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2026-02-11 14:16

【特別編⑦】ポッドキャスト国内利用実態調査/’20版と’25版の比較

spotify apple_podcasts

毎年、朝日新聞さんとオトナルさんの共同で行なってくださる、ポッドキャスト国内利用実態調査が今年も行われていますように・・・

と、願いを込めて。



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zaboのPodcast番組


①メインポッドキャスト

【シン野球トーク】

BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906


②サブポッドキャスト

今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA


③サポートポッドキャスト

ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜/

#ミドル巨人くん

https://radiotalk.jp/program/814


④サポートポッドキャスト

もっと週末のポッドキャスター/#まつぽ

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee


⑤声日記

zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie


⑥アーカイブ特集

GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308


⑦Note【zaboのたぶん駄文】

https://note.com/zabolab0794/n/ncf572474213a


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サマリー

このエピソードでは、朝日新聞社とオトナル社が共同で実施したポッドキャスト国内利用実態調査の2020年版と2025年版を比較分析しています。調査結果から、ポッドキャストの利用率の増加、利用シーンの変化、人気のジャンルの推移などが明らかになり、特に若年層におけるメディア利用状況についても触れています。

調査の概要と目的
今夜は、マワシなしで・・・この番組は、ポッドキャスターとしての通りな大回しを持つzaboが、ちゃんと雑談もできるぞをアピールする雑談系ポッドキャスト番組です。
はい、今夜はマワシなしで、ましなしzaboでございまーす。今回は特別編をお届けしてみたいかなというふうに思います。
ひとりしゃべり会です。よろしくお願いいたします。2020年からですね、2025年まで、毎年2月ぐらいか3月ぐらいからですよ。
株式会社オトナルさんと朝日新聞さんが共同でアンケートを集めましてですね、ポッドキャスト国内利用実態調査というのをですね、我々にご紹介してくださるそんな月が、だいたい2月か3月かなんですけれども、そろそろ2026年度版が出るのかなといった期待を持ってですね、今この会をしゃべってございます。
今回はですね、2020年に発表されたポッドキャスト国内利用実態調査の2020年の発表と2025年の発表を比較してみたいかなというふうに思っております。はい、よろしくお願いいたします。一部でございます。
はい、一部発表してみたいかなと。ご紹介してみたいかなと。会を思っております。ポッドキャスト国内利用実態調査の目的ですね。書いてありますのでご紹介しますね。日本国内におけるポッドキャストの利用状況とポッドキャストユーザーへの理解を強めるため、オトナルと朝日新聞が共同で行った調査でございます。
20歳から69歳の1万人と、その中からポッドキャストを日常的に利用している600名を対象に調査を行った。こちらが2020年のレギュレーションなんですけれども、2025年度バージョンになるとこちらがやや変わってきます。
15歳から69歳を対象とした1万人と、アンケートを実施した結果、日常的に使用している800人を対象として調査を行いました。改まってございます。ということで、5年の間に日常的にポッドキャストを使われる方が増えたということですね。素晴らしいですね。
ポッドキャスト利用率の比較(2020年 vs 2025年)
ということで、ちょっと見てみましょう。まずは2020年から。
ポッドキャストをあなたが聞きますか?みたいなアンケートがあったんでしょうね。
1万人の中でほぼ毎日聞きますのが3%。1週間で2,3回聞きますのが2.6%。1週間で1,2回聞きますのが4.4%。月数回聞きますのが2.8%。月1回ぐらいは聞きますのが1.6%。
これがユーザーとみなしまして、合わせますと14.2%といった数字となります。続きまして、ほとんど聞かないというのが全体の20%。全く聞かないというのが65.7%。こちらを非ユーザーといたしまして、全体の85.3%といった数字となってございます。
2020年、非ユーザーが85.3%。非常に多い数字ですね。
に対して、2025年。2025年に同じアンケートを行いますと、ほぼ毎日聞きますという方が3.5%。1週間で3,4回聞きますという方が3.2%。1週間で1,2回聞きますという方が5%。月数回聞きますというのが3.7%。月1回聞きますというのが1.8%。
日常的にポッドキャストを利用されるユーザーが合わせますと17.2%となります。続けます。ほとんど聞かないという方が19.1%。全く聞かないという方が63.7%。この2つを非ユーザーといたしまして、82.8%と。非ユーザー数は82.8%となります。
こちらもやっぱりまだ聞かれてないなというような印象もありますが、3%減少してますね。ユーザーがその分増えた。3%増えてます。はい。徐々にではありますが、認知度が高まっている。そのような数字の現れかなというふうに思います。
ポッドキャスト聴取シチュエーションの比較
続きまして、2020年と2025年の比較でございます。日常的にポッドキャストを使用しているユーザーさん。2020年は600人、2025年は800人となりました。この使用しているシチュエーションでございます。シチュエーションを比較してみたいかなというふうに思います。
まずは2020年。休憩中に聞きますよという方が39.6%。歩いている時に聞きますよという方が26.7%。就寝前に聞きますという方が26%。家事中に聞きますのが26%。運動中に聞きますという方が19.8%。運転中に聞きますという方が16.9%。
