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皆さん、おはようございます。こんにちは。8月の22日ですね。今もちょっと8月の22日の8時20分ぐらいに収録しています。ギリギリですね。
今日の朝に間に合うようにという感じで収録していますけれども、えっと、YouTube の動画を撮影する直前でですね、ちょっと横演習的な話をしようかなということでね。
こういうところでこういう話をしているというのはですね、YouTube 公開動画でもちょっと話そうかなと思います。今日のね、今日のというか明日の公開動画の話なんで、最速ですかね、この音声配信が最速だと思いますけれども、
イメージ的にはですね、日曜日の夜に聞いていただく動画ということで1週間振り返るというところなんですけれども、今回テーマに挙げているのが、金、ビットコインの給党、それからアメリカの話ですね、米国債買い増額、それから中国の出国規制強化と、
中国の話というのはかなりね、その際のいので怖いんですよね、YouTube の動画で話すには。なので、こっちのその音声の方が話しやすいかなとは思ってますけれども、いろんなことが起こるなあというかね、世界情勢やっぱりかなり激しいですよね。
イランの戦争が落ち着いていない状況の中で、中国もまた変わりつつあるというところですかね。今週いろいろマーケットの話もしたい、それから先のお見通しもしたいということで、日曜日の動画っていうのはどちらかというとですね、
投資の考え方とかそういったものが、なんとなく雑談をしながら身についていくという感じの、私と一緒にこう、なんかそういう飲み話をしているという感じの感覚で聞いてもらえるのが一番いいなと思っているんですよね。
最近、本当に夜のお付き合いなんか、今週は多かったんですよね。ちょっと月末の方になってきて、決算の打ち合わせを兼ねてとかね、多かったんですけども、やっぱり大体の人は私がYouTube配信をしているのを知っていて、見てくれたりしているので、やっぱりいろんな話になるんですよ。
今後の日本をちょっと心配するとか、いろんなこともありますけども、だんだん私もちょっとヒートアップしたりしちゃうので、ただそれはそれで楽しい時間なんでいいんですけれども、ちょっと本題に戻りますと、
ビットコインは上がりましたね。金もめちゃくちゃ上がったんですよね。金なんかも、結構、そろそろ入ってくるかななんて言っていて、何週間も経ちましたけど、本気で入ってきた感じですね。
これはやっぱりきっかけがないと入ってこないんだなっていう感じがしますよね。アメリカが米国債の政府として買い増しをするということでね。
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これもね、やっぱり禁じてといえば禁じてな、政府自体が米国債を買って、そして金利を下げていきたいという方向性ですよね。
やっぱりジャブジャブ発行するのに限界が来ると、そうするとまた買い手が、国も買い手になると、それを誘って他もまた買ってほしいという方向になるんじゃないですかね。米国債を買ってほしいと。
ところがですね、そういうことを言い出すと今度は米国債の信頼が落ちるんですよね。
ドルインデックスというね、ドルが他の通貨に対してどうなったというのはやっぱり下げてますね。それに対してドル円がですね、あんまり円高にならないっていうのはね。
為替介入こんなにしたし、こんなことが起きてるのに全然円高にならないわけですよ。円高にならないっていうこと自体がですね、もうなんか正直円をあんまり持ちたくないなという気持ちになりますけどね。
我々残念ながら日本円で稼ぎ、日本円で使うので生活しているので、弱まっていく円をですね、大部分持っていると。大部分持っているんだから、投資ぐらいはちょっとそういう違うものを持っておかなきゃいけないよねと。
何持ったら一番いいのかねというところで、例えば金を持ちましょうつってもね、売りと買いで手数料が結構かかっちゃうんですよね。
ですから何を持ちましょうで言えば、やっぱり金のETFとか、ビットコインが買われてるのもそういうことなんですよね。やっぱりね、ドルも嫌だっていう人が出てきているから、ドルに変わるもの。
じゃあその先回りしますからね、マーケットはね。ですからビットコインという話になるわけですよね。
あとちょっといろんな話はしてしまいたいところではありますが、ちょっとね、予行演習ではあるんですよ、申し訳ないんですけど。
っていうのは、リハーサルみたいなことはしないんですよ、私一発で録るんですけども。
