00:36
おはようございまーす。あ、かしみさんおはようございまーす。 嬉しい。あの、朝配信ちょっと新鮮です。
本日はですね、NOBI FES vol.6 の一枠として、朝8時から配信を発させていただこうと思って、ちょっと早めにスタートしております。
嬉しい。 で、今日は私はお相手の方がいらっしゃいまして、
コラボの時間帯になりますので、 ちょっとね、ゆるっとお相手の中井さんを待ちながら…
あ、おはようございまーす。
みなさん昨夜はいろいろ聞いてましたでしょうかね。
今日は、そうですね、3月30日ということで、しかも新月明け
ですけど、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 そしてだいぶ今日朝、私の住んでいるところはすごい寒いですけど、
みなさんどうですかね。 ちょっとね、
中井さんが来るまで少しお話を… NOBI FES のね、昨日昨夜9時ぐらいからスタートして、
私はちょっとこう、全部まだ終えてないところはありますけれども、途中途中来ているところで、
みなさんの話をちょっと寄り道しながら、 聞きに行っています。
あ、おはようございまーす。東京も寒いですか。 ね、すごい急に寒くなった。
暖かくなったり寒くなったりしてますので、みなさん ご自愛くださいませ。
それで、あの、
ホワイテンのね、今中井さんをお待ちしている感じではありますが、 実は…
あ、はい、ありがとうございます。 あ、ヨーヨク夏日なんですね。
03:16
中井さん、おはようございます。 おはようございまーす。
はじめまして。 これ、はじめましてなんですよね。
お名前はもちろん存じ上げておりますというか、 いたるところで。
私もそのコラボワークに応募した理由の一つに、
なんかどなたかと話してみたいなっていうのがあって、 しかもそれが決まったお相手じゃなくて、
その時に分かるっていうところも楽しそうだなと思って、
すごい嬉しいです。
あ、こちらこそ。 私もお相手、途中まで知らず、
あの、なんだっけ、リスト?
タイムテーブル。タイムテーブルが出て、
あ、中井さんだと思って。
そうなんです。
嬉しい嬉しい。
今回ね、なんかまあテーマもありますけど、
せっかくなのでお互いのことをちょっと知れる時間にもさせてもらって、
なんか、いいBマジカルが生まれたらいいなということで、
思っております。
どうしましょう、ちょっと自己紹介し合いますか?
もうですね、お願いします。
じゃあ私からやりますね。
こののびヘスを聞いてくださって、これが5円で、
私のことを知ってくださる方もいらっしゃるし、中井さんのことを知ってくださる方もいらっしゃると思うんですけど、
私はですね、のびさん自体も、
1回だけちょっとリアルでお会いしたことはあるんですけど、
その前にね、ゆうじさんっていう星読みの方から入っていったというか、
この界隈にお邪魔させていただいておりまして、
今はちょっと、星の英知をなるべく取り入れながら、
新潟で生活をしてるんですけれども、
最近は、
あと双子座というので、結構皆さん認識をしていただいているかと思うので、
双子座のマスミンということで、
のびさんおはようございます。
おはようございます。
自己紹介タイムです。
そう、ドキドキです。結構ね、なんか緊張してるんですよ、実は私。
06:02
で、漢方のカウンティニングをしたり、
最近は星を使って、
Zoomで皆さんのスタイリングをさせていただくという、
すごく面白いことをやらせていただいて、
あとは、
ちょっとなんか後ほどお話ししようかなと思ったんですけど、
実は3月いっぱいで、ちょっと今までお客さんと大きい、
所属していた業界をやっと卒業して、
来月からまた全く違う仕事をするっていう、すごく今、
ちょうど終わりと始まりの隙間におります。
そんな感じです。
ああ、すごい。
記念すべきタイミングでノリヘスに参加させていただいて、
すごい切り替わり。
そうなんですよ。新月明けで切り替わりで、
ノリさんにもそろそろ出ませんかっていう、
いつも気を送ってもらって、
やっとご縁があって、ちょっとタイミングがあって、
やっとお話をさせていただくということで、
最近自分が何者かよくわかんなくなってきてます。
はい、そんな感じです。
中信さんは、じゃあお願いしてもいいですか。
はい、お願いします。
あれ、私今ちょっとイヤホンをしてたんですけど、
見なくなりました?
あ、でもお話、私は声聞こえてますけど、
ちっちゃいかな、大丈夫ですかね。
私は大丈夫ですけど、皆さん大丈夫かな。
なんかイヤホンをしてたんですけど、
声がこもっちゃって、
こんな感じになってきて。
でもあれかな、途切れちゃうかな。
でも皆さんどうだろう。私は今のところ。
じゃあとりあえず。
大丈夫だけどちょっとプチプチ。
タイミングによってはちょっとプチプチするのかも。
ネットワークがちょっと不気味。
うんうん、ちょっと不安定ですかね。
大丈夫かな。
ところどころ、拾いながらやります。
すみません。すみません。
皆さんごめんなさい。とりあえずしゃべります。
もしちょっと何か聞き返したらごめんなさい。
ごめんなさい。何か聞こえなかったら教えてください。
お願いします。
中島といいます。中島と呼ばれています。
09:04
沖縄のリトリートで初めて会って。
沖縄のリトリートですね。
ちょっとたまに途切れるので、言葉を披露させていただきますね。
ちょっと途切れちゃうかな。
今いい感じで。
そして来てくださっている皆様おはようございます。
おはようございます。
大丈夫かな。
今割と安定してるかもしれない。
こっちの感じで。ちょっとWi-Fiを切り替えました。
ありがとうございます。
何やってるかというと、今まで
Qの活動をやっていて、今年卒業という感じで。
中島さんは何かを卒業されるタイミングなんですか。
そうなんです。専門学校に卒業するんです。
そうなんですね。
そうなんです。ハリトQの学校に行ってたんです。
プロフィールを拝見して、興味しかなかったです。
ありがとうございます。
ハリトQの学校に行ってたんですけど、それを卒業しますこと。
素晴らしい。
私もちょうどめちゃめちゃ切り替えの時で。
いい時ですね。
学生でのんびりやってたのに、急に、
肩書きがなくなったから、あわあわしてます。
むしろ新しい肩書きを手にするとき。
そんな感じの今で。
昔はアパレルに勤めてて、
そうなんですよね。
デザインはしてないんですけど、生産をずっとやってたので、
作りはすごい好きで、物を作ることはずっとやってる感じですね。
そんな感じです。
ありがとうございます。すごい共通点がいっぱいあって、
私も卒業する業界っていうのはまさにファッション業界で、
私もずっと25年ぐらいかな、ファッション業界にいて、
いろんな形態のお店で仕事することが多かったんですけど、
12:04
来月から行くのも、体のことというか、
自分を整えるみたいなところに。
あと漢方と新旧って、東洋医学という意味では少し感覚が似てるのかなと思うので。
そうですよね、漢方。
すごい私もやってる新旧の先生が、漢方の聴観論から、
超マニアックな話ですけど、これ皆さん大丈夫ですか?聴観論。
漢方のバイブルみたいな本から、体を見るみたいなことをされてるので、
すごい親近感を持ってました、増美さんは。
嬉しい。ちょっと聴観論、これで漢字が合ってますよね?ちょっと書いてみました。
書いてくれるの?
