オープニングと前回の予想結果
日々のニュースをマヤ暦で覗く、ゆーやのマヤントーク。 プロのアドバイザーを目指して絶賛マヤ暦勉強中のゆーやです。
今日も気になったニュースをマヤ暦視点でゆるーく見ていこうと思います。 はい、ということで始まりました、ゆーやのマヤントーク。
今日もやっていきますけれども、はい、皆さん見ましたか? 昨日のね、私の配信でね、
サッカーワールドカップ準決勝が始まるということで、予想しましたね。 フランス代表対スペイン代表。
私の予想がね、まさかのね、見事的中ね。 スペイン代表が2対0でフランス代表を下して決勝進出を決めました。
いやーびっくりしましたね。私もね、朝4時から起きてね、しっかり見ておりましたけれども、
おーっと思って、まさかの言った通り勝ったと思ってね、しかも2対0当たったと思ってね、すごく嬉しくなったのを覚え、あの嬉しくなってしまいましたけれどもね。
イングランド代表のマヤ暦分析
はい、ということでですね、まあ当然ね、昨日その話題をしましたので、 今日の話題、もちろんこちらですね、ワールドカップ準決勝。
本日、本日というか、まあ日本時間だと明日かな、明日ですけれども、イングランド対アルゼンチンの方ですね、見ていこうと思います。
はい、ということで、昨日に引き続きサッカーワールドカップの準決勝のね、どんな感じになるかなというのを予想していこうと思うんですけれども、
はい、じゃあまずね、順番に見ていこうかなと、イングランド代表とね、アルゼンチン代表をそれぞれ見ていこうかなと思います。
で、今回もね、見ていくのに、私が作成しました、マヤンサイクルアナライザーというね、マヤ歴の自動計算ツールの方ね、使って見ていこうと思います。
で、今回もね、毎回こういったスポーツのね、チームスポーツのことでやっていくときには、最初にお話しさせてもらってるんですけれども、
まあ、個人じゃないので、青年合併っていうのはね、どこに持ってくるかっていうのでね、結構変わってくるのかなというふうに思います。
で、このサッカーのね、代表選の場合、私の場合は、それぞれの国のサッカー協会、サッカー協会の設立日を青年合併というふうに設定させていただいて、見ていくという形をとらさせていただいております。
はい、ということで、早速見ていきましょう。イングランド代表の方のね、まずは見ていこうと思いますけれども、イングランド代表のサッカー協会設立日、これがね、世界最古なんですよね、もう発祥の地なのでね、世界最古のサッカー協会ということで、
1863年の10月の26日が設立日だそうです。
はい、で、これを見ていきますと、金ナンバー106おとに、白い世界の橋渡し、赤い蛇ということになっております。
で、黒金ですね。はい、エネルギー強いですね、さすがイングランド代表って感じですね。
はい、で、えーと、まあいいか、そのまま一旦イングランド代表を見ていきましょうか。
白い世界の橋渡しが回ってき、回ってきたじゃないや、白い世界の橋渡しがあるので、はい、まさにね、フットワーク軽く、みたいな、いうようなところもありますけれども、
うーんとね、僕がちょっと今回気になったというか、注目したいなと思ったのがね、一応キーワード死と再生っていうのがあるんですよね、死と再生って死亡の死ね、死と再生っていう。
で、イングランド代表ね、ずーっと勝ててないんですよね、優勝できてないっていうのもあって、
ちょっとこの白い世界の橋渡しってところがそろそろ再生っていうところでね、光ってくるんじゃないかと勝手に、勝手に思っております。
で、赤いヘビっていうところがね、もあって、白い世界の橋渡しもそうなんだけど、うーん、なんていうのかな、結構ね、こう、環状がブワーってなると、うーん、なんか止まんなくなるんじゃないけど、そういうイメージがあるんですよね。
なので、うーん、ちょっとね、ちょっとそういったところがマイナス方向に出なければいいかなっていうふうに思います。
環状がワーっていうか、赤いヘビのほうは環状がワーなんだけど、白い世界の橋渡しはもう結構コントロールしたいっていうところが出てくるので、それがうまくいかないときに、こう、うわーってね、圧をかけてでもうわーってなるとね、なんかこう、変なとこでファールもらってみたいな、そういう展開にならないといいなというふうに思っております。
