優雅な朝の過ごし方
1月17日、土曜日、朝です。おはようございます。
昨日は、もう本当にね、申し分ない素晴らしいお天気でね、私の住む田舎町、暖かくて、風もなく、すごくね、朝からとてもいい気分だった。
あの、お散歩しちゃったりなんかしてね、ほんで、すごくすごく久しぶりに、自分へのご褒美というか、ちょっと時間が空いたので、こりゃーっと思って、自分へのご褒美で、あの、みんな大好き、ガスト。
大好きでしょ、みんな、ガスト。ガストに行って、ドリンクバーと、あの、アサイーボールなんて頼んじゃったりして、ご存知ですか、アサイーボール。今やスーパーフードと言われたね、あの、アサイーって言ってた紫色の、あんまり食欲がそそるかそそらないかって言ったら、あんまりそそらないような色彩なんだけど。
アサイーボールと、あの、ジャスミン茶でね、ジャスミン茶だっけ?カモミール茶かな?でね、午後のひと時をね、過ごさせていただきました。
なんという、この意識高い系女子みたいな、引っ叩かれそう。たまにはさ、意識高い系女子を気取ってみたいわけですよ。あの、とてもね、優雅なね、ガストで、優雅なひと時をガストで過ごさせていただきました。
はい、あのですね、ちょっとね、これ関係ないよ、私は関係ないよっていう方はね、聞き流していただきたい、私のちょっとしたお悩みなんですけど、あの、知る人ぞ知る、私、Kindleでね、小説を3作ぐらい出してるんですけど、
今年の夏にね、もう一本、小説をね、書きたいなと思ってるんです。それをね、Kindleで出版するか、ノートで有料にする、有料記事にするか、ちょっと今悩んでまして。
なんでKindleが良かったかって言うと、やっぱKindle作家っていう博がつくじゃないですか。それだけよ、薄っぺらい、ごめんね、薄っぺらい。それだけよ。それとやっぱりKindleって、あのーペーパーバッグできるんですよね。ちょっと作業すると、紙の本にしてくれる。
ネットではなくて、紙の本にしてくれるっていうこともできる。あと作品、一つの作品で、この作品でじゃあ300円っていうふうにできるっていうメリットがあるんですよね。ノートのメリットとしたら、やっぱKindleってちょっと資金が高いので、Kindleのアカウント持ってないからじゃあいいやって言う方結構多かったんですよね。今まで3作ぐらい出してて。
あんまりKindle別に、いやーっていう方が多くて。で、今までに一度だけノートの方でね、小説を書いたことがあって、ノートだったら読めるよっていう方が結構いらっしゃったので、読んでもらえるかもらえないかって比べると、絶対ノートで小説を出した方がいいな、小説を出した方がいいなというか、作品もね、みんなに読んでもらえたら嬉しいなって思って。
Kindleのダメなところっていうか、私アナログ人間なので、お手間とお金がかかるんですよね。表紙のデザインをデザイナーさんにお願いしたりとか、いろいろ手の込んだことをしなきゃいけなかったりするわけ。
しかもさ、Kindleって売り上げ土返しでさ、なんていうの、思い出作りで出版してるので、まあまあ売れないっていうのはこれはもう分かってたことなのでいいんですけど、1冊2冊3冊ぐらい売れたら嬉しいなぐらいの気持ちでね、やってるのでね、それに見合うぐらいのよりも手間がかかってしまうっていうのがね、ちょっとデメリットかなっていう感じ。
そうだと1記事いくらじゃないですか。1記事いくらだから、1作品でお値段決められないっていうのがね、ちょっと読んでくださってもいいよって思ってくださってる方にとってはちょっと金銭的に比重がかかってしまうなっていうね、いろいろ悩ましいところなんだけどね。
っていうようなことをね、悩んでる。もし、かつじがお好きな方もしくは、今までに私の本をご購入してくださって読んだことある方で、次出すんだったら読んであげてもいいよって思ってくださる方は、どっちで出したらより一層読んでくださるかなーなんてね、ご意見もちょっと聞いてみたいなーなんて思ったそんな朝です。
平和。
5歳無限の色。いろんな色が、いろんな色が雲のところにね、あるよ。これめちゃくちゃめでたいんだよ。めったに見れないよっていう。こういう禅の言葉をちょっとしたお祝いの封筒にちょびっと書いてみたりだとか、ご挨拶の封筒、封筒じゃない、便箋にちょびっと書いてみたりとかすると、お、2だねって思ってもらえたりとか。
あの、年上の方とかにお手紙を差し上げるときに結構ね、あの、けいうんごさいごしょうず、この1月はさ、結構おめでたいおめでたいーっていうので盛り上がりたいのでね、1年の最初なのでね。
よかったらいろんなところでね、使ってみてください。
結構、あ、あなた禅語知ってるのねっていうふうに思われると、ちょっとふーんってなるじゃないですか。
そういう感じでね、あの、ぜひぜひいろんなところで使ってみてもらえたらいいなーなんて思います。
けいうんごさいごしょうず、おめでたい言葉です。
はい、では、声出していきましょう。
いきます。せーの、ぐいぐいと、よい1日をお過ごしください。
それでは、いってらっしゃい。