なんですけど、やっぱりちょっと滑舌が悪い時とか、今日ちょっと昨日付き合いがあって、ちょっと昨日の夜はお酒が入ったんで鼻声だったりね、ちょっと滑舌が悪かったり。
そういう時はちょっと、こういう音声配信ちょうどありがたいことにですね、この朝一でこういう話をするとですね、
次収録の時は少し滑りが良くなるというかね、そういうのもありますね。そういう意味ではリハーサルに使わせていただいて申し訳ないんですけども。
ただその代わりスピードが早いですね。とにかく編集なしでアップロードしますので、本当に昨日の朝方まであったアメリカのマーケットまで取り込んだ話ができます。
ナスダックもね、話飛びますけどね、ナスダックもなんだかわかんないですね。強いんだか弱いんだかっていうところでね。
で、今日本の日系225は結局ナスダックとかダウンとかいろんなものに吊られます。
アメリカの半導体の銘柄にも吊られますし、韓国の市場にも吊られますので、本当に主体性はないような気がしてますけどもね。
そして先者にもね、そこをなんかうまくついてね、先者に振り回されるというのもあるかもしれないですね。
ですからちょっとね、高くで買っちゃった人は日系225ETFとか私オススメしてますけども、ちょっと難しかったかもしれないですけども、
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私はね、明日日曜日のですね、夜の動画を見ていただきたいんですけども、これね、売ったっていう話をしてね、
いろいろリアルにお会いする人にもね、なんであそこで売るっていう感じになるのかという話をね、投資が好きな人にはしているんですけども、
やっぱりね、いっぱいぶつかるポイントっていうのがあるんですよ。
ぶつかるポイントっていうのはやっぱり意識されてて、この辺で逃げるとか、やっぱりあらかじめ用意があったほうがいいのかなと思いますけどもね。
ただ一方で、投資の期日というかね、どのぐらいの期間でエントリーする。
例えば1年に1サイクルとか半年とか3ヶ月とかね、どのぐらいのサイクルで見ていくのかっていうのはあると思うんですけど、
私のスポット買い戦略は、あんまり忙しいデイトレードはやりたくないと。
ただね、ミスミスちょっと含み益が出たところをですね、売ってというかね、そこで売っとかないとまた含み存に変わるというようなところが見えているときは、
一旦、要は利益確定っていうよりは本当に逃げなんですよね。
だからもう一回仕切り直しっていう感じなんですよね。
だから仕切り直しをしたっていう感じでまた買い始めてるんですよね。
ただなんか、あんまり強い感じもしないんですけどね。
来週、強い感じがしない。すいませんちょっと喉が。
あんまり強い感じがしないっていうのは、この日経225自体インデックスの終わりには66000乗って終わってるんですけども、
先ものがですね、ちょっと66000を割って終わってるんですよね。
で、やっぱり先ものの影響を受けますので、やっぱりこれはちょっとあんまり強くないかもしれないですね。来週の動きもね。
で、私的にはですね、夏のこの調整っていうのはもうちょっとあるのかなというふうに見て動いているので、
ちょっとずつ買っていますね。ちょっとずつ下げたら買うということをやっています。
で、昨日も朝方にちょっと買いましたけどもね。でももうちょっと下がありそうなので、まだ全然買えてない。
自分のこの買いたい量に対してあんまり買えてない。
もともと下げた7月の末の段階で、本当は例えば20発中6、7発しか入らなかったんですよね。
ですから、そこで1回ゼロに戻して、でまたこう入れ始めたという感じで、まだ2、3発しか入ってないので、
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そういう意味ではまたね、ちょっと下げを待っているという感じではありますかね。
というところで、日経22号はそんな感じですね。
あとはね、この日経22号の話もこのですね、YouTube配信でやりたいなと。
日曜日の配信でね、どんな感じで見てますというのを実際、チャートで見てですね、お話ししたいなというふうには思ってますけれども。
そんな感じでですね、このですね、明日の夜の動画もぜひ楽しみにしていただければと。
今日ちょっと触りだけ話しちゃいましたけども、こんなような内容をお話ししますという感じですかね。
ということでですね、今日も一日良い一日になりますようにということでありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします。