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みなさん、こんにちは。おはようございます。今日は8月1日の土曜日ですか、土曜日の午前、今8時48分というギリギリにですね、収録してるんですね。本当はこんなにギリギリになったらライブ配信の方がいいのかなと思ったりしますけどね。
まあライブ配信でもね、アーカイブしますからね、別にどっちでもいいのかもしれないですけど、どうせ編集しないんですからね、っていうことなんですけども、
マーケットがこんなに動いちゃったんで、もともと予定しているこの音声配信をですね、ちょっと明日に伸ばしてですね、まあ今日みたいな日にトンチンカーの話をしてもしょうがないのでということで、
まあちょっとね、朝方のマーケットを見てですね、ちょっと話がしたいなと思いますけど、何と言ってもですね、ドル円、5円近く円高になったと、為替介入かと言われていますけども、
157.68ですかね、直前が164近くあったわけですから、まあチャートで見るとズドンみたいな感じですよね。
で、まあ前からね、私言っているようにですね、為替っていうのは日本の国力が低下したとかいろんなことを言う人がいるんですけども、実際はアメリカと日本とそれから他の先進国が、まあまあ言ってみればアメリカですよね。
アメリカがまあ日本生意気だからちょっと円高にしてやれとキュッと占めればですね、一瞬で円高になる、それをやられたのがプラザ合意なわけですよ。そこから日本経済厳しいわけですよね。
で、まあそういう意味ではですね、YouTubeではこんな話はできないですけども、まあアメリカの続国ということはね、間違いないので、で、ここ今回もですね、強調したということなんですよ。
ですから、まあこんだけ円安になっちゃったらアメリカにとっても都合が悪いということでね、まあちょっとなったわけですけども、ただ一方で日米の近利差だったりとか、まあそういったものは当然ながら影響があるので、
またね円安になるという方向性はあるのかなというところでですね、まあこの辺が本気で他の先進国も巻き込んでですね、本当にプラザ合意みたいなことをやればですね、こんな中でもですね、円高になり得るということは頭の片隅に入れといた方がいいかなと思います。
そして、まあ入金力のあるね、あのまあ例えば新日差投資積み立て投資組はですね、あの現役世代はまあこういう時もあるよと、まあずっと164円だとか163円だとかっていう時に、まああの世界株を買ったりとか、それからS&P500を買ったりとかしてた時にですね、急に円高になると怖いなと思うかもしれませんけれども、まあこういう時も買っていくというところでですね、あんまり気にせずことはないかなというふうに思いますけれども。
株もすごいですよね。今回日経225も、日経225はね、今週ものすごい下げたと思ったらバカーンと上げたりとかしてるんですけど、ただチャート的にはまだね、6ヶ月チャートとかいろいろ見るとですね、右肩下がりなんですよね。ですからまあ騙しみたいな感じで上げた可能性もあるという感じですかね。
まああんまりね、突っ込みすぎると夏休みが暗くなるので、あのほどほどがいいんじゃないかといつも話してますけども、そんな感じで私は思っていますね。で、今見ているのが、まあNASDAQに結構連動する部分もあってですね、NASDAQはまあまあ強いのかな、まあまあ強いのかな。
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ちょっと上がりましたね。ただまあ何がどうのっていう話で言うと、韓国のコスピュタとか記憶シェアとかもすごいことになりましたですね。まあ何がすごいかと言ったらですね、個別銘柄の話あんまりしないんですけども、まあね、10万、11万2千とかあったのが、1回3万7千ぐらいまで下げたということですね。
で、そこからまたちょっと今、なんか上がったり、まあすごいですね、ストップ安になったり、またバック上げしたり、ではなんかあんまり調子がいい感じはしないので、まあ調整ですよこれ、調整です。
