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皆さんこんにちは、白石あすなです。 今、駅から家までの間で、歩きながらお話をしています。
今日はですね、株式会社リフーロールの代表であり、 スタンドFMの副業の評価書を出版されました、
井原詩花凛さんの出版記念講演会に参加をしてきました。 東京のね、えっと、国会議事堂の近くの会場だったんですけれども、
やっぱりね、私方向音痴で初めて行くとこが迷うので、 早めに行ったんですけど、それでも、
間に合ったら間に合ったんですけど、もうすでにたくさんの方がいらっしゃって、 顔見知りの方もいて、なごやかに話をしながら、少し準備をお手伝いしながら、
講演会のスタートを待っておりました。 ちょうど1年前の7月7日は銀座で、
詩花凛さんの会社設立記念パーティーに参加をしていました。 その時の講演会かな、パーティーでおっしゃってた詩花凛さんの言葉が、
すごくその時、心を動かしたんですよね。 それが、
盛大に勘違いしたもん勝ちっていう言葉があって、 そういう時って、私もっといろいろチャレンジしていいんだとか、
もっとすごい人がいるからできない、 やったところで役に立てないとか、
そういった思いもね、どこかにあって、今も拭いきれてはいないんですけれども、 でも、なんか、
行動が軽やかになったというか、背中をドンって押してもらったような気がしたんですよね。 そこからの1年間は、コースタイフを中心に、
子供のことを結構発信したりとか、アイコン変えたりとか、 いろんな、
講座とかコミュニティに入って、人との繋がりを作っていったりとか、 いろんなことに挑戦することができたなっていう1年でした。
これは、花凛さんが、 この1年で、
とてもたくさんのことに挑戦をされて、 私たちにその背中を見せてくれて、
またね、 心の動きとか内情とか、どんなことがあったかとか、
深夜ライブやソーシャルライブなどで、 たくさん伝えてくれている、メンバーシップが、 メンバーシップでも伝えてくださっていることで、
花凛さんは、 プレイヤーティーチャー理論っていう配信があって、 私大好きなお話なんですけど、それを体現しているなっていうのを、
感じています。はい、ちょっと上から目線かもしれませんが、 でもその姿があるからこそ、
私はやっぱり、やる気が出たりとか、落ち込むときに 花凛さんに活を入れてもらっているような気がしたりとか、
私もまだまだ自分を使い切りたいなって、 思うようになったんですよね。
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で、今日の講演会の最後でも、 花凛さんは、もう願っている場合じゃないと。
願っているだけでは叶わない。こつこつやっていくしかない。 っていうことでお話しされていて、
その中で、花凛さんが心を動かされた言葉だったかなっていうので、
毎日を大切に過ごしていく朝かな。
1日1日を自分を使い切る、精一杯生きることで、 これから先のことを作っていくっていうような、
お話があって、 ちょっとちゃんと覚えられてないんですけど、そういうニュアンスのお話があって、
ああ、まさに今の私はこれだなって思ったんですよね。 本当毎日大変で、朝の子供たちの準備から、
夜寝かしつけまで、自分のことやって、家のことやって、 子供のことやってって、すごく大変で、
時間足りないとか、もうちょっとやりたかったなとか、 思うことあるんですけど、その1日1日の積み重ねが、
これから先の1ヶ月、半年、1年っていうものに、 繋がっていくんだなっていうのを、
花梨さんのお話を聞いて、改めて感じました。 自分がブレそうになってたりとか、
揺らいでる時とか不安な時に、花梨さんの言葉で励まされたりとか、 受け切れされたりとか、そういう場面が、この1年でもたくさんあったなって思いました。
やりき的にも、7月6日から始まった赤い月の期間で、 変化していくっていうのを、
神様のメッセージであるそうで、 私はこれまでやってきたことを、
より一層頑張りたい。この発信というものを頑張りたい。 やっていきたい。
たくさんの悩めるママとか、お子さんの力になりたいなって思ったので、 花梨さんの言葉を胸に刻みながら、
今日、講演会でお会いした方のお話できたことを励みに、
ブレたり揺れたりしながら、頑張っていきたいなって思っています。 参加した後の率直なお話でした。
まとまりのない配信となりますが、 そろそろお家に着くので、
おしまいにしたいと思います。では皆さん、体調にお気をつけてお過ごしください。 白石あすなでした。
ではまた。