そうなんです、なんか超バイブルですよね。
いわゆるアイルベイダーの古典書の漢方版みたいな感じですよね。
そう、なんかこういう症状のときは、こういう気血性のバランスがどうだとか、
陰陽五行のバランスがどうだから、こういうものをやるといいよみたいな、
いつか読み解けるように、死ぬまでかけてやりたいみたいな感じじゃないですか?
なんか、ひらがな振るとこから始めました。
でもすごい素晴らしい、そこまで。
ぜひ、中西さんの聴観論講座待ってます。
私はもう、親急と関わるとこしか拾ってないから、あれなんですけど、いいですよね。
ぜひぜひ、それこそ壺みたいなところとリンクしてお話してもらえたら。
はーい。
なんて、ちょっとぶっこみからスタートさせてしまいましたが。
そんな感じ。
そうですよね。
そっか、もう、4月からその新しいところ行くんですか?
そうなんですよ。
次は、本当にちょっとサロン的なところで、
ちょっとまだ勤めてないので、言っていいかわからないっていうのがあるんですが、全然でも。
私、個人で漢方アドバイザーとか、漢方の講座とかをやらせてもらったりするのもあって、
あとは、別でデザイン会社のディレクターというお仕事をしているので、
そうなんですよ。
そこにプラスまた新しいサロンでの勤務が始まるっていう感じですね。
めちゃめちゃ忙しい。そっか、すごい。楽しみですね。
楽しみなんですよ。
ちょうどその、中汐さんもそうですけど、
ここでちょっともう、この時間ごとのテーマをちょっと触れていこうかなと思うんですけど、
テーマが差し出すじゃないですか。
15:04
この切り替わりで私がすごく大きく変わったなっていうところって、
心に決めたというか決意したことがあって、
自分をすり減らしながら、誰かに何かをしてあげようと思うのは、もうやめようって思ってて、
差し出しすぎ注意みたいなのをすごい自分で思ってて、
時間ごとのテーマがまずちょっとグハッときたっていう感じだったんですよ。
もうほんとさ、グハリすぎてもうなんかずっとテーマだから。
あれですか、中汐さんも差し出し癖ありますか?
いや、めっちゃありますね。ちょっとあの、押しつけがましいやつ結構。
それをひたすらやめることをずっと何かここ数年やってる。
数年かけて取り組んでらっしゃる。
気づいてないから、まずそういうとこあるんだっていうところかな。
でもわかる、無意識ですよね。
もう息をすぎて。
差し出しすぎてるときって。
でも全然気がついてないですよ。
そう、自分がカッサカサでもう、差し出せるものないのに、
でも差し出してる私いいでしょみたいな、
押しつけ物を買ってくるみたいな、
ちょっとすごい変なふうのスパイラルに陥ってる癖がよくありました。
めちゃめちゃありました。
でも、都画、業界で絞るのはあれですけど、
ちょっとアパレル系ってそうなりがちじゃないですか。わかんないけど。
いや、そうなりがちかなって思います。やっぱ華やかな業界だし、好きでしょって言われるし、
それが会社の中にも多分あったと思うんですよね。
好きだからできるよねみたいな雰囲気ってやっぱなんか時代的なところもあると思う。
なんかそういう雰囲気があったなってすごい思いますね。
差し出す最上級みたいな業界だなってすごく今すごい思ったんですけど、
いろんな業界があって、もちろん私が知らない業界もたくさんありますけど、
物を作るのも、これなら受け入れてもらえそうとか、
私は店頭にいることが多かったので、提供する立場もこれでもかみたいな感じの、
プレゼンだけではない要素がいっぱいあるじゃないですか。
スケジューリング的なところも、ブランドっていうかローンチ合わせ絶対みたいなところとか。
18:05
そういう絶対的な自分を差し出す空気感みたいなのありますよね。
ありましたね。
そうなんですよ、かしみさんも私いなくなりました。
かしみさんは実はあそこに来てくださったことがあって。
あ、そこだった。
ほんとだ。
みなさんおはようございます。
あ、おはようございます、見てなかった、おはようございます。
ね、差し出し癖ありますよね。
あります、いやもう至る所にあるから。
至る所なんだ。
仕事を取るし、多分家族も、何ら友達とかも多分いろいろあったなって思いましたね。
そっか、そっか。
そういう自分でいたら自分に価値があると思えるか。
もうほんと同じこと思ってました。
だからなんか、自分の価値がわかんなかったから、それでしか得られないっていうか、自分の中にいる意味みたいな。
うわ、わかる。
もう必死ですよね、それなくなったらどうしたらいいんだろうみたいな。
でも、気づき始めてもやめられないっていうか、じゃあ他に何をしたら、なんかこの存在が認められるんだろうみたいな、そういう感じをずっとやってた感じですね。
なんか、
息移しですかぐらい同じことを。
ほんとですか、いやほんとに狂ってていいですよね。
わかりやすく言うとね、ちょっと具合悪そうにしてるとみんなかまってくれるに、私は最近近いなと思ったんですけど、
ちょっと自分をすり減らしてたりとか我慢してたりとか、人より多く頑張るみたいな。
仕事がすごい元々好きで、めちゃくちゃに仕事してた時代があるんですけど、
その時やっぱりなんか、自分は人の3倍以上努力しないとダメだみたいなことをすごい自分に貸してたので、
とにかく誰よりも頑張る、
で褒められたりとか言われると嬉しいし、ちょっとそこに、
今思うと歪んだ安心感みたいなのが含まれてたなと思うんですけど、
なんか私ここにいてもいいんだみたいな存在を確かめるみたいな。
なんかそこに使ってたんじゃないかっていうのをほんと最近気がつきました。
でも全く同じなんですけど。
いやほんとそんな感じですね。
なんか自分の価値がそもそもないから、
21:02
そう自分の価値マイナスからスタートしてません?
そう。だからでも頑張ったらやっぱりそれなりに、
なんて言うんだろう、成果っていうか出るじゃないですか。
で、そう褒められて、勝ったみたいな。
でもなんかそこがようやくスタート地点ぐらいだから、
全然足りないわけですよ。
で、それ以上はちょっと自分が疲弊しちゃって頑張れないんですよね。
そう、くせになんか、すごいそこからまだ全然足りないみたいな感じは超ありましたね。
ね、あれ何なんだろう、この謎の呪い。
そうあったなって思いまして。
呪いね。
自分で呪いを自分にかけていて、かけてることにすらあんまり気がついてないっていう。
不思議ですよね。いつの間にかかってますもんね。
どうですか?解けました?
なんかでもその呪いにかかってることにちゃんと自覚したって感じだったんですよ。
私はこの2月、3月ぐらいかな。
そっか。
なんか、あれ?みたいな感じになって、
それこそ、ゆうじさんとかのお話聞いてた方って、
それこそ2019年ぐらいから、
あるがままとか、自分がそのままでいいよみたいなことって、
すごい自分にはインプットしてたし、
なんかわかってるつもりだったんですけど、
なんかそれこそ頭でわかってても、全然自分それやってないし、
なんか自分がそうだと思ってなかったところをすっ飛ばして、
なんかあれ我がままだよねみたいな感じで思ってたので、
すごいなんかちゃんちゃらおかしいみたいな感じでした。
わかる。
そう本当に最近、
それこそちょうど2月の末ぐらいに、
ちょっと離れる業界、
そうそう、自分はね頭数に入れてなかったんですよ。
そうで、
その辞める業界が、なんて言うんだろう、
こう、自分で辞めますみたいな感じじゃなくて、
ちょっともうこれで終わりだからみたいな、
ある種向こうから切られるみたいな、
のがきっかけだったんですよね。
で、なんか最初は、
あれじゃないですか、私たちの感覚でいくと、
なんかもう必要ないって言われたみたいな、
なんかもうこの世にいらないくらいの、
なったんですよ。
しかも私その時ちょうど、なんか熱を出して風邪をひいていて、
24:01
風邪ひいてましたよね、その時期。
ありがとうございます。ちょうどその頃、
ちょっとすいません声もまだ直りきらないんですけど、
で、その後声をほんとロストして失ったんですよ。
で、もうこれは自分に何か向き合えってことだなと思ってはいたんだけど、
なんか最初はその、
悲しすぎて、もういらないって言われた感じがしちゃって、
でもなんかその、
よくよく考えてたら、
私ここにいたかったのかな、みたいなことを、
あの、声が出なくて黙ってる間に、
考え始めたっていうか、切り替わり始めたっていうか、
ね、で、
なんかあれ?みたいな、もう、
なんか自分がこうね、その体のこととか、
それこそね、
ヘムケアとか、自分を大事にするとか、整えるとか、
それこそ綺麗になるとか、
もともと持ってるその良さとか才能とか魅力みたいなものを、
最近その引き出すみたいなとこがすごく楽しくて、
なんかそっちを純粋にやれる環境はあるってこと?
みたいな感じで思ったら、
なんかこう、
あ、私はやりたいことをやっていいんだな、みたいなのを、
なんか自分に許せた気がしたんですよ。
だから、今は、
なんかやっと、
その、われがままがようやくわかったみたいな感じ。
え、もうなんか怒涛でしたね。
そう。
本当になんか怒涛だった。
この2ヶ月くらいで、
だから本当に自分に別人感があって、
しかもこのタイミングでこういうふうに、
自分のこう内側をお話しできる環境をもらえるっていうのも、
なんかすごく自分の中では、
なんか大事にしたいなって思ってる。
いや、すごいですね。
え、でもその中西さんは、
新旧とかそっちの方に行こうと思ったきっかけとかってあったんですか?
私、いやなんかもうほぼ同じ流れなんですけど。
私はちょうど、
アパレルの会社で勤めてたときが、
2000、やめたんだっけ、
2010、あ、違う、
2021年でやめたのかな、結局。
うんうん。
でもなんか、風の時代に入るとき、
10年でしたっけ?
はいはい。
20年くらいかな。
そのくらいのときにまだ働いてて、
で、なんかそのときに、
なんか自分もずっとやめるやめないみたいなのを悩んでたんだけど、
でもなんかそろそろ、
やめたいけど、でもやめ方がわかんないみたいな。
意味価値がないから。
27:00
そうか。
あの、あれじゃない、やめたいけど、
でも私がいなくなったらこの仕事とかって謎のなんかありません?
こっちもあるし、自分の価値もあるし、
なんかもうどっちも、
いやもう、こんな少ない人数でやってるのに、
私が抜けたら大変なことになっちゃうみたいな。
あ、あ、わかるわかる。
みんなが大変になっちゃうみたいなね。
絶対ダメみたいな。
あんたからずっとやってたけど、
なんか、
なんだろう、自分が、
結局その時に起こったのは、
自分が思ってた通りのものはここではもらえないってすごい気がついた。
うわー、刺さる。
なんかずっと差し出し続けて、
お返しが欲しかった。
うわー、わかるわー。
お返しが欲しかったけど、
なんか、一番その、ちょっと私もだんだん疲れちゃって、コロナもあったし、
なんか超の次男か、次男出産した後だったんです、その時。
そうなったんですか。
なんかもういろいろ重なっちゃって、なんかもう心身ともに疲労みたいな感じ。
で、なんかそこで、なんだろう、自分が大事にされなかった出来事が、
人にとってはですよ、その会社がっていうのは、自分にとってその、
しんどい状況になっちゃって、
あ、私こんなに頑張ったのに、お返しもらえないんだって、そこで気がついちゃったんですよ。
どうも大打撃ですよ。
ここで大事にしてもらえるって思ってたのに、
どんな困っても、なんだろう、
誰もね。
悲しいものは帰ってこないんだって思ったら、
あ、もう無理と思って。
もうやめよう、そういうのって自分で思って、
で、もうそこで決めて、
もうやめようって思ったのが、ちょうど風邪の時代に入る日でした。
あ、でもいいですね。
すごい良いタイミングだった。
うん、それをすごい思って、
で、まあ引き継ぎとかが結構長めに、
時間をかけてやめて、
あ、そこから、なんか次何しようかなって思ってたら、
あの、突然、なんだろう、昔通ってたハリの新休院。
うんうんうん。
あ、なんかハリとか良さそうって思ったのがきっかけで、
なんとなく始めました、ハリは。
あ、でもそれ、でもその感覚、私も今まさに一緒で、
うん。
私もその、やめる、やめない、やめたらどうしよう、みたいなのをやりながら、
なんか、まあでもその時は、なんかすごい自分のやりたいことを探してたんですけど、
なんか今の今は、なんか流れるものに身を任せてるって感じです。
これやってよって言われてるものの方に行ってる、みたいな感じがすごいあったので、
なんかそう、なんとなく始めたみたいな感じがすごいあります、今。
30:03
なんか無理がない。
うん。
え、でもそしたらあれじゃないですか、ちょっと個人テーマがちょうど、
そうじゃんって思ったんですけど、封印の魔法が、
なかしーさんに、
かかってたのかな、あの、
あ、いやめちゃめちゃかかってたと思う。
で、あの、個人テーマ、なかしーさんが、封印の魔法で、
あなたがあなたに封印の魔法をかけています、その魔法が何か、どういう魔法なのかっていうテーマなんですけど、
そっか、これ私の方か、どっち、あれ、まさみさんが、
あ、私が多分、あの、エンペルス助手の逆位置の方かな。
あ、そっかそっか。
だったはず。
そうですよね、私なんか印つけてもらってるのに、なんか逆だと思ってた。
自分も、どっちもありそうですよね。
まあでもこれでも、たぶんこのテーマ、私たちに本当にあの、貫通する感じのテーマだと思う。
いやもうどっさりまくりなんですけど。
そうそうそう、共通でぜひ、まあ確かに、もう一緒ですよね、愛される、
愛されたいのに愛されることが怖いのかなって、私はこの、怖かったのかなって、すごい思ったんですよね。
だから傷ついた状態というか、自分の感性品じゃないと、差し出しちゃいけないって思ってて。
え、自分の感性品?