ですから、まあ最高域を出したという決算を出しましたので、まあ来週ちょっと上がるかもしれませんけれども、ちょっとその後は全体のマーケットに影響を受けるかなというところをですね、まあとにかく激しい夏になりそうだという感じなんですけども、やっぱりこれからちょっとね、あの日曜日のYouTube動画、日曜日公開する予定のね、YouTube動画の撮影をしようかなというところで、今このなんか起きたばかりの、なんかこの起きたばかりではないんですけど、
ちょっとテンションを上げてですね、YouTube動画を作ろうという直前でございますので、まあちょっとですね、朝起きてびっくりみたいなね、川瀬もこんなに動いててびっくりみたいな感じになっている方多いと思いますけれども、日経22号もですね、この日経新聞を見てね、昨日の日経平均が上がりましたってやってたらね、朝見たらですね、私は朝のね、先物とかCFDとかそういうのを見るんですけどね、これがまたね、なんか1000円ぐらい下がってんですよね。
で、ちょっとね、わかんないんですよこれ。実際ね、土日とかの動きとかニュースとかいろんなものも引きずられますし、だから今CFDとかが下がって終わったとしてもですね、月曜日にそんなに下げるかそうでもなかったりすることもあるんですけれども、やっぱり下げトレンドだっていうのは見といたほうがいいかなと。
短期下げトレンド、長期は上昇トレンドという中で調整をしているというところなので、そこがどこまで続くかというところで、夏場は調整するんじゃないのかなって私の読みはそうなんです。なんですけど、私の言葉を真似受けてですね、そのまま真似しないでいただいて、なんで私が調整局面なのかとかね、言ってるのかとかいうのもですね、ご自身でも判断していただけたらいいかなというふうに思うんですよね。
投資においてですね、これもう今更なんですけども、誰かが言ったからどうのとかね、そういうことをやってたら絶対勝てないんです。ですから、考え方はお伝えするし、私もこれで生きてきたんです。生きてきたというのはですね、投資、インデックス投資とかに最終的には行き着いたわけですけども、最初は個別銘柄からやってたんです。
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個別銘柄で大きく利益を取ったのをですね、大部分また個別銘柄の追加の投資で失ったりすると。でもそれでもね、投資をいろいろやりながらですね、資産を作ってきたというところで、途中から不動産も絡めたと。不動産の家賃収入を今度は投資に回すということをやって、積み立て投資というのは手堅いなというところと、それからスポット買いの投資というのは、これはこれでですね、小遣いに困らない。
不動産の投資の家賃収入ってそんなにお金使えないんですよ。いつ修善と屈出があるかわかんないから。でも、このスポット買いでですね、利益を何パーセント、例えば10%でも、私は3分の1と言ってますけど、そのぐらい使うということであればね、結構ね、実際使わなくてもいいんですよ。
使えるということがね、気持ちの余裕につながるということがありますよね。子供に小遣いあげるとか、奥さんに何かプレゼント買ってあげるとか、そういう予算が溜まっていくわけですから、これはハッピーな気持ちに家族自由がなるわけですよ。
子供がそういう姿を見て、こういうのいいなと、そのうち思うようになるというのが、皆さんが思うようになってくれればいいなと私は思ってこういう話をしています。無料でご適用できることは無料で提供していますので、本当にね、私がどれだけ実績があるのって思うかもしれませんけれども、
投資の利益の一部つまんで、最近もですね、ちょっと今、都内のね、中古のマンションを一つキャッシュで買おうと思ってますけど、そんな感じです。ですので、信じるか信じないか、ともかくとして、いろいろ話を聞いていただいたらね、そこそこ実績があるのかなと思っていただければいいかなと。
あまり危ないのでね、あまり言えないんですけども、そういう意味ではですね、投資慶熟とかに入っていただいた方には言っています。どのぐらいの資産規模で動かしているとかいう話もですね、そんな感じで今日の話を終わりにしたいと思います。ありがとうございます。今日もいい1日でありますようにということで、よろしくお願いします。失礼します。