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それではですね、今回も対談動画ということで撮っていきたいと思います。
Spotifyで見ている人は動画付きで見れますけども、それ以外の人たちですね、AppleとかAmazonとかそういったもので見ている人はですね、ちょっと音声だけになっちゃいますけども、
先月ですね、1月の末にコミュニティで新年会をやりました。その時はコミュニティメンバーだけじゃなくて、外部の方もどうぞということで一般開放したんですけど、
その新年会の中でビンゴゲームをやって、当選者の方ですね、僕のチャンネルに出演できますよっていうビンゴがあって、今回見事当選されたので、そちらの番組出演権を兼ねて収録していきたいと思います。
今回登場いただくサリーさんはですね、コミュニティのメンバーではないんですけども、僕のコンサルに入っていらっしゃるクライアントさんなので、
そのあたりも含め、どういったことを取り組んできたかとか、今までどういうふうに何の仕事をしてきたのかとか、そのあたりも聞きながら、今回は主にですね、メンタル面の話。
多くの人が同じような悩みを抱えている人が本当に多いので、そのあたりを中心に進めていきたいと思います。
じゃあサリーさん、まず自己紹介からお願いします。
こんにちは。サリーです。
本当はサーオーリーなんですが、日本語教師をしていまして、南米アルゼンチンで教えているときに学生さんがサーオーリーは言いにくいから、サリーって呼ばれるようになって、
そのままそれがちょっとあだ名になって、サリーって呼びやすいので、それでいろんな活動もサリーという名前でしています。
日本語教師は1996年から約20年はクラス授業、震災の頃からですね、少し海外でも勤めていましたが、オンラインもやるようになって、
最近直近の10年ちょっとはオンラインで授業をしていました。
年齢的にももうそろそろいろんな経験をまとめたいなと思っていて、コンテンツ作りをずっと念頭には置いてましたが、やり方がわからないし、
いわゆるアポロさんのビジネス、一人ビジネスっていうところでは全く素人でしたので、
ずっと温めていながら着手できなかったところで、アポロさんのユーデミの動画コンテンツを見て、
これは私にはコンサルが必要だなということで、昨年の2025年の4月からコンサルをお願いして、手取り足取りやってきました。
まだコンテンツは3本しかできていなくて、思ったよりは成果が出ていなくて、今自分のメンタルと戦っているところです。
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この2、3日ずっとチャットでやり取りしていて、その辺の話もずっと、悩み相談じゃないですけど、打ち明けていただいている感じですけど、
今その約10ヶ月やってきてコンテンツ3つでっていう話でしたけど、
確か前田さんと最初話したときの記憶だと、10年間くらいコンテンツ作りたいなと思って作れなかったっていう話をしていたわけじゃないですか。
まずその部分の成果が出ていないっていうところが本当にそうなのかということですね。
今10ヶ月ですけど、実質コンテンツ作ってから3つ作って、それからしばらくは作ってないんで、半年ぐらいで3つぐらい作ったと思うんですよ。
半年か7、8ヶ月ぐらいで作ったと思うんですけど、その10年前とか、要するに9年間何もできなかったのが、半年弱で3つ作れてるっていうことをどう捉えるかですよね。
そこの何をもってしてうまくいってないのかとかって、やっぱりこうどうしても外に見える結果みたいなものばっかりを見てしまうと、
特に他人と比較してね、すごい人とかと比較して自分は全然ダメだって思ってしまうと、それはやっぱりうまくいってないって感じになりますけど、
過去の自分、全く何もできなかった自分からするとすごい大きな成長だなって考えられると思うんですよ。
そのあたりを考えてもうまくいってないとか、何か成果出てないというふうに思いますか。
2つの面があると思います。
1つは自分の経験、いろいろなコンテンツ、コンテンツじゃなくて教材を20年分持ってるわけですね。
それを形にしていくのに時間がかかりすぎているなっていうことです。
それは他人と比較してではなくて、自分自身がこんなにいろいろ持ってるのに何でこんなに形にできないんだろうっていうすごく自分に対するジレンマがあります。
もう1つは、アポロさんのコンサルに入ってから始めたことなんですけど、
コンテンツ自体は2ヶ月ぐらいずつなので半年としても、それ以外のところでSNSの配信とかっていうのがもたもたしていて、
その点はやっぱり自分の時間がかかりすぎることと、
同時にやっぱりうまく発信している日本語教師の人とか、それ以外のうまく発信している人たちと比べると、
自分はなんかこだわりすぎたりとか、そういうので時間がかかってて、
06:02
どっちも理想よりはできてないなっていうことで、なんかイライラしたりとかしてますね。
それは理想はやっぱりあるから、僕も本当はこれぐらいやりたいけどできないみたいな、あるし、
他の人も同じように頑張ってね、全然自分の思ったようにできないっていうことはよくあると思うんですよ。
それがやっぱり一人でやってると周りが見えないから、なんか自分だけ苦しんでるとか自分だけできてないみたいな印象がありますけど、
前田さんみたいな悩み相談を受けることはよくあるし、特に序盤とか目に見えた成果とか出にくいんで、
余計にそういうふうに自分はこんな頑張ってるのにみたいな意識になりやすいんですね。
さっきの日本語教師っていう人たちと見ても自分はって言ってましたけど、
もちろんそれは人間だから向き不向きはあるんで、オンラインに強い人とか、
あるいはオンラインである程度経験のある人は早かったりとか上手だったりするけども、
前田さんが本当に全くダメなのかっていうと、そういうわけじゃなくて、
それこそクルーズ船チャンネルっていうYouTubeのチャンネルを持ってますけど、
あれだけYouTube作れるわけですよ、動画編集もできて。
で、そんだけ動画もいっぱい出して、実際あっちは収益化もできててっていうふうになると、
決してそのできてないわけではないと思うんです。
他の前田さんより下を見ればいくらでももっと下はいると思うんです。
だけどそこの部分のこの比較がちょっと自分より先行ってる人を見すぎてるとか、
あとそのやっぱり理想とか期待なんですね。
なんか自分はこれぐらいやりたいっていう理想があって、で実際それができなかったらガッカリする。
であるいはその、よく言いますけど情報発信もそうですけど、期待しちゃうんですよみんな。
こんだけ頑張ったからこれだけリターンがないとなんか落ち込むみたいな。
これぐらいいくと思ってたのに実際全然伸びなかったってなると落ち込むわけですね。
それって何かというと期待をしてるわけですよ。これぐらい行けるんだって。
そこがなければ淡々とやって、どうだろうなこれみたいな感じで。
だから僕もコンテンツ作ったりとか整理スレーター書いたりとか、
一件も売れないかもしれないなこれとかと思いながらやってる。
全然期待してないんですよ。だから売れたらラッキーだしみたいなとか、
こういうある意味肩に力が入ってないんですね発信も。
だから別に伸びなくてもしょうがないかなみたいな。
そこに変に入れ込みすぎて、こんだけ頑張ったからってやるとやっぱり期待したくなるじゃないですか。
頑張れば頑張るほど、こんだけやったんだからっていう。
だからそこをもっと肩の力を抜いて気楽にね、少しできるようになってきましたけど、
やっぱり前田さんは良くも悪くもこだわりがすごい強いから、
そこをもうちょっとこだわりがどんどん自分を追い込んでしまう。
もうちょっと気楽に多少崩れてもいいやぐらいの感じでやれば期待もしにくくなるから。
これぐらいでやってるからしょうがないよねみたいな感じ。
スピードを上げたいのかこだわりたいのかって両方は取れないから。
トレードオフですね。こだわりを優先したいんだったらスピードは進めないといけないし、
スピードを取りたいんだったらこだわりは進めないといけないしっていうところがあるから、
どっちを選ぶかですよ。それは人のタイプにも。
09:02
SNSの聞かれてる数だとかそういうのははっきり言って全然気にしてないんですね。
全然気にしてないです。それよりもクオリティですね。
クオリティを気にしてなかなか作れなかったり、
すごいなこんなに作れるんだ、ここまでちょっとなんとか私もレベルアップしてとか、
そっちの方のこだわりがどうしても。
動画編集が昔から好きなんですよね、もともと。
好きなことだから雑にできないというか適当にできないっていうところは正直あります。
それでも先ほどアポロさんがご紹介してくださった
クルーズ船チャンネルを2年ぐらい全く趣味でやっていて、
そんなことやってるから仕事の本業がおろそかなってたんですけど、
それも全く反応とか最初は考えてなくて楽しくやってたけども、
でもこれだけこれをやってたら日本語の方できないから、
去年の6月から音声配信にも切り替えて動画編集はもうやらない。
基本やらないということでこっちに集中してるんですね。
それで成果がもっとコンテンツが作れるかというと思ったほど作れなくて、
何やってんだ私はと正直そういう感じですね。
一つは前田さんはクオリティって言ってましたけど、
別に全然出してるものはクオリティが低いと全く思わないし、
そのユーデミを3つ作って正直かなり出来がいいんですよね僕からしたら。
すごくいい感じにできてるから、
だからそれ以上のものとかを求めてしまうとやっぱり突き詰めればキリがないから、
発信もさっきも言ったみたいにどこかで線を引かないといけないわけですよ。
こだわり出しはキリがないから、もっと良くしよう、もっと良くしようってやったら、
何回も撮り直したりとか台本も書き換えたりとかってしないといけないってなると、
もうどっかで許容しないといけないわけですよ。
その許容ラインを下げる方を選ぶのか。
前田さんが自分はもっとできるってなってたっていうのは、
自分で自らそういう風にしてしまってる部分もあると思うんです。
こだわりを優先しすぎて、多分もうちょっとスピードを優先すれば、
たくさん作れたし、もっとたくさん発信できたと思うんですよ。
だけど、どうしても質、クオリティっていうものをこだわるんであれば、
そこは捨てざるを得ない。
