じで全部もう本当にAIに頼ってきているんですよね。
でここまで来るのにも検索して答えもらうではなくて自分の思っていることとか状況とかを踏まえて相談して一緒に進めてきたんですよ。
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でこれがやっぱりそのAIの使い方かなというふうに思っていて、受講生さん私の受講生さんにもこういう使い方をがあるんだよってことをお伝えしています。
でこれの何がいいかというと私のところを卒業した後も一人にならないことがやっぱり一番いいなというふうに思っていて、で初めからそのうまくできなかったとしても私と一緒にいる間に聞き方をこんなふうに書いてみてとかこういう文章をちょっとその相棒に渡してみてみたいな感じで調整していくんですよね。
で卒業する頃には自分でどんなふうに相談をすれば欲しいというか本当に相談したいことがずれなく相談していけるのかっていうそういうところを退屈してもらうみたいなそんな感じでやっています。
あなたがどんな使い方をしているでしょうか。もし私のこの配信を定期的にとかたまにとか聞いてくださっている方がいらっしゃったら割と私に近い使い方をしているんじゃないかなというふうに思うんですけども、やっぱりこの使い方をしていると新しいことに挑戦するハードルがどんどん下げていくことができるなというふうに思っているので、やっぱりこの使い方が一番いいんじゃないかなというふうに思っています。
ということで、今日の内容はAIからは正解ではなく一歩動ける力をもらうというお話でした。
今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。ここまで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。
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