1. 今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
  2. S2#004-02【 人文知 × ポッド..
2026-10-31 32:38

S2#004-02【 人文知 × ポッドキャスト論 × 等身大のボクら 】


収録日:2026.10.07/ 出演>ヒサシ(ニンゲン広告社)、zabo


#PairCast はコチラ

    📮 https://www.paircast.jp/


【今回のキーワード 】

初リモート収録/都会感/声質/大塚明夫/ファンと師匠/日本ポッドキャスト協会/サムネイル/ながら聞き/ゆる言語/コテンラジオ/Anchor/ラジオドラマ/シナリオ/ポッドキャスト/Podcast


◆ヒサシ(ニンゲン広告社)情報

▼ #Spotify 🟩

https://open.spotify.com/show/0hQ9393s1c4rJ1iu0iF4d3?si=nX_ZamQXRTWHLCfqhQaTtA&utm_source=copy-link


◆ニンゲン広告社ヒサシ Xアカウント

https://twitter.com/ningenradio




◆zabo Xアカウント

https://twitter.com/b960122


【zaboのPodcast番組】


①メインポッドキャスト


【シン野球トーク】

BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ


▼

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906



②サブポッドキャスト


今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

▼

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA



③サポートポッドキャスト


ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜/

#ミドル巨人くん

▼

https://radiotalk.jp/program/814



④サポートポッドキャスト

あの日のご拝聴Podcast

▼

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee



⑤声日記

zaboのマイクブルペン

▼

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie



⑥アーカイブ特集

GiantsCastアーカイブ(年一更新)

▼

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308


⑦Note【zaboのたぶん駄文】

https://note.com/zabolab0794/n/ncf572474213a


⑧はてなブログ

【zabo’sPodcastWorksMagazine 】

▼

https://zabo0794.hatenablog.com/


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【BGM出展】Dova-Syndrome / MUSMUS / トーマス大森音楽工房 / Suno


【サムネイル作成】 ChatGPT /Gemine/ゆーみん

感想

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サマリー

zaboとヒサシが、ポッドキャストを複数番組で運営する理由や、番組内に雑談やラジオドラマを含めるかを語る。ヒサシはシナリオスクールで学んだ経験を生かし、人間広告社の配信リレーで15分のラジオドラマを制作したところ好評だったと話す。二人は日本ポッドキャスト協会のDiscordや配信イベント、雑談の収録拠点を通じた横のつながりについても話題にした。さらに、Seesaaブログ時代の25MB制限とAnchorの自動配信機能を振り返り、収録日を固定して音源のストックを作る方法や、時事性の低い内容を目指す姿勢を比較する。後半では、リモート収録の間の取り方、対面収録、ピンマイクの利点とDJI製品のノイズキャンセリングについて意見を交わす。最後にヒサシは、人間広告社が人文知や教養をマーケティングにつなげる番組であり、毎週月曜・水曜朝に更新していると説明する。

ラジオドラマと番組の広げ方
はい、ありがとうございました。
お疲れさまでした。
途中で妻が入ってきまして、メモ帳をくれたんですね。
お風呂の蛇口が穴が開いていますって書いてある。
今夜はマワシなしで、この番組は、ポッドキャスターとしての通りな大回しを持つzaboが、
ちゃんと雑談もできるぞをアピールする、雑談系ポッドキャスト番組です。
回し広し。
ロコツパキオ君というポッドキャスターさんからお誘いを受けて、
去年の4月だったと記憶しているんですけど、桜のシーズンにね、
山手線の車両に釣り広告で、
あなたの夢を乗せて走らせませんか、みたいなイベントがあったそうでして、
そのお誘いを受けたものですからね、
ポッドキャストユーザーが今よりもっと増えますように、みたいな、
七夕のお願い事みたいなことを、僕の名前zaboと付けてね、
パキオ君の企画に乗っからせてもらったことがあったんですけどね、
何かの効果があったかどうかは分からないけれども、
何か表現していかないといけないなというふうに思ってて、
ポッドキャスト聞いたやつは、何だっけな、
今日のご配聴と称しまして、Xインスタノートで、
披露しているといった格好になってます。
ありがとうございます。
最近はポッドキャストも始められましたよね、そのシリーズの。
人間広告者をご紹介いただいたのを聞きました。
ありがとうございます。
日本ポッドキャスト協会にご出展された回を紹介させてもらったんですね。
そうなんですよね。
あの時は配信リレーはYouTubeライブでやってて、
久々さんがチャット欄にいらっしゃって、
この音源は人間広告者のポッドキャストでは配信しませんというふうに
言ってらっしゃった記憶があって、チャットの中でね。
だから日本ポッドキャスト協会の人間広告者のURLを
概要欄に貼っ付けてはあるんですけれども。
ありがとうございます。
僕は実は学生時代に映画を作っていて。
ご自身の番組内でもそんなこと言われてましたもんね。
そうですね。
ディスコードのプロフィールのところにも
シナリオを書くのがお好きだというようなことも書いてあった記憶がある。
そうなんですよ。
社会人になってから今度シナリオスクールにちゃんと通って
シナリオを書けるようにしたんですよ。
フジテレビのヤングシナリオ大賞とか
日テレのシナリオコンクールとかに送ったりとか
趣味でしてて。
名前はもちろん言えないんですけど
割と最終選考に残ったりするんですよ。
すごい。そうなんですね。
っていうこともあったりして
物語形式のポッドキャストをやってみたいなとずっと思っていたんですが
いわゆる性劇みたいなことですか?
そうです。
ラジオドラマみたいなことですよね。
ラジオドラマ。
ただこれ人間広告者の本編でやると
さすがに経緯が違いすぎるだろうと思っていたので
されていたんですが
配信リレーで急にやってみるってのがありなんじゃないかと
ふと思いたち
ようなようなシナリオを書いてそのまま
自分で読み上げて編集するっていうのを
やったんですね。
15分の作品作ったんですけど
うちのせっちゃんとかなあごさん聞かせたら
めちゃくちゃ風評で
そうですか?
報告会社が誤解されると
そんなブラックじゃないと
シュンとなってしまい
じゃあこれはもう
配信リレーだけでオンエアするわという
そういう理由で
配信リレーだけでオンエアすることになりました。
そういうことだったのか。
そうなんですよ。
そしたら結構意外にも評判良かったので
いや好きよ。
ほれほれと思ってんですけど
さすがに説得しきれる自信がないですね。
だからあれか。
広告者の中にいる人と
外から聞いている人の違いも
もしかしたらあるかもしれませんね。
そうですね。
あんまりラジオドラマやられることいないですもんね。
手間かかるというのもあると思いますけど
そうだなあ
例えば
最近ちょっとお休みがちだけど
ムシャムシャラジオさんというのが
DJ石川さんという方がパーソナリティなんですけども
やっぱり同じように
脚本書かれたりだとか
あるいはそのムシャムシャラジオさんは
多くのゲストさんが出られる番組だったので
ラジオドラマみたいなのが
何本かアップされてたことを覚えてますよ。
やっぱり挑戦されることがいるんだなあ。
うーん。
強豪がない分楽しいかもしれませんよ。
2本目の番組いかがですか?
俺もまたちょっとお聞きしたかったんですけど
また話変わって恐縮なんですけどね。
野球番組と雑談番組を分ける理由
ザボさんってテーマごとに
番組いくつも持ってるじゃないですか。
一応6本ありますね。
すごいと思うんですけど
はい。
僕は人間広告者っていう
マーケティングがテーマだという