それは僕もそうです。
僕クオリティを求めたら、それはYouTubeなんか何回も撮り直しで、
編集にめちゃめちゃ時間かけて、内容も精査してとかってやらないといけないけど、
12:00
そんなことやってたら回らないから、僕はもうその部分は捨てて、
もうしょうがないよね、これぐらいでって一人でやってるわけだから。
それがチームだったら、編集の専門スタッフとかに任せられるし、
クオリティってある一定のレベルまでいってもそれ以上出せないんですよ。
今の自分の限界っていうのがあって、
例えばAさんっていうすごい大成功してる人がいて、
その人と同じものを作ろうとしても、今の技量じゃ絶対届かないっていうの。
だからもうそれ以上やっても単純に時間の無駄なわけですよ。
だからサッカー始めたばっかりのサッカー少年がJリーガーと同じプレイはできないじゃないですか。
どんなに今やったとしても。
それと一緒で、もう自分の限界があるわけですよ、今の。
それをよりハードルを上げてしまうと、
ここから先はただ時間を無駄にしてるだけになるから。
だからクオリティにこだわるのはわかるけど、
やっぱりクオリティを上げるためにある程度数も壊さないといけない。
スピードも上げていかないといけないってなるかな。
そもそもクオリティにこだわるステージなのかっていうのはあるわけですよ。
YouTubeにしても、ポッドキャストにしても、ブログとかも全部そうですけど、
誰も見てない、誰も聞いてないっていう段階で数が全然出てなかったら、
仮にそれがすごい良いコンテンツでも、そもそも誰にも見てもらえないから意味がない。
だからステージ的に言うと、最初はたくさんの人を見てもらう必要がある。
人を集める必要があるから。
人がある程度集まってきて、何千人とか何百人とかね、
集まってきたらそれなりのものをたくさんの人見て欲しいから、
クオリティにこだわるってのはわかるんですけど、
まだ全然数がない状態でこだわったところで、
そもそもそういう状態になってないからっていうのがあるんですよね。
だからそこは企業の部分ですね。
何を優先順位を持つのか考えないといけない。
そうですね。
動画のクオリティもあるんですけど、
そこはなるべく、なるべく、
例えばカットとかはあまりしないようにしてますし、
どっちかっていうと、
中身ですかね、コンテンツの、
難しいです。
どういうふうに、
要はクラスでやるときの生のクラスの授業と、
動画でやるのって違いますよね。
教室でやる場合は学生の反応があるし、
そのときそのとき、
私ずっと20年思ったのは、
1つのレッスン5をやるとしても、
同じ教案を1つ書いたとしても、
それを次の全然違うメンバーで、
その教案が使えるかって言ったら、
使えないんですよね。
そのたびそのたび教案は、
学生に合わせて作って、
教材も10個あっても、
10個は使わないし、もちろん。
15:00
1と5を使うけど、今回は。
でも次の別のクラスは、
3と7を使うみたいな、
そういう感じで生物なんですね。
けど、動画コンテンツの場合は、
そうではない。
けれども、
例えば先生が10人いて、
コンテンツ作る先生が10人いて、
みんな同じかって言ったら違う。
アボロさんがよく言っている、
自分らしさみたいなのを出しつつも、
ただ教えるだけじゃなくて、
その場で覚えられるとか、
授業にも参加しているような感じで、
作るっていうのが、
あんまり今のところ、
ゆうでみで見ている感じだと、
そういうコンテンツがないので、
今作っているの自体が、
なんか手探りな感じがあって、
だからどういう流れでやっていくかっていうのも、
すごくいろいろ考えてしまって、
それでもたもたしているっていうところはあるかな。
できるだけだから、
動画の編集にはなるべくこだわらないように、
気をつけています。
ただ日本語のコンテンツの中身を、
自分はもっと早くパパパッとできると思っていたのに、
そこがこだわりですよね。
それこそいつもアボロさんが、
カメラこうやって下の書くやつだったら、
パパパッと書けばいいのにって言うんだけど、
そうじゃなくて、
今ホワイトボードで書きたいよなとか、
見え方とかちょっと斜めになっていると、
すごい気になるとか、
なんか妙なこだわりがあって、
つくづく今回のコンサルを10ヶ月受けてきて、
本当に自分の嫌なところをすごく気づいたし、
それをなかなか直せないんだなって、
自分の悪いところをなかなか直せないんだなっていうのを、
でも私ももうまあまあの歳なので、
なかなか自分の殻を破れないっていうか、
本当に毎日休まずやってるんですけど、
じゃあ24時間すごいやってるかって言ったら、
なんかのらりくらりやってるなとも思うし、
なんというか、取り留めのない感じなんですけど。
だからまず自分が理想とする抗議スタイルってあるわけじゃないですか。
本当は対面で相手のフィードバックを聞きながら、
それに合わせて提供していくっていうのは理想だけど、
オンラインでやる性質上、しかもコンテンツっていうものだから、
18:02
全員に合わせるとかって無理だし、
そこはある程度捨てないといけない。
参加型にしたいとしても、やっぱりコンテンツって限界があるから、
仮にじゃあ例えばワーク入れますとかって、
ワークで参加して絶対書いてくださいって言っても、
言ってると絶対やるとは限らないわけです。
見てる側ワークのとこ飛ばして、
ワークなんかせずに見てるだけみたいな。
そこはもう突き詰めたところで、
どうしようもない限界があるから、
じゃあもう自分が今できるこの形でやっていこうっていうところですね。
さっきも言ったみたいに、そこのトレードオフですよ。
上から取ってこうシュッてやるのを、
僕はどうですかって言うけど、
前田さんがそれが嫌だって言うんだったら、
じゃあ別にホワイトボード書いてもいいけど、
じゃあそれによって出た結果は、
自分が選んだ結果ですよってことですよ。
だからこのスピード重視するんだったら、
こうバーっとサクッと書いてやればいい。
けどスピードよりもこっち、
自分のこだわりを重視したわけだから、
それに基づいて出た結果っていうのは、
自分が選択したわけだから、
そこのトレードオフですよ。
どっちが正解なのかって人によっては違うから、
前田さんは逆にこだわって、
すごい良いものを作るっていうのは、
良さでもあるわけですよ。
だから全部それを捨てて、
スピードに触れっていうわけじゃないけど、
ちょっとあまりにもそこの、
さっきも言ってましたけど、
かなりこだわりが強いので、
だからそこがちょっと、
こんなにこだわり強い人だと思ってなかったです、
自分のこと。
本当に気づく。
そこがなかなかこう、
もうちょっとこう、
なんかできたら楽になる。
だからそこがこう、
こだわりが強いから、
1で済むことを10やっちゃってるから、
しんどくなるわけですよ。
1のことは1だったら楽なんです。
だからそれを捨てれば楽になれるんですよ。
もっと。
だからそこを、
どっちがいいかってことですね。
自分が選べるか。
それでも自分は納得したものを作りたいから、
じゃあこだわりを取りますだったらそれでもいいし、
でもそっちのほうがうまくいくかもしれないしね。
だけどそれがいやもうしんどいと、
やりたくないんだったら、
じゃあもう悪いけどこのこだわりは捨てよう。
本当はこうしたいけど、
もうしょうがないと。
これ以上やったらしんどいし、
スピードも上がらないし、
そこは捨てるしかないっていうところですよね。
中間ぐらいでできればいいんですけどね。
僕がいろいろ見ててよく言うじゃないですか、
そこはあんまり意味ないっていうかね。
重要じゃないですよみたいなところがあるじゃないですか。
そういうところはとにかく、
切り捨てていくというかね。
やってって、もっと重要なところに時間を使うとか、
それこそ絵一つ選ぶにしても、
正直見てる側からしたらどうでもいいというか、
大差ないわけですよ。
それが納得いく絵が出るまでガーってやってると、
それが5分で終わる作業が1時間とかかかっちゃってたら、
そりゃスピードも上がらないししんどいですよね。
1時間ずっとAIに納得がいく絵が出るまでやり続けてたら。
21:05
AIは去年とても飛躍したというか、
これからもそうでしょうけど、
もっとAIの力を借りて早くなると思って、
期待してたし頼ってたし、
それがなかなか思うような答えが出なかったり、
中途半端な答えだったりしてイライラして。
そこもありますかね。
もっと楽になると思ってたけど、
自分自身がまだAIのことを総合的に分かってないので、
ChatGPTだったらChatGPTばっかり使ってみたりとか、
そんなことばっかりやってたので、
実はこっちの方法があったとか、
実はこっちのAIの方が良かったとか、
そういうのを後から分かって、
なんだよみたいな、
言ったらAIに振り回されてるというか、
それもアポロさんにも何度も注意されて、
信じちゃいけないと。
でももちろん信じちゃいけないんだけど、
私の能力では、
例えば字幕を入れるとかいうのを、
今回やりましたけど、
フランス語を入れたり、中国語を入れたり、
ドイツ語を入れたりっていうのは、
私にはその語学力がないから、
どうしてもAIに訳してもらわないといけないんだけど、
例えば5分の字幕を入れるのがあったら、
それをAIに投げたら、
3分しか返ってこなかったりすることが頻繁にあったんですね。
そしたらAIは間違えて、
他のファイルを訳してしまいましたみたいな、
もうこの野郎みたいな、
そんなことばっかりで、
結局全部チェックしなくちゃいけなくて、
わからない言語だけど、
とにかく何分何分何分っていう、
分だけを見るっていうことを、
ずっとやってたんで、
3つのコンテンツの、
それをずっとやって、
目がもう開けられないぐらい痛くなって、
細かい文字をチェックするので、
AIを使って便利にやってるはずなのに、
なんで生身の人間がこんな思いしてるんだろうって、
それも情けなくなってきて、
けどこれはAIにやってもらわないとどうしようもないし、
と思ったりして。
字幕に関しては、
やっぱり言語の問題があるから、
AI使わないのは無理ですけど、
それ以外の部分で、
以前から言っている部分は、
どうしてもサリンさんは、
AIが万能だと思いすぎだなって、
僕は見てて思うから、
全部AIが答えを出してくれて、
全部正解を教えてくれてっていう、
風な使い方をしてる。