なんていうんだろう、こう、自分が頑張ってたり、自分がちょっとこう、
なんていうの、困った状態とか、傷ついた状態じゃないと、
なんか、みんなに受け取ってもらえないみたいな。
あ、あった、あったっていうか、あるんでしょうね。
たぶんこの話からいくと、お互いにちょっとそういうところがあるのかななんて、もし勝手に決めつけてたらごめんなさいなんですけど。
それを外してきたつもりだけど、でもたぶんまだ、なんかラスボスみたいな。
あ、そうそうそう、なんか奥の方にラスボスいるな、みたいな。
ラスボス、なんかいそうな感じがする。
え、そっか、逆だったら、そっか、えっとえっと。
でも、分離してなくなったね、時間がたって。
あ、どっちもね、テーマがあったよね。
あ、そっかそっか、そういうことか、結局一緒ってことか。
そうだよね、そうね。
すごいな、のびさん。
どう?愛されることの恐れで、どう?
どうですか?愛されることに対して恐れありますか?
すごいダイレクトな聞き方しちゃった。
いや、なんか、どれがそれなのか、ちょっとよくわかんない。
33:01
え、でもなんかありそう、ありそうっていうか、最後ここだなって感じはする。
でも確かになんか、私がそのままでちゃんと愛されるよっていうことを、たぶん自分が一番自分に許してないような気がして。
あ、そうだよね、そこですよね。
たぶんラスボスは自分だったみたいなことなのか。
本当になんかそれはずっとやってるんだろうなって思って、
こんな自分ではみたいなこと、自分に超ダメ出しをしまくっていて、
だってそんな私じゃ愛されないでしょっていう。
いや、お前なんかに価値はないのだから、
お前の負荷価値をつけてこいよみたいなの自分はしてるから、
たぶん超スパルタでやってる。
でもそれってなんかその中西さんのネイタル的にするのもあったりするんですか?
ここかな?みたいなのとか。
あ、わかんないかも。
厳しめの先生はいるみたいです。
あ、やっぱり。
わかんない。
私わかるっているみたいでしょ。
先生勝ってるみたい。
言ってもらったことあるかもしれないけどちょっと忘れちゃったから、厳しめの感じはあるみたい。
なんか私がその私に厳しいところがあるって自覚したのが、私はネイタルっていうか星だったので、
私はアセンダントが乙女で、そこに女性がライジングしてるので、
え、強っ。
自分を責めるスイッチが常に入っている状態っていうのを見て、
そこからやっとじわじわ自覚していったかなっていうのがあるんですよね。
みんなそうしてるもんでしょうぐらい思ってたから。
思ってました。やり方知らないんですけど。
そうそう、なんか自分不器用なんでぐらいの。
なんかね、どうしても男前になって、男前って言ったらいいかわかんないけど。
でもイメージは昭和の。
昭和の背中を見せるタイプの。
そうそう。
ゴリッとしたやつをやってた。
やってた感じですよね。
どうですか、ラスボス。
今ラスボスにちゃんと向き合ってるから、
ラストステージにはちゃんとこれだ感がすごくあって、
だからもうちょっとな気がしてる。
36:04
今ちょうどその狭間だから。
いや、わかる。
次がスタートしてみないと何とも言えないところはあるし、きっとまた引っ張られるんだろうなと思うんだけど、
でも呪い持ってることはわかったから、戻れそうな気がするって感じですかね。
戻る場所は見つけたっていう感じかな。
いや、もうわかり身しかない、そんな感じです、今。
だからなんかそれをずっと考えて、
どうやったら自分に戻れるんだろうっていう、
私をしまくらない自分にどうやったらってずっと考えてて、
なんか、なんだろう、瞑想したり。
だけど、なんかもう最終、最近は、
いや、なんかもうこれは行動なのだなと思って、
やりたくなかったけど、なんかやってみようみたいなことをやってってる感じがしますね、最近は。
えっと、それはやりたくないっていうのは、ちょっとざわつくってことですか。
そうそうです、なんか、本当は多分やりたいんだけど、
でもなんか、いやいや、こんな私では無理やろみたいな、
やりたくない、そんなことやっちゃったら失敗しちゃうもんみたいな、
そう、なんか、でもなぜかやらなきゃって思っている流れになって、
新旧なんですけど、人の体に針を刺すって怖いんですよ。
新旧の学校に行って、3年間やったけど、やっぱり刺すって怖いし、
人に影響を与えてしまうっていう、
刺すから。
刺すっていうかね、いわゆる活性化っていうかね、
刺激を与えて血流を上げてあげるっていうロジックですよね。
そうそう、なんかそれが、
その行為自体っていうよりは、自分が何かをやるってことだと思うんです。
新しく始めるとか、あんまりやったことがないことっていうか、
それをやるのに、
それをやるってなった時に、どういう選択を自分がしていくか、
最近本当に読めなくなってきて、
本的に考えたら、これは選ばないっていうものをすごい選んだり、
39:06
新しいでも、
新しいやり方で失敗するよ、みたいなやり方しか選べなかったり、
そういう感じが流れてます、今。
これでやってみようかなって思ってる。
でも失敗するよっていうのは、
でもそれがやりたいっていうことなんですよね。
なんていうんだろう、
本当はやりたいけどやりたくないみたいな、ざわざわした感じ。
だけど、でもそれだと失敗しちゃうよっていうのが思っちゃうってことですか。
私も知ってる流れじゃないっていうか、
よく言われる成功法みたいなのじゃないですか、
初心者なんだから、最初はどこか治療院に勤めて、
最初はこうじゃん、みたいなやつで、
友達と話してても、最初はバイトしよう、みたいな。
入ってさ、数年したら独立とかさ、
そういう流れとか、
積み上げる系っていうか、階段を登っていく系のイメージですかね。
積み上げる系を、私の中ではそれがちゃんとってなってる。
そういうことを踏んで、やっと出られるみたいな感じが染み付いてて、
それをやらない自分でいうか、
今やっぱり中にはいるから、そこがすごい攻め合ってて、
思い返したら、ちゃんと在学中から勉強はしてるし、
やってない間にも練習会とか行ってたから、やってる感じじゃないのに、
みんなが納得してくれる、
他人に認めてもらえる自分になっちゃって、
でも、もうそれできなくなってるから、
一個ずつやろうかなって思った時に、
選ぶものがめちゃくちゃだから、
マジ大丈夫かなって思いながら進んでます、今。
でも、それでいくと、私たぶん今すごいめちゃくちゃなんですよ、環境が。
それこそ私も、直前の業界が美容業界で、その前がファッション業界で、美容業界とかにもいて、
百貨店勤務することが多かったんですけど、
42:03
積み上げる系の考え方って私にもすごい染み付いてて、
仕事しながら漢方の勉強とか、
星も含めるけど、いろんな自分の中で情報はあるけど、
資格取らなきゃいけないとか、できないんだろうなとか、
新級は効果資格なんですけど、
なんなら私、新級の専門学校夜間に行こうかなと思ったこともあるんですよ。
効果資格いいよね、響きが。
響きが安心する?
います。
でも、一回それをやめたくてっていうか、
自分の中でルールを壊せみたいなのが訪れたときに、
それが2023年の末か、
2024年間、1年間は本当にフリーランスともまた違うけど、
やりたいことを全部やっていますみたいな、だから本当に職業がない。
ディレクターもやって、ファッション業界でも働いて、
自分で漢方の仕事をして、結構一見、カオス?
何してるの?ってすごい去年1年間言われ続けて、
でもそれでよかったなって今思っていて、
今いろんなところに、
それをやったからこそ、こういうことをやってほしいみたいなオファーが
ものすごい今来ている。ものすごいって表現。
あれだけど、
これはやってほしいとか、
応援者が増えるって言ったらいいかな。
私、新潟のお店にご縁があって、
自分がブレンダー漢方茶を喫茶店で出していただいてるっていう経緯があるんだけど、
それがやっぱり、
私ってその場にいないから、これがあーだこうだ説明してるわけじゃないけど、
その方たちがいいよって言ってくれて進めてくれてる環境って、
私、ものすごい応援団がいるなと思っていて、
私をどこかで進めてくれる人が、
って始めたみたいな。
で、星野スタイリングも、
本当にありがたいことに皆さんが、
SNSとかで、
よかったって言ってくださったり、
あとね、星野メナエリーさんとかも、
絶対受けたほうがいいって、
人のサービスをそういうふうに表現してくれるっていう、
応援団がすごい増えた気がしてて、
たぶん一回それなんか、
一年間自分が怖かったけど、
とりあえず、
呼ばれるとこに行ってみよう、やってみようみたいなのを、
やるってそういうことかなっていう、
ちょっと回収感がありますね。
なるほどね。
45:01
すごい。
中島さんに伝えたほうがいいことなのかと思って、
今思っちゃった。
これからそれをやるんだなって思いました。
そう、だからそれをやってたら、
変な話、会社員だけど社長やってもよくないみたいな。
なんでもいいじゃん、みたいな感じ。
そっかぁ。
なんかのびちゃんがやってる。
え、何?
え、ください。
新しいスタイル?
ぶっこみお願いします。
なんだろう。
2人に共通テーマが増えました。
どうしよう。
さらに増えて。
何?
本当に初めまして、なんか不思議なぐらい。
あ、カリスマ?
カリスマ?
カリスマだって。
カリスマだって、どうですか?
すっごい、この話の流れなので、
自分で正直に思ってること言っていいですか?
どうぞ。
多分ね、私カリスマ感はあると思うんですよ。
いや、ある。
ある。
自己価値激高にしてみて、あるあふたりでも。
でも中西さんもすごいあるなと思うんですけど、
ほんと。
絶対私、中西さんがパレル業界で内勤の人だったら、本社の人だったら絶対仲良くなってると思う。
でも確かに仲良くできそう。
めちゃめちゃ外と中で頑張ってますもんね。
そうそうそうそう。
なんか共に頑張るね、みたいな。
伝えてくれ、みたいな感じで言ってそう。
なんかぶっちゃけ売り上げどうなんですかとか、なんかそういう話ができて。
そうそうそうそう。ほんとそういう感じ。
結構私、本社の人と仲良くなるケース多いんですよ。
いや、だってそんだけやってたら絶対意見欲しいですもん。
だから多分前、何年前でも。
でも知ってくれないと、中にいたらわかんないから、
マジでやってくれてる人の声って本当に必要だったから。
そうそう、聞いてくれる方がいるから。
だからよくこういうの作ってほしいとか、
結構あれでした?別注とか作ってもらってました?
ああ、そういう人いました。
会社の中の人たちもすごい意見大事にしてました。
絶対売るんで、みたいな感じで謎の。
本当にそこはコミットする、やってましたけど。
それがカリスマにつながるかというと、ちょっとあれですけど。
48:04
カリスマって言うと、イメージ的には私の中では、
マスミンさんはカリスマだなってすごい思うけど、
カリスマって言葉自体の印象だと、
結構キラキラしてて、
すごい程遠い感じがするんで、
カリスマがすごすぎてちょっと届かない。
自己価値激高にしてみて、だから。
本当だ、書いてある。
カリスマだと辻褄が合うことがありまくると思って書いてある。
カリスマだから封印してるとか、
あれかな、カリスマ。
出しすぎると愛されないとかなのかな。
でもカリスマって愛されるのかな。
愛される人なのかな。
そこだ。
カリスマだとちょっとヤバい人のイメージないですか。
でも突き抜けた人って感じはする。
徹底的にやってるみたいな。
たぶんどっかしらポンコツなんですよ。
凹凸っていう意味で。
尖りすぎてるから。
へこみもあるみたいな。
アパレル業界ってそういう人多いじゃないですか。
ほんとそういう人多い。
やっぱりめちゃめちゃいいデザインするけど、
ちょっとここはみたいな、
結構きわどい方いっぱいいらっしゃるじゃないですか。
だからこそいいプロダクトができるとは思うんですけど。
でもそれに自分がなるってなると、
万人受けの私がもういなくなっちゃうみたいな。
ざわつく、超ざわつく。
万人受けしたかったなみたいな。
どんなの?
でもたぶんカリスマって自分が愛されるとか愛されないとか、
たぶん考えてない気がする。
ほんとだ。
そういうことをもう超越してるっていうか、
そういうことじゃないんだよねみたいな。
確かに。
ちゃんと与えられてる場で、
ちょっと天命はとするとすごい大きい言い方だけど、
与えられてることをやり切るっていうことしか考えてない感じっていうか、
たぶん自分も自分を評価してないし、
周りの評価も気にしてない。
なるほどね。
ってことなのかな。
評価しないってことなのか。
51:02
でもそうかもしれないです。
過去に見てきたカリスマたち。
思い出すと、そんなこと微塵も考えてないだろうなみたいな。
あといわゆる突出した人って、
すごい良いっていう人もいるけど、
すごい嫌だっていう人もいる。
どっちもエネルギー。
エネルギーってみたら、どっちも高いじゃないですか。
なるほどね。
しんどい。しんどいわ。
だから、たぶん同じエネルギーを使ってくれてるけど、
その外側をまとってるものにすごい私、
左右されてたのかななんて今思っちゃいました。
外側に?
それを好きって言ってパッケージして出してくれる人と、
嫌いって言ってパッケージとして出してくれる人はいるけど、
エネルギーは一緒。
だから中身のエネルギーは一緒だけど、
外側のラッピングが違うっていうか。
なるほどね。
赤いリボンと青いリボンで、
赤いリボンはすごい私嬉しく見えるけど、
青いリボンはなんかすごい悲しく受け取るみたいな。
大変。
なるほどね。
怖い。
カリスマだからね。
急にちょっとカリスマになったていで喋ってみた。
そうですよね。
カリスマですもんね。
しょうがないよね。
しょうがない。
しょうがないっていうか、
そういう見方をする人も、
それは出てくるよねっていう感じ。
マスミンさん、カリスマですね。
大丈夫。
何のカリスマか自分が分かってないのはありますね。
でも、何のってことじゃないんだと思いますよ。
そうなのかな。
なんか存在がってことですよね、多分。
すごい大きい言葉をもらっちゃった。
あ、そう。
あれもそうって言ってくれてる。
でもそうだと思う。
マスミンさんっていう人がカリスマだから、
だから多分頼んでもらえるっていうか。
そのとがりにやっぱり注目していいなって思ってくれる。
あったかしいもんねって感じがでて。
もちろんそうだと思う。
お願いしますねって聞くけど。
私、人のことなら分かるのに、自分のこと全然分かんないみたいな。
本当に、もう右に同じ。
なんでしょうね。
でもそういう人って、
神経とか漢方とか、そういう体と心をつなぐみたいなの得意だと思いません?
54:05
でもそうかもしれないですね。
そうなんですよね。
カリスマ神経師。
カリスマ神経師か。
こわー。
でももうなってるのかも。
こわい、こわいな。
カリスマですってやって、
全然ダメじゃんみたいになったらどうします?
すごいそれが、なんか今は、
うるさいなと思って自分のその声が、
とりあえず突っ走ってるんですけど、
そういう声が聞こえてくるから、
無視したらいいのか。
それがあれですね、そのラッピングBですよね。
ラッピングBの場合もあるよね。
ちょっと違った、なんかエネルギーの中身が。
なんだろう、なんかその、
プロとして提供するみたいなところで言うと、
ストイックスイッチが発動する。
そうなんですよ。
上には上は、みたいなことをその子は言ってくるんです。
上には上はは、多分違う気がするっていうか、
技術を磨いていく上でのまだまだ感はあるけど、
私の話でね、私の話の中にしか例がないからなんですけど、
その星野スタイリングセッションって、
私、あれなんですよね、
本当、誰、人に言ってもらえて、ある人に言ってもらえて、
やってみたら、みんな来てくれてて、
それこそ、何の資格もないし、
私、カラー診断とかの資格もないし、
別に星も資格っていうか、
ただ見てるっていうか、趣味だけだし、
こんなんで本当に喜んでもらえるのかなって、
ちょっと思ったんだけど、
なんか、私にご縁があって来てくれる人が楽しんでくれれば、
それでいいかと思うようになりました。
まあ、そっか。
やってみて、
何か得たものですよね、すごい。
もちろんやってみて、自分で肌感でわかるじゃないですか。
自分、もうちょっとこういうところ喋れたほうがいいなとか、
こういうふうに伝えてあげたほうがいいなとか、
そっちのまだまだ感と、
全然じゃんって言われたらどうしよう感は、
ちょっと話して考えてあげてもいい気がする。
なるほどね。
どうだろう。
いや、すごいもうその通りだなって思います。
だって楽しみにしてるって言ってくれる人がいるから、
57:00
応援者が既にいるし、
本当だ。
そう、中西さんを応援してくれる人はいるし、
私も今日、その一人にリストインしたし、
本当に感謝してると思うし、
何かもううだうだ言ってるまま、とりあえず行きますね。
でもそれでいいと思う、私もそうだったから。
うん、これを全部解決してからじゃないと、
そうそうそうそう。
そういうことじゃないかと思って、
それこそ体感が大事っていうか、
そうですよね、やります。
楽しみにしてます?
ございます。
気づいたら、さらにカリスマになってますよ。
カリスマの点をまず取り入れながら、前からカリスマになって。
さらにそこに、内側も外側もというか。
会った時からだって。
やばい。
え、のびさんと会ったのは、いつくらいですか?
僕が会った時だから、2年。
あ、そっかそっか。
2年くらい前ですかね。
え、2年前の私なんてって思っちゃう、今だと。
そういうことじゃないね。
自分のことを思いがついたもんね。
たぶん、まともと思っちゃってるんだと思う。
ちょっともう帰りたいです。
それをたぶんのびさんが感じたんだと思う。
受け取っちゃったんだと思う。
そっか、こわー。
カリスマ感差し出してください。
あ、そうですね、でもやっぱそこにつきますね。
せっかく差し出すなら、自分がいいって本当に思うものを差し出しまくしかないなと思って、そこにつきますね。
それだな、そう思いました。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
ごめんなさい、すごい遮って、差し出すものが違ったなと思いました。
あ、竹野さん。
ありがとうございました、朝から。
そう、でも私、あみさんの差し出すっていうテーマの配信をちょっと見てたときに、手についてお話しされてたじゃないですか。
手の向きがこうとかこうとかだよ、みたいな。
1:00:01
で、私でも今日お会いして審議をされてるっていうので、手の感覚をすごく使われるお仕事じゃないですか。
私も実は先日も練習会行ったんですけど、霊気をやるんですね。
人にサービスとして何か提供してるわけじゃないですけど、ほぼほぼ自分に今使ってる感じなんですけど、でも霊気も手で。
私たちの手って愛おしいってすごく思ったんですよ。
あー。
だから、手から多分もう出てるから、それでいいような気がしちゃいました。
そうですね。
でもなんかこの手触りっていうか、何て言ったらいいんだろう、何にも手触り感を感じてて。
もちろん神経で体触るってこともそうですけど、手触りって、触れないものにも手触りっていうのがあるじゃないですか。
でもそこで感じ取るアンテナを持ってる人なんだと思う。
触ってる感じはずっとあって、だから多分物を作るっていうか、形になるっていうか、それをずっと手触りでやってるから。
完成品のイメージの手触りがすごい近いんですけど、そうですね、手ですね。
なんかそうすごいだから、手からいろんなものが出てるというか、だからさっき針を刺すことがちょっと怖いっていうか抵抗があるって言ってたけど、
でもなかしーさんの手から受けるものだったら、なんか心地いいんじゃないかなって勝手に思っちゃいました。
ありがとうございます。
やってみようと思います。
そうだから本当になんかちょっとテーマがすごすぎて。
すごすぎましたね。
テーマがすごすぎて。
そう愛され、それをやって愛されるか愛されないかはちょっともうなんかどうでもいいのかなって思ってきました、自分がそれをやって。
そうなんかすごい段階踏みましたね、なんか魔法かかってるの知ってて、分かって気づいて、愛されるっていうことに向き合って、でカリスマだから最終期にしないみたいな。
あーすごい綺麗に。
そう綺麗にすごい今いったと思って。
なんか必要なプロセスをきっと私たちは踏んでるんだと、今。
1:03:02
しかもこのね、その隙間の字か隙間というか、狭間の時に呼ばれましたね。
本当どうでもいいですもんね。
最終、そう自分が自分に納得してたら、というか自分が自分のことちゃんと愛してたら、愛してた人も好きだったら。
別に人からもらうものじゃないですもんね。
そうそうそう。
まあそうそう、人からもらうものだと思ってた。
あーなんか今、多分この一瞬でめっちゃ声変わりましたね、中島さん。
そうですか。
ね、のびちゃん変わったよね。
なんかもらえない、なんだろう、思ってた。
カリスマワイブス乗ったらしいです。クリアになったみたい。
そっか。
なんでそう思ってたんだろう。
なんかすごいこう思ってたなって思いました。
そうでも思ってた。もらい、欲張りだな。もらいたいと思ってたんだな。
ずっとそう思ってきました、なんか。なんでかわかんないけど。
でもなんか、そうじゃないって頭ではもちろんわかってるんですよ。
うん。
なんだろう、変わってなかったですね。
あれですよ、また呪いがひとつ解けました。
解けましたね、そう思ってた。
うん、マジカルが起きました。
いやー、なんだったんだろう、なんかすごいスッとしましたね。
あと一歩?え、まだもう一個来る?
やば。
なんかそういう時間みたいだけど。
えー、なんか。
えちゃえちゃえ。
なんかあるぞ。
許して欲しいんじゃないかと思ったけど。
あ、でもそれと同じですね。
なんか多分、なんだろう。
存在を愛してもらうってことと、
許されるってことは結構同義っていうか。
なんか存在を許してもらいたいっていう。
でもなんかそれはなぜか、このままの自分では愛されないって自分を絶対許さないじゃないですか。
うんうん、確かに確かに。
自分をずっとやってた、なんか無理やろうみたいな。
自分を許してないみたいな。
ずっと許してなかったけど、
1:06:02
でもなんだろう、それを許せるようになるのは、
なんかもう行動があるのみというか。
だってその行動した時にそれを。
確かにリアクションは行動しないと起きないもんね。
そう、しかも行動しないで、頭の中でそれをやってるときもそういうことになるんですね。
うんうん、確かに。
それをやってられないとか、やってみてもないくせに多分やってたのかなってすごい思って。
なんかね、時に押し付けがもしくなったりね。
で、なんか自分が許せる範囲での、
なんだろう、何を差し出してきたんでしょうね、今まで。
何をやってたんだろう。
何を差し出してきたんでしょうか。
なんだろう、なんだろう。
なんか似て非なるものですよね。
なんかすごくありがたがられたし、
すごく良かったはずだけど、
でも今からやろうとしてることとか、マスミンさんがやってきたことって、
なんか似て非なるものじゃないですか。
うんうん、そうかも。
何が違うんだろう。
でもやっぱり自分がいいと思うかどうかってのかな、そこは。
なんか自分の、
でも自分の、何て言うんだろう、
自分がいいよねって思ってるものだから、
それ以上でもそれ以下でもないのに、
いいでしょって言わせたいみたいな。
そうなんですよ、いいでしょって言えるために出してますからね。
言われる出し方をしている。
そうそうそう、そうなんですよ。
そこだけなのかな。
それだけでいいのかな。
なんか多分中身あんま変わんないと思うんですけどね。
だって別にその時も悪いと思って出してないから。
その時、その人にきっといいだろうと思って、
出し出してるからね。
でもそこに期待を乗せないってことなのかな。
確かにそう。
余計な過剰放送だったかもしれない。
そういうことか。
そうかもしれません。
なんかずいぶん綺麗にラッピングして、
目立ったら気に入ってもらえるよねっていう。
どう?みたいな。
いいでしょこれ、みたいな。
そういうやり方でしたね。
なんかもっとさりげなく差し出せるように、
なりたいな。
そうですね。
でも差し出したいものがあるわけだから、
もうそれでいいんですよね。
そっか。
そうかも。
そうかも、それだけで十分なのかも。
なんか差し出せるものがあるってすごくないですか?
いや、すごいと思う。
すごいですよね。
そんなの惜しんでる場合じゃないのに。
そうかも。
ラッピングとかしてる時間もったいないかも。
しかも、いります?っていうその。
1:09:01
やばい。
やめましょうね。やめますね。
なんかちょっと、
で、なんていうんだろう、
受け取るか受け取らないかまで、
私たちが関与しなくていいですよね。
そうですよね。
究極。
あ、そっか。
だからがっかりするんだ、なんか。
そんなにラッピングして、
なんか自分ですごい期待して、その結果まで。
そう、イメージしてね。
でも、やってたら、
喜んでもらえるって私じゃないですか。
それで喜んでもらえるはずだって、
すごい期待して、期待外れで、
がっかりするわけだから、
もうやめ、やめたらいいですね。
そういうことは。
ちょっと、
なんだろう、
スマートじゃない。
ねー、本当ですね。
すごい無駄な時間だったなと思いました。
別になんか、やってること一緒なんだけど。
期待する時間っていうかその、
なんだろう、
なんかそう私、
もしかしたら、
ラッピングって自分でするものじゃないかもしれないですね。
そっか。
誰かがしてくれるかもしれないし。
ですね。
そうかもしれない。
そうですね。
いや、すごいわ。
そうだと思います。
なんか、そこまで自分で全部やって、
マジ、押しつけ顔してる。
なんか、そうですね。
そんな過剰に放送されたものもらいたくないですよね。
ちょっと、今時じゃないかもですね。
重たいですよね。
え、別にそういうものあげたいわけじゃない。
あ、確かにでもそれはある。
そういうこと、
そうだよね、なんか。
なんだろう、そういうことしたかったんじゃなかったはずなのになって、
すごい思いました、今。
ね、なんか、
そういうものあげたかったわけじゃないですよね、私たち。
なんかそう、差し出すことと、
なぜか苦しむことみたいなのが、
なんかちょっと一緒になってるけど、
なんか差し出すことを楽しめばいいですよね。
ほんとそうですよね。
そうだと思う。
で、さっきおっしゃってたように、
なんだろう、
それを受け取るか受け取らないかはもう別に、
私たちが関与するとこではないんですよね。
渡しちゃったらもう、
自分のものじゃないから、
奪い取りたかったのかな、そこまで。
いや、たぶんやっぱり、
あの、お返しが欲しかったでしょ。
あ、そっかそっか、お返しが欲しかったのか。
でもそれがなんか許されたいっていうことなのかな。
あ、そうかもしれない。
こんだけやってんだから、
ちょっとぐらいなんか、許可してくださいみたいな、私。
許しをくださいみたいな、
そういうやつだと思いますね。
1:12:03
やだー。
やだー。
もう、え、そういうことしたかったわけじゃない。
そう、あれ、したかったわけじゃないというか、
これからはもうそういうのは。
うん、うんうんうんうん、
でもきっと、ちょうどほら、
変われるタイミングだから、私たち。
そうですよね。
あの、ね、
ありがとう、これまでの私。
それはそれで、すごい頑張ってくれたのは私だから。
いや、そうなんですよね。
あ、幸せな青い鳥きましたよ、ありがとうございます。
そう、だって今までの自分が頑張ってくれてなかったら、
たぶん何もできないですもん、今。
うんうんうん。
あ、それは、
たぶん、なんか、
ずっと丈夫でした、過去の私。
いやでもほんとに。
そう。
最近私、過去の自分にありがとうって思うことがあって。
あ、そうなんですね。
そうそうそう。
なんか例えば、
何かその、申請とか届を出すときに、
昔、取ってた資格があると、
何の口座もいらず出せますとか、
なんか、過去に自分がこう学んできたことが、
次のところで、すごい興味もらってもらえたりとか、
あのとき、すっごいつらかったけど、頑張ってよかったな、みたいな。
なんかそういう自分もね、いるから。
そうですよね。
10年くらい勤めてて、めちゃめちゃつらかったけど、
でもそのときにやったことが、
今やりたいなって思うことに繋がってるから、
なんか、やっといてよかったなって思いました。
なんか、ほんとに、なんだろう、
差し出しまくって、そのときは、
給料もそんなにめちゃめちゃ高いわけでもないし、
なんだろう、すごい損した気持ちがあったんですよ。
返してほしかったね。
そうなんです。
でもなんか、そういうことじゃなかったなと思って。
なんかすごい、今その経験がその豊かさっていうか、
お金っていう形で、
そのときなんかないって思ってたけど、
なんかすごいその経験が豊かさのもとになってるなっていうか、
全然、なんだろう、無駄でもなかったし、
与えてなくなかったなって、
思います。
なんか、
逆にもらえてたっていうか、
あったんだなってすごい思う。
確かに確かに、もうあったんだなって感じ、すごいある。
ないことにしてたのが。
1:15:00
ないことにしてることが、すごいいっぱいあった。
いい話。
朝からちょっと重かったのではないかと、
なんかすごく思っちゃいましたが、
皆さん、
日曜日の朝に。
ね、ありがとうございます。
あ、重くなかった?
重かった。
素敵いただきましたよ、中西さん。
ありがとうございます。
皆様のおかげさまさまですね。
ね、ありがとうございます。
ありがたい。
ありがたいですね。
いや、そっかー。
え、なんか総復習みたいな感じでした、今日。
なんかね、ほんとに。
総まとめ。
今まで、そう、天で起きてた自分たちの、
なんかこう、ほんと総まとめの時間になりましたね。
なんか、なんだろう、
すごい卒業感、なんていうんだろう、
その節目感。
すごいある。
ね。
なんか、お互い楽しみですね、ほんとに。
ほんとですね。
ちょうど4月。
うん。
なんか、でも決まってるんですか、方向性としては。
方向性としては、
なんか、新級は、
いってみようかなと思って、
ぜひぜひ。
受けてくださる方を募集してみようかな、
かなっていうか、やります、募集します。
え、ほんと、中西さんはどちらで?
はい、あ、私は東京なので、
じゃあ東京に行ったら会えますね。
そうなんです。
東京に来たらぜひ、
遊びましょう。
会って、もしかしたら、ただ抱きしめるかもしれません、最初に。
すごい新規化、今日初めまして。
ね、ほんとに初めましてで、
いやー、なんかほんと栽培に乗るべきですね。
もう初めましてじゃなかったです、
今日ありがとうございました。
いや、ほんとにありがとうございました。
あの、ほんとにこの栽培をくれたのちゃんも、
ほんとにありがとうございました。
はい、そして、
このね、見守ってくださってた方たちも、
ほんとにありがとうございました。
ありがとうございます。
なんだっけ、
あ、マスミンさんは、
どんな感じになるんですっけ。
あ、えっと、
私はでも新潟のサロンで働くので、
そこの話も多分ちょいちょいこれからできると思うのと、
個人の活動は全然、
スタイリングはZoomで、
今日もたくさんご役いただいてるんですけど、
Zoomでやってるので、
1:18:01
全国各地どこでも、
Zoomがつながれば。
そうか。
はい。
で、漢方のカウンセリングは、
今は結構リアルでやることが多いんですけど、
でもZoomでもやっていて、
最近はなんかそのカウンセリングから、
えっと、その方にはオーダー漢方茶みたいなのをブレンドして、
ある程度の期間ちょっと飲んでもらうみたいなのも始めたりしてるので、
ちょこちょこ皆さんになんかお伝えできたらなと思っています。
え、いいですね、漢方茶。
それこそ、
新旧とね、なんかやれたらいいですね。
ねー、いやほんとになんか、
親和性あるっていうか、
うん、なんかできそう。
うん、大本がやっぱ一緒だから、
めちゃめちゃいいと思います。
漢方飲んだりしてるし、私もすごい好きですね。
なんかやっぱ見たてが好きです。
あ、わかります。
あ、スタイリング興味ありありです。
ありがとうございます。
あ、ね、スタイリングも、
楽しいですよ。これは私が一番楽しんでやってるんじゃないかと思う。
そうか。
それが一番だなって思います。
やっぱそういう方に頼みたいですもんね。
あ、うれしい。
ぜひたかしさんの針を、針を刺してもらいたい。
いやー、なんかちょっと、ほんとに、
もうなんか何回も聞こうこれ。
我ながら、我ながら、なんかその、
多分私たち最初と最後で多分、
すごい別陣になってる気がするので。
確かに。
そうですね。
そうかもしれない。
なので、
そうです。そしてあの、ぜひ皆さん竹の芽さんのところへ。
あ、そうだね。
多分スタートさせて、だからちょっと15分過ぎたので。
ぜひあの、
本当にこれから、
新しい私で皆さんに会いに来たいなと思っておりますが、
ぜひ、たかしさんに会いに来ます。
ありがとうございます。私も会いたいです。
ということで、
なんかまとめちゃう感じで大丈夫ですかね。
大丈夫です。
はい、マグヘッドVol.6。
ぜひあの、ほんと最初から聞いてほしいですね。
テーマがすべて、
あのテーマとともに多分聞いてもらうと、
ちょっと鳥肌立つ気がします。
ね。
はい、ということで。
ゆき時間をありがとうございました。
ありがとうございました。
では皆さん良い日曜日を、
お過ごしください。
ありがとうございます。続いてくれた。
ありがとうございます。
良き時間でした。
ほんとに、ありがとうございました。
1:21:02
ありがとうございました。
じゃあ、切りますね。
ありがとうございました。
じゃあね。
Thank you very much.
しあわせ一杯、ありがとうございました。
ばいばーい