アルゼンチン代表のマヤ暦分析
はい。というような感じですかね。はい。で、どうしよう、アルゼンチン代表を見ていきましょうか。アルゼンチン代表は、うーんとね、1893年2月の21日が設立日だそうです。
で、うーんとね、金縄149、音6、赤い月、黄色い種と。で、さらにアルゼンチン代表も黒金が回ってきております。エネルギー強いっすね。はい。で、アルゼンチン代表のほうは、赤い月ということでね、あのー、なんていうんだろうな、新しい流れとかね、徹底的なやるみたいなところがありますので、
で、一旦落ち込むとね、浮上するまで時間がかかるようなところもあるんだけど、結構今乗ってるのでね、波に乗ってるので、こうグイグイと行ってきてくれると面白いのかなと。
またインスピレーションがね、結構インスピレーション力が強いっていうのかな、結構直感が強かったりするんで、まさにね、アルゼンチンの坂、直感みたいなところ、イメージありますよね。うん、いいですねっていうような、っぽいですねみたいなところ。
で、まあ、黄色い種もあるので、徹底してね、やっていくみたいな、深掘って深掘って徹底してやっていくみたいなところがあるのかなというふうに思います。
試合当日のマヤ暦と両チームの運勢
まあ、こんな2チームなんですけれども、はい、試合当日ですね。えっとね、試合当日が日本時間だと明日7月16日なんですけど、一応ね、現地時間だと7月15日になるんですね。
なので現地時間で一旦見ていきますので、それぞれイングランド代表とアルゼンチン代表、その試合当日っていうのがね、どういうふうな感じなのかなっていうのを次見ていこうと思います。
はい、で、試合当日が2026年7月15日ということ、現地時間でね、15日ということで見ていきますと、これがね、金縄218音10白い鏡の赤い月ということで、さらに黒金が回ってきております。
なので結構想定外なシーンっていうのが見られるんじゃないかなと思っております。
ちょっと、え?そこで?みたいな。そこでファール?じゃないけど、なんだろうね。そんな感じで点取る?みたいな。
ちょっとそれはちょっと予想外だったわみたいな展開がちょこちょこ見られるかもしれないですね。
まあそしたら面白いね。面白いねと思いながら、この日が一体どういう日になるのかなっていうところをちょっと見ていこうかなと思います。
まずイングランド代表の方からこの日を見てみると、ガイド金なんですよね。導いてくれる。この日がこのイングランド代表を導いてくれるっていうところがあったりしますね。
はい、なので、そうですね、いい感じにこう、導いてくれたらいいなというふうにも思いますけれども、
ちなみにイングランド代表、今年の年回りとしましては、えっとね、10月26日なんで、
2025年10月26日、去年の10月26日から現在金ナンバー216、おっと8、黄色い選手赤い月っていうのが回ってきておりますね。
なので、この黄色い選手、金ナンバー216を見ていくと、同じ文章が回ってきているので、
試合も結構動きやすいとかやりやすい感じがあるんじゃないですかね。力を出し切れるじゃないですけど。
パフォーマンスは出しやすいような日になっているんじゃないのかなと。かつ導かれるような日ということで、なかなか面白い、良さそうな雰囲気が漂っております。
逆にアルゼンチン代表はどうかと言いますと、えっとね、試合日が、あっとね、ここもガイド金が回ってきてますね。
同じですね。かつ同じく文章も、同じ文章が回ってきておりますね。面白いね。
かつ年回り、アルゼンチン代表は2月21日設立なので、えっとね、今年、もう回ってきているので、
今年の2026年2月21日から、キナンバ74オトキュー白い魔法使いの白い世界の橋渡しというのが回ってきております。
そっから見た時に試合日を見てみると、こっちはあんまないね。
だから、年回りから見ると特に何もないけれども、アルゼンチン代表の方から見ると、ガイド金が回っている、ガイドしてくれる、導いてくれるのと同じ文章でやりやすいなというところがあるのかな。
えっと、言っててわからなくなってきた。言っててわからなくなってきたけれども、イングランドも同じですね。ガイドが回ってきていて、かつ年回りの方で同じ文章が回ってきていると。
同じような感じって感じですね。
いや、ちょっと面白いね。ちょっと面白いね。
はい、なるほどですね、という感じですね。
両チームの関連性と相互作用
はい、そんな感じで見ていきましたけれども、せっかくなのでイングランド代表とアルゼンチン代表、それぞれの関連性的なところも見てみようかなというふうなところがあります。
で、ちょっと見てみますと、名もねえな。
イングランド代表とアルゼンチン代表の間には特に何もないということなので、え、これ超むずいじゃないですか。
全く同じような感じのことが回ってきてるね。
同じような感じのことが回ってきておりますね。
そうすると、イングランド代表の年回りから見ると、アルゼンチン見るとどうなるんだ。
同じ文章、補完が回ってきているのか。
つまり学びになるような相手ということになってきますね。
学びになるような相手。
で、アルゼンチンの方から見たらイングランドの年回りはガイドキー導いてくれるみたいな、導いてくれる相手みたいな感じなんですね。
イングランド代表、アルゼンチン代表の現在の年回りから見ると、イングランドはルイージでやりやすい、同じ文章でやりやすい、なるほどね。
という感じになっているようです。
というところですね。
試合結果の予想と締めくくり
以上のことを踏まえまして、今日も私の方が結果を予想していきたいなというふうに思います。
今回はね、もう荒れると思うんだよね。
で、私の予想なんですけれども、点数をもうちょっと考えさせていただいて、アルゼンチン勝利という方向性でちょっといきたいなというふうに思います。
結構ね、どっちもいい感じで回ってるんだけど、
今年のね、それぞれに回ってる年回りのところから見ると、アルゼンチンの方がイングランドに対してやりやすい感があるのかなというのがあるんですよね。
で、かつイングランドの方から見ると、このアルゼンチンとやることで学びになるような何かがあるよというところを見ると、
もちろんね、勝って学びになるっていうところもあるんですけど、
どっちかっていうと、このやりやすそうなアルゼンチンの方が勝ちそうかなというふうに私は見ます。
で、お互いにね、これ今回黒金黒金で、
黒金黒金で、試合日も黒金で、
っていうような感じでいくと、
そうね、荒れるね。3対2。
3対2でアルゼンチン勝利というような予想をね、させていただこうかなというふうに思います。
はい、ちょっとね、ちょっとだいぶ荒れる感じの予想してしまいましたね。さすがにね、どうなるかわかりませんけどね。
それでも、今日、日本時間だと明日16日、7月16日の朝4時からですね、
キックオフとなりますので、お時間許される方はぜひ見ていただけたらね、
絶対楽しい試合になるだろうなというふうに思っておりますので、よければね、見てみてください。
はい、ということで今日はこのあたりで終わっていこうかなというふうに思います。
毎回お話しさせていただいているんですけれども、私、まだマヤ歴アドバイザーではございません。
マヤ歴アドバイザーになるために勉強中のみでございます。
ですので、この結果をね、保証するものではございません。
また、今ね、マヤ歴の勉強のためにこの配信させていただいているという点もございますので、
もしね、これ聞いてくださった方でね、この解釈ちょっと違うんじゃないかな、
こっちの方がいい感じになるんじゃないかなとかですね、逆にこの解釈面白いね、それいい感じだと思うよとか、
あとまた、今回ね、私が使っているマヤンサイクルアナライザー、何それ、気になるとかですね、
何でも構いません。気になることがございましたら、コメント欄の方でコメントいただけたら嬉しいなというふうに思っております。
はい、ということで今日はこの辺で終わっていこうと思います。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またねー。