フレームの中で
いくつかのものを展開したいなと思ってるんですよ。
はい。
これやっぱりダメなんですかね。
全然そんなことないです。
逆に今日ね
ご相談しようと思ってたんですよ。
やっぱり
僕の番組なんかを
ざっくり二分割すると
野球か雑談なんですね。
でも
費やすコスト
お金もそうだし時間もそうだし
っていう部分で言うと
一人で運営してますもんですから
やっぱり限りがあるじゃないですか。
はい。
だから一本の番組の中に
配信頻度を高める
人間広告者さんみたいに週2回配信だとか
あるいは3回の場合もありますもんね。
はい。
ああいう頻度を高めていった方が
よりマッシュアップされて
リスナーさんも喜んでくれるんじゃないか
って思うこともあるんですけども
はい。
ただ僕は多くの方と
こういうポッドキャストを通じて
仲良くなっておしゃべりしたいと思ってる
タイプのものですからね。
メインが野球だと
野球をすごく嫌いされる方が
大変多くいらっしゃるので
嫌いされてる方。
はい。
それが残念だなと思ったから
野球と雑談と二つに分けて
そういうことなんですね。
そういうことなんですよ。
特にあれですもんね。巨人ファンでいらっしゃいますもんね。
はい。そうです。
そうすると半信ファンの方は
もう絶対聞かないみたいになるわけですよね。
でもね、僕の番組は
巨人ファンの番組と
それから
雑談に日本のプロ野球を語る番組と
二手にありまして
雑談に語る方が
メインチャンネルにしてるんです。
巨人の現在の成績や
流れを
自分の中に染み込ませるのを
サブ番組とおいてまして
雑談に野球を語る番組には
いろんなプロ野球ファンの方を
お招きして
お喋りをうかわせていただくこともあります。
中には巨人ファンのあんたとは
喋れませんって言われる方もいらっしゃいますし
あんたの番組で喋ってもいいけど
自分の番組には出ていただかなくても結構です
って言われることもありますね。
結構メンタル効きます。
笑
宗教が違うんだよとか
言われちゃうことも多々ありますね。
そうですよね。
野球ファンは多いけれども
野球関連の情報が聞きたくて
聞きに来る人ばかりだから
やっぱりそこで日曜の雑談系
なんかを放送しちゃうと
片透かし食らっちゃう方が多いってことなんでしょうね。
だと思います。
だから別で番組持ってらっしゃるってことですもんね。
っていうのもあるし
野球好きの人間が
野球しか喋れないってわけじゃないんだぞ
っていうのを
アピールしたかったのもあります。
なるほど。
そうですね。
っていうことをやってると
野球を見る時間がずいぶん減ってしまったな
って最近思うようになってしまって
野球のやつ続けててもいいのかな
って最近思うようになってたりするんですけどね。
僕は
おしゃべりしたいっていうよりは
やっぱりマーケティングに関する
いろんなことを
発信したいっていうのが目的
ではあるんで
いきなり人間広告社とは別の雑談系
番組を作ろうという気はないんですけども
それにしても
人間広告社アクセスしていただくと
わかるんですけども
真面目にマーケティングと
人文地をつなげた
何らかの著作を紹介したり
いろんな考え方を紹介したり
人物伝紹介したりみたいなこともあれば
最近のトレンドを
軽く語ってる回もあれば
本当に普通に
おじさんとしての生活を語っている
ちょっとマーケティング支援入れながらですけど
いう回もあったりして
これは
人間広告社という一つのプラットフォームで
語って全部包含していいんだろうか
っていうのはちょっとここは迷いが
あります
でもそれが好きだけどなぁ
と個人的には思います
一リスナーとしては
それが許されるのって
ポッドキャスター
つまりパーソナリティに人がついている
時だと思うんですよ
パーソナリティに人がつく
つまりファンがいるということですね
でも
自分はマーケティングの基礎教養をちゃんと
身につけたいから人間広告社を聞いてるんだ
という人にとっては
急になんかおじさん二人出てきて
日曜に雑談始めるってどうなんだみたいな
ちょっと
これは番組を開けるべきなのかどうなのか
みたいなことはちょっと思ったりしますね
そうですか
でも月曜日の回と水曜日の回が
しっかり分かれている分
金曜日のやつたまにあったりするじゃないですか
僕は
ちょっとお名前を失礼してしまったので
海外出張中の男性っていう
ご紹介を自分で
早見くんですね
そう早見さん
あるいは曜日分けて
こんなの撮れたんで出してみましたとかあっても
僕はいいんじゃないかと思うんですけどね
そうですね
確かに再生回数を見ると
この人
水曜しか聞いてないなとかっていうのはちょっと