だから僕だったら、2,3回キャッチボールして、
もうこれダメだと思ったら、
じゃあ自分でやろうとか、
自分で考えようってなるけど、
納得の答えが出るまでずっとやるから、
AIに腹が立つし、
AIってそもそも何のために使うかって、
24:01
基本は効率感のために使うわけですよ。
効率感のために使ってるのに、
逆にそこに時間を使ってしまったら、
非効率的になるから、
むしろ裏面出てる感じになるから、
あくまでも補助というか、
ちょっと手伝ってもらうぐらいの感じで、
それが全部やってくれるわけじゃないから、
もうこれダメだ、ポンコツだから自分でやろうって、
基本的には今までAIなかなかあったわけだから、
自分でやらないといけないけど、
それを全部AIがすごいから、
全部やってくれるんだってなっちゃうと、
もう終わりがないし沼にはまっちゃうし、
それは腹立ちますよ。
自分の納得するものは出てこないことも
頻繁にあるわけだから、
だからもう2,3回キャッチボールしたら、
これダメだと思ったら、
もうさっさと切り替えて次に移るとか、
そこが時間の使い方ですよ。
持ってる時間をどこまで使うかってところで、
だからAIもね、
前多分言ってたと思うんですけども、
何時間までにしてくれとか、
AI使うんだったら午前中なら午前中までにしてくれとか、
そうしないと、
1日中ずっとAIと格闘してたら、
もうそれで終わっちゃうから、
時間を決めてやるとか、
これ以上はやっても出ないんだったらもう諦めるとか、
っていう風に線を引けば、
そういう風にどんどんドツボにはまって、
感情的にもAIに腹が立ってきたりとか
いってもなくなると思うんで。
そうですね。
2,3回のキャッチボールでやめるようにはしましたし、
あと、
ジェミニと両党使いにしたら、
案外パッとジェミニの方で
パッといい答えが出たりすることがあるので、
まあ、
うまく使っては
最近は来ましたかね。
他にもでも
AIいろいろ種類があって、
多分私が何をしたいかによっても、
使い分けを
本当はしなきゃいけないと思うので、
その辺はもうちょっと
パポロさんの動画も
見たりとか、
こう、
ChatGPTだけに頼ったり、
ジェミニとこの2つだけに頼らないで、
そこらへんは
自分がもうちょっと勉強していかないと
いけないところではありますけど、
そうですね。
そういう
AIを、
どのAIがいいのかっていうのを調べるときも
AIに聞くじゃないですか。
そういうのも一旦使ってみて、
これいいわ、悪いわって、
その上でAIの判断も
そこに加えるとかって言うんですけど、
まずはAIに聞いてみて、
AIがこう言ってるから、
このシチュエーションはこれがいいんだって
決め方を結構してるから、
それはAIも間違ってる答えを
言うことはよくあるんで、
あくまでも一般論だけ。
だからまずは自分で考えて
自分でやってみるとか、
そうしないと、全部AIの言う通り、
だからAIに振り回されるってのはそういうことですよ。
全てをAIに委ねてるから振り回されるわけですね。
こっちが主導権を持って、
基本的にAIは補助っていうかね、
ちょっと困ったときに
軽く助言してもらうとか、
で、なんかそれも、
半分ぐらい聞いといて、
もう100%飲みにするんじゃなくて、
AIが、あなたはこのAI使った方がいいですって言うから、
じゃあチャットGPTが言うから
もうこれにしようじゃなくて、
ちょっととりあえず使ってみるかみたいな、
27:00
ノートブックLMがいいんだったらノートブックLM
使ってみて、あ、これはいいわ、
もしくはこれはダメだって、
自分でそこでね、
体験して判断するとかってしないと、
もう判断軸も全部AIが
主導権を持ってるから、
だから振り回されるんですよ。
まずは自分で
考えるっていうことをしないと、
だから今回も
やり取りの中でなかなか成果があって
話をしてましたけど、
うち手はいろいろあるわけですよ。
例えばユーデミがなかなか自分の思ったように伸びないんだったら、
変えられるところとしてはタイトル変えるとか、
サムネイル変えるとか、
プロモーションメール送るとか、
うち手はいろいろあるわけですよ。
それを考えればすぐに分かることになるんですよ。
タイトル変えてみようかな、キーワード変えてみようかなとか、
サムネイルちょっと変えてみようかなとか、
プロモーションメール送ってなかったら送ってみようかなとか、
プロモーションメールもこういう内容がいいかなとか、
まずは自分で考えてやってみて、
っていうふうにしないと、
全部AIが決めたことをAIの言うとおりにある
ただの作業マシーンみたいな感じになっちゃうから、
そうするとビジネスの世界では難しい。
ビジネスって本当にそれこそね、
正解が人の数だけあるから
違うわけですよ。
これをやれば絶対うまくいくみたいなものがないから難しいわけだって、
だからこれだけ
AIがいっぱいに普及して賢くなっているのに、
みんなが自分の思ったとおりの人生を実現できていないっていうのは、
AIは万能じゃないからですよ。
あくまでも、
ちょっと便利な
ツールぐらいの感じだから、
そこに系統しすぎてしまうのは
非常に危険だし、
ビジネスっていうのはやっぱりね、
自分で頭を使いながら
工夫改善をしながらやっていくっていうのは大事だから、
だからちょっとそのAI依存を
もうちょっとこう、
捨ててというか、
もうAIでやろうっていうのをまずは捨てる。
まずは自分でやってみて、
ちょっと困ったらAIに聞こうかな、
ぐらいの感じでやらないと、
もうAIに1時間も2時間も使ったらもったいないんで。
それでしんどくなるわけですよ。
結構大変で、
って言ってたじゃないですか。
じゃあいいや、とか。
ですね。
なんか両極端かもしれないですね。
日本語のコンテンツの中身のところは
すごいアナログでやっているのに、
なんか、
字幕とか、
タイトル決めてもらったりとかもそうですね。
自分の頭であんまり考えてないかもしれないですね。
特に英語で出さなきゃいけないので、
最初の日本語だけは
考えるようにはしますけど、
なんか時々めんどくさいからもういいやと思って、
そのまま考えてみたいなことはやっぱりありましたね。
よくないですね。
突破口というか、
やっぱりそのうまくいかないんだったら
何かを考えないといけないのかもしれないですね。
じゃあどこを変えたほうがいいんだろうとか、
仕事の進め方もそうだし、
商品だったら商品の中身なのか、
パッケージなのか、
っていうところを何もいじらずに、
なんかうまくいきませんって言われても、
いやまだ改善できるポイントいっぱいあるじゃないですか、
みたいな感じになるわけですよ。
改善できるポイントは何かなって考えないと、
なんかなんとなく漠然と
うまくいかないとかってなっちゃうから、
30:01
じゃあこのやり方がまずいんだったら
このやり方変えないとねとか、
コンテンツ追加するなり、
そういう告知をするなり、
タイトル変える、
サムネ変えるものいっぱいあるし、
いうことをやると、
まだまだ打ち手があるし、
まだまだ改善できるようになってなるわけですよ。
そうするとじわじわと成果が出てくる。
最初は全然売れてなかったコンテンツが
息を吹き返してくるんですよ。
そこで手を入れないとずっと死んだまま
何も売れないってなるわけですよ。
何度も何度もテストして、
僕もサムネ何回も変えてるコースもあるし、
そういうのをやってるうちに
ちょっとずつポツポツ売れるようになってきたりするんですよ。
ああ、そうなんですね。
サムネは全然
そこは
何か思ったように
売れないなって思うんだったら、
どうすればいいんだろうってことをまず考えると、
じゃあサムネ変えてみようかなとか
ってなるじゃないですか。
タイトルにしても他の日本語コースの
英語のタイトルを
何てつけてるのかなとか
いろいろ見てみて、
じゃあ自分ちょっとここの部分変えてみようかなとか
っていうのだったりとか
いろいろできるわけですよ。
その中に答えがあったりとかするから
それを全部
AIにポンって投げちゃうと
パッと見いい感じに答え返ってくるけど
全然それは
自分には合ってないアドバイスだったりするから
それが
企業っていうかビジネスっていうかね
言われてることをただやるだけだったら従業員だから
経営者っていうか企業家になるんだったら
自分で考えて全部やらないといけない。
そうすると工夫するとか
改善するポイントっていくらでもあるから
ですよ。
今
ポッドキャストとかを
6月から始めて
まだ半年
ちょっとぐらいかな
YouTubeは
音声はそのままYouTubeにも流れてますけど
まだその
日本語のレッスンの動画はまだ
全然2本ぐらいしか
アップしてないので
そのSNSのリスナーさんから
コンテンツを
興味があるなっていう風になるのは
まだもうちょっと先
かもしれないですかね。
もちろんもちろん。
時間がかかるとはもちろんありますし
あとその改善ポイントも言ったじゃないですか
これだと検索にヒットしないですよみたいなYouTubeとか
そういうところを変えていく
だからうまくいかないんだったら
何かが悪いからうまくいかないわけですよ
何が問題なんだろうって
考えたときに
YouTubeで日本語を学びたい人がどういう挙動を取るかっていうと
例えばその
JLPT
N1
ライキングとかで検索するじゃないですか
それに合わせたアンサー動画を作ればいいなって
わかるじゃないですか
今のこの配信スタイルで
このタイトルだと絶対ヒットしないなとか
日本語学習者が検索して
情報が欲しい内容になってないなっていうのが
わかるから
ただもちろんやることは大事だけど
何も考えずに思考停止
33:01
ただダーってやってるだけだと
それはなかなかうまくいかない
それをやっぱこう
いろいろ自分で考えて改善していくっていうのが
すごく難しいんですよ
それがわからないです
僕もわからないしそれは
それわかってたらみんな成功するじゃないですか
わかんないから難しいんで
そういったところもいろいろ改善できたりとか
音声だけダメだったら動画も入れるとか
ああいうレッスン形式とか
レクチャー形式のも入れてください
っていうのもそういうことです
ワンパターンずっとやってると
V9だったらそういうちょっと違うものを
入れていかないといけないし
っていうところが
なかなかそれが捨てられない部分があるんです
クルーズ10チャンネルとかもあって
多分あっちは自分の好きにできるからいいんですけど
日本語の方に関しては
やっぱりある程度
見込み客に合わせていかないといけない部分があるけど
見込み客
多分そこも言ったと思うんですけど
見込み客よりも
自分のあれが95ぐらいで
見込み客5ぐらいになっちゃってるから
そこの乖離でちょっと
伸び悩んでる部分はあるかなと思うんです
正直言うと
あの
結構
発信している人の
内容
まあ
言ったらユーザーが求めているような
内容の発信をしている
youtubeは
まあある程度の数あるんですよね
ひらがなの
レッスンとか
あの
結構私もリサーチしましたけど
あります
でまあ
これは前にアポロさんにも
言ったんですけど
あのポッドキャストのリスナーさんが
あの
この
何歳ぐらいの人がいるのか
っていうのを私も初めて見たら
あの自分と
年が近いリスナーさんが多い
ということが分かって
で今までは正直言うと
youtubeでもやっぱ若い
かわいい先生がやってる
番組が多いから
その子たちと張り合っても
ビジュアルで負けるから
んーっていう
そこを結局
自分は中身で勝負しようという
ところがあって
まあいろいろ考えてたんですけど
あの結果的に
というかまあその
ポッドキャストだけで勝手に
結論付けることは難しい
できないけども
少なくとも年代が割と上の人が
多いということが分かったので
あのその
若い子に対抗しないで
中身もそうですけど
ちょっとどちらかシニア
シニアの人向けのレッスンみたいな
うんそういうニーズに
こう
合わせていくっていうのも
いいのかなっていうのはちょっと
思っていてまあ自分のこうやりたい
っていうこだわりの中身もあるんですけど
まあそれだけだと結局
アポロさん言ってるように
36:01
その求めてるものとの
乖離が大きすぎるので
ちょっともうちょっとこう寄るのに
シニアっていうのを
まあちょっと考えてそこも入れていくと
もしかしたら
そこはブルーオーシャンなのかもしれないな
ということはちょっと
思っています
まだ手探りですけど
例えばシニアがじゃあああいうような書き方
知りたくないと思ってるのか
っていうとまあこれから始める人は
ああいうような書き方も知りたいわけじゃないですか
だからその見せ方の部分で
別に僕たちはビジュアルと勝負してるわけじゃないから
別にそこはそうしなくていいんですよ
キラキラする必要もないし
キャピキャピする必要もないけど
だけど別にその発信してる内容は
年代関係ないっていうか
じゃあああいうような書き方
年配の人知りたくないのかって言ったら
これから始める人は知りたいわけじゃないですか
だからそれを言ってるんです僕は
別にそのスタイルをキャピキャピして
とか言ってるわけじゃなくて
だからそこが求めてる側と
日本語学習者が
どういう情報を知りたがってるのか
ってところに合わせていかないと
あ、そうそう
日本語の先生たちがやっぱりその
若い子が勉強してる
っていうのがだいたいみんな
念頭にあるから
そういう感じの話し方をしたりとか
わりとスピード感が
あったりとか
そういう人が多いから
だから中身が
変えるということではなくて
シニアはシニアの学び方があるかな
というところですかね
実際自分が例えば
今から何か第2言語
第3言語を学ぼうとしたときに
これは医学的に
どうかっていうのはわかんないんですけど
もうオノアスレもひどいしな
なかなか覚えられないしな
っていう人でも
楽しく
学べるみたいな
そういうところで
続けていけるような
中身が
出せたらいいな
とかですかね
すいませんちょっとなんか
まだ自分の中であんまりまとまってないんですけど
そういうこといろいろ考えてると
結局なかなか形にできないんですよね
だしやっぱりそこが
すごくこだわりなんです
僕はこう全部こう言っても
絶対まず否定から入るじゃないですか
いやいや違います違いますって
だからそこが
僕はさっき話し方が早いとか別に
そんなこと言ってないんですよ
別にIUAの書き方とか知りたい人がいるから
それを出してくださいって
言ってるけど
若い人たちは早く喋ってる
僕が言ってるのは
IUAの書き方とかJLPTよく出てくる単語とか
そういうのを出してくれって言ってるだけで
別にそこはこだわりもクソもないし
若い年取っても関係ない
それで分かりました
やりますだったら
いや違います違いますって言うと
全部アドバイスが跳ねのけるわけですよ
日本語に関しては
確かにさゆりさんは僕よりも全然エキスパート
全てよく知ってる
データもいっぱいあるし経験も豊富だから
いいけどマーケティングに関しては
39:01
とりあえず僕のアドバイスを聞いといたほうが
無難は無難なわけじゃないですか
そこが
すごく僕はコンサルしてて難しいな
と
言ってもなかなかそれをすぐに
実践に移してくれると
自分のこだわりフィルターを通してやっちゃうから
もっと
シンプルにYouTubeで検索に引っかかるように
キーワードを調べて
バーってやって
ひらがなカタカナ書き方とか
書いてあるんだったら
それを作ればひゅって出せるわけです
別にそれは
他の人が出しててもいいんですよ
だって僕たちが発信してるようなことも
他の人が言ってるようなこともみんな言ってるわけじゃないですか
結局最初誰にたどり着くのかだけの話だから
Aさんにたどり着く人もいれば
僕にたどり着く人もいるし
違いだから発信内容を全くかぶらせない
無理だし
かぶってるから見てもらえないわけでもないし
それでそもそもの
スタイルとしてそういう自分の世界観が出てたら
この人の世界観好きだから
この人を見よってなるし
年配に寄せてるから全員年配が見るわけではないし
若い人も寄せても
年配の人も見ることもあるし
そこをもう考えてもしょうがないんです
とにかくやってみて
反応を見ながら調整していくってとこだけど
それがすごく難しい
なかなか僕はこうしたらいいのに
って言うんですけど
それがなかなかスッとやってくれないところが
すごく大変だなって
そうですね
ひらがなのレッスンだったら若い子が出してるし
そこ別に私やらなくてもいいんじゃないとか
って思っちゃう
すごいいいのがあるから
それにあえて同じように出さなくても
いいんじゃないのって
なんかやっぱり思ってる
それが邪魔しちゃってるわけです
マーケティング的に言ったらそんなの関係ない
だって他にどんなジャンルでも同じこと言ってる人が
山のようにいるじゃないですか
じゃあそれ一個だけあれば十分なのって話じゃないですか
確かに一個あれば十分かもしれないけど
じゃあ他の山のように出してる人たち
全く見られてない全くフォロワーが増えてない
全く再生回数伸びてないのか
伸びてるわけです全く同じこと言ってもね
意味はあるんですよそれは
それで意味ないって出さなかったら何にも得られないけど
そこで
出したらって言うけど
若い子出してるし意味ないんじゃないのって思って
そこでやらないから何も出ないっていうだけの
話ですよ
それがもう
すごく言い方悪い言い方で言うとがが強すぎるんです
そこを捨てないと
とりあえずやってみっかみたいな感じで
やらないと
なかなかうまくいかない
じゃあどこ狙えばいいんだ何発信すればいいんだ
探してるうちにもう
発信する内容なんか見つからないし
だからそれが気楽に発信するってことですよ
とりあえずじゃあIOの書き方っていいやつで
IOの書き方出してやれば
そんなにこう考えてもないし手も込んでないから
伸びなくてもまあしょうがないかなみたいな
感じだけどそれをもう
すごい考えてすごい練り練って
ポンって出してもYouTubeなんか
そんないきなりバンってバズることなんか
あんまりないから
ダメだった再生回数5回だったり
こんなに頑張ったのにってなる
だからしんどくなるんですよ
もっと気楽にはもうじゃあとりあえずIOとか
YouTubeのサジェスト出てるから
これ順番作ってこうみたいな
もう流れ作業的に
42:00
やってこうだったら
もっと楽にできるんです
そこがこのこだわりが
強すぎて入れ込みすぎてしまったりとか
すると
そりゃしんどいですよね
頑張った分
それをとにかく
手放すというか
しんどいですっていう
それは頑張ってる証拠だよ
頑張ってる証拠だから
もちろんみんな頑張ってるし
まやさんもすごく頑張ってると思う
それはすごくいいことですけど
やっぱりそこ何かを
今までの自分の何かを変えないと
今までの自分とは違う結果で得られないわけだから
それがやっぱり
なかなかすごく難しい部分
だからコンサルつけてコンサルのアドバイス聞かなかったら
コンサルいる意味ないじゃないですか
じゃあ自分でやればいいやってなるわけですよ
そうですよね
ですよ
だからそこがやっぱり
すごくまやさんの
成長とか進歩とか
あとその結果っていうのを
止めてる印象が
すごくある
だからそれを
苦しいのはそれですよ
自分で自分を追い込んじゃって
さっきの理想が高いとか全部そうです
そこの考えがなかったら
今何をやってるのかだけを見ればいいけど
それがもっといけるのにとか
自分はもっとできるのにって思っちゃうから
しんどくなるわけですよ
こんなもんかな今の自分だったらみたいな
だったら別になんとも思わないし
そんなだってオンラインに世界入って全然暇は浅いんだから
できなくて当たり前だよね
ぐらいに思ってたら
それは全然落ち込むこともないし
とにかく期待とか理想が高いし
全部自分の中での
考えがちょっと
いろいろ強いんでしょ
それが自分を苦しめてる感はすごくある
いやー
そうですね
でもなんか
結構
できないんだなっていう
のが
毎日毎日
なんだできないなっていう
自己評価が
下がってきましたね
最初の頃に比べると
できないっていうのは
例えば何を基準にできないって思います
いやー
僕からしたらできてる方だと思います
すごく頑張ってるし
それこそyoutubeであんなの作れる人なんか
めちゃくちゃスキルもあるわけだし
ゆうでみんも3つ作ってやってるわけだし
そうやって苦労しながらも
ちょっとずつ前に進んでるから
何をもってできないと思うんですか
さっき言ったように
もっと自分はコンテンツを
どんどん作れると思っていた
けど
まだ3つしかできないってことと
snsで
すごくこう
上手に作って発信してる
リスナーさんの心を掴んでる
動画が
動画とかショート動画とか
いっぱいあるので
45:01
うーん
そういう人たちは
さりさんみたいなフェーズを通ってないのか
そういう人たちもひょっとしたら
駆け出しの頃はね
自分全然ダメだできないっていうフェーズを通ってる可能性もあるわけですよ
大抵の人はそうですよ
今成功してる人じゃあ
本当に初期の頃からずっと同じような感じでできてたのか
ひょっとしたら僕たちより何倍も努力して
何倍もね
失敗を繰り返してやってるかもしれない
でもその光の当たってる部分しか見ないから
あれやりたいなってなるわけです
だから
そこと比べちゃダメなんです
今の自分がどうかだから
それでじゃあゆうでみん3本作ってます
とか
youtubeでクルーゼンチャンネルで
登録者何千人いてとかって
見る人が見たら
すげーなこの人ってなるわけですよ
ゆうでみんなんか作りたくても作れずに
何年も過ぎてる人もいっぱいいるわけだから
そういう人からしたら十分すごいと思いませんか
それが
自分が理想とか期待とか
自己評価が高いから
がっかりしてるだけなんで
現実を見たときに果たしてできてないの
1年目とかまた数ヶ月で
ここまでできてるんだったらむしろ上等じゃないかな
って思う
それによって評価が下がればセルフイメージも下がるから
より結果も出にくくなるし
自分できてる方でも頑張ってるねみたいな
当然思い通りにはいかないですよ
僕もそうですよ
今日こういうことやろうと思ったけど全然はかどらなかったみたいな日は
いっぱいあるから
今日なんもできなかったなみたいな
そんな誰でもあるんですよ
僕だけじゃなくて
全員そうだと思います
その都度
自分だめだだめだ
って言ってたら
心なんか持たないしどんどんセルフイメージ下がりますよ
それは
自分でコントロールできるわけですよ
どっちに考えるか
自分はできない人間だって考えるのかできる人間だって考えるのか
は自分で決めれるじゃないですか
どっちが得かってことですよ
自分はできない人間だって考えることによって
何か得ありますかって話ですよ
ないでしょだって考えてもしょうがないじゃないですか
こんなことやっててうまくいくのかなって考えて
何かメリットありますね
ネガティブに考えて
どうせやらないといけないんだって
そんなこと考えてもしょうがないじゃないですか
うまくいくかわかんないんだって
とりあえずやってみて
うまくいく方法探すしかないってなるわけですよ
それが嫌なんだったら
一切取っ払って
楽になりたいと
こんな死んでることやりたくないと
取っ払ってやめて
アルバイトでもして
繋ごうでもいいわけですよ
それは自分が自由に選べるから
嫌でしょ
やるしかないんだったら
このやり方で今後うまくいくのかな
って考えてもしょうがない
やることやればいいんです
とにかくがむしゃらにやって
晩作尽きるまで全部やるとか
それぐらいやって
本当に結果出ないんだったら
そこでいよいよ決断すべき時かもしれないけど
まだ打ち手もいっぱいあるし
っていう中で
考えてもしょうがない
とにかく動こうとかね
黙って待ってても
何も変わらないから
スピードもある程度大事だから
動いてないのに
動いてないのに結果がついてくる
ってなかなか難しいじゃないですか
さっきもっとできたのに
ってのはもっとできるんですよ
それだけスキルがあるわけだから
もっとできるけど
48:01
ブレーキを踏んでるんですよ
いろんなこだわりとか
いろんな他者との比較による
セルフイメージの低下とか
そういうのがブレーキになって
本当は10できるのに3ぐらいしかできてないわけですよ
それは全部
マインドがもたらしているのがOKですね
だからそれを外せば
もっとできるんですよ
何にも考えずに
今日これやろうって
本当は100やろうと思ったけど
50しかできなくても
とりあえず昨日よりはかどってるし
ちょっと進んだしみたいな
そこに変な感情を入れると
しんどくなるから
こんなに頑張ってるのにとか
AI使えないんだったら
役に立たないから自分でやろうとか
ですよ
そこにガーってやりすぎると
しんどくなるから
それも
一人ビジネスって全部管理しないといけないわけですよ
そのメンタル
みんなうまくいかないですけど絶対通るから
もっとうまくいってない人ってたぶん山のようにいると思うんですよ
人によっては
サラリーもやりながら寝る間も死んでない
休日も返上して頑張って
全く成果出ないみたいな人もいっぱいいると思うんですよ
みんなしんどいんですよそこは
だけどやるしかないんだったら
変なこと考えずに
とにかくやるっていう
とにかくやる
そうそうそう
10年後に自分が後悔したくないんだったら
今できることを全部やる
っていうしかないんで
でもそれが
今でもそれでも頑張って
諦めずにやってるのはすごいと思いますよ
ほとんどの人はそういう状態になったら
もうこんだけしんどいってなったらフレードアウトする
だいたい
しんどいってこんな頑張ってるのに
そこでここに残ってね
まだ言っても1年も経ってないですけど
やってるってすごいと思うんですよ
大半の人だから3ヶ月とか半年で
ブログを辞める人が多いわけですよ
サラリーマンが最初に
鼻息荒くブログで稼いでやるみたいなことを言いながら
3ヶ月経ったら温身不通になってるみたいな
そういう人が多い中でまだ
そこまで精神的に追い込まれながらも
できてるって
自分すごいことなわけだから
もっとこう
ポジティブにじゃないけど
自分を褒めてあげるというか
ダメだって思う必要はないわけですよ
別に
それを言っちゃうから
しんどくなるわけですよダメだ自分は
進捗具合なんかね
人それぞれあるわけだから
そこが苦手だとか年齢が
とかって言うかもしれないけど
それこそこの間出てまだ70歳の
PRの講師の川原さんとかも
年齢からかなり
いってらっしゃるし
それこそパソコンなんかも全然超苦手なわけですよ
でもそれを言い訳にせずに
とにかくできることをやろうって
youtubeも編集もなしで
スマホとかでとりあえず撮ってあげるみたいな
ことです
そこを言い訳し
いや私ちょっとパソコン苦手なんでとかって言わないじゃないですか
っていうことですよ
そうですね
できるんです
能力あるってずっと言ってるじゃないですか
51:00
あるけど自分で
ブレーキをバーンって踏んじゃうから
そのこれぐらいできるのに
っていうところに行けないんです
うーん
作れるはずなのに
でも作ってない自分がいるわけですよね
結局なんじゃかんじゃ言って
作ってないんですよ
作れないんじゃなくて
作ってないんですよね
作ってないという
事実ですよね
じゃあ作れよと
しのもの言わずに作れ
ちゃんと認めることができてるっていうのは
偉いと思いますよ
そこを言い訳もできるから
いやでも忙しかったしとか
なんか用事があったしとか
自分は作りたかったけど作れなかったのは
こうこうこういう理由があるからだって
言い訳にできるけどそれをちゃんと認めて
自分は作ってないんだって認められたわけだから
それはすごいことだし
じゃあどうしようってことを考えないと
なんで作れないのかってことを考えたときに
そういうメンタルの
マインドの問題をサボっちゃうとか
メンタルブロックでなかなか完璧主義になって
作れないのかとか
そこを改善していく必要があるから
こだわりを捨てるとか
マインドを変えていくっていうところ
そうですね
一つ
ルーティン化するっていうのを
気をつけてはいるんですけど
もう
一日の中で
午前中は
例えば必ず撮影するとか
私今日これホワイトボードを
出してきたんですけど
今朝実は
今までは撮影するときに
よっこらしょよっこらしょよっこらしょって
出してきてたんですけど
ここに設置しとけば
毎日とにかく撮影するという
結局準備するのめんどくさいから
明日にしようかなとか
今日天気悪いしとか
言い訳して他の作業しようとか
そうやってやっちゃうので
必ず例えば
午前中に撮影すると
決めれば
ここにあるんだからすぐできるしとか
そういう風に
して
無理やりでも
最初は
自分の考えてどうのこうのじゃなくて
やるんだという風に
そういうことも何度も今までも
コンサルでアポロさんに
話して
タイマー使うとかタイマー使ってますけど
まだでもちゃんとやってなかった
ところは
ちゃんと決めて
決めてやると
いうことですね
だからそのホワイトボードを出した
っていうのはすごくいいことだと思うんですよ
出すのがめんどくさくてやってなかった
じゃあ出しとけこれはすごいいいこと
工夫改善ですよね
でその時に
この後はもう
ホワイトボードで撮るって決めたら
もう絶対撮って出すってとこまで
決めないと撮り始めたら
この画角の方がいいんじゃないかとか
やっぱりこうした方がいいんじゃないかって
54:00
そっちに行っちゃうからそうすると時間かかるし
大変になってしんどいってなっちゃうから
もう絶対撮ってどんな形
どんな下手くそでもいいから撮って出す
別に後は消せばいいんだからそんなの
決められなかったらね
とりあえず撮って出すってとこまで
セットでやらないと
撮って出すまでね
ホワイトボードを出すとこまではよかったから
そこからさらにこだわり出すと
やっぱりこっちの方がいいんじゃないかとかね
みたいなことを台本とかで
作り出したりとかすると
もうどんどんドツボがハマっちゃうから
っていうことですよ
こだわる動画はこだわればいいし
そうじゃないとこれはもっとゆるく
やらないと全部100%
全部ホームランは打てないから
初心に帰ったほうがいいかもしれないですね
生時間変に動画編集ができたり
日本語も
要は
20年やってるから
他とは違ったようにしようとか
掛け出しの先生と
同じもの作っちゃったら
意味ないじゃんみたいな
変なプロ意識というか
中途半端なくせに
差別化しようとしてる
ようなところが
深層心理にあると思いますね
もう
下手くそなんだし
掛け出しなんだし
とにかく出しちゃえみたいな
人と比べても
結局そういうところで
ブレーキがかかってる
というのは
今気がつきました
ですよ
そこはもう考えてもしょうがないし
別に被っちゃっても仕方ない部分がある
誰とも被らない無理だし
差別化したいって言って
全部差別化するなんて無理だし
だからそこはもう
自分のその考えを捨てて
他の人がやってようが
別にいいじゃないですか出したら
別にそれなんか誰か迷惑かけてるわけじゃないし
っていうね
だからそれが多分
本当はこれだけできたのにっていうのが
一番のボトルネックだと思うんです
そういういろんな
ああだこうだ考えてっていうのが
考えてるうちは動かないから
結局本来はもっとできたのに
コードが止まってるから
自分はもっとできるのに全然できてないやってなっちゃう
それを全部捨てることですよ
どんなにダサくても
しょぼい内容でも
とりあえず出すとか
やってるうちに上手になるし
勝手に差別化されていくんですよその辺は
世界観とか同じことを話してても
人によって全然伝え方も
違うしねそこについてくるファンも
違うじゃないですか
意図しなくても勝手にそうなっていくんですよ
そうですね
確かに
youtubeとかでも
同じような内容のことを話してても
まあ私はこっちの人が好きだなと
こっちのチャンネルが面白いなって
同じようなことを言ってても
友人はこっちがいいよって
勧めても
いや私はこっちがいいなっていうのは
ありますよね
確かに
そういう若いのが好きな人もいれば
57:02
落ち着いた感じのちょっと年配の人に
教わるのが好きな人もいるし
それはもう別に狙わなくても自然とそうなるんですよ
自分が発してるものが
全部そうなっていくわけだから
私の内容で差別化するのはもちろん
時には必要だけど
そこばっかり考えてると何も言えなくなっちゃうから
あと差別化するのは私じゃなくて
リスナーさんなんですよね
私が選ぶんじゃないんですもんね
どんなに自分が差別化だって言っても
相手に刺さらなかったらその差別化は意味ないから
確かに
あんまりそこに縛られすぎてしまうと
いろいろ考えて動けないってなっちゃうんで
最近すごく思うのは
私ももうあと何年かで
60に手が届く年齢だから
今まで生きてきた年数よりも
これからの方が短いんですよね
それをやっぱり自覚してきたのが
50代になってからかな
40代の時全然思わなかったです
だから
もう残り時間が少ない中で
私はもうほんと精一杯
もう今までやってきたの
全部形にしたいと思ってても
全部できるかは分かんないんです
だけど
例えば20代30代の
今自分が20代30代だったら
まだまだ先があるから
いろいろこだわってやればいいけれども
せいぜい今からだったら
70代
入ってもできるか
川原さんが
15年ぐらいはできるか
でも15年しかないわけですよね
15年しかない中で
じゃあ何ができるかっていう風に
考えていかないと
引き算で考えていかないと
永遠に時間はないから
もちろんいろんな環境も変わるだろうし
今AI出てきてますけど
もっともっと
世の中変わっていくから
その中で
自分の人生
この活動ができる
あと10年15年って思ったときに
あんまり完璧求めすぎると
結局何も
形にならないってことになりかねないので
それだったら
今できることを
やっていかないと
それこそ10年後に
10年後に
70に近くなったときに
あと10年前に
もうちょっとこうしとけばよかったなって
思っても遅いんですよね
遅いから
もう私は若くはなれない
これ以上若くはなれないけども
今日が一番若いわけだから
この今一番若いときに
できることを
精一杯やるしかない
っていうのは
最近すごく思いますね
悲観的にじゃなくて
残り時間が少ないこと
1:00:01
悲観的にではなくて
今に合うことをやっていくことに
もうちょっと集中しないと
若いときのような感覚でやってると
はい終わり
っていう日が
もうすぐ来るので
そう思うと
今
精一杯やらないといけないですね
それは多分
今活動されてる
60代70代で
一生懸命やってる方々も
多分同じような気持ちで
やっていらっしゃると思うし
ちょっと話戻るんですけど
この新年会に参加させてもらったのも
ずっと私一人で
周りにこんなことやってる人いないから
どこにも相談できなくて
だからポーラさんに時々
ぐちったりとかして
聞いてもらうしかなくて
だから同じようにちゃんと
オンラインで会っても
いろんな人がいるっていうのを
確認したかったし
そういう場が
作ってくださって
すごく感謝してますし
すごく励みになりました
みんな頑張ってたでしょ
いた人たち
悩みはそれぞれ違いと
みんな努力して頑張って
その中にサリさんも入ってるわけですよ
逆にそれが来た人に
勇気を与えたいとかしてるわけですよ
あの人あんなに頑張ってて
自分も頑張らないと
実際そのあそこに来てる人たちで
発信してる人いましたけど
新年会行って
こんな印象を受けました
すごく良かったですって
他の参加者の人たちの
頑張ってる姿が
自分の勇気につながりました
みたいな
言ってくれる人もいるわけだから
逆に自分がそこに行ったことによって
同じようにずっと一人でやってきた人たちが
自分も頑張ろうと気になれたわけだし
僕もそうだけど
みんな頑張ってんすよ
みんな苦労してるし
みんな上手くいかなくて悩んでるわけですよ
そこで塞ぎ込んで
もうダメだ私とか
なんでこんなに言って
思っちゃうとしんどくなるから
考えてもしょうがないし
上手くいくかどうかやってみないと
分かんないしね
それが分かってたらみんなやるんですよ
それが分かんなくてもやるから
ビジネスって難しいしね
成功したって人にいいしかないわけですよ
考えてもしょうがない
考えずに
このままやってて上手くいくのかなって
考える代わりにどうやったら上手くいくかなって
言葉を変えるわけです
問題にフォーカスするんじゃなくて
解決策にフォーカスして
そしたらこういう風にできる
色々アイディアが出てくるわけですよ
そうすることによって
これ試してみよう
試してみたらちょっと反応が出たとかね
ポッドキャスも最近ちょっと反応が出たって
色々返したから
反応が出始めてきたわけじゃないですか
ああいうのを色々試していくわけですよ
そうすると
こうやったら上手くいくんだっていう
引き出しとかがね
実体験として増えていくから
次出す時にこういう風にすれば上手くいくなって
精度が上がっていくわけですよ
成功確率が
体験に基づいたものがあるから
自分で考えながら色々改善をして
1:03:01
僕はその辺で色々
助言はできるとかしますけど
僕の助言が100%合ってるわけじゃないし
僕の方が間違ってる方もあるから
そこは自分で吟味しながら
色々試してやってみるとか
メンタルに抱え込むんだったら
抱え込む原因になってるボトルネックの
こだわりを捨てるとかね
位相をちょっと高く持たないとか
こんなもんかなっていう
考え方一つで変えれるから
っていうことですよ
十分やってるし
十分できてるし
それだけできるポテンシャルあるって常々言ってるじゃないですか
あんだけできてるし
経験もあって教材とかもいっぱい作ってきてね
悩むことではない
やるだけですから
やるけど
10のポテンシャルあるけど3しか出せてないのはもったいないなって
すごく思うから
それを止めてるのはこだわりとか
ブロックだったり思い込みだったりとか
そうやってボロボロのものが
全部自分の中のものが止めちゃってるから
それを取っ払えば一気にバーって
もっと早くいけるわけです
うん
なんとか
とにかくやることですね
そうそうそう
あんまり深く考えすぎずに
ホワイトボード出したからもう取るって
アップするとこれでやってくださいね
そこでまたこだわり出していやこれがーとかって言い出したら
もう進まなくなっちゃうから
そう
別に出して笑われてもいいじゃないですか
何この動画って
その人のためにやってるわけじゃないんだから
それ見て喜んでくれる人もいるわけです
僕の最初の動画なんかまさにそうじゃないですか
逆光で下から撮って
音もひどいしね
こんなの見るやついんのみたいな
動画とかいっぱい出してたわけですよ
それでも見てくれた人はいたし登録してくれた人はいたから
いいんですよ別にそれ
確かにね
いやまあ本当に
本当に10年前だと
本当にもっといろんなことが
わからなかったし
AIもないし
それこそ字幕つけるなんて
ちょっと無理だった
そういうのを思うと
今は本当にいろんな環境が
整ってきてるから
これ以上贅沢
言えないですよね
環境のせいにはできないもうすでに
だからもうあとは
やるだけ
やるだけだし
あの
本当に今日本はすごく
あの
日本に観光客もすごく来てるし
すごい
日本のいいところを外国の人たちが
やっと気づき始めた
っていう感じが
するんですね
で今までの
日本語学校で勉強するっていう
若い子が
大金を
持ってきて
留学してっていうのも
今はオンラインでできるし
こうやってゆでみとかのコンテンツでも
1:06:01
学べるし
学ぶ方もすごく環境が良くなったし
だから
すごいいろんなことで
教師自身も
生徒自身も
いろんな選択肢がある中の
一つのコンテンツということで
選ばれるように
早く知ってもらいたいっていうのもあるし
本当に
あの
いい環境で今できてる
っていうことはすごいなんかありがたいなと
でこうやってアポロさんにもね
コンサルしていただいて
自分が間違った方向へ
行きそうになったら
軌道修正を
これ自分一人だったら絶対できなかったし
10年間温めてきたって
そのままずっと温めてそのまま
もう温めすぎて
なんかもうあれになってたかもしれないし
本当に
思いますね
あの
今一番いい状況で
やってるんだっていうことを
改めて今日は感じましたね
これ以上いろいろ
言っちゃいけないなって
あとはやるだけだなっていうのは
うん
何度も言いますけど十分できてるし
頑張ってるし
だからそこはあんま深く思い詰めすぎずに
前向きに
じゃないけど
手は抜いてほしくないですよ
もう頑張ってるからいいんだとは
なってほしくないけど
そこはないです
自分できてるし客観的に見て
第三者から見て頑張ってるし
そうやってね
いろいろ自分の中でも考えながらやってるし
ゆうでみも見て作ってるし
持ってるもの内容はすごくいい
これはもう僕は保証しますから
コンテンツの構造の内容がいいっていうのは
本当に
だからあとはね
言われた通り突き進むだけだし
多分嫌じゃないですか他の日本語講師が
自分より先行ってどんどん市場開拓して
自分のお客さんいなくなったら嫌でしょ
だってもう今のうち先に自分がやっとけば
逆が作れるわけですよ
新しい人が入ってきても
もう自分がある程度市場を取ってるから
脅かされる心配ないけど
自分がモタモタしてる間に
どんどん新しい日本語講師が入ってきて
YouTubeとかゆうでみとか
どんどんどんどん市場開拓されてきた
自分がいざスタート来た時に
もう取り分が残ってないみたいな感じ
だから
それが嫌なんだったらやっぱこう
動くしかないっていうか
先手をついても一つ
戦略としては大事だから
そうですね
オンラインレッスンがまさにそれでしたね
私委託をされてずっと
10年以上やってたんですけど
それに甘んじてたんですよね
ほとんど半分以上
取っていかれてて
だけど何も考えてなくて
もう
マクドナルドのアルバイトぐらいの
お金でずっとやってて
10年以上
その間にどんどん
オンラインの方が熱が上がってきて
そこでガンガン稼ぐ先生が
どんどん増えてきて
もう先生が過剰になって
1:09:00
コロナとかもいろいろあったんですけど
気づくのが遅くて
でも入ろうと思ったら
もう入れない状態で
もうやるつもりはないんですけど
結局出遅れると
そういうことになるっていうのを
一回経験したので
いや怖いなっていうのは
ありますね
早くしないとっていう
そういう危機感はありますね
うん
頑張らないといけません
頑張ります
今も早く動いた方が
逆が作れるから
自分が逆に市場を取っちゃって
後から入れない取り分が無くなってるとかね
ってなるし
そういう戦略も一つです
ビジネスって
このコンテンツ何を発信するのかっていうのは
点だから
戦術の部分ですよ
戦略としてとにかく誰より先に先手を打つっていうのも
早く入って市場を取るっていうのは戦略だから
内容一個一個じゃなくて
戦術だけ考えていればいいんじゃなくて
戦略で考えないといけないから
じゃあ自分はどこでやるとか
どういう風に進めていくっていう
長期目線とかで考えてやるっていうのは大事なんで
それがビジネスだから
点だけで見てると
それがなかなかできなくなっちゃうんで
今こういう市場の動きがあるんだったら
じゃあ自分が井の市場に入って
先にポジション取っとこうとかね
うんうん
みたいなことも考えないといけないので
そうですね
ホットキャストはすごくそういう意味では
良かったと思います
全然やること
発信すること
収録することは
楽しいし
あまりこだわらずに
やれてるかな
10分じゃできないけど
まあまあね
でもできる限り
早くできてるわけだから
それでいいし
楽しみながら
ルーティーンで
曜日決めて
この日に1週間も収録する
っていう風にやってるので
時間はかかりますけど
まだ
喋ったのを
ホットページっていうところにブログでも
出してるのでブログで出すために
文字起こしをして英語にして
まとめてっていうそういう作業が
どうしても入ってしまうので
どうしても取ってはい終わり
じゃないので時間は
かかりますけど
最近朗読っていうのを
おしゃべりの日
曜日と朗読の曜日があったんですけど
それを逆にしたんですよね
で
朗読は今まで朗読のコンテンツを
探してそこからフリーのやつを
読んでたんですけど
自分が
おしゃべりでしゃべること
内容の
おしゃべりで収録をした文字起こしをしたのを
AIに
朗読用に作ってもらって
それを先に
朗読で読んで
その内容を
リスナーさんが聞いた後で
私のおしゃべりを
1:12:01
3日後に聞くみたいな
その流れを偶然ですけども
できてこれはいいなと
そしたらいちいち探しに行かなくていいし
自分がしゃべりたいことをちゃんと朗読で
ここもAI様様ですね
ちゃんと何文字ぐらいで
どのぐらいのレベルで作ってくれるので
その流れが
ちょうど1月ぐらいに
できたので
それは1つ
やってたからこそ気が付いたというか
この流れがね
この朗読のコンテンツは
私のコンテンツなので
言ったら
人からもらったものじゃないので
これはこれでまた
展開していくというか
できるかもしれないし
音声
何でしたっけ
そうですね
そうですね
できるかもしれないし
いいかなという風に
やってたからこそ気が付いたことですね
そうですね
頭でどんなに考えても
わかんないんですよ
何がベストな形かな
どういう形で作ったらいいかな
作りながら自分はこのやり方が合ってるな
ホワイトボードの方がいいなとか
スライドの方がいいなとか
やりながらわかってきたりするから
そこで自分の答えを見つけていけばいいので
そのためには動く必要があるので
そうですね
まずは動くということですね
思い込み
そういうものを全部捨てて
とにかくやる
大丈夫ですかね
はい
長くなっちゃいましたけど
終了します
これからもまだまだ始まったばっかりですから
言ってもね
そうなんですかね
コンサルもう1年
いやでも
本コンサルの場合は延長があるじゃないですか
ずっと無期限延長だから
今度もですね
コンサル終わりじゃないか
相談は受けてくださるんですか
もちろん
月1でずんぶんあるし
そうなんですか
別にこれで終了じゃないから
あと2ヶ月で
全然大丈夫です
心配はいらないので
一人だと本当に迷路に迷ってしまいそうで
まだまだ型がつく
型っていうのは
コンテストの型じゃなくて
自分の中でいろんなことをやっていく型が
できてないので
まだ始まったばっかりですから
最初の1年目なんてみんなそうですよ
何も分かんない状態で
手探りでやってるわけだから
どうしても時間かかってしまったりとか
僕もそうだったし
2年目3年目とか経験積んでくると
要領も分かってくるし
もっと上手になるから時間の使い方も上手くなるし
なので
まだ言っても始まったばっかりですから
ビジネスっていう長い旅からしたらね
まだ本当に歩き始めて間もないじゃないですか
ここで結果がどうこうとか
いうこと自体がそもそも
時期早々すぎるというか
1年間で終わるレースじゃないじゃないですか
終わらないですね
1:15:00
そうでしょ
10年15年20年と続けていくレースなわけだから
それの本当にまだ
スタートしてまだ本当に
ちょっとしか走ってないのに
もうダメだって
ビジネスなんかそんな
1,2年で終わるようなもんじゃないじゃないですか
そうです
そこをね
さりさんだけじゃなくてみんなそうですけど
まだ数ヶ月しかやってねえじゃん
みたいな
のでもうダメだ
全然うまくいかないって言うんですよ
それはそうだろうって
未経験で入って
知名度もゼロでやってるのに
そんな1年でうまくいくかみたいな
そういう考え方ですよ
日本語講師でもそうですよね
まだ1年もやってないわけですもんね
そう
そこが
僕はそういうのがなかったから
苦しくなかったんです
成果出ないのはしょうがないよねぐらい
だからしんどくないけど
1年目からもう3ヶ月月収30万稼ぐんだ
みたいな考えだったら
苦しいです
どんだけ頑張って1年やっても2年やっても
全然稼げないわけだから
もううまくいかない
僕は最初の1年なんかもうそんなもんだよね
って思ってたから
全然別に苦しくない
このままやってればうまくいくだろう
だから続ける
そろさんその時はまだ
副業みたいな感じだったんですか
その
他の仕事も
やりながらやってたんですか
副業最初の1年半ぐらいは
ずっとウォールマートとかけ持ちして
深夜働いて家帰ってきて
昼前寝て昼からずっとブログ書いて
ひたすらブログをただ書くだけっていう
夜になったら出勤してっていうのを
ずっと繰り返して
ブログしかやってないから稼げるわけないんですよね
月1万ぐらいしか
当時はブログしか知らないから
できることはブログ書くしかないわけですよ
だけど
やってればなんか
うまくいくだろうって
思ってたらいろいろ
Kindleやってみようってね
Kindle見つけたいとかAudibleやってみようとか
やってるうちに
徐々になんか結果が出始めてきて
みたいな感じになった
そんな1年目から
うまくいくのか全く考えなかったですね
やってればうまくいくだろうって
思ってたからやるべきこと
ちゃんとね
始まったばっかりなんです
マーケティングとかの知識はあったんですか
ゼロです
コンサル受けながらとか
ないないない
ブログすら書いたことない状態で
ブログの書き方もわからず
ハテナブログでなんとなく適当に書いて
そこから始まりです
そういうのやっていく中で
SEO対策っていうのがあるんだとか
SEO対策を勉強したりとか
いろいろなことをやりながら勉強して
身につけていったから
最初のブログ書き始めた時は
ド素人ですよ
ブログも書いたことないし
何それって
仕組みもよくわかんないし
サーバーとかドメインとかよくわかんない
みたいな状態だから
ほんと
ド素人ですよ最初
1:18:00
いやー
そうなんだ
だってでも
ほとんどの人はネットの世界なんか
全く影響がない
関連がない状態でここに来るじゃないですか
僕だけじゃなくて
ほぼ全ての人がド素人から始まるわけです
何もスキルも知識も経験も
何もない
それは結果なんか出るわけないじゃんって
思うじゃないですか
なんかでも
稼げるぞーみたいなのが
最近多いから
できなくて挫折して
お金の方にフォーカスしちゃうんですね
結局そういうのって
そもそもそこの誤解があるわけです
すぐに稼げるっていう風に思ってるから
ガッカリするわけだって
僕はそうは思ってなかったから
そんなの稼げるわけないじゃんって
思ってたから
そんな博打みたいなやり方して
ちょっとグレーな犯罪スレスレみたいなやり方
やったら稼げるのかもしれないけど
そんなのは長く続かないと思ってたし
逆に
そういう発信者が多いからみんな
オンラインビジネスを舐めるわけですよ
楽しく簡単に3ヶ月で下収100万
いきますよっていうのばっかり見るから
オンラインビジネスって簡単なんだって思うわけじゃないですか
だけどビジネスですから
ビジネスって会社と一緒ですよ
会社なんかできて何年もかけて
今の状態ができたわけだって
それを僕たちがゼロから作るわけですよ
うーん
そうですよね
時間かかるの決まってるじゃないですか
それはアポロさんとの
話を聞くことで
やっと気づきましたけど
ビジネスだっていう
自覚もなかったですもんね
私も最初は
ビジネスっていう風に考えると
自分は経営者で
この会社を回していかないといけないわけですよ
Youtubeにこんな時間使ってらんないなとか
UDVもこんなこだわって作ってらんない
いろいろ回さないといけないしね
売れない
じゃあどうやったら売れるかなって考えて
サムネイル変えてみようタイトル変えてみようとか
新しいの作ってみようとか
会社の社長なわけですから
売上ゼロで売れないわって
ずっとデスクに座ってぼーっとしてたら
その会社潰れるじゃないですか
だからビジネスだって思ったら
じゃあこういう風にしてみようとか
いろいろアイディアが出てくるわけですよ
そこのマインドが私は
かなり足りないと思いますね
どっちかというと
職人気質が強くて
ビジネスっていう
こう
自覚が
まだ全然ないですね
そうやって聞いてると
時間も有限だし
時間がかかるんだと
有限なんだけど時間がかかるんだ
とか
これだけはやってちゃいけないっていうこととかも
なんか
そこが自覚がまだない
なかなか
ないな
言われたら
そうだって思うんですけど
普段忘れてる
だからどうしてもこういう風に
ずっとずっとやってしまったりとか
1:21:00
いやそれだけじゃないでしょと
やらなきゃいけないことあるでしょと
うん
そこがこう
まだ染み込んでないっていうか
今日ですよ
だからね
昨日も僕ちょっと返しましたけど
僕だって離婚で心がボロボロなわけですよ
だけどそんなこと言ってらんないわけですよ
仕事なわけだから
離婚してボロボロだから
じゃあ会社休みますって
別に休もうと思ったら休めますよ
でも売上とかがあるから
そんなことやってらんないわけですよ
心がボロボロであろうが
怒りで泣いてようが
仕事はしないといけないわけですよ
それが仕事じゃなかったら
離婚でダメだから
仕事やめとこうとか
気分乗らないから
やめとこう
仕事だって思ってたら
やんないといけないわけじゃないですか
体調不良はあれだけど
やる気じゃなくても会社行かないといけないわけじゃないですか
それは仕事だからです
仕事なんですよね
趣味じゃないんでしょ
だけどそういう感覚でやってる人は少ないし
オンラインでは
ビジネスだっていうような
発信してる人が少ないから
ギャンブル的な
金儲けみたいな発信しかしてないから
そう
そういう意識を持ってる人が少ないわけですよ
簡単に楽してすぐに稼げるって思ってるから
3ヶ月半年経ってダメだったら
ダメだ上手くいかないってなっちゃう
違うからって
会社を作ってんだよあんたは
1年目でそんな
何にもない人が
業績残せるみたいな
何にもないし
お金もないし知識もないし経験もないし人脈もないし
うんうん
できるわけないじゃないですか
確かに
ですよ
ですよ
1年目に結果を求めること自体が
そもそもナンセンスなわけだって
いやそう思ったら
半年のコンサル
コンサルなんて
そうですよ
全く間に合わないですよ
だから僕も最初半年やってたんですけど
間に合わないなと思ったから1年伸ばしたんですよ
本当に
いわゆるその度素人が半年間
そこまで持ってくのは無理だから
そこ足りないわと思ったから
1年に伸ばした
うん
本当に
オンラインの世界ほぼ何の経験もない状態から
入ったにしては
頑張ってる方じゃないですか
3つも作ってるわけですよゆでみ講座を
僕の1年目よりすごいですよ
僕そんなゆでみ講座なんか
作れなかったんですか1年目とか
ブログ書いてるだけだったからただ
うん
僕の1年目より全然先行ってるわけじゃないですか
そうなんですね
うん
それでこううまくいかないって
言われてもね
いやなんか1ヶ月1本ぐらいの勢いで
10本ぐらいは作れるぞって思って
いやいや始めたから
本当に
コンテンツビジネスを舐めてる人がやっぱり
みんな多いですけど大変ですよコンテンツを
作るっていうのは
1:24:00
めちゃめちゃ大変ですから
本当にね半年に1個とかが普通ね
大変ですよそれはすごい思いますね
ただ撮るだけじゃないし
YouTube発信するような
気軽さではできないし
そうそうそう
そこは見たてがずれてただけであって
1ヶ月に1本っていうペース自体がそもそも無理が
あったわけであって
僕はいろんな人を見てるから
初心者だったら大体2ヶ月とか
3ヶ月で1本出せて
同じくらいの感じだから
そうなんですね
早い方ですね
ですよ
1ヶ月か2ヶ月
賞味2ヶ月はかかってないかな
1ヶ月ちょいぐらいかな
1ヶ月に1本作れる人って
僕のクライアントでも毎月また鈴木さんぐらいだけですよ
もう20年やってて
あの人とかは
1ヶ月に1本とか作れるけど
他の人はそこまでやっぱり
なかなか難しいですよ
それぐらいもう神業に近いことを
やろうとしてるわけだから
そうか
ですよ
そもそも見たてがずれて
自分はこれぐらいできるだろうっていう
そこの基準がね
コンテンツビジネスって簡単だと思うと
見たてがこうなっちゃうわけですよ
1ヶ月にじゃあユーデミ5本作ってやる
みたいな風にもし思ってる人がいたとしたら
全然できてないやってなるじゃないですか
ユーデミなんかさ
初めてだし
僕だって最初1本目作るの2ヶ月以上かかってるはずだから
ほんとの
何にもない状態からやると
そういうの分かって
これぐらい時間かかるなと思ったら
1ヶ月1本なんか無理だなって分かるわけじゃないですか
そしたら
そう考えたらまだできてる方かな
しかもあのボリュームのあの内容のものをね
短い期間で作ってる
むしろすごくねみたいな
思うわけですよ
ってことですよ
だからそれも全部こう思い込みというか
これぐらいできるだろうって思い込みによって
そういう自分の
結果というかね
を判断してしまったりそういうyoutubeとかも
これはもう他の人が発信してるから意味ないんだって
全部思い込みじゃないですか
あーそうですね
確かに
クルーズシェンチャンネルなんて
全然そんなの考えてやってないですもんね
後から
結果がついてきたみたいな
そういう
肩肘張らずに楽しみながら
結果はあんまり期待してない方が
うまくいきやすいんです
そうですよね
楽しいからやってるだけみたいな
気がついたらなんか登録者増えてて
気がついたら収益発生しててみたいな
そこをもうお金お金ってなると
特に序盤なんかお金なんかほぼ稼ぎないから
もうそこをやっちゃうと苦しくなるわけですよ
こんなに頑張ってるのに月1000円も稼げないみたいな
そうですよね
じゃなくて淡々とコンテンツ作るのが楽しいからとか
発信するのが楽しいからってやってる人は
あんまりそこを考えないわけです
もちろん全く考えないわけじゃないけど
楽しいからただやってるだけみたいな感じになるから
そうしたほうが長く続くんです
1:27:00
義務感でやるとしんどくなるから
楽しいからやるみたいな感じのほうがいいですよ
まあちょっと
父がね
いつになったら稼げるんだっていうのを
時々プレッシャーかけてくるので
それを
見せられないっていうのは
ちょっと
ありますかね
何やってるのかも分かんないし
言っても分かんないし
時間かかるっていうのも
分からないし
そんだったら外働きに行けとか
言われるし
まあ多分
それだったらオンラインレッスンしたらいいんだろうけど
うん
でもそれでオンラインレッスンしないっていう選択をしたんだったら
そこはもう受け入れるしかないですね
お父さんがそういう風に言われるのは
僕なんかもそうですよ
月1万しか稼げてないのに
仕事もいかんとずっとブログとか書いて
それはもう元嫁にめちゃめちゃ言われますよ
だって大黒柱って
こっちは専業主婦で稼いでないわけだから誰も
そうなんで
ずっとただひたすら上手くいくかどうか分かんない
ブログをただ書いてるだけみたいな
うん
ですよ
それは僕だけじゃなくて他にもそういう人いっぱいいると思うんですよ
家族間のプレッシャーあったりとかって
多分やらないといけないから
言われてもそうしないといけないんだったら
やるしかないんです
やるしかないですね
やらなければ結局
結果もないわけですもんね
やめたら今まで通りの人生に戻るだけだから
それで後悔ないんだったらやめればいいけど
それで後で後悔するんだったら
今やっとかないと
結局あの時やっとけばよかった
ってなるから
そうですね
っていうだけの話です
割とさっきも
オンラインレッスン委託で
もらって
10年ぐらい
何も考えずに安いのでやってた
って話しましたけど
今ほど
今の自分を
考えて
生きてることってもしかしたら
あんまりないかもしれない
今までは
日本語教師
自分がやろうと決めて
やったんですけど
やってるその時に
これが一番最善の方法なんだ
とか
改善していくとか
現場の改善とかは
しましたけど
自分が人生の中でやってることを
ちょっと客観的に見たりとか
もっと改善しようとか
そんなことあんまり考えずに
ずっと生きてきたから
今ほど
そういうことを考えてる
ことは
今が一番考えてるなっていうのは
すごく思いますね
僕も会社員の時は
人生とかあんまり考えなかったんですけど
企業すると自分で切り開いていかないといけないから
仕事だけじゃなくて
人生っていう目線で見るようになるので
視野が広がるし
だからそういう意味では
すごく充実してます
1:30:02
1日1日の
自分がこれだけやりたいって思ってることは
なかなかできてないんですけど
毎日毎日
けどゼロではないから
字幕なんかも
アポロさんが片手間でできる
片手間じゃできないなと思って
結局2日半ぐらい
目が開けられないぐらい
目が開けられないのも
あれこれもしかしたら
VTTっていう
メモアプリみたいなの開くんですけど
その文字が小さいんですよ
この文字を
大きく設定すればいいんじゃないかって
もう終わってから気がついて
それで設定したら
もうワンクリックでバッて
大きい文字で最初から
これやっとけばよかったのにっていう
その時にちゃんと考えないから
小さい字を
こうやって一生懸命見ながら
ずっとやってたんですよ
2日半
気がつくのがいつも
遅いんですよね
あれあれですよ
遅れたほうがよかったみたいな
全部終わった後に
こういうやり方あったみたいな
よくあるから
そういうもんだからビジネスって
失敗と改善の繰り返しだから
逆にここで気づけたから
よかったわけですよ
これ気づかなかったら
今後もずっとやらないといけないと考えたら
この程度で済んでよかったって思えば
いいわけだし
それこそ
やりませんけど
もしこの
字幕をつけるっていうコンテンツ作りを
やらなきゃいけない人が
もしいたとしたら私も
ノウハウ動画作れちゃいますね
そういうのをどんどんコンテンツにしていくんですよ
今自分が持ってるものをコンテンツにして
売っていくっていうことなんです
そんな馬鹿売れはしなくても
数個売れるだけでもね
お金になるじゃないですかそれは全然
今後もずっと売られ続けていくわけだし
そうですね字幕の付け方みたいな
そうそう効率的にね
AIを使ってみたいな
そういうのもあるわけですよ
そうですね
ちょっと長くなっちゃいましたね収録が
なんで
はいじゃあとりあえず一旦ね
収録はこれで終了するので
今日はねサウリンさんどうも
ありがとうございましたこれからまたね
頑張ってほしいと思います
ありがとうございました
はいでは今日はこれで失礼します