公共交通機関で通勤通学をしている時に聞きますという方が16.5%。食事中に聞きますという方が13.5%。車で通勤通学中に聞きますという方が13.5%。通勤通学で合わせますとね、だから公共交通機関での通勤通学と車で通勤通学中という方を合わせますと30%となりますね。
30%となりますと全体の第2位に躍進するわけでございますが。続けていきます。第10位ですね。第10位は公共交通機関で旅行をしている時に聞きますという方が7.5%。自宅中に聞きますという方が6.6%。買い物中に聞きますという方が5.1%。その他というのは2.2%。あったそうでございます。
対して2025年。2025年のポッドキャストを聞くシチュエーション。第1位が就寝前。これは24.2%。趣味の作業中。23.5%。2020年にはなかった項目ですね。3位が公共交通機関利用中。これは23.3%。家事している時というのが23.3%。歩いている時が23.1%。休憩中が21.6%。
2020年の1位だった休憩中。39.6%。これは2025年は第6位の21.6%に変わってございます。第7位が車運転中。20%。第8位が食事中。15.2%。運動中というのは14.2%。自宅中というのは12.8%。第11位の仕事中というのは11.5%。第12位。2020年には見抜けることができなかったジャンル。入浴中というのが11.1%ですね。
スマホのスピーカーですとかイヤホンですとかの防水機能の向上もこれから伺えるんじゃないでしょうか。知らんけど。続きまして、あなたの聞くポッドキャストのジャンルの順位付けも出てございます。こちらもご紹介しておきましょう。
ポッドキャストジャンルの人気比較
2020年のあなたがよく聞くポッドキャストのジャンル。第1位。ニュース。54.8%。2位。音楽。52.4%。第3位。コメディー・お笑い。29.2%。第4位。社会・文化。17.6%。第5位。スポーツ。17.5%。第6位。ビジネス。14.3%。第7位。健康・フィットネス。12.1%。第8位。教育。12.0%。
第9位。アート。8.9%といった数字が並びました。2020年のお話ですので600人を対象としてございます。続いて2025年。2025年は800人を対象としております。あなたがポッドキャストをよく聞くジャンルです。
第1位。ニュース。39.9%。第2位。コメディー・お笑い。35.8%。第3位。社会・文化。19.0%。第4位。音楽・解説。17.7%。第5位。テレビ・番組・映画のジャンルが16.8%。第6位。スポーツ。16.6%。第7位。ビジネス。11.5%。第8位。言語・学習。11.3%。第9位。アート。10.9%。
第10位。レジャー。10.9%。いいか?…とありました。はい。よく聞かれるジャンルも推移がありますね。音楽がやや落ちて、お笑い・コメディーが上がって的なね、このようなものも伺えることができますですね。
はい。レジャーっていうジャンルがあります。2025年の第10位、レジャーってのがありますけども。レジャーの中にはね、もちろんキャンプですとか、屋外でのお楽しみ活動みたいなやつもあったりするんですが、漫画も確かレジャーだったんだよなぁ。D弁っていうね、漫画の同化弁のポッドキャスト番組をやってた時期があったですけども、確かレジャーのジャンルだったと思うんですよね。レジャージャンルのアニメ・漫画っていうサブジャンルだったと記憶してるんですけども。あれ、レジャーか?
よくわからんですけどもね。そんなジャンル付けだそうでございますよ。はい。ということで続きまして、最後の項目ですね。
全世代・若年層のメディア利用状況(2025年)
あ、これは2025年のみの項目ですが、ちょっと気になったのでこれだけ抜粋してます。だから2020年と2025年の比較は、あなたはポッドキャストを聞きますか?という全体の質問と、それからどの時に聞きますか?っていうシチュエーションの質問と、それからどんなジャンルのものを聞きますか?っていう3項目を比較してみました。
はい。で、最後。僕が興味があったので抜粋した、2025年の1日1回以上使うメディア。これの世代別のランキングが出てたので、これもご紹介しておきましょう。これ2025年バージョンのみでございます。もしかしたら2024年もあったかもしれないけど、そこは見てないです。
そうしますと、いきましょう。1日1回以上使うメディア、全世代バージョン。第1位、YouTube69.6%。第2位、LINE69.2%。第3位、テレビ57.4%。第4位、インスタ41.9%。第5位、XQ Twitter39.8%。第6位、アマプラ25%。第7位、新聞21.7%。第8位、ラジオ、ラジコ含む21.2%。
第9位、TikTok19.3%。第10位は、ポッドキャスト17.2%。ついでに、ポッドキャストの1個下、11位は、ネトフリ14.9%。といった数字が並びました。全世代でございます。これをですね、お若い方に絞ります。15歳から29歳という若い世代に絞りまして、月1回以上使うメディア。
行ってみましょう。第1位、YouTube73.3%。第2位、LINE70.4%。第3位、インスタ56.8%。第4位、XQ Twitter56.2%。第5位、テレビ41.1%。第6位、TikTok32.1%。第7位が、ポッドキャストでございます。
ポッドキャスト29.3%。第8位、アマプラ28.0%。第9位、ネトフリ21.2%。第10位、Spotify19.6%。といったランキングなんです。ただ資料を読み上げただけなんですけれども、これがですね、2020年から続く、朝日新聞さんと音声広告の会社、オトナルさんの共同で行われるアンケート結果なんです。
調査結果のまとめと今後の展望
で、2026年、今年の発表が近々あるんじゃないかなと思って、それを楽しむために、自分が楽しむために喋ってみました。といった数字の羅列をお届けいたしました。
ポッドキャスト国内利用実態調査2020年と2025年、比較。このような数字の羅列を聞いていただきました。はい。今夜は回しなしてでございました。さあ、オトナルと朝日新聞さんのポッドキャスト国内利用実態調査の結果、発表はいつあるのでしょうか。果たしてあるのでしょうか。そこからか。
まあ、5年続いてるから今年もあると思うんだよな。ぜひぜひ楽しみにお待ちしたいかなというふうに思っております。今夜は回しなしてでございました。ありがとうございました。
次はSpotify for Podcasters。収録と編集ソフトはDark Audacity。BGMはDouba SyndromeとMuzuMuzu。で、ございました。また来週も聞いてねーよー。サービスサービス。
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