思うところあるんで
まあまあ一つのプラットフォームでも
いいのかもしれないですね
まあ
今のままですごい
楽しいしな
ちょっとこのまま続けます
いろいろ
考え巡らせて
チャレンジ
いろいろしてみても
面白いと思うんです
それこそシナリオ書かれて
性劇のコーナー入れてみられても
僕は
楽しく聞けるんじゃないかなと思いますけどね
いいですか
実はもう第2弾も収録して準備してるんですけど
そうなんだ
どうしようかなと思って本編って流すのかな
どうしようかな
でも来年の配信事例待つは1年後だぞとかつって
作ったものをどうしようかな
みたいな
反応してます
ちょいちょいね
ポッドキャスターの横のつながり
自由参加のイベント系の
ハッシュタグ企画系の
ものもあったりしますよ
ポッドキャスト
オンラインイベントというんですかね
何ですかねテーマを決めて
みんなで同じテーマを喋るみたいなことですかね
そういうのもありますし
テーマ
特に
設定してない
例えば雑談系ポッドキャストの日
雑ポデっていうのは
特にテーマを設定されてなかったんじゃないかな
っていうのも
あったりしますし
人間広告社の方はリッスンにも登録してますよね
リッスンでも
なんかちょいちょい
そういうイベントとかも
あったりしますのでね
今まで人間広告社を
知らないリスナーさんに
お耳に触れる機会っていうのは
探せば結構ゴロゴロ出てくるかもしれません
タイミングもあるんでしょうけどね
いや僕あの
雑ポさん以外に
ポッドキャスターたちがどういう活動してるのか
要するに横の繋がりが
全くないのでポッドキャスターたちと
そういう情報が
全くないんですよね
だから
正直
かなり閉じた感じで
ひたすら自分なりに
試行錯誤してるだけっていうですね
そうなんですね
せっかく配信リレーをきっかけに
日本ポッドキャスト協会のディスコードに
入られてるのであればですよ
100
何人
150人だったかなぐらい
加入メンバーもいらっしゃいますし
なんか絡みを作られても
いいと思いますしね
日本ポッドキャスト協会ディスコードの中の
ポッドキャスト関連っていう
ブロックがあったりするんです
そこには僕が
拾ってきたポッドキャストの情報
今現在こういうイベントやってますよ
とかこういう流れみたいですよ
みたいなやつをコピペして
貼ることを結構してて
それ見られると
こういうイベントがあるんだな
とかこういう人を
募集してるんだなとかっていうのを
知っていただくことができると思いますし
いろいろ
活用されてみたらいいかな
ありがとうございます
あとさっきもチラッと言ったんですけど
20数年ぶりに
東京に行ったって言ったんですけども
雑談さんにも初めて行きまして
僕も行きました
そうですか
僕が行った6月の末には
収録してらっしゃる番組が
3番組あったし
野生のポッドキャスターさんも
お酒飲みに来てらっしゃいましたし
僕なんかズーズーしてね
近寄って行って
僕のステッカーもらってくださいとかやったのは
今でもいい思い出に残ってますね
実は雑談
僕家から結構近いんですよね
えーそうなんだ
そうなんです
この前初めて行って
収録もしてきたんですけど
えーそうですか
僕の収録時間の前後で
詰まりまくってて収録がすごいなと思って
予約で埋まってんですね
聖地みたいになってますよね
そうですね
それがいつの話ですか
それはもう
半月くらい前かな
そうなんですね
僕が行ったのは6月の末だったんですけど
本当はその前に
ストーリーズスタンドっていうところに
一回チラッと
行ってきたんですけれども
それがオープン前
まだ開店してない時期でして
誰もいなかったから
スッと立ち去ったわけですけれども
そこでは
ポッドキャスターさんが
本棚を設定できる
っていうような
たてつけのものがあるそうでして
Anchor以前と現在の配信環境
実は僕は本を携えて
行ったんだけれども
納めることができなかったので
雑談さんに僕が持って行った本を
検本してるんですよ
なるほど
2007年だったかと
記憶してるんだけど
それが初版でやろうぜポッドキャスティング
っていう本を
納めさせてもらっておりますので
もしご近所でいらっしゃるのであれば
また行かれる機会があれば
すぐ分かりやすい
表紙だと思うので
ザボが持ってた本はこれかと思っていただけることは
できるんじゃないかなと思います
それは多分僕手に取ってますね
そんなところで繋がっていたとは
触っていただいたわけですね
古い本ですよ
まだアンカーが普及する前の本ですので
古い情報かとは思うんですけど
古書の一個としてね
古していない時代の配信設定
なんかちょっと
頭おかしくなりそうですね
ブログサイトからじゃないと
ポッドキャストがアップできない時代ですね
僕も最初は
シーサーブログっていうブログサイトから
アップしてましたもんね
いや僕が
僕でもいけそうだと思った
一番のきっかけって割とアンカーで
はい
すでにポッドキャストをやってた
友人がいたので
やり方を聞いたら今
便利なものがあるんだよって紹介してくれて
ちょっと驚きましたね
ほとんど5分くらいの登録で
すぐ配信設定できちゃうから
そうですね
なおかつそいつがなかなか音響機器に
詳しいやつだったので
そいつに言われるままに
すべて買い揃え
買い揃えって言っても全部2枚もしてないと思うんですけど
はい
それで始めたんですよね
まあ身近にいたこともラッキーでしたね
ああそうなんですか
買い揃えたっていうのはマイクと
あとは録音機材かなんかですか
そうですねインターフェースと
あとはそうですね
パソコンで収録していたので
コードくらいですね
なるほどね
いやあのシーサーブログ時代はですよ
アップできる
サイズに
決まりがありましてね
25MB以下にしないといけない
というようなお約束があったりして
25MBですよ
すごく少なくないですか
しかもMP3
圧縮しないと
そうなんですよね
だし無料でそれ使っていくと
容量の関係で
アップした音源を
消していかないと新しいものがアップできない
というような
辛さもあったものですからね
走行しているとリッスンというのが
できたよって話を聞いたものですから
引っ越しするのも
めんどくせえと思って
ゼロからリッスンからまた新しいの
立ち上げてという格好になっているのが
今メインポッドキャストになってます
ね
ですです
アンカーの話
そうだなぁ
でも確信的だったですよね
ミュージックのトーク
とかもできましたしね
今年いらっしゃいます
確かに昔はもうちょっと機能が
多機能だったんですよね
その頃の時代のことはよく知らないんですけど
まずね
登録したら
ポッドキャストのプラットフォームに
登録しにいかなくても
当時のメインの
プラットフォーム7社だったかな
自動的に登録できるよという機能が
ありました
Apple Spotify
当時はGoogleポッドキャストでしたね
あとはAmazonミュージック
ですよね
あと3つ4つあったと思います
これは登録しにいかなくても自動で
登録してくれるというのが
すごいデカかったし
スマホ1本でも録音できる
上にオリジナルのBGMも
あったというのが結構デカかったかもしれませんし
中には
リモート収録も
このアンカー1本で収録できた
っていう話を聞いたことがあるので
僕は一人喋りが結構
アンカーではしてたものですから
どなたかとリモート収録した
記憶はないんですがそういう風に
使えたそうですね
なるほど
Spotify買収後に一気にカットされたんですね
そのようですね
くしくも今現在
アンカーでやってた無料キャンペーンで
ゲットしたマグカップで
今麦茶飲んでるとこですね
そうだあとね
定期配信と音源ストックの作り方
ひさしさんも言ってくださいましたように
今日のご拝聴というコーナーから
スピンオフであの日の
ご拝聴ポッドキャストっていうのを
9月から始めたんですけれども
毎月9の着く日に
アップしていこうと思ってて
それが上手にできなかったんですけども
ひさしさんの番組は
毎週月曜日と水曜日に定期で
アップされるじゃないですか
コツってなんかありますか
あの
元々同僚だったこともあって
会社のスケジューラーに
日も入れちゃうんですよね
なるほど
その日集まって収録って
しかも基本的に
なんか体調崩さない限りは
もう第2週目の
水曜日とかも固定的に決めちゃってるので
その日は基本的にみんな予定を入れないで
いてくれるっていうこともあったりして
割と収録がしやすく
どんどんその意味で音源の
ストックが溜まっていってる状態ですね
今水曜日のものだけでも
多分出してないもの10本くらいあると思います
すごい
そうですか
途切れないんですよね
なるほどな
ストックね
ストック重要ですね
そうなんですよ
次から次へと台本書きたくなって
必ず2,3本書いてるんですよね
30分単位で
そうするとすぐ取りたくなるから
なるべく詰め込んで
1日の収録で3本ぐらいガーって取ったりして
どんどん
音源が溜まっていくっていう状態に
あってもうどれから出していこうかな
みたいな計算状態になります
なるほどね
特に時事ネタ
なるべく早めに出さないと
風化してしまうっていうネタが
多いわけではないですもんね
そこが1つポイントかなとも思っていて
なので
1週間ぐらいで消化されるような
コンテンツではないと思うんですよね
いつ聞いてもいいものばっかり
10年後聞いてもためになるだろうな
というものを目指していますね
なるほどね
野球になりますと
これが時事ネタになりますね
そうですよね
これをポポーと出さないといけないなという風な
形になってたりもするけど
でも僕に関しては
ネタが枯渇したことが
かつてないので
あとはモチベーション
次第なんですよね
例えば野球
試合があります結果が出ます
プレーについてもその日に喋って
翌日取って出しみたいな感じですか
野球に関しては
でもね先ほども申し上げましたように
モチベーションが上がらないと取れないので
1週間にまとめて
1週間分のゲームを
振り返りますみたいなこともやってみたり
あるいはお相手がいる時には
そうだな最近では
Xのスペースでやって
ほぼノー編集でポッドキャストをしてアップしてみたいな
というような習慣を
多いような
みたいなことをしてたりするんですけどね
いいのか悪いのか
分からないけれども
いわゆる公開
収録みたいなスペースで
リアルタイムに配信するみたいな
やったことがなくてちょっと怖くて
そうですか
お聞きすることあるんですよ
ポッドキャスト協会の皆様の
9月に連続配信されてたやつとか
そうですね
おっそり匿名で何回か入ってるんですけど
そうなんだ
ちょっとまだ怖いんですよね
出現するんじゃないかなとか
そんなそんな
大丈夫でしょう
でもそうだな
僕が日本ポッドキャスト協会の
運営にお誘いをいただいた
メインのお仕事っていうのは
やっぱりXのスペースを担当
しててましてね
はい
その印象が
今でも日本ポッドキャスト協会の
関連のものを聞かれる方は
僕のXのスペースの印象が
強く持たれてる感じがしますね
それがいいのか悪いのか
未だに
トークライブ事務所さんからの
お誘いとか来たりしますよ
DMで
すごいですね
所属するつもりは一切ないんですけれども
はい
来たりしますね
Xのスペースは
芸能人級の有名人じゃないと
同説が
3人とか4人とか
寂しいことになるんじゃないかと思って
自分の実力が
テストされちゃう感じもちょっとあって
怖くないですか
3人4人当たり前ですよ
当たり前ですかやっぱり
あんま気にしないです
ですね
この間の日本ポットキャスト協会のやつは
非常に多くの方が同説でいらっしゃったと思いますけれども
会ったことは稀だと思いますね
そうなんですね
うーん
僕が日本ポットキャスト協会の看板
ショットXのスペースやってても
あんなに人数は来なかったですもん
平場というやつですよね
ただいざイベントが近いぞ
だとか
高野祭だとかなると会った人が
多く集まられるようでございましてね
あー
あれはいいですね
皆さんあれですかリアルで集まったりは
あんまりされないんですか
リアル?
僕はライドさんと
それこそ今年の6月末に
雑談でお会いしましたけれども
他の方と
顔合わせたことが一回もないですね
なるほど
住んでるとこも街々ですしね
そうですよね
サニーさんなんかは北海道だったし
ナッチさんという
パソコンだとか
ネットとかに強い方は
福岡ですし
なかなかお会いする機会はなかったですね
リモート収録とピンマイク
リモート収録って
最初に申し上げたように
ほとんどしたことないんですけど
やっぱり
基本的に下手くそなんですよ
リモートでの収録が
そうですか?そういう風に感じないけど
相手の表情が見れないのと
あと間が
相手の間に
変な間に入り込んじゃったりするのも
失礼だなと思ったりして
結構どこで喋り始めたらいいかってのは
分かんなかったりとか
やってないことはないんですけど
たまにやるとやっぱり
対面と比べるとちょっと
パフォーマンス落ちるなみたいに思ってたんですが
今ザボさんと
お話ししてると全然問題なく
できますね
そうでしょ
僕も対面収録っていうのは
2回しか人生でしたことないですね
逆に?
2018年から始めてるから
今8年
9年目に入ってると思うんですけど
多くの収録をしてきましたが
2回しか対面で収録したことはないですね
対面
ばっかりですし
なんかさっき
ピンマイクに変えたので
みんな動き回りながら
やってますよ
へー
そうなんだ
ピンマイクか
結構
マイクとの距離を一定に保つ
っていうのは一つの技術だと思うんですよね
なるほど
僕は
編集する身なんで
固定しないでやばいっていうのを
意識的にできるんですけど
なかなか
女性陣たちが
あっちこっち行くので
音が
ボリュームが変わってしまって
お厄介だなと思って
ピンマイクに変えました途中で
賢い選択かもしれませんね
それでだいぶ安定しましたけどね
なるほどね
一つの知恵ですこれは
そうですね
ピンマイクあるとロケもできそうだしな
そうですね
どこでも撮れるのでいいですね
そうですね
結構本当に
機材には頓着なくここまで来てしまって
今でもそんなに
考えてきたこともなかったんだけれども
ピンマイクは
用途はいろいろ使えそうですね
そのように
聞きますとね
と思います
ちょっといいものを
考えてみてもいいのかな
そうですね別に専念するわけじゃないですけど
DJIの
ピンマイクは
かなり良いような気がしてます
おすすめですね
ありがとうございます
本当に何回か
チャレンジして2台ほど
買ったことがあるんですけれども
いずれもそんなに
高いものではなく2000円台
だったかな
到着して
装着してみたら壊れてたってことも
ありましたしね
確かにDJIはさすがに
安くても
多分1万円
複数台集めると
2万円ちょいするかなっていう感じ
ですけど
それなりにノイズキャンセリングができるんですよね
まず
だから余計な音声入らないですし
いいですね
かなり
あんまりピンマイクで
撮ってるポッドキャスターいらっしゃらないんじゃないかなと思って
そこは我々特殊なんじゃないかと
思ってます
そうかもしれませんね
音の予算にこだわったらやっぱり
ダイナミックマイク普通に買いますもんね
だと思うんですよね
でも
ピンマイク良さそうですね
いいでしょ
立ち上がってホワイトボードに何か書きながら
喋るとかもできるし
いいんですよ
そうですね
リアリティというか
動きが
伝わると
より良いのかもしれませんし
そうですね
特にゲストの方とかって
やっぱマイクと口の距離を
あんまり
一定にできない方多いと思うんですよね
こういうのは
使い慣れてないとできませんもんね
そうなんですよ
ここら辺にだいぶ編集時にストレスを感じ始めて
そうなんだ
ありがとうございます
ひさしさんが使ってらっしゃる
ピンマイクはちょっと僕は考えてみます
ぜひぜひ
購入を検討してみたいという風に思います
対面の時に
一番力発揮するかもしれませんけど
聞いてらっしゃる方にはおすすめですね
僕なんか
一人喋りもよくするので
一台
あるかないかでは全然違ってくるかもしれないな
って今ふと思いました
そうですね
車の中で急に録り始めることも
多分できますもんね
そうですね
僕はYシャツの胸ポケットに
iPhone入れて
収録したこと
過去もありましたけれども
やっぱりノイズがすごかったですからね
そうですよね
そうですね
ありがとうございます
一個学びになりました
という風におしゃべりしておりますと
11時
1時間ぐらいになりますが
そろそろ
人文知をマーケティングにつなぐ人間広告社
今日のこの収録は締めていきたいかなという風に
思ったりするんですが
ひさしさんさんざ言っていただきました
人間広告社
ご自身の番組の万全をいただけませんでしょうか
ありがとうございます
人間広告社は
数あるマーケティングの
ポッドキャストの中でも結構特殊な
ポッドキャストを目指してまして
翌日すぐ
応用できるマーケティング的な知識
ウェブマーケットだとか
最近のトレンドのマーケティング
みたいなことはほとんど話さないです
どちらかというと
人間とは何か
みたいなところから
じゃあこの人間たちに
一体プロダクトを買ってもらって
それを通じて何か価値を提供するには
どうすればいいかという
僕はホモサピエンスホモサピエンスって
よく言ってるんですけど
人間を良くしろ
人分地の力でマーケティングをもっと限りなく
可能性広げようという意味合いで
やってるものでして
なので
歴史的から哲学的から
もちろんマーケッターから
いろんな人を包含できるような
番組になってるんじゃないかなという風に
思います
そういう人分地
ないし実は人分地を
教養をマーケティングにつなげたいと思って
らっしゃる方がいれば
ぜひお聞きいただければなという風に
思っております
毎週月曜日水曜日の朝に更新しておりますので
どうぞよろしくお願いします
ザボからもおすすめでございます
じゃあ概要欄に
番組のURLを
貼っておこうと思うんですけど
スポーティファイで大丈夫ですか
ありがとうございます大丈夫です
じゃあそちらのほうから飛んでいっていただいて
ぜひぜひ
オンエアをチェックしていただけたという風に思います
ということでございまして
本日のゲスト人間広告者
久志さんでございました
ありがとうございました
今日はここまで
おしまいです
フォローとコメントお願いします
また来週も
聞いてねや
サービスサービス